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おはようございます、やすです。 今日もお聞きいただきありがとうございます。
このチャンネルは旅好きの務め人、私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。
よかったらお聞きください。
はい、えっとですね、先日私、インドのビザの申請をして、で、無事にですね、あっという間に申請が戻ってきましたね。
1日ぐらいでした。早かったですね、ビザ。
ちょっと大丈夫かなってドキドキしていたんですけれども、まあ無事降りたと思います。
で、先立てですね、私が本物そっくりの申請サイトに危うくクレジットカード番号を入れかけて、途中でですね、
あ、これはおかしいと気づいて、送信するのをやめたっていうお話を配信したんですけれども、そのお話後日談がありまして、
昨日ですね、その会社さんからメールが届いていて、申請が途中になっているんですけれども大丈夫ですかみたいな、サポート必要ならばここへみたいな、そういう英語のメールが届いていました。
いやー、やだやだと思ってですね、クレジットカード番号は入れてないはずなんですけれども、なんかメールアドレスの履歴残っちゃってるっぽいんですよね、そういうメールが届くっていうこと。
やっぱりこうやって、自分の意図していないところに自分の個人情報を入れるっていうのはすごい嫌だなっていうふうに気をつけなきゃなと思いました。
実害がね、あるかといえば微妙ですけれども、でもなんかこうね、そこから特則のEメールが来るたびにですね、嫌な思いをきっとするだろうなと思って、
本当ですね、なんかこう、気をつけなきゃというふうに改めて思いました。
ビザを申請するということで、最近の海外旅行でビザ免除になっている国の方が近隣多いと思いますので、あまりないかと思うんですけれども、インドは今でもですね、ビザの申請が勧行でも必要なんですよね。
ビザの入力項目を見ていくと、その国が何を嫌がっているのかというか、何を気にしているのかということがすごい見えてくるなと思います。
インドのEビザの項目、すごいたくさんあって5ページぐらいに渡ってるんですけれども、一般的な入国の値時期だとか滞在先だとか、私の個人情報住所とかで勤務先とか、そういうところはきっとそうなんだろうと思うんですけれども、
すごい特徴的だなと思うのが宗教とかですね、両親の名前、出身地とかで入れさせられるんですよね。
あとは近隣の国との関係のことがあるんだと思うんですけれども、パキスタンの祖父がいるかとかですね、近隣の国の入国歴があるかとか、過去10年間行った国をここに入力しろとかですね、いろいろあります。
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自分が行った入国歴が引っかかったらどうしようっていうふうに若干気になったんですけれども、注意事項のところにね、ここを正確に書くようにみたいな感じのメッセージが書いてあったので、書きましたね。
大丈夫でしたけれども、私数年前にイランに横に行っているので、イランの入国歴ってちょっと国によってはいろいろ引っかかるというか、あんまりよろしくないっていうところがあったりするのは知っているので、大丈夫かなと思いましたが、インドは特に大丈夫でした。
一応降りたことは降りました。
最近加わった項目らしいんですけれども、最後にですね、すごい追加の質問項目といって、何項目かあって、逮捕されたことがあるか、有罪判決を受けたことがあるかとか、入国拒否されたり国外追放されたことがありますかとか、
いろいろ物々しい怖いことがいろいろ書いてあるんですよ。人身売買、麻薬、密売、諸々でですね、そういったことに携わったかとかですね、裁判、犯罪、テロ攻撃にどうのこうのとかですね、そういう可能性のテロの暴力を正当化する、賛美する、そういうことをね、媒体で表明された見解があるかとか、
要はこういうことをね、嫌がってるんだなっていうことをすごいわかりますね。そういう人を入国させたくないんだなっていう。どの国でもね、それはそうだと思うんですけれども、こういうのを最後にね、あえてチェックを入れさせて、これは嘘ではないっていうことを最後宣言させるところまであるんですよね。
はい、いろいろとだから、ビザっていうのはある意味入ってきていいよっていうふうに認めるっていうことなので、誰しもがウェルカムっていうことではないといえばね、ノービザじゃないっていうのはそういうチェックをしたいっていうことなんだろうなと思います。
あとそれからビザの金額っていうのも国によって違うんですよね、インドも。日本は1年5年で今25ドルって、他の国に比べるとすごい安くなってるんですよね。他の国もっと高いですね、10ドルって。なので、その国にとってどこからの人は比較的ウェルカムって思ってるかとかですね。
いろいろとビザの姿勢っていうのは考えさせられることが知りばめられてるなというふうに思います。ひとまずね、多分大丈夫だろうというメールが届いたので大丈夫だろうと思うんですけれども、この多分大丈夫だろうっていうところが実際に紙をプニターとして本当にね、無事に入国できるかっていうのもね、意外と結構現地に行くわけだというところもあります。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。ヨシでした。