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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日はですね、昼間にミニマリストの方のね、我が家のリアルをお見せしますという、お部屋を見せてくださるルームツアーイベントがZoomであったんですよね。
私これ平日だったんですけれども、ちょっと勤務のね、間の時間のお休みをとってですね、参加をしました。これめちゃくちゃね、興味あったんですよね。
ファシリテーションは、スタイフでね、おなじみのケティさんがしてくださってたので、ケティさんもね、配信で触れておられますが、はい、もう本当にね、すごかったです。
こんなにね、すっきりしたオタクがあるんだっていう風にね、参加者の方はほんと60名ぐらいいたと思うんですけれども、
終わった後のね、皆さんのね、感動のコメントとかもすごかったので、やはりこうね、映像で見せていただける衝撃、インパクトっていうのはね、めちゃくちゃ大きかったですね。
いろいろとこう、私も、はい、この方は、私が実際ですね、中等早期退宿のですね、イベントでもお世話になった方ですので、
その時からね、物を手放すっていうことが、いろいろと自分の持っている執着を手放していき、そして余白を作っていくっていうことで、自分の中に新しいチャンスだったりとか、いいことを取り入れるっていうね、
余白がないといいものも入っていかないっていう、その生き方にもつながるところは、お話としてはお聞きはしていたので、
あと写真も拝見はしていたので、イメージはあったんですが、やはりね、ルームツアーでね、かなりたくさんいろいろなところをね、ここまで見せていいの?みたいなところも見せてくださってたので、すごかったですね。
だからこう、手放す力っていうものに対して、もう何かね、ここまでやはり物を減らすことができる、住所があるって言ってたんですよ。物には住所があると思ってますっておっしゃってたんですよね。
なので必ずここに戻すっていうふうに決めているようなんですよね。だからなんとなくそこにあるみたいなものはお部屋の中になさそうでしたね。
で、一般にごちゃっとしがちな南道であるとか階段下の収納、こういったところまで余計なものは本当になさそうですね。
もう余白がきっちり確保されていて、これがね、ご家族で暮らしているオタクなのかと本当にね、感嘆しましたね。
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でもこれ多分私のみならず、多くの方が終わった後に感動のコメントがめちゃくちゃ入ってたので、やはりこうね、映像で見る衝撃っていうのはすごかったですね。
で、この考え方に関してもね、三角を手放してね、丸と二重丸のもの、丸をね、残していく。
で、三角を手放すことによって余白を作る。で、三角が残っていたら二重丸になっていかないっていう、その方の奥様がね、お話しくださっていた。
ご夫婦でおそらく共通の価値観をお持ちだと思うので、こうしたね、オタクが出来上がるんだろうなっていう風に思ったんですけれども、
そうしたね、こう、空間リッチっていうことに対してね、めちゃくちゃなんていうかね、いいものだなと思いました。
こうやってすっきりしたオタクに住んでいくと、本当におそらく自分にとって大切なものだったり、あとすごくね、多分ね、自信も生まれてくるんだろうなと思ったんですよね。
これだけのもので暮らしていけるんだって、逆に言うと、心配だからと思っているものは、なくても大丈夫、なんとかなるっていう風におそらく思えているんだと思うんですよね。
その方のお宅の冷蔵庫とかも本当にもう、え?っていうぐらいものがなくですね、それはお宅の前にスーパーもあるし、近くにもそうした買えるところがあるからっていう、そういう背景もあるそうなんですが、
とは言えね、逆に備蓄をそんなにしておかなくても、それでも生きていけるっていう考え方でね、運営されているようでした。
いろいろな考え方があるとは思いますので、こうしたね、一つのある意味究極の例みたいな感じだとは思うんですが、
ここまでね、すっきりすることによる、すごくメリットっていうのはね、きっと大きいだろうなっていう風に、本当に体感しましたね。
もう100分は一見にしかずですねってコメントされていた方がいらっしゃいましたが、私も本当にその通りだと思いました。
今日はですね、私が昨日参加したミニマリストの方のお宅のルームツアーイベントでね、めちゃくちゃ衝撃を受けたっていう話をしました。
もうね、私今結構ね、影響を受けてかなり家のものを手放しているんですけど、まだまだいけると思いました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤスでした。