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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日はですね、本能を取り戻すということで、FPO子さんのところのヤギさんたちから、私が学んだですね、
動物として、本来の生き生きとした生き方というものを、まざまざと感じて、ある意味はちょっとグッときてしまった、そういうお話をしたわけなんですが、
そんな中でですね、先日宮城さんのオンラインエステを受けさせていただきながら、またすごく楽しい時間を過ごした中でですね、
宮城さんとの話の中で、こうやってね、ヤギさんの枠じゃないですけど、私自身がこの枠みたいなね、柵を自分が作っている、柵が私自身なんじゃないかっていうね、
なんかめちゃくちゃ鋭い指摘をいただいて、これで私はめちゃめちゃその通りだなって思ったんですよね。
自分がこっから外に行っては怖いとかいけないみたいな、柵を作っているんですよね、おそらく心理的な。
柵の中に入っている時には、柵の中のことしか見てないから、言ってみると、その中の価値観だったり、その中の生き方だったり、その中でどうにかしようってことしか考えて、なかなかいけないんですけれども、
でも最近でこうやっていろいろスタイフもそうですし、いろんなコミュニティの中での繋がりもそうですし、私が自分で作っていた柵的なもの、この囲いみたいなものの外にいる方と繋がる機会が増えてきて、
あと外の方の活躍、外の方がどういうふうに自分の生き方を構築されている、行こうとしているかっていうね、そういうのを柵の中から見るようにすごくなっている感じがして、
で柵から何かこう外の世界にちょっと飛び出しては交流してまた柵に戻ってきて、または柵の中から外の世界にもうすでに行かれている方を眩しく見たりっていうことがなんかすごい増えてる気がしてるんですよね。
気づいたら柵の中にいる時間より柵の外に出て行ってみたり、出て行ってもずっと出て行ってないんですよ、まだ戻ってきてるんですけど、柵を出たり入ったりしたり、柵の中から外の世界を眺めたり、柵から手を伸ばして交流したりしている時間がすごい増えてる気がしているんですよね。
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今度ですね、7月には私の先を言っている柵の外に出ていた方の話を聞きたいと、つまり早期退職した方の実際リアルな生活、どんな葛藤があってどこを乗り越えてどういうふうにそこを達成したのかっていうことをすごい私が聞きたいって思っていて、
お話聞きたいって言ったらイベントにしてくださったんですけど、そしたら柵のコミュニティーですごいたくさんの人数が集まっていただいて、それは主催者の方の人徳ゆえとも思いますし、あとこのテーマがやはり多くの人の関心を引くんだなっていうのはあるんですけれども、
やはり安定しているものから撤退をしていくっていう、すごく旗から見るとめちゃくちゃ勇気のあることに、私はすごくめちゃめちゃ見えたんですが、それを実際にやってみたっていう方のお話を聞けるのはすごいありがたいなと思ってますし、それから私今度ですね、ちょっと初めての挑戦をさせていただくことがあるんですよね。
これは、とある方のライブで曲紹介を頼んでいただいたんですよ。そんなね、めちゃめちゃこれも初めてのことで緊張なんですが、もちろんね、初ライブをされるっていう方の緊張感に比べれば本当にもうごくね、わずかなあれかもしれないんですが、私にとっては自分も初めてっていうね、そのライブの曲紹介をさせていただくなんていうすごいありがたい機会。
これもでも、自分がこうやってスタイフをやってみたりとかする中でね、つながらせていただいて、そういうオファーをいただけるっていうことで、なんかすごいありがたいなと思ってるんですよね。
言ってみると、自分の普段のテリトリーというか、お仕事という場の柵の中では決して出会えなかった方々と交流させてもらったり、そしてそちらの柵の外の世界を見せてもらったりっていうことで、こうやって私は今ね、柵の外と行ったり来たりしたり、
それから柵から覗いたりしながら、私もその柵の外に出たいよねっていうことを徐々に徐々に思っているんです。
でもね、柵の中に戻ってくると、やっぱり柵の中は柵の中で、別にここの中にいてもいいんじゃないかって思っちゃう時も正直あるんですよね。
柵の中は、昨日もお話ししたように、本当にそれでいいのかと思いながらもいい肉がありですね、肉が与えられ続けるんですよね。
そこそこ危なくないっていうこともあって、だから柵の中にいると柵の中の志向になっていくんですよ、本当に。
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だから柵の外に出て行って、柵の外を見たりとかしながら、本当に私はこの柵の中で生きていくのでしょうかっていうことをね、もうずっとここは考えて、
自分が、私が柵の外に本当に行こうっていうタイミングを自分で決めていかなきゃいけないんだよねっていうふうに、また改めて思っています。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
安でした。