白い世界の橋渡しと手放し
ゆーやのマヤントーク
皆さん、こんばんは。
プロのアドバイザーを目指して絶賛マヤ歴勉強中のゆーやです。
毎日のちょっとした気づきをマヤ歴史展でゆるーくシェアするゆーやのマヤントーク。
今日も始めていこうと思いまーす。
はい、ということで皆さん、こんばんは。
今日は11月2日でございます。
今ね、白い世界の橋渡しが始まって3日目ですね。
もう3日も経っちゃいましたね。
前回は、ギフトの日の、こういうギフトがあったよーっていう配信をね、させていただいたと思うんですけれども、
そこからね、新たに白い世界の橋渡しが始まりまして、
今回ね、ちょっとこの白い世界の橋渡しっぽいなーってね、思ったことがあった。
思ったことがあったというか、それに合わせて行動したって言った方がいいのかな?
っていうことがあったので、ちょっとそういったね、話をしたいなというふうに思います。
はい、で、先ほどから言っている白い世界の橋渡しのキーワードの中にですね、死と再生っていうキーワードがあります。
死っていうのはもうほんと、です。
生きる死ぬの死ぬの死ね。
で、再生っていうのは、再び生きるって書くね、再生。
このキーワードがあったりするんですけど、
実際に誰かが亡くなってみたいな、そういう話ではなくて、
何でもいいんですけど、必要ないものというか、そういうのを手放してみたいな。
で、新しいものに繋げていくじゃないけど、何て言ったらいいんだろうね。
何かに集中したりとか、どっかに新しいものに取り掛かったりとか、
そういったことをするときに、やっぱり不必要なものというか、
そういったのを手放してやっていかないとうまく回らないよね、みたいなイメージなのかな?
っていう感じなんですけどね。
で、死と再生ということで、何かを手放すというところがね、
一つキーポイントになってきたりするタイミングではあるんですけれども、
そんな中で、私もね、ちょっと一つ手放したというか、
まだ手放してはないんですけど、手放そうと決意したというところがあります。
子育てと3Dプリンター運営の両立
それが何かと言いますと、私が運営していたオンラインコミュニティを終了するという決断をしましたという感じでございます。
で、理由としましては、実はね、だいぶ前からなんですけど、
子供が、息子が生まれて、ちょっといろいろ大変になるよというところで、
ちょっとね、本当に何もできない感じになっちゃって、
コミュニティの運営をしながら、SNSとかもチェックして、
そこで最新の情報ではないんだけど、ちょっと重要な話とかね、
そういったのをSNSとかで拾ってきて、共有したりとかね、
そういったようなこととかもできるだけやってたんですけれども、
そもそもね、SNSを見るっていう余裕がないっていうね、今ね、
本当にね、全然SNS、特にXね、ずっと見てやってたんだけど、
全くね、今、Xチェックする余裕がなくなっちゃってますね。
で、そんな状態だからね、コミュニティの運営なんて全然手が回らなくてね、
ほんと放置状態だったわけですね、息子が生まれてからずっと。
で、ある程度、時間が経ったら落ち着いてくるかなって思ってたんですよ。
で、落ち着いてきたら、またね、前みたいにやってたらいいかなって思ってたんですけど、
今もう半年?半?半年半?半年半っておかしいね、言い方ね。
でも、ほんと6ヶ月半ぐらい経ってて、生まれてから。
全然落ち着くっていうのは、私の手間って言ったらあれですけど、
費やせる時間であるとか、そういったコミュニティ運営とかできるかどうかみたいなね。
特に3Dプリンターのコミュニティを運営しておりましたので、
3Dプリンターが動かせるかって言うと、ほんとに動かせないんですよね。
特に私が使ってた光造形っていう種類の3Dプリンターは、
ほんとにね、一回処理とか始めると途中で手が離せないんですよ。
ゴム手袋とかつけてね、ずっとやっていくわけなんですけどね。
それで、だいたい30分とか、もうちょっとかかる時はもうちょっとかかるしね。
っていうので、ずっと手が離せなくて。
その間に子供があったら、もうどうすんのって話になって。
かつ、デリケートなところがあって、プリントが終わったらすぐに処理しないといけなかったりとかね。
あんまり時間かけてると良くなかったりとかね。
空気中の水分を吸って、ちょっと壊れやすくなったりとかっていろいろあるんですよね。
そういうのもあって、結構きっちりと時間管理しながらやっていかないと難しいものだったりするので、
子供がいて、そんなのはね、到底できないと。
自分の3Dプリントも全然できなくて、SNSもチェックできなくてってなると、本当に何もできないなぁというのがずっと思ってたんです。
でも、もうちょっとしたらね、できるようになるんじゃないかという風に思ってね。
これまでしばらく申し訳ないけどと思って、私が何も動かせない状態でやってたんですけど、
