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こんにちは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 東京はとろけそうなほど暑い。もう真夏という感じの天気ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
もうすでにですね、あの、宮城花頭さんも、スーさんも配信されているので、まあ今更、私がさらになぎよっていうふうに、あれなんですけれども、もうぜひやはり、あの、こちらですね、皆さんに知っていただきたいなぁと思いまして、
あらいっちが助産院で産んでみた、というですね、あの、初のKindle本を出版されました、ということで、本当におめでとうございます。
いやね、ここまで、本当に出版というところまで、いろいろすごく忙しい中ですね、時間を作って、エネルギーを費やして、で、ここまでですね、あの、無事出版されたということで、はい、本当に素晴らしいなと思います。おめでとうございます。
あの、私自身は、自分がシングルなので、こう、出産っていうことに関しては、そんなに、こう、自分で語れる部分っていうところがね、残念ながらあまりないなと思っていたんですけれども、ただ、まあ本当にその助産院というものが、まあ、あの、妊婦さんたちも、もちろんそうかと思うんですが、ましてやですね、こういう、あの、出産に縁通いシングルの私とかですと、ますますですね、全く知らない世界だったんですよね。
ですから、あの、まあ、助産院でのお産というのが、こういう温かい雰囲気の中で、家族一緒に、で、助産師さんの助けを借りて、本当に、あの、自然なお産っていう流れがですね、まあ、これほど、あの、温かくて感動的なものなのかっていうことを、まあ、今回配慮させていただいて、改めて、あの、知ることができました。
私すごく、まあ、こう思ったのが、あの、こう、人間が生まれるそれから、まあ、一方、いつかは亡くなるっていうようなプロセスの中で、まあ、先日、えっと、本のレポートでですね、えっと、人は、あの、どう死ぬのかというような、え、あの、読書レポートを配信させていただいたんですけれども。
亡くなる時っていうのも病院でっていう
ただ実際その病院ということではなくて
在宅であるとかそうしたある意味
自然になるべくその医療的な措置を
無理やりやるということではなくっていう
そういう方向性でっていうお話があったんですけれども
本当にお産というのも
決してその病気っていうことではなくて
確かにその医療的なケアがどうしても必要な事態
ということになってしまったり
そういう場合というのは
病院の必要性っていうのがあるかもしれないんですけれども
本当に実は太古の昔から
病院というものなどが存在しない頃からですね
人は生まれてそれで生命をつないでいったっていうところがある中で
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何かいつからかお産って病院でするのが当たり前っていうふうに
どこか思って
私自身も正直思っていたところもあります
病院以外の選択肢
確かにそのお自宅の出産だとか
助産員さんっていうのも
言葉では聞いたことがあったけれども
ただやっぱり身近で
そういった出産体験っていうのを語ってくださる方とか
お聞きすることっていうのがなかったので
やはりまだまだ知らない方とか
触れる機会が少ない方って
たくさんいらっしゃるんだろうなというふうに思いました
ですので今回この助産院でのあらゆる体験というのが
すごく多くの方に読んでいただいたり
またご自分以外の方でも
そういう経験というのが何かシェアされていくことで
自分じゃなくても
家族だったりとかお友達だったりとか
お友達の娘さんだったりとか
何かこういう選択肢もあるよっていうことを
知ってるのと知らないのでは
やっぱりすごく違うよなというふうに
今回配読させていただいて思いました
本当にすごくとっても温かくですね
いろいろなご家族のエピソードっていうのも
本当にほろっとするような
素敵なお話がいっぱい書いていただいてますので
ぜひ皆さん読んでみていただけたら
私も嬉しいです
今日はアライチのキンドルボン
女参院で産んでみた
こちらについてお話をさせていただきました
最後までお聞きいただきありがとうございました
安でした