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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、安定の仕事を手放した私が、未来の自分を作っていく、そんな意味をお話ししています。
今日はですね、ちょっとお恥ずかしい話なんですが、ということでですね、 泌尿器科、デビューをしたっていう話をします。
えっとですね、 ここをしばらく、
ちょっとですね、異変を感じたんですよね。 お手洗いに勢をを足します。そうすると、なんか出にくい。なんかちょっと痛い。
おまけに、よく見ると、なんか赤いものが混じっている気がする。 トイレを済ませても、
なんかすっきりしない。 まあ、いわゆるね、
そういう症状というか、がありまして、これはなんかまずい気がすると思い、 こういう時にどこへ行けばいいのかということを調べ、
そうすると、まずは、泌尿器科。 ないかっていう選択肢もあるけれども、
専門としては、泌尿器科です。っていうのがありました。 私、泌尿器科って男性のイメージがなんとなかったんですよね。
女性でも、こういう時って泌尿器科なんですか?って思ったんですが、 女性でもですね、専門としては泌尿器科ということで、
初めてですね、泌尿器科に行きました。 問診表で症状を書いていたら、すぐ尿検査をしますということでですね、
尿検査をすると。 でも、なんかその時点でですね、正直なんかもうちょっと痛いです、みたいな感じだったんですよね。
で、検査を終えて待合室で待っていて、そしたら呼ばれてね、開けたら、
なんかちょっとアンニュイな感じの、なんかパーマとかもかかっていて、 なんか細身のですね、
あれ?なんかちょっとかっこいい系の男性の先生でですね、 若干動揺したのは、はい、ここだけの話です。
それで、そんな中ですね、私の尿検査をね、 あの、ニュアの顕微鏡的なもので確認をされており、
それで、ああ、なんか鮮血多めですねって言われてね、 うん、まあちょっと多めなので、念のため超音波でも検査しましょうって言われてで、
お腹と下腹部をね、ずりずりと出して、それで超音波を当ててもらって、先生が見ていただいて、
腎臓にはね、問題はなさそうということだったので、 まあ、膀胱炎という診断でございました。
で、あの、まあ実はついこの間までですね、 10月、ウズベキスタンっていう国に2週間ほど旅行してましたみたいな話をしたら、
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ああ、みたいなね、はい、まあ免疫落ちるとなりやすいんでねって言われて、 うん、寝不足だったりとか、それからまあ水分ね、あまり取らなかったりとか、
いうこともね、原因にやっぱりなりやすいみたいです。 で、あとちょっと思い当たる部分としては、最近ノートをね、書いたりとかする時に、
なんかつい夢中になってしまって、多分ですね、お手洗いにね、行きたいなと思いながらも夢中になっているあまり忘れているみたいなこともあったりしたのも正直あったかなと。
なので、まあ免疫が落ちている中でですね、まあそういうことなどもあり、 先生曰くですね、免疫が別に問題ない時にはあまりならないそうなんですけれども、
弱っている時にはなりやすいのが膀胱炎らしいんですよね。 これまで私、なんかちょっと違和感を感じたことは人生の中でなくはなかったけれども、
ここまでね、これは明らかになんか普段と違う気がするって思って、 病院に行った方がいいかなって思うレベルは実は初めてだったんです。
ただあんまりね、これも放置して腎臓に影響とかが出るとなかなか厄介みたいだったので、 早めに行って、診断してもらってよかったかなと思っています。
まあこういうところでね、いろいろと年齢的にも知らない間に無理が効かなかったり、 免疫が下がりやすくなったりみたいなこともね、あるのかなと。
まあ痛みを通してね、体が異変を伝えてくれるという意味では、その異変を無視しないで、 やっぱりね、炎症が起きているんだなということを確認できてよかったかなと思っています。
まあちょっとね、やっぱあのー 下半身系は恥ずかしいんですけれども、いい学びになりました。
お聞きいただきありがとうございました。 皆様もどうか良い1日お休みお過ごしください。
安でした。