chat GPT LIVEの評判
2026-07-10 07:24

chat GPT LIVEの評判

#AI #chat GPT #英会話 #教育 #音声配信
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広川真夕のAIと仲良くなるチャンネル。 このチャンネルではAIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話ししています。
今日のテーマは、chat GPT LIVEの評判というお話をしたいと思います。 なんか、chatGPTは以前から音声でのやりとりっていうのができるAIだったんですけども、
この度、なんか新しくライブっていうものが出たらしいんですよね。 らしいというか、出ました。
それでこのライブ、私も試してみたんですけども、 その私の感想と私が目に見える範囲の、まあ狭いですけど、その人たちの評判っていうのをちょっとシェアしたいなというふうに思っています。
で、一番初めに感じたのは、 音がより人っぽく自然になっているなっていう感じです。
以前は人間側が何かを聞くとそれに対して答えるっていう、 本当になんていうかちょっとロボット感あるような感じのものだったんですけども、
合図打ったりとか、なんかその応答がより人とやりとりをしているような感じになっているなというふうに、まず私の方は思いました。
だけど、外国人が喋っている日本語感っていうのはまだ抜け切れてはいないんですけども、 それを抜かしたとしても十分会話してて自然だなというふうに思えるような感じでした。
で、この感想ちょっと私的にも浅いなというふうに思ってるんですけど、 私の中ではまだここまでの浅い感想しか持てていません。
で、SNSとか私が知っている方がこのライブをかなりすごいというふうに評価してまして、 その理由についてのシェアなんですけども、
まずXの方ではなんかすっごいフランクなやりとりができてて、 これ本当にAIなの?みたいなそういう驚きの声が見られました。
なんかちょっと冗談言ったりとか軽口叩いたりとか、なんかそういう感じですよね。 だからもう雑談しててめちゃくちゃ楽しいと。これが一つ。
で、もう一つは教育としてすごく使えるっていう声がありまして、
この方はそもそもチャートCPTを使うきっかけっていうのが英語の勉強のためだったらしいんですけども、
このライブが出たことによって、その英語の学習がより楽に簡単に、 そして質の良いものになっているというふうに投稿されてたんですよね。
なんかその合図打ったりとか、こちらが答えるのを待ってくれたりとか、 そのリアルタイムの翻訳ができたり検索ができるという、まあこういう機能があるに加えて、
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その、なんて言うんですかね、本当にテキスト解いているような問題をもらって答えるみたいな感じじゃなくて、
やりとりをしながら、ちょっと詰まったら待ってくれたりして、 いきなりわからなくても答えを聞くのではなくて、
ヒントをちょうだいみたいな感じで、少しずつ自分で考えて答えにたどり着く過程をAIが付き合ってくれるっていう、
こういうより本当に人の英語講師がやってくれるようなことがAIでできているという感じだったんですよね。
まあこれを見て、私はもうそんなとこまできたみたいな、
ある意味、その英語教育の関係者からすると、ちょっと危機感を感じるレベルではあるかもしれないけど、
私だったらこれAIと組んで、自分だったらやるかなっていう、そんな感じですよね。
で、もうここまで来ると、もはや英語を学ぶという、そういう概念すらちょっと揺らいでくるかもね、みたいなことをちょっとコメントでもやりとりしてたんですけど、
そういうような時代に来ているかもしれないです。ただ、これは知っている人と使っている人しか恩恵を受けられないなという感じですよね。
どれだけAIが進化しても、それを使う人がいなければ意味がないし、使う人と全く知らない人の間で結構差が開いていく現象なのかもしれないと。
うん、そんなふうに私も思いましたし、この発信者の知り合いの方もそんなふうに言ってました。
あんまりこの知ってるか知ってないかで差が開くという言葉は、ちょっとマウント取ってるみたいな感じ、私はあんまり好きではないんですけども、
でも事実として、本当にいよいよそういうところまで来てるかもなっていう、今まではその便利でいいなとか仕事が早く進むなっていうふうに、
そういうところまでしかなかったけど、この子供の教育にまで影響が出てくる。
知ってる子は上手なやり方でどんどん効率よく身につけることができるけど、知らなかったら苦手だなって言って放置してしまう可能性もあるわけじゃないですか。
でもそんな大人になってからのあれはいいけど、子供の時のこういう差っていうのは、ちょっとなんか私はあんまり好きではないから、もしこれ学校関係とかで採用することができるのであれば、
AI使って課題出すとかどうちゃらこうちゃらよりも、まずここかなっていうふうに思いましたね。
出たばっかりなので何とも言えないんですけども、ということでこのライブですよね。評判としては雑談はめちゃくちゃ面白いと、英語を勉強する上でめちゃくちゃ使えそうだと、こういう2つの声が私の中ではちょっと聞かれました。
英語は本当にいいんじゃないかと思って、私も中2の息子にやろうかなと思ってるんですけども、この雑談ですよね。
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雑談に関しては、この出た、やってみた、めっちゃおもろい、で?っていうふうになる可能性があるのではないかと思うんですよ。
その面白いとその時に感じたとしても、これからもずっと使い続けたいかというと、使い続けるためにはそれなりの理由が必要で、
それなりの理由がAIが持てるのか、またはその必要性を感じる場面が出てくるのかで、この辺は変わりそうだなというふうに思いました。
まあでもその雑談はおまけ的な感じだとは思うんですけども、よりそのAIを身近に感じて、使いにくいなっていうものじゃなくて、
AIは友達だ、相棒だ、みたいな感じで、より近い存在として感じられるから、その英語の勉強に使うとか、自分の目的によって目的に応じた使い方をできるかとか、その入り口のような気もするので、
まあその雑談が主ではないんですけども、私はこんなふうに感じました。
ということで、今日のお話があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。
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