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こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 今日は、昨日、旅のお話をしたんですが、
旅の中でですね、私はインドに参加行ったことがありまして、学生時代、それから社会人になってすぐ、それから数年前に行きました。
そのインドのことをちょっとお話ししようかなと思います。 インドは、私にとっては、
すごく原点のようなところでですね、学生時代、インド史先行でした。 インド史って言っても、昔のことというよりも、私は近現代のインドのことに関心がありまして、
特に、貧しい女性たちが自分たちで、いろいろな組合を作って、活動をして、自立をしていく、みたいな団体とかがあったんですけれども、
そうした団体のこととかをテーマにして、卒業論文とかを書いていました。 学生時代には、その団体を訪ねさせてもらいました。
後輩に、とても英語が堪能で優秀な方が、ジェミにいて、その子が一緒に行ってくれると言ったので、ラッキーと思って、一緒に行きました。
その団体にも、一緒に活動を見学させてもらうということをしました。
それから、社会人になってからは、私はインド史専攻だったのに、タージマハルを見ていないと思って、
本当にすごい短い休みで、一週間ぐらいだったんですけれども、デリーからタージマハルのアルアグラという町に行って、
帰りにマトゥラーという小さな町に寄って、デリーに帰ってくるという、本当に短期の旅をしました。
タージマハルは本当に美しかったですね。
世界的な観光地なので、たくさん人も訪れてという印象があります。
夜に、今はあるかどうかなんですけれども、タージマハルが見える宿、
すごく安い宿だったと思うんですけれども、そこから見た記憶があります。
ぼーっと映る、大理石のタージマハルの形が見えるところから見た記憶があります。
数年前には、今度はリシュケシュというヨガの聖地で有名なガンデス川の上流域の町に行きました。
そこは、ヒンドのカオティックな感じというよりも、ヨガの聖地として有名で、
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結構落ち着いた町でした。
近くにヒンド教の聖地のハリドワールという町があるんですけれども、
そっちはすごくですね、今度はカオスでしたね。
聖地なだけあって、祭りでもないんですけれども、すごい熱気を感じましたね。
皆さんが目浴する場所とかあるんですけれども、
そうしたところで、私はここに来ていいのだろうか、いいんですよねって思いながらですね、
その熱気を感じさせていただきました。
今度は南インドに行きたいと思っています。
いつかインドの先端の端っこの岬に立ってみたいと思っています。
今日は私が行ったインドのお話をいたしました。
ではまた。ヤスでした。