商業出版叶えたいと思ったら絶対に〇〇を作ったほうがいい
2026-05-23 14:02

商業出版叶えたいと思ったら絶対に〇〇を作ったほうがいい

\"いつか本を出したい"を卒業する5日間メール講座💌/

https://my25p.com/p/r/YbTr0zst


これから商業出版したい方
実績を獲得したい方

"Kindleで本気の一冊
自分の代表作となる書籍を作る"のが
かなりおすすめです📖

詳しい内容はぜひ
メール講座やBrainでチェックして欲しいのですが
とにかく使い所がめっちゃあります!✨

ただ出すだけじゃなく
しっかり次の実績に繋がるKindleを作る方法を
まとめた教材を5/26にBrainでリリース予定🥳

メルマガご購読の方におとくなクーポン
お配りする予定なので

ぜひぜひ登録してお待ちくださいっ✨✨


\引き続き書籍もよろしくお願いします!😆💕/

Amazon→ https://amzn.to/4n0KOlr
楽天→ https://books.rakuten.co.jp/rb/18525117/?scid=wi_ich_ichibaapp_weburl_share

(PR)

イベントアーカイブ販売はこちら(5/31まで)
→ https://10man-archive.peatix.com/


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/661766a2f95ea2f8e41b69b4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
漫画家・冷え田やっこの子育て在宅ワーク奮闘ラジオ、おはようございます、じゃなくて、こんにちはになってしまいました。
例のごとく土日なのでね、なかなか収録時間が取れず、息子と公園に行って、マクドナルド食べた帰りに収録してます。
さてさて、昨日からですね、メール講座をスタートしています。 どういう内容かというと、出版を叶えたいっていう方ですね、
自分自身が悲願の夢であった商業出版を果たしたタイミングで、結構周りの方からね、
自分も出版してみたいです、いつか出版したいという声をすごくたくさんいただいたんですね。やっぱりそういうふうな気持ちを持っている方は、発信者の方の中にはね、たくさんいらっしゃるんだなぁというふうに
痛感させられた出来事だったんですけど、かくゆひえたもね、本当に1年前まで、いつか出版できたらいいなぁって、ただどうなんだろうなぁって、もうちょっと実力をつけてね、フォロワー数とかも増やして、
権威性をつけないことにはなかなかお越えってかからないのかなぁとかね、結構こう、諦めかけていた頃もあったし、周りが商業出版を叶えている報告とかね、
お寄せとかを聞いて、すごいなぁって、あ、おめでたいなと思う一方で、私は本が出せないなっていうふうにね、ちょっと凹んだりとかしていた時期もあったりしたので、
その今現時点でね、出版を叶えたい、だけどどういうふうに動いたらいいのかわからないっていう方の気持ちがね、めちゃくちゃよくわかる。
結果的には、自分自身でね、動いて企画書を持ち込みをするところからスタートしてね、出版社さんに、こういう企画で本を書きたいですっていうのをアピールするところから始めて、
動き出して、だいたい4ヶ月ぐらいで企画会議にしっかり通って、商業出版が決まったっていうような流れだったんですよね。
なので、声がどこからかかったとかね、今の出版社さんから声がかかったとか、見つけてもらえて、そういう出版に至りましたとかではなくて、自分から企画書を作って持ち込みもして、
企画のブラッシュアップをね、担当編集さんとともに何回も何回も繰り返しして、ようやく今回の5月の8日ですね、商業出版、初の商業出版を無事叶えられたっていうような経緯がありました。
なので本当にね、そのお声がかかることを待つっていうことがそんなに不毛だったなっていうかね、もっと早く動き出していればもしかしたらもっと早く出版叶えられたのかもしれないなとかも思ったりして、
本当に動き出せばね、一歩踏み出すと具体的な行動を始めると近い未来がすごく変化がするなっていうのは実体験で、実体験ベースで言えることなので結構説得力が出たんじゃないかなと自負しております。
03:06
そうなった時にね、これから出版を叶えたい方に何かお届けできる情報が結構溜まっているんじゃないかなってノウハウ的なところが自分の中で出せるものが溜まったなっていう、息子に笑われた。笑わないでよ。
何話してたんだっけ、ノウハウね。どこかでお役に立てる形でまとめられたらなーとか思っていて、最初はブレイン教材で作ろうかなーとか思っていたんですけど、やめて、
5日間の無料のメルマガ講座っていう形でね、ちょっとライトな形にはなるんですが、そこまですごく詳しいところまで書き込むような形ではないんですけど、ざっくりとね、
なるほど、こういう具体的な動きを取ると商業出版に近づくんだなみたいなのを感覚をつかんでいただくような内容に仕上げられたんじゃないかなと思っています。
そのメルマガ講座の延長として、ブレイン教材ですね、あまり高くない教材、どんな方でも一般の方でもお手に取っていただきやすい価格で何か作ろうと思って、商業出版を叶えるためにめっちゃ大事だったなと思ったプロセス、要素、その一つをより詳しく掘り下げる形で教材作ろうと思って今取り組んでいます。
もうね、5月の26日にリリース日を決めたので、今急ピッチで仕上げ作業をしているところなんですけど、これがね、今日のタイトルテーマにもつながってくるんですが、商業出版を叶えるためには絶対作っておいた方がいいものですね。
自分自身、これ作っておいて商業出版の企画により説得力が出たなとかね、いい方向に転んだなって思うものが明確に思えるものが一つあって、それが何かというとKindleなんですね、Kindle書籍。
Kindle書籍は本当に作っておいてよかったなって思ってます。正直これをね、自分うまく使えたなと思って、Kindleってね、もしかしたら自分自身で取り組めるコンテンツ制作の一つなので、あまり気になれないよっていう方にKindleっていうものをどういうものかっていうのを軽くご紹介すると、
Amazonの本屋さんですね、Kindleっていうのは。Amazonが開いているネット上の本屋さんで、ウェブ上の本屋さんサービスですね。そこに自分で電子書籍っていう形で勝手に出版ができるプラットフォームになってます。それがKindle出版ですね。
Kindle出版っていうのは別に特別な資格はなく、ちゃんとした手続きを踏みさえすれば誰でも取り組めて、ちゃんとそこで売れた本の利益は入ってきます。読まれたら読まれただけ利益が入ってくるというようなシステムになってますね。
06:04
結構発信されている方とか、あとは読書好きだよっていう方とかね、漫画よく読むようなという方はKindleなじみが深くなってきたプラットフォームかなっていうふうに感じるんですけど、でもまだまだね、実際に自分で取り組んで出版したことがあるよっていう人は割と多くはないのかなっていうふうに体感ね。
周りを見ていて、Kindle気になってはいるけど出版はまだしたことないよっていう人とかね、あとはね、出版はしてるけど出版したら出しっぱなしというかね、とりあえず出したけどこれが何になったんだろうみたいな状態で、Kindle出したけど経験としてのみ役に立つというかね、こんなもんかって思ってる人って割と多いんじゃないかなと思っていて、
これがね、ヘイターにはめちゃくちゃもったいなく感じています。Kindle出版せっかくするんだったら、本当にあの代表作、自分自身の代表作を作るぐらいの気持ちでね、本気で取り組む価値がすごくあるなと、自分の経験からしてね、思っていて、この本気の一冊ですね、自身の代表作をKindleで出版するためのブレインですね、教材を作りました。
作っています、今。
Kindle出版と侮らずに本気の一冊を作って、それを上手いこと活用すると、これしっかり次の実績にステップアップすることができる、実績につなげていける強力なツールになり得るものだなというふうに本気で思うので、
そういう代表作どういうところに意識して作ったらいいのということとか、自分自身が作ったKindleについてどういうふうに活用していったかとか、そういったところをテキストベースでまとめています。
とはいえね、やっぱりKindle出版って大体の方が一人で個人的に取り組むものなので、やっぱり本格的に一冊作ろうってなるとすごく労力とか時間、あとはリサーチだったりとか、結構ハードルが高くなってきちゃうので、取り組もうとしたはいいけど、
結局本業とかあったりとか、あいまいまの隙間時間で作ってるけど、全然進まなくてやめたってなっちゃうみたいなね、すごくあるあるだなと思っていて、そうならないために着実にね、忙しい中とか、他の仕事をしながらとかね、
そういった隙間時間を活用しつつでも、ちゃんと作り切れる、代表作を作り切れるようにサポートするものが絶対に必要だなというふうに思って、そうなったときにAIですね。
冷えたが書籍でもめちゃくちゃおせおせしているAI活用、ここを掛け合わせて、Kindle出版をより取り組みやすいものにすると同時に、自分で作る一冊のクオリティとかね、本気度をアップさせるためにブーストをかけるツールとして活用する、AIを活用するっていうところに焦点を置いて、今回のBrainは作っています。
09:17
このBrain作るまでにね、本当に3回ぐらいリライトしてるんで、本当は安く出したくないぐらい、結構時間かけてやってるんですけど、でも、そんなにね、めらもに高いお値段で出す気はないです。
今のところ考えているのは、2、3千円くらいの間でちょっと値段設定しようかなと思ってて、
メルマガの方ですね、今メール講座やってますよーなんていう話をしたんですけど、こちらのメール講座受け取っていただいている方には、期間限定でね、クーポンをお渡しして、もうちょっと価格、お求めやすい価格で手に取っていただけるような感じで設定しようかなと思っているので、
あ、Kindle出版を次の実績につなげる方法ですね、なんか気になるなーって思っていただけた方は、放送の概要欄からメルマガの方登録して、メール講座も受講していただいて、あ、なるほど、そういうわけでKindleをしてるんだな、みたいなのがちょっと伝わっていただけるかなと。
それだけではないんですけど、商業出版を叶えたい方向けにね、今から動き出せる具体的なね、自分で取り組める商業出版への道のりみたいなところをまとめていますので、お役立ていただけたら嬉しいです。
本当にね、出版を叶えてから、なんか芋づる式に、本当にいろんな、なんか信じられないというかね、あ、こんな未来もあるんだな、みたいな、まだちょっと夢心地というか、この間のね、出版記念イベントとかも、本当は観客側に座っている人間なので私。
そうやってね、登壇者側に座って撮影までしていただきながら、憧れの安寿先生と2人でね、対談してトークショーとして皆さんに盛り上げてもらえるような立ち位置でイベントを開催できるなんて全く思っていなかったやつなので、人生何があるかわからないなぁと思うと同時に、動き出せなかったら絶対になかった未来だなっていうふうにはすごく痛感してます。
今から動き出したら、本当に早い方だと半年、1年ぐらいで結果が出せる方もいらっしゃるんじゃないかなと本当に思っていて、だからやってほしいんですよね。
読んでやってほしい。絶対買ったからにはその代表作をね、Kindleで生み出してほしい、ちゃんと読んで出してほしいっていうのが作っている側としての願いなので、そこまで読者の方の気持ちと知識、知識というかその次の一手ですね、どういうふうに具体的に動けばいいのかっていう。
12:08
具体的な行動を落とし込めるような内容でしっかり仕上げられるように、ここから急ピッチで作業を進めてやっていこうと思っています。
商業出版を叶えたい方は絶対に作っておいた方がいいものはKindle書籍ですね。Kindle書籍、ただ作るKindle書籍ではなくて本気の一冊、ちゃんと自分の代表作となるようなKindleを一冊、一冊じゃなくて二冊でも三冊でもあるとなお良しというのが今回のテーマのお話でございました。
私もKindleもね、まだまだ今後も取り組んでいこうと思っているコンテンツの一つですね、コンテンツ制作の一つなので、ぜひぜひ一緒にやっていただきたいなと思います。
はい、そんなわけで、まだリリースしないのでね、5月の26日をそのBrainの方はお楽しみにお待ちいただけると嬉しいです。
クーポンを受け取ってね、お得にゲットしてもらって、Brainはアフィリエイト機能もあるので、アフィリエイトでちゃっちゃと元を取ってもらってね、けちってけちって情報を得て、皆さんにどんどん目標、夢を叶えていただけたら、ひえだもとても幸せでございます。
そして引き続き、書籍と、この間の書籍出版記念イベントのね、アーカイブ動画も、よかったらチェックしてみてください。
出版記念動画のアーカイブの方は、一応期間限定で発売になっています。5月31日までなので、お見逃しなくということで、本日はこの辺で失礼いたします。
良い一日をお過ごしくださいませ。息子寝ちゃった。遊び疲れて寝ています。
ではでは、良い午後をお過ごしくださいませ。バイバイ。
14:02

コメント

スクロール