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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日は、夜のライブ配信、遊びに来てくださった皆様、またアーカイブを聞いてくださった皆様、本当にどうもありがとうございます。
昨日はですね、私が格安支部、日本通信支部に乗り換えたこととか、最近ですね、私が自分の持ち物をね、いろいろ手放して、三角をね、手放すみたいな、そういったことをね、取り組んでいるお話をしていたんですが、
そんな中ですね、コメントをいただいた中で、やすさん、人生乗り換え中なんですねって、そう、そう、って思いました。そう、やす、人生乗り換え中でもいいんじゃないかってね、いただいたんですけれども、
本当にね、そうだ私、人生乗り換えようとしているんだっていう風に、皆さんからのコメントで、自分の中でもね、納得することができました。
そんな中でですね、結局そこにつきまとうことの一つとして、不安っていうのがね、あると思うんですよ。新しいこと、その乗り換えようとしようとするときに、なぜ乗り換えられないのかっていうと不安なんですよね。
例えば、私が日本通信事務に、情報を聞いてから乗り換えようとするまでにかかった時間っていうのがあって、それはやっぱり不安だったんですよね。結局、自分がいざやってみて、思うような、言ってみると処理速度がなくてね、うまく使えなかったらどうしようって、
それをまたやり直すのが正直めんどくさいなって、みんなのところでは大丈夫って言ってるけど、私のところでも本当に大丈夫なのかなって、やっぱりそこが自分の中でですね、どっか引っかかりがあって、そのリスク抵抗をする余力っていうのがなかなかなかったっていうのが正直あります。
ただ、やはりいざ自分が本当に大きなものを手放そうっていうふうに考えていき始めると、そういう小さなリスクテイクをやっていかないと、固定費をまず下げたいっていうのもありましたし、そういうことをどんどんやっていこうってやっと覚えて取り組んでみたら問題なかったっていう、そういう話だったんですよ。
今回ね、ちょうどサポートメールのテーマがですね、タイムリーに不安に強くなる自分になるって、またこれまた私のためのテーマなのかみたいな、はい、来たのでね、またちょっとこれについてもね、触れてみたいと思うんですけれども、
この不安っていうものに関して、そもそも不安に弱いのは自分だけじゃないっていう、人間はそもそもリスクに敏感だからこそこうやって生き残れたんですよっていう前提がそういうところから始まってるんですけど、
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結局、不安が全くなかったら、災害の時とか、本当に大災害、それから大きな事件などなどに関して、そこで不安を感じないで突っ込んでしまったら、それこそ人類滅亡していたと思うんですけど、
そういう時にやっぱり察知して逃げるとか、何らかの適切な対応をするっていう、そういう祖先の方たちがいたからこそ私たちは多分生き残ってこれてるんですよね。
私自身はおそらくですね、一般的な感覚よりやや不安高めの人だと思うんですよ。
私の旅の準備の話を聞いたことがある方は、ご存知の通りですね、大好きな旅っていうものに対して、私は直前までずっと不安なんですよね。
本当にこんなところに行って大丈夫か、無事に帰ってこれるか、大きなトラブルに遭遇したらどうしようとかね、結構心配なので、本当に眠れなくなるほど不安が高まっちゃうこととかもあるんですよね。
でもそんな思いまでしてもやっぱり好奇心が増さるので行くんですけれども、そこで私は不安というものに対して自分なりの対応策として、
何かあった時にもこういうふうな対応すればいいかもしれない、できることをいとまずやっておくみたいなことが私なりの対応なんですよね。
そんなことをしているうちにやっぱり経験値っていうのは上がってはくるので、ちょっと何かイレギュラーなことが起こった時にもね、
これはこうすればいいのかもしれないっていう、勘が働きやすくなるっていうことはあるかなと思うんです。
それでもね、未知のことっていうのは生きていれば常にあると。
私、昨日の話の通りですね、今人生乗り換え中でですね、人生乗り換えようとしてるんですよね。
この長らくやってきたことを手放そうというふうに思っていると。
これはもうめちゃくちゃ不安なんですよ、正直。
最大の不安といってもあれですよね、自分が結局その後生きていけるのだろうかっていうようなやっぱり不安感がありますよね。
ひとまず言っていれば生きていけたって思っていることを手放そうとしているっていうのは。
そんな時にですね、今日のサポートメールにもありましたけれども、結局この経済的な不安というものに対しての対応策として、
いろいろな取り組みがある中でですね、いろんな、そもそもこのぐらいの収入であれば自分が何とかやっていけるっていうような経験とかスキルを身につけているとか、
あとは実際に社会的なつながりを保つっていうね、いろいろな家族、友人、そうした方たちがいて、何かあった時には助けてもらえるっていう人間関係を構築しておく。
これは私が早期退職のイベントをした時にもその方がおっしゃってた話なんですよね。
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そうした社会的なつながりっていうものは自分が作っていると思えているのでっていう、そういうところに対する信頼ということですね。
あとこれもミニマリスト的な考え方、このイベントの時にもその方の考え方っていうのがそれに近いと思うんですけれども、
この三角を手放して丸のものを結局自分の身の回りに置いて、そうだからこそこの少ない丸のもので自分は暮らしていける、やっていけるっていう自信がおそらくあるんだと思うんですよね。
なのでそんなにたくさんのものもいらないし、たくさんの収入がなくてもっていうふうにおそらく思えていけると、その後の人生っていうものがそんなに無理していろんなことをしなくても生きていけるのではっていう、そういう過程が成り立っていくんだろうなって思うんですよ。
私この考え方はすごく前から実は惹かれていてですね、以前話したことが少しあるかもしれませんが、大原変理さんという方の年収90万円で東京ハッピーライフっていう、何年も前に書かれた本ですけれども、これを読んだ時からもですね、
ある意味そぎ落として必要なものに囲まれていくその人生の中ではそっちの方の幸せ、自分がこう過ごしたいということに注力できるある意味経済的な余力があれば、そんなに無理していろいろなことをやらなくていいんじゃないっていうね、
それが楽しいことで満たされていればいいんですけれども、苦痛だなとか辛いなっていうことにそのしてお金を稼ごうとして、その稼いだお金で発散するっていう考え方ではなくて、
自分がこういう暮らし、こういうことをしていきたい、それに必要なことをなるべく自分のストレスが高くないことで暮らしを成り立たせていくっていうね、そっちの発想にできればいきたいんですよね。
これはただ自分が今まだそこにまさに乗り換え中なところなので、乗り換え中の考え方の部分なんですけれども、これにちょっと近づけていきたいなというふうには思っています。
今日はですね、私の人生乗り換え中の思考プロセスの中でですね、この不安ということに対してちょうどサポートメールのテーマでもあったので、お話をしてみました。最後までお聞きいただきありがとうございました。