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広川真夕のAIと仲良くなるチャンネル。このチャンネルではAIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話しています。
今日のテーマは、chat GPTであいうえお作文を作った結果、というお話をしたいと思います。
昨日、もうchat GPTに課金って必要なのかな、みたいなお話をしまして、その原因っていうのが、
もうchat GPTの無料プランがかなり充実しているということと、最近私がchat GPTを触らなくなったというこの2つからだったんですけれども、
私の場合は一旦ちょっと課金をやめることにしたというお話だったんですよね。
今日ちょっとスレッツを見ていたら、面白いプロンプトを投稿している人がいまして、藤野平人さんという方なんですけれども、
この方がAIで、過去の自分とのやり取りを踏まえて、あいうえお作文を作ってという、こういうプロンプトを作って皆さんに公開してたんですよね。
私の中のいい方もやってたので、じゃあ私もやってみようということで、このあいうえお作文をAIに、というかchat GPTに作ってもらったんです。
どんなあいうえお作文を作ってくれるかなというふうに期待して、期待してというかワクワクしてたんですけども、
なんかいっぱい作ってくれたんですよ。1,2,3、3つのほかに、広川舞ってどんな人というところまで作ってくれたりして、
AIと広川の関係性はこんなふうに進めているよみたいなところを作ってくれたんですが、
かなり私の価値観を忠実に反映してくれていました。
そのあいうえお作文のその3つの中の1つを紹介すると、
あーは当たり前を疑う、いは違和感を武器に変える、うは売れているより嘘がないを選ぶ、
売れるも選びますけどね、嘘がないもかなり価値観を置いています。
えは、AIには答えを持っているようはなく、AIと考えるを育てるを面白い、
まあ面白いは私が一番反応する感情なので、これ持ってきてくれたのが、私のことすごくわかってくれてるっていうふうに思ったんですよね。
たぶんそのあの当たり前を疑うというのは、私はそうしようと思ってやってるわけじゃないけど、
たぶんGPTから見たら私はいつも当たり前を疑っているなというふうに見えたんだと思います。
言われてみれば確かにそうだなというふうに思うので、この出力、結構私のことわかってくれてる、
さすが一番文脈を重ねて付き合いの長いチャットGPTだなというふうに、
ちょっとあの関係性薄れてたんですけど、改めて信頼が受けるかなというふうに感じました。
面白いので、あのぜひこれを聞いている方もやってみられたらどうかなというふうに思います。
で、これやるとそのAIが自分のことをどれくらいわかってくれてるかっていう試験にもなるんですよね。
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で、違うなっていうふうに思ったとしたら、またそのあたりを打ち合わせていけば、
さらにユーザーに最適化していくので、このIoS作文すごくいいかなというふうに思います。
で、作ってくれて当たってるって思ったら、それって自分のなんていうかパーソナリティの言語化の一つでもあるので、
画像として残すのもありですし、テキスト読んでそうだなって納得するもありで、
かなりあの価値のある遊びだというふうに私は思いました。
はい、ということで今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。
それではまた。