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#741  情報漏洩についてchatGPTに相談したら
2024-05-22 09:42

#741 情報漏洩についてchatGPTに相談したら

不動産会社に問い合わせをしたら、メールの誤送信で情報漏洩、その後の対応を相談した話をしました。
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00:05
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きの勤め人のやすが、残りの人生を自分らしく生きるをテーマに、日々の出来事や試行錯誤を現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日、私は、もし引っ越すとしたら、自分が今住んでいるこの持ち家を手放すなり何なりする必然性が出てくるので、それに関して不動産会社何社かに問い合わせをしているという話をしたんです。
そこで、ちょっとした、まさに現在進行形でトラブルが出てしまって、それについてお話をしてみたいと思います。こういうこともあるんだということと、こういう時にこういうことをすると、もしかしたらヒントになるかもということですね。
言ってみると、査定をお願いするって話になるんですよ。売却した場合と。とある会社さんが、自分の会社では賃貸の部門で賃貸とか買取の場合の査定も出すことができますけれどもっていうふうにメッセージにあったので、
私もちなみに、賃貸に出した場合だったらどのくらいの賃料が見込まれるのかということも聞いておいて、一応考える検討材料にはなるべく持っていた方がいいなと思ったので、賃料査定もお願いしたいということを返信したんですよ。
そしたら昨日ですね、昼間にその方の上司の方からメールが来ていて、申し訳ないと、実はその賃貸部門に自分の弊社内で依頼をする際に、他のお客様1名様のメールアドレスを伝えてしまって、私に送信するはずの賃料査定内容、
そのマンション名、部屋番号、物件所在地、賃料査定を知らないお客様1人に送信しちゃいました。誠に申し訳ございません。というメールの削除は先方に依頼しています。このようなことがないように、猫頭を起こしてしまった誰それをはじめ共有してまいります。誠に申し訳ございません。というようなメールが入っていたんですよね。
えーって思いますよね、正直。まだ取引もしてないし、問い合わせの段階で言ってみると、それは正直その会社内で握り潰そうと思えばできたことだったかもしれないですよね。私に知らせないで、実はやっちゃったって言って、内々で揉み消すこともできたかもしれないと思うんですが、
おそらく今いろいろコンプライアンスのところとかもあると思うので、私にそういう事態が生じてしまったということを少なくとも知らせなきゃということにはなったんでしょう。なので、上司の方が謝罪のメールが来たということなんですよ。
03:15
で、これどうしようと思ってね、やっぱり正直気持ち悪いですよね。相手の方ってどんな方かわからないし、本当にメール消してくれたかなんてわからないし。
言ってみるとね、すごく嫌な想像をすれば、その方が何か悪用して、それこそ私の家でそういう動きがあるっていうことをどこかに知らせて悪用しちゃうってことだって0%ではない。そんなことはないと思いたいですけどね。
でも、やっぱりメール一文でちょっと終わっちゃうっていうのはやっぱりモヤモヤする、気持ち悪い、怖いっていうのが私あって、こんな時にどういう返信したらいいんだろうってやっぱり悩んじゃったんですよ。どうしようと思って。
で、その時に以前ですね、こちらのスタイフの配信されていらっしゃるじゅんこさんが、ちょっとトラブルがあった時にチャットGTPに相談したらね、その対応が神だった。
で、その謝罪文に関してそのメール案をね、言ってみるとやり取りして作って、こういうトラブルの時にすごく役立ったっていうのをね、配信でお聞きして、へーって思って、その時もね、お聞きしたんです。
で、あ、そうだ、ちゃんとGTPに相談しようと思って、実はこういうね、個人情報の部分はちょっとやっぱりぼやかしてですね、〇〇とかにして、実はこんな感じの内容のメールを送られてきたと。
で、やはり自分としては不安に思っているし、ちょっとこれに対してね、気持ち悪いと思っていて、どうしたものかと、これに対してどういう返事をするのがいいと思うかっていうのをね、ちょっと案文をお願いしてみたんですよね。
はい、そしたらですね、はい、さすがあれですね、パッとですね、案文を考えてくれました。非常にね、こういう個人情報漏洩は遺憾であり、不快で不安に感じているというようなこと。
で、これらの点について回答していただけますようお願い申し上げますということで、3点ですね、ポイントを書いてくれたんですよ。その送信先の状況と確認。で、相手の方がメールを確実に削除されたことの確認方法を教えてください。またその方が情報を悪用する可能性がないかどうかご説明いただけますでしょうか。
あと再発防止策と、本件に関する保証やサポートについてどのような対応を考えておられるか教えてください。で、この件は非常に重大な問題であり、迅速かつ丁寧な対応をお願い申し上げますっていう、そんなような感じの案文だったんですよね。
なるほどと思って。で、正直ね、取引も始まってないし、実害が今生じたっていう状態じゃないので、あんまり私もクレーマー的にガンガンこの件で言うっていう気も正直そこまではないんですけれども、
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でもやっぱり気持ち悪いし、何か生じてしまった時、悪用された時の影響はやっぱりちょっとね、メール一文の謝罪で終わらせてしまって、結果的に何かが生じた時に、私はその時にね、
なんか、実害を被るのはやっぱり嫌だなっていうのがあったので、なるほどとは思ったんですよね。で、ひとまずこの案文をもとにですね、私も返事を出してはみました。
で、この想定されるこのJATTPさんにですね、ちなみにこの答えに関して、この問い合わせに対して想定される質問の回答ってどんなものだと思いますかまで聞いてみたんですよね。
そしたら、その謝罪と説明ではきっとこういう感じのことが一般的にはありますとか、で、どういう保障がね、もし老英によって実際にこう思った損害に関してのその保障は保障提供とかね。
あとはもうその何か契約しているサービスがあれば、それを保障を提供する場合があるとかね、セキュリティ対策とか法的な支援であるとか、なるほどねと思って、想定される答えまでなんとなく読んでおくと、そうすると先方の対応がどういう形できたかということに対して、また言ってみると相談できるというところがあると思います。
こういうトラブルに巻き込まれてしまった時にね、なるほどこういうふうにね、事前に言ってみると半分なんか法律相談みたいな感じですよね。専門家ではないけれども、そこまでね、まだ深刻な事態にまで陥っていないけれども、どういう対応したらいいのかということに関しては、チャットGDPさすがなかなかと思いました。
でもね、こうやってやっぱりね、複数者にお願いして個人情報をやはり出すっていうことのリスクは改めて感じさせられました。
メールのやりとりでね、言ってみるとね、私の問い合わせメールを他の人にうっかり一緒にCC入れて出しちゃったという話だと思うんですけれども、組織で働いていればそういうことが起こり得ちゃいそうなことは想像できるし、なんだけれどもやっぱり実害のリスクがある話ではあるので、そういうことをね、実害がなければいいにもちろんこうしたことがないんだけれども、万が一のことまで想定すると、
そういったリスク管理っていう意味では、やっぱりね、いろいろな問い合わせをするっていうことのリスクも改めて考えさせられました。
やはりこういうふうにね、自分の情報を出せば、それが意図的に、意図せざるとも拡散される可能性があるっていうね、それは今の時代のリスクだなっていうふうにも改めて痛感しました。
09:15
はい、今日はですね、不動産会社に問い合わせをしたら、うっかり情報漏洩をされてしまって、それでですね、その漏洩した情報に対してね、会社側からの謝罪があったんだけれども、それに対してどう返答すればいいかすごい困って、チャットGDPに相談したっていう話をしました。
長くなりました。はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。安でした。
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