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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
今日はですね、なんとこちらスタンドFMの私の配信が、 ついに1000回を超えました。ということでですね、
昨日、こちらサイトですね、パソコンのサイトの方で開くと999回に配信数がなっていたので、 今日の配信で1000回ということで間違いないかと思われます。
ということでですね、本当にこちらの配信を聞いてくださった皆様、ありがとうございます。
やっぱりですね、配信を聞いてくださっているっていうことが、大きな自分が継続するモチベーションになって、それでね、いいねを押していただいたり、忙しい中コメントやレターいただいたり、
またね、配信聞いたよって声かけていただいたり、こうしたね、SNSというものを、私は当初めちゃくちゃ恐れていたわけですよね。
なんかもう自分はそんな配信することなんてないし、それからこう自分が、なんかまあ要はね、世の中に何かをね、発信してみるみたいなことがすごい怖かったんですよね。
そんな中で、2022年の5月から始めて、ここまでね、なんとか積み上げることができてしまったっていうこと、これはですね、本当にこちらのスタンドFMを聞いてくださる皆様のおかげにつきます。
本当にありがとうございます。
始めの頃はですね、やっぱり何話していいかもわからないし、そもそも始めた時っていうのも、新市さんに宝塚の感激の檻にね、
もう今ここで配信撮っちゃおうよって言ってボタンを押してもらってみたいなね、そんなところから始まって。
全くだからね、自分が喋る側の人になるっていうことに覚悟もいまいち決まらないままですね、初めて。
でもせっかくそうやって背中を押してもらったんだから、なんか続けようと思ってね、なんかひねり出して話すっていうことをやってきたんだと思います。
90回の時にはスタイフ配信は小さなスキルの積み上げって話してたので、コツコツと何かを積み上げていくことの実感が得られたんだと思うんですよね、ある程度やってきたら。
でもそしたらそのフェーズになると、あとはもうこれを日常の中に習慣に落とし込んで、それでスタイフを必ず収録するっていうルーティーンを自分の中に作ってしまうっていう感じでやってきたと思います。
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正直ね、話すことがどうしようっていう日ももちろんあるんですけれども、ひねり出すっていう癖ですよね。
どこかに出かけたりとか何かあったり食べたり何か、何らかのやっぱり話したいことっていうのを思い起こせばどっかから出てくるっていうのがありますよね。
なければないなりに何かをひねり出すっていう、そういうことがこのスタイフで私は練習させてもらったかなっていうふうに思ったりしてます。
あとは自分自身が感じたことだったり考えたことだったり、そうしたことをある程度セキュララにお話しすることによって、自分自身の合わせ鏡のような、自分はこういうことを考えているんだなっていうことを整理したり、
それに対してコメントいただいたりとか、レターいただいたりとかすることもあって、ああなるほどそういう考え方もあるか切り口もあるかって気づかせていただいたりとか、
そういうところがこのスタイフの楽しい部分だったりするかなと思います。
声なんでね、やっぱりあんまり嘘がつきにくいところはありますよね。
楽しそうに話せば自然に何か声のトーンが上がったり、興奮していれば同じ単語を連発してるし、っていうこともありますよね。
で、やっぱり落ち込んでいれば声のトーンは下がるし、最初の頃は声のトーンがやっぱりまだ暗かったなと思います。
今聞き返すと、慣れてなかったっていうこともあると思いますし、緊張しながらやっていたっていうこともありますよね。
きちんと話さなきゃって思ってたんだと思います。
それがだんだんですね、少しずつ殻が割れていき、
もちろんね、今がどうなのかっていうところはまだわからないけれども、
何かね、自分がこのスタイフを通じていろいろなことに気づかせていただいたり、
学ばせてもらったり、いろんな方につながらせてもらったりとかっていうことに本当に心から感謝しています。
ということで、1000回、本当にありがとうございます。
そしてね、続けていこうと思っています。
これをね、じゃあいつまでどうという感じは正直まだわからないです。
ただ、私はこの積み上げ型のスキルがね、結構好きみたいです。
なのでね、スタイフがこれから先どうなっていくかはわからないけれども、
自分自身もこれからどうなっていくかわからないけれども、
その変化する自分をまたここで記録しながら、
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そしてね、皆さんとつながりながら、日々日々歩んでいけたらと思っております。
こちら、聞いていただいてどうもありがとうございます。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
やすでした。