もうね、こっから先落ち着くのかって冷静に考えた時に、まあそれは落ち着くんですよ。
いずれは落ち着くんだけど、年単位、数年単位の話で、数年先とかってね、やっとそういうことができるような感じになってくることが予想されたので、
年単位はないなと、それはさすがに申し訳なさすぎるなという風にちょっと冷静に考えると思っちゃったわけなんですよね。
コミュニティ終了の決断と今後
入ってくれてる人たちにも申し訳ないし、かつね、今でもね、時々新しく入ってきてくれる方とかもいて、
そういう人たちにも本当に申し訳ないなという気持ちで、ちょっといっぱいになってきたというのもありましてですね。
で、ちょっとどうしようかなーってしばらく考えてたんですけど、このね、白い世界の橋渡しが始まったタイミングで、
やはり死というキーワードを見た時に、今だと、今しかないなという風に思って、
今決意して、決断してね、やるしかないと思いましてですね。
白い世界の橋渡しの初日なので、
金ナンバーいくつ?すみません、覚えてないけど、
白い世界の橋渡し、白い世界の橋渡し、音1のタイミングで、
やめたというか、やめますという告知を出しました。
実際に、形としましては、閲覧のみ、書き込みとかも一切できないようにして、
閲覧のみの形で一応残しますよというような話にして、
封鎖というような感じで、新しく誰も入ってこれないようにしてね、
封鎖というような形にさせていただこうかなという告知をさせていただきました。
実際にストップするのは、白い世界の橋渡しの13日目、最後の日に閉じようと。
なので、死と再生ということで、この13日間使って、最終日に閉じて、
私のコミュニティは終了するというような形にしようかなという感じで決意しました。
もうね、前歴やってなかったら、そのままグダグダグダグダ、
何となく続けちゃったりしてたのかもしれないなというふうに思うんですけどね。
やっぱり前歴やってて、そういうタイミングが始まって、
今だって思えるようなタイミングが来たというところで、
行動に移すことができたなというふうに思っててね。
なので、本当に続けられる、自分が動けて続けられる方がいいんですけど、
それも難しいなとなった時に、そういう決断を促してくれた、
きっかけになってくれた、やっぱり感謝ですよね。
そういうタイミングが来るというのも、前歴面白いなと思ったりしているわけなんですけどね。
そんな感じで、前歴のリズムに乗ってですね、
白い世界の橋渡しで一つ手放すということを決意しました、
という話を今日はさせていただきました。
ぜひ今、このタイミング、白い世界の橋渡しのタイミングで何かを終わらせたりとかね、
そういうふうにすごく適したタイミングになっておりますので、
もし悩まれている方、どうしようかな、
これ続けるかな、やめたほうがいいかなと悩んでいる方はね、
一つのそういうきっかけにしてもらえたらいいかもしれないなというふうに思います。
自作AIツールの紹介
はい、てなわけでね、
あ、ちょっとごめんなさい。
まだね、ちょっとインフル終了後の、
まあ後遺症じゃないけど、なんか喉がね、完全には治ってなくて、
連続で喋るとちょっと咳が出たりとかね、むせたりしちゃう状態が続いておりますのでね、
今日はこの辺にしておこうかなというふうに思います。
最後ですね、いつも通り私のツールの紹介だけさせていただきます。
現在ですね、私、デジタルツールを作成しておりましてですね、
私のこのスタッフのですね、
概要欄に見ていただきますと、タイムスタンプが作られております。
これね、私がツールでですね、
AIを使って放送の内容をですね、勝手にタイムスタンプ作ってくれるよと、
かつですね、タイムスタンプのインスタに投稿できるようなね、
そんな画像も一緒に作ってくれるよというようなツールを作成させていただいております。
概要欄の方にリンクがございますので、
無料でね、何回か使えるようになっておりますので、
ご興味ある方おられましたら是非試してもらえたら嬉しいです。
あと、マヤ歴のね、アドバイザーさん向けではございますが、
マヤ歴の自動計算ツールというものも作成しております。
こちらね、なかなかいい感じ、まだまだね、
マヤ歴の勉強を進めて、
それに合わせてどんどんどんどんアップデートしていきたいなという風には思っておりますけれども、
ぜひね、マヤ歴、アドバイザーの方ね、
対象、対象というか、アドバイザーの方向けのツールという感じで作らせてもらってますので、
ぜひね、こちらも20日間無料で使えるようになってますので、
ご興味ある方、ぜひ試してもらえたら嬉しいです。
はい、というわけで、今日はこの辺で終わっていこうと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
またねー。