赤い地球の13日間の振り返りと自己理解の重要性
おはようございまーす。あなた色の人生を。藤田薫です。
本日は、2026年の5月27日。
今日はですね、金ナンバーが169、赤い月、赤い地球、音が13の日ということで、
今日は、赤い地球の13日の一番最後の日になっております。
はい、この13日間は、ほとんどラジオの収録もできませんでした。
はい、ちょっとね、以前のラジオでお話をしたんですが、
ちょっとね、いろいろ個人的なことで動くことが多々ありまして、
バタバタしてたわけではないんですけどね、時間はたっぷりあったはずなんですが、
やっぱりね、なんか1日が溶けていくようなそんな感覚でね、過ごしておりましたので、
ちょっと、少し落ち着いたタイミングで、
今日は配信をさせていただきたいと思っております。
赤い地球の13日間、今日はギフトの日です。
ちょうど13日前は、私は沖縄に行っておりました。
もう13日経つんだと思ってね、ちょっとびっくりしてますけども、
沖縄に行ってました。
この13日間っていうのは、結構ね、本当にいろいろと動いた13日間だったなというふうにも思いますし、
そしてまた明日は新たに、白い犬の13日間がスタートしていくんですけれども、
そこからまたスタートしていくこともあるので、
ちょっとね、私としてはいろいろと大きく変わっていくんだなと、
それによっての、なんていうんだろうか、手放しってやつですよね。
そういうのもすごく感じているところなので、
なんか、また2026年の動きっていうのも読めないなっていうふうに思ってます。
私当初ですね、この2026年っていうのは、自分の中で本もしくはカードか何か出版するっていうふうに宣言をしていたんですけれども、
そちらの件に関しましては全然進んでおりません。
というのもね、ちょっと作るにあたって、やっぱそれを何のために作っていくのかっていう、
こういったところもやっぱり考えていかないといけないので、
ただ作って終わりってなるのは確かにもったいないことだよなっていうのもあったのでですね、
そこはそういうふうにちょっと今動きを変えているところなので、
少し時間かかるだろうなというふうに思っているんですけども、
そういう感じで、やっぱり最初に思っていた目標っていうのは、
私はね、結構ね消えちゃうタイプなんだろうなっていうのはすごく思っています。
これもね、よくラジオでたまにお話をさせていただきますが、
ストレングスファインダーによって自分の資質っていうのを見たときに、
どういったものが上位に来ているかっていうので、
この目標設定の仕方っていうのが人によって本当に変わっていきます。
やっぱり決めたことをそこに向かってコツコツとやっていくっていうのが、
全体的にこの世の中では良いというふうにされているし、
そういう人の方が何かしらの一定のそういったところには到達しやすいというふうに思われていますよね。
実際私もそうだと思っていました。
でも私っていうのが全くもって目標達成っていうのが、
やり方がちょっとやっぱり違ったんだっていうことがわかったんですよね。
例えばタスクを決めて、それを必ずこなしていくっていうことができるっていうタイプの人もいるんですよ。
やっぱりそういう人を羨ましいじゃないですか。
いいなって思うし、そういうやり方の本とかは本当にいっぱいあります。
だけどやっぱりそれができないって言うとちょっと逃げに聞こえてしまうかもしれないんですけども、
そのやり方が自分のプログラムの中に組み込まれてないみたいな、
そういう人がそのやり方を目指してしまうとめっちゃ苦しくなるんですよね、本当に。
だからそこはちょっとやり方っていうのを考えていかないといけないというか、
そういう必要は必ずあって、
自分はどういうタイプなのか。
もちろん自分がそういったタスクがあって、
それを例えば1日の中でこういうふうにこなしていくんだっていうのが合ってる人からしたらそれでいいと思うんですけど、
そうじゃないタイプって、そういう目標設定とかって言われるとすっごいプレッシャーを感じたり、
自己肯定感が下がったり、
結局私って何やってもダメなんだなみたいな、
そういうところにつながっていったりとかしてしまいがちなので、
だから正しく自分のことを知っていく必要っていうのがあるというふうに思っています。
私はどっちかというとその流れに乗っていくタイプなんですよね。
しかも自分で流れを起こしていくっていうよりかは、
どっちかというと持ってこられた流れに乗っかっていくっていうのが結構あっているので、
だから最初にこうしますとかって決めてもそうなってないことの方が多いっていうのが私なんですよ。
だからこれ本当にそうじゃない人からしてみたら、
いや、逃げんって思うと思うし、私もそうと思っていたし、
だからすごい苦手って思っていました。
もう目標設定とか本当に無理みたいなね、思っていたんですけど、
そもそもある程度の方向性っていうのは決めていく必要はありますけども、
目標だったりこうっていうのはあんまり決めすぎない方がいいと。
ある程度の幅を持たせている方が自由度が高い方がいいという人もいるということなんですよね。
やっぱりこういう人には向き不向きっていうのはもちろんあって、
私はおそらくね、
お役所のお仕事であったり、
そういうタスクが大事なお仕事っていうのは基本的に多分向かないと思うんですよ。
なんとなく皆さんわかると思うんですけど、
流れに乗っていくタイプの人が、
そういうタスクをする仕事に入るとやっぱり自由度が下がるわけですね。
今これの流れが来てるじゃないけど、
こういう風な流れだからこれをちょっとこうやっていきたいとか思った時に、
予期せぬ流れとラジオパーソナリティとしての挑戦
どうしても窮屈に感じてしまうんですよね。
逆にそういったタスクがあるお仕事だったり、
そういうのをこなしていく能力が高い方からしてみると、
自由度が高すぎる職場っていうのはちょっと居心地が悪いと思います。
だったらタスクっていうのがあったり、
目標設定こうだよって、ここだよ、ここに向かっていくんだよみたいなのがある方がいいっていう人も絶対的にいるので、
やっぱりこれはその人に合った働き方だったり、
動き方っていうのを知った上でやっていくっていうのが絶対大事だなっていうふうに思います。
でも逆に私みたいなのは、一人でやるとなるとやっぱりぼやけるんですよ。
流れに流されすぎて。ぼやけてなっちゃうので、
今年何やるって思ってたんだっけみたいな風になりやすいので、
誰かいた方がいいだろうなっていうのはやっぱり思います。
流れを整えてくれる人だったり、逸れていきそうになっているときに大丈夫?みたいなね、
ちょっと言ってくれる人だったりっていうのがいた方がいいだろうなーっていうのをちょっと思ったりします。
ということで、私も今流れが来てるって言うとちょっとあれですけど、
なんか自分が当初予想していなかった話だったり、
本当にこのラジオもそうなんですけどね、
5月からラジオパーソナリティとしての働きを始めましたけれども、
このラジオパーソナリティのお仕事っていうのも、
3月までは全くもって予想しておりませんでしたし、話しなかったです。
4月に入ってからだったと思います。
3月末かな、本当に3月の31日にそういうお話が来て、
もう次の日から4月1日になって、
その半月後にその方とお会いして、やりますっていうことで引き受けさせていただいてっていう流れなので、
全くもって予想できていなかったというか、話がなかったところから、
半月でラジオパーソナリティになるという一つの夢も叶えているので、
私みたいなのはあんまり計画を立てすぎて、
いやでも今その時期じゃないんでとかって言っちゃう方がちょっと流れが止まっちゃうんでね、
いいのかなとは言うのはちょっと思ってますけども、
そんな感じで、皆さんも自分はどっちのタイプなんだろう?
分からない方はぜひストレングスファインダーの診断を受けてみてほしいです。
結構受けてみたいんですよねって言ってる方は結構多いんですよ。
ただサイトがあるんですけど、ストレングスファインダーの診断のサイトがあって、
それでちょっと1回診断をしていただいてから、
私の診断というか、結果を持った上での診断でないとできないので、
ぜひちょっと受けてみてくださいというところなんですけどね。
そんな感じで、思っても見なかった流れっていうのはこうやって来るんだなみたいなね。
基本私はなんか自由でっていうか、あんまりこれっていう、
がっつりと決めて動いているわけでは全然ないので、
あれですけどね、そんな感じでね、ちょっといろいろとやってますっていうそんな感じです。
言霊の力とコミュニケーションの在り方
今日赤い地球の13日間なので、13日間の一番最後の日なのでね、
やっぱり皆さんの中でこの13日間って一体どんな13日間だっただろうなっていうのを思ったりします。
この13日間って結構言霊の力っていうのはあって、
赤い地球って言葉の力、言霊の力っていうふうに言ったりするんですね。
だからやっぱりね、それを顧みた時に結構ね、
言葉っていうところがすごく私はですね、この13日間って、
人を動かしていたりとか、動かされたりとか、
あとはその言葉によって勇気づけられたりとか、逆に傷ついたりとか、
そういったこともすごく話を聞いたりしたこともあったし、
あとは普段話さないような本音の部分っていうのをしっかり話をしたなって思うような時間がすごく多かったなって思ってます。
自分もそうだし、たぶん周りの人たちもきっと今本音でこれ話してるんだろうなって思うような、
そういう出来事っていうか、感じることがたくさんありました。
皆さんはどうだったでしょうか、この13日間。
言葉の力って本当に大きいなって思うんですよ、本当に。
私なんかはこうやって喋るお仕事してますので、
もちろん自分の発信っていうのはすごく気をつけてるというか、
絶対誰のことも傷つけたくはないんですよね。
傷つけようと思って話してることは一個もない。
だけど、思わぬところで傷つけちゃってたりとか、
そういう意味じゃなかったんだけどなっていう違う伝わり方をしてたりとか、
言葉っていうのは本当にその人の受け取り方によって、
発信者の言い方によっても本当に形をいかようにも変えていくものだというふうに思っているんですよね。
だからその方の心の中に優しく染み渡っていくような、
そういう言葉っていうのを私は使っていきたいってすごく思っているけれども、
そうじゃないこともあるだろうし、
思わぬところで気づかれていたつもりがそうじゃなく伝わったりとか、
そういうのもあるのかもなっていうのは常々思っているところです。
だからやっぱり私も発信者として、表現者として、
言葉っていうところにはこれからもずっとこだわっていこうというふうに改めて思いましたしですね。
いろいろ感じた13日間でした、私は。
次男のサッカーチーム退団と親としての決断
プライベートでいろいろあったんですっていうところで言うと、
次男がですね、私はサッカーのチームをちょっと辞めたんですよ。
6年生なんですけど、この時期にサッカーのチームを辞めるって、
なかなか大きな決断なんですけども、
でもサッカー自体を辞めるわけじゃないので、
また違うチームでちょっと頑張ろうということで辞めたんですけれども、
その時にコーチだったり保護者だったりに、いろいろお話をさせていただきました。
こういう理由でっていうところでお話をしたんですけれどもね。
その時に、やっぱり時と場合はやっぱり大事だし、
もちろんコーチに伝えるときに、私はもう今回は結構覚悟を決めて向かっていったんですよね。
別に戦いに行ったわけじゃないし、批判しに行ったわけでも全然ないんですけども、
でもやっぱり子どもたちを守りたいというか、子どもたちっていうか、
まずは自分の子どもをそうですけど、守りたいなっていう思いがすごくあって、
お話をしに行きました。
結果的に、まあまあのストレートパンチを食らわせてるんですけど、私はね、コーチに。
でもそれはちょっとある意味自分の中で、
変にオブラートに包んでいい言葉を使いたくなかったっていうのがすごくあって、
やっぱりストレートに言うことでしか伝わらないことっていうのがあるよなっていうことで、
ちょっとね、今回は言葉を、それでも選びながらですけど、
でもある意味その誠実さを持って伝えたっていう感じですね。
でもこれはね、赤い地球の13日間の中ではなくて、
実はあの黄色い種の13日間の中でやってたことだったんですけども、
でもすごくそうやって伝えていきました。
で、伝えたことによってコーチの本音を聞くこともできて、
もうそれでしたらっていうことで、
すごくいい、最後は終止符の打ち方ができたんじゃないかなというふうに思います。
別にそのお互い感情的になることもなく、
そういうのって結構こう、感情が入るとちょっと話が違った方向に行くじゃないですか。
何かを伝え合うときって。
で、その伝え合うっていうのももちろんあれですし、
また違った意見を持つ人に伝えるときって、
やっぱりすごくね、感情的にならないっていうのが一番大事だと思うんですよ。
だから結構このトーンでね、
私やっぱりこうやって喋る仕事しててよかったなって本当に思いました、その時は。
感情的にならずに、淡々と、でも誠実に、まっすぐに伝えるっていうところ。
そこをちょっと意識をして伝えたところ、
もちろんすごく伝わったとは思うし、受け止めてくださったとも思うけれども、
やっぱり考え方の違いだったりとか、そういったところで最終的には辞めるという決断には至りましたけどね。
一番は次男の気持ちが一番大事なので、そこで次男が最初に言ってきたことで私も動いたっていう話だったんですけども、
そういう意味ではね、赤い地球の機関に最後終わったっていうことで、
その時に残るチームの子たちだったり保護者の方だったりに伝えた言葉っていうのも、
嘘偽りなく、まっすぐな気持ちで伝えました、最後。
子供って自分の人生を決められる力があるんだっていうことを私は今回すごく感じましてですね。
私たちって親であるから、子供のことを心配はするけれども、
信頼してたかどうかって言われたら、ちょっとそこは目を背けてきたことがありますということを皆さんの前で伝えました。
そうやって信頼してますかって言われたら、それはどうだろうかって今回すごく考えました。
だけど彼自身がそうやって自分の人生というかサッカーをやる上でもっとこういうチームに行きたいだったり、
こういうふうに自分は試合に出たいんだだったりっていうことを決めてたっていうのが、
もう私の中ではすごく大きな出来事だったっていうか、
もうそうやって自分の人生について責任を持って考えられるようになってるんだなって。
そうやって自分で選んだことっていうのは、すごく今後の人生にも大きな意味を持つというふうに思うので、
もちろん同じチームで、しかもずっと一緒にやってきたみんなと最後までやってほしいなって思ってましたけど、
それが叶わなかったっていうね、残念だなって思うのはもう私なんですよ、私の親のエゴなんですよね。
だけど彼の中にはその残念だとかそういうことではなくて、
それよりもやっぱりもっと自分の力を信じて挑戦していきたいんだっていうそっちの気持ちの方が強くあったので、
後押しするだけだなって思ったっていうような話だったりとか、
あとは残る子供たちにも、やっぱりあなたたちのことは自分の子供のように可愛いし、すごく大切に思ってるから、
悩んだり今後するようなことが出てくると思う。
そんな時は、うちの旦那さんなんか元サッカー選手ですしね、今もサッカー関係なんでお仕事がですね、
何か悩んだりした時は、ちょっと相談してみたいなって思ったら是非うちに来てねっていうような話だったりさせてもらって。
実際に本当に来るかどうかわかりませんけど、でも来たらすごく嬉しいし、もちろん力になってあげたいなって思います。
もうね、本当にお子さんがスポーツやってたことがあるよっていう方はなんとなくわかると思うんですけど、
やっぱなんか自分の子だけが大事っていうのって感覚としてはあんまりないんですよ。
もちろん自分の子も大事ですよ。だし活躍してