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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日はですね、合気道仲間とまたお気に入りのタイ料理のお店に行って、それで美味しいトムヤンクンを食べたんですよ。
で、そのしていたらですね、そういえば私の初めての旅行はタイだった。 で、タイ旅行の後にタイにはまって、そういえばタイ語学校にちょっとだけ行ったということを唐突に思い出したんですよね。
ちょっとそんなね、はい、あの雑談をしてみたいと思います。 タイに行ったのは学生時代ですね。で、母に確か誘ってもらったんでしょう。
で、母と2人で行って、初めての海外旅行で、なかなかチャレンジングだったと思うんですよね。 一応その旅行会社の個人ツアーみたいなのに参加をして、
お出かけする時にガイドさんについてもらっていた記憶があります。 でもなんか団体でみんなでゾロゾロっていうより私たちだけで、
あとは途中にアユタヤに行く時だけ、他のグループさんのカップルさんと一緒に船に乗った、みたいな記憶が薄らわれます。
当時のタイは今ほど経済発展していない時代だったので、私にしてみると、なんか初めてのね、異国っていう感じで、その水上生活、
あのバンコクのね、今やもう観光地ですけれども、当時はもう少しまだ観光でもあるけれども、生活されている方もっていう感じだったので、船でいろいろな荷物を運んだりとかですね、物を売りに来たりとかっていうのもすごく新鮮でしたし、
タイスキって言ってね、鍋の店に行ったら全部がタイ語のメニューでわからないので、母がここからここまでみたいな感じで指差したら、全部ぷかぷか浮かぶおでんの練り物みたいなのが出てきてしまって、食べきれなかったとかですね、なんかいろいろ楽しい思い出がありますね。
あと南国のフルーツ、マンゴスチン、ランブータンとかね、ランブータンってあのヒゲみたいなやつで、これもほんと初めてのね、果物ってことですごくなんか新鮮に思った記憶があります。
で、その後タイに行って、タイのね、現地のポピュラーミュージックのカセットテープを当時買ってですね、なんかそれを家でかけていたりとかね、でタイ語学校にほんとにちょっとだけ通ったんですよね、タイ語話せたらかっこいいなと思って、それでその時に覚えた挨拶っていうのが、
なんかこんな感じだったんですよ。でこれは、サワディカーがこんにちはぐらいわかるんですけど、インディティダイルチャッカ、これは一体何だったんだろうと。で昨日タイ料理のお店でですね、タイ人のお姉さんにこれを聞いてみてですね、あの謎が解けてすごい喜んでもらったんですけど、はい、なんかまあこれはですね、はじめまして的な挨拶だったっぽいですね。
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なんかこうやってあのもう本当に30年ぐらい前の、なんか全く、はい、記憶の片隅にあったタイ語がですね、思わず役立ったっていうか、はい、あのお姉さんとのコミュニケーションが役立ったっていう意味でですね、あの楽しい毎日になりましたね。
で、あのタイ語が脱落した理由っていうのは、えっとタイ語のね成長っていうのが語勢ぐらいあって、もうこれがもう本当に全くひょえーって思いましたね。なんかあの、語勢、えっと、か、か、か、か、か、なんだ無理無理無理、あのそんな感じでですね、多分中国語もあの成長ってあると思うんですけど、
タイ語のこの語勢がね、はい、後悔後悔とかね、まあ同じあの意味の音でも成長によって意味が変わってくるっていうのが全然無理って思ってね、はい、なんか確かワンクールで脱落した覚えがありますね。
まあそうやってあの、外国旅行に行って、一時的にその国にはまって、言葉ができたらかっこいいんだと思って、ちょっとだけやったけれども脱落したものっていうのが、まあ他にもドイツ語っていうのがありましたね。ドイツ語もドイツ語学校に、ドイツ語学校はもうちょっと何クールか確か通ったんですよね。もう英語がいまいちだったらドイツ語ができたらいいなって思って。
だけどなんかすごい悲しかった思い出が、すごいカタコトに覚えたドイツ語を頑張ってしゃべったら、ドイツで、あ、英語でいいよって言われちゃったっていう、もう英語もなんか満足にしゃべれないから、頑張ってドイツ語をしゃべったのにみたいな思いがあります。まあでもなんかそうやってですね、現地で頑張ってカタコトの挨拶をしてみるっていうのも、旅の楽しみだったりするかななんて思って懐かしく思い出しました。
はい、えー、週末、皆さま、ドイ、良いお時間をお過ごしください。最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。