#716 身軽に帰る旅
2024-04-30 04:31

#716 身軽に帰る旅

帰りに荷物を送ってしまうと楽でした。
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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きの勤め人のやすが、残りの人生を自分らしく生きるテーマに、日々の出来事や試行錯誤を、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
今日はゴールデンウィーク、狭間の平日ということで、私は通常出勤日になっているので、すっかり休みぼけしている感じなんですけれども、行ってまいります。
それで、今日お話しをしようと思ったことは、おとといまで行っていた八ヶ岳の麓の原村の旅なんですが、そこでですね、実はあまりこれまでやっていなかったけれども、やってみたことっていうのがあって、それについてお話ししようと思います。
それはですね、荷物の話なんですけれども、今回ですね、すごい迷ったんです。とにかく公共のアクセスが悪いバスがですね、平日は乗り合いバスを予約をすれば、宿まで、昨日お話しした野良沢というAI乗り合いオンデマンドバスを予約すればですね、宿までですね、役場から送迎してもらう方法はあったんですけれども、
休日はそのサービスないんですよね。なので、宿からの送迎も一人とかでは対応してくれないし、しょうがないのでバス停までですね、4,50分歩かなきゃいけないっていう。
で、それがずっと八ヶ岳の山の方に向かって、結構な登り坂だったんですよ、現地で行ったら。えー、これを迷った末持って行ったソフトキャリーをコロコロして行くって相当大変だなと思ってですね。
で、あ、そうだこれもう帰り、焚き火で食っちゃえばいいんだと思ったんですよ。バス停までタクシーを呼んで行くっていう方法もあったんですが、その途中にある八ヶ岳自然文化園というところで私はeバイクを借りたいと思っていたので、
で、eバイクを借りて、それでeバイクをそこで返して、そしてそこからバス停までは徒歩で15分から20分ぐらいですかね、文化園まで。はい、なので文化園からバス停までは農場の散歩道を通って、まあそんなに大変じゃない感じだったので、
で、宿から文化園までは歩いてそうですね、ここも30分弱ぐらいですかね、はい、なのでもう散歩的な感じでですね、そこを歩いて荷物はですね、宿からソフトキャリーを送っちゃうことにしました。
そうやって帰りの荷物がですね、一気になくなるとすごく楽だなと思いました。こういうアクセスが悪いところでは、あのちっちゃいリュックを持って行ってたので、そのちっちゃいリュックに本当にそのね、eバイクに乗るときにあったらいいなっていうものを詰めたり、はい、あとね、少しお土産を買うかもしれないのでね、エコバッグを入れといたりして、ミニマンな感じにしました。
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これ、理想的にはこのことをもっと早く思いつけば、お土産ももう買ってソフトキャリーに詰めて送ってしまうってところまでできればよりベターだったなって思います。
そうすると、お土産も自分が持って帰らないでよかったかなと。すぐにね、お土産を翌日に使いたいとかいうと、ちょっとそのプランは厳しいかもしれませんが、今回のように中1日空いた平日とかであれば、
あ、そうだなと思って、この荷物を送ってしまうということはね、現地に着いて帰る前日に、あ、そういえばこれ送っちゃえばいいんだっていうふうに思いついたって感じなので、こういうことを先に考えていれば計画的に荷物をね、はい、極力そっち側に入れて帰りは身軽に帰るっていうふうにすれば、
そういうふうにアクセスが微妙になかなか厳しいところでもですね、身軽になって歩いて散歩をしたつもりでですね、行けばコロコロしないで、または重い荷物をね、背負ってとかではなく帰れるので楽かななんて思いました。
はい、今日はですね、帰りは荷物を送ってしまう、これがですね、このようなアクセスがあまり良くないところだったりするとより効果を発揮するなと思ったことについてお話ししました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヨシでした。
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