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やっとAIで仕事がラクになったかも!
2026-08-29 08:23

やっとAIで仕事がラクになったかも!

#AI #chat GPT #エージェント #work #起業 #発信 #音声配信
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広川真夕のAIと仲良くなるチャンネル。 このチャンネルでは、AIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話ししています。
今日のテーマは、やっとAIで仕事が楽になったかも、というお話をしたいと思います。 昨日の配信が、割とネガティブな感じで、
ちょっともう、イライラした、嫌になった、辞める、みたいな感じの内容だったんですけども、 一夜明けてなんと、ここ数日内で一番ワクワクしているかもしれません。
というのも、本当にそのAIのおかげで、仕事が楽になったという実感が、ものすごい得られたからなんですよ。
で、何を使ったのかというと、ChatGPTのワーク機能です。 数日前、2日前くらいですかね、私その
自分がAIをお伝えしている立場なのに、なんかそんなにAIにめちゃめちゃ詳しいわけでもないし、自分が使ってない機能もあって、
例えばエージェント機能みたいなものは自分で使ってないから、仲良くしている人にエージェントってこうだよねって言われても、
共感もできない、みたいな感じで、ちょっと劣等感を抱えてしまったという配信をしたんですけども、 このChatGPTのワークっていうのはまさにそのエージェントみたいな感じに当たる機能みたいなんですよね。
で、私は以前自動化しようとしてた AI社員っていうのは、おはようと声をかけるだけで、
直近の私のやるべきこと、予定、スケジュールとネタの提案と、あとは注意事項を出してくれるっていう、これも私が覚えていることを捨てることができるっていう意味では、めちゃくちゃ役に立つAIで、
これのおかげで私ものすごく頭の中が楽になったんです。 しかし、それを出してもらったからといって、実際にやるのは私だったわけですよね。
でも、今回このChatGPTのワーク機能を使ったことで、やることすら自分じゃなくなったんですよ。
具体的には何かというと、スレッドの投稿を自動で作ってみようと思って、 このStandFMの配信の文字起こしをワークにシェアして、
私はもともと、スレッドでバズるのってこういう法則がある気がするみたいな感じで、 自分の体験から導き出した5つの法則というものがあって、
その法則をワークに渡して、StandFMの文字起こしの内容を元に、 この5つの法則のどれかを使って発信を作ってほしいというふうにパートを頼んだら、
作ってくれたんですよ。
で、それだと自分の自己満足で終わってしまうから、 今のスレッドのトレンドというか傾向みたいなものを分析してもらって、
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自分の系統が似ている人の発信も見てもらって、 かつ私がやっていることに最適化するような提案をしてもらって、
こういう条件をすべて踏まえた上で、 改めて発信を投稿ネタを作ってもらったんですよね。
そしたら、単に自分がこういうものでバズったから、 この法則を守ってほしいといったものに比べてかなりクオリティの高いものが出来上がったんですよ。
これだけで私はかなりすごいと思ったんですけど、
前の私だったら、それを自分でコピペしてどこかに貼り付けて、 保管して自分で管理するってことをやってたわけなんですけども、
このどこかに保管しといてっていうことすら、 ワークの中で出来てしまったんですよね。
つまり、自分が培ってきたものをポンと渡すだけで発信ネタが出来て、 さらに保存までしてくれる。
私は投稿自体は自動化ツールも持っているんですけども、 そこは自分でやりたいなと思っているので、
まだそこはあまり使ってないんですが、 やろうと思えばそこまで出来る状態になっています。
ただ、今後見て、何でもそうだと思うんですけども、 一度これを作ったからといって必ずそれが良い結果をもたらすという保証はないので、
それを重ねながら修正をこれから重ねていくんですけども、 本当にこれで私がやったことって喋ることで終わり。
このスタンドFMで喋るだけでこの内容をシェアしたら、 ちゃんとGPTのワークが投稿ネタを考えて保存してくれるっていうところまでいけるんですよね。
私はこれを他のプラットフォーム、 Xとかアメブロとかでも応用できたらいいなと思っていて、
そこにまた取り組もうと思っているんですけども、 そこに取り組む前に他にも2つくらい自分でやると面倒だなと思っていたものに関しても、
これも全ての作業が1時間かかったかなっていうような、 このスピードなんですよね。
本当に私はどこかでやっぱり最低限自分で手を出すのが当たり前と思っていた、 実動ですらワークのおかげで解決したことにもとことんびっくりしまして、
なんで早くこれを使わなかったんだろうって思ったくらいなんですよ。
そのワークの存在は前から知ってて、 でもそのワークってこんな便利なことができるよっていう発信を結構見ていたにもかかわらず、
使ったのが今日が初めてだったんですよね。
ちなみにこのワークがリリースされたのは7月9日らしいんですけども、 もう1ヶ月以上経ってますよね。
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なんでこれを今になって使おうと思ったのかというと、 人からこういうことができるよって言われても全然心に響かなかったからなんですよね。
自分がもしかしてワークってこういうことができるかなっていう、 自分が本当にやってほしいことを確認して、
できるよって言われたから手を出したみたいな感じで、
やっぱりその、これ人によると思うんですけど、 こんなことができるよって言われた時に、
じゃあ自分だったらどんな風に使えるかなって言って、 すぐ手を出せる人もいるかもしれないんですけど、
私も前はそういうところもあったんですが、 今はなんかもう、
自分の中で生まれたものをどんな風に実現するかで、 フィットするAIがあれば使うみたいな感じになってきてる気がします。
だからまあちょっとその取り組むのも、 ちょっとだけ遅れてしまったかなという感じなんですけど、
このワークっていうのは本当にすごいです。
私これちょっともうコード使うべきかなみたいな感じに思ってた部分もあるんですけど、
なんか使わなくていいじゃんみたいな風に思い始めました。
なんかそのコードも相変わらず謎のままなんですけども、
今本当に自分が楽に仕事が本当に手をかけるものがめちゃめちゃ減ったっていう体験ができたので、
1回このワークについてもうちょっとどこまで自分が楽になるのかなというところに、
またちょっと取り組みたいなというふうに思っています。
あなたはワーク使っているでしょうか?
本当にいいですよね。
すごい私ちょっと遅れてしまったんですけど、いいなというふうに思いました。
やっとこのAIのおかげで思考が深まるとか深掘りできるとか、
アイデアが拡張されるとかっていうようなところじゃなくて、
本当に単純に自分の手がすくようになったという、
これにめちゃめちゃ感動しましたというお話です。
ということで今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。
それではまた。
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