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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
今日はですね、私が参加をしているゼロ秒試行トレーニングするゼロトレーブのテーマが、睡眠だったんです。
私、睡眠に関してはですね、自分の健康に関して一番の課題だと思っています。
ですので、今日はちょっと睡眠について考えてみたいと思います。 皆さんは自分の睡眠ということに対して、どの程度満足されていますでしょうか?
結構ね、100、満足度が一番100だとしたら、どのくらい、70、80、いってますでしょうか?
もうね、結構いいという方はね、もっと行くと思いますし、私は50、60ぐらいですかね、正直。
えーと、まあ一番思っているのは睡眠不足ですね。 おそらくもっと寝た方が絶対いいと思っています。
なぜなら、安らぎの里に行って、まあまあ理想的健康的な暮らしをしていた時には、9時、10時でやっぱり眠かったんですよね。
で、実際に寝られたりしちゃってましたね。 ところが、あれからね日常に戻ってきて、
あっという間にね、また戻ってしまい、そして、それがさらにね、最近情報収集をすることが増えていて、
で、そうすると、また後ろ倒しになってきちゃったんですよね。 11時、また12時近くまで。
そうするとどうなるかというと、昼間やっぱりパフォーマンスが明らかに悪い、重たるい、 頭が痛くなりやすいということがありますね。
この睡眠っていうものに対して、とっても大切だということは理解しているにも関わらず、 一番やっぱり問題なのは、おそらくね、平日、労働時間がまあまあフルタイムなので、
その前後の通勤も合わせると、かなりの時間を使っているっていうこと。 で、家に帰ってきてから、もろもろ情報収集、
SNSなどなどをやっていると、あっという間に夜になってしまう。 で、それが後ろ倒しになっていって、デジタルデドックスがなかなか進まないっていうことだと思うんですね。
これすごい思うんです。確かに夜情報収集していると、頭が冴えてすぐに眠りに入れないんですよね。
あの一方、合気道の稽古をした日とかっていうのは、寝落ちもめちゃめちゃ早いですよね。 やっぱり疲れているからめちゃくちゃ眠いんですよね。
もうそれは如実に現れています。特に最近年齢も重ねてきたのか、 稽古した日っていうのはめちゃくちゃ夜眠いですね。
なのでデジタルを見ている余力があんまりなくなってくるので、寝る時間が必然的に早くなるけど、でも金曜の夜はやっぱり気が抜けて、
はい、結構ね、SNS見ちゃったりとかで遅くなることあります。 皆さんはね、ここに関してどういう風な対策をしているのでしょうか。
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今日ね、シェアをお聞きした方の中で、睡眠について色々課題を感じていたんだけれども、
あの、開眠シェラピストの三橋さん、三橋美穂さんとおっしゃる方がいらっしゃるそうなんですが、この方の色々な情報を拝見することによって、
改善した結果ですね、だいぶ改善されたっていう情報をお聞きして、私、へぇーと思ってね、拝見したんですよね。
で、その中にリベンジ、なんだっけな、リベンジおふかしっていう話が出てきて、これがすごい興味深かったです。
リベンジおふかしっていうのは、日中になかなか自分の時間が取れなかったりする方が、夜になって、やっと自分の時間ができたとかね、やりたいことができるって言ってね、
すごい元気になって、でもそこでギラギラになってね、もう頭がここで冴えまくって、
活動した結果ですね、でもそれはリベンジの夜おふかしなので、結果的にすごい睡眠不足になって、睡眠不散になって、日中にね、またヘロヘロになってしまうっていう、
そういう方のエピソードのお話から、それはリベンジ夜おふかしになっているのではっていうね、お話のコラムだったんですけど、
あーこれってでもすごいあるかもって思いました。これあの、まあまあ日中に制約がある人にあるあるのパターンだと思うんですよね。
私はその勤め人としての制約っていうのがあるので、夜の時間にやっと自分の時間が戻ってきたっていうことでね、
どうしてもSNSを見るとか、情報収集するとかでパソコンに向かって、自由な時間をそこに費やしちゃうことが多いんですが、
これはね、例えば風邪、育児、お子様のこととか、日中にご自分の時間がすごく取れないっていう方も、
夜になってやっと自分の時間が取れて、そこでっていう方もいらっしゃるかと思うんですよね。
このただリベンジ夜おふかしっていうのはあくまでもリベンジなので、やっぱりですね、この睡眠に関してすごくいい状態にはなかなかならないっていうところがあって、
解消策として提案されていたのは、1時間早く寝て睡眠時間を伸ばして、このリベンジ夜おふかしから抜け出そうっていうね、
そういう提案でした。 これなので一気にやろうと思っても難しいけれども、ちょっと睡眠が後ろ倒しになっちゃっていて、パフォーマンスが上がらにくいっていう方は、
やっぱりちょっとずつね、睡眠時間を早めていくってことが大切なんだろうなと。 私もちょっとね、最近後ろ倒しになっちゃっていることを反省してですね、
やっぱり寝ないとね、辛い。 ここは明らかなんで、睡眠の確保っていうことをね、
先日私は秋になるとね、 職場を出たら夜になってしまっていて寂しいってことをお話ししたんですが、
せっかくね、そういう意味で夜の時間が長いんだからこそ、 寝る時間をもっと確保しようと改めて思った、そんな朝のゼロトレイブの睡眠テーマの朝でした。
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最後までお聞きいただきありがとうございました。 ヨシでした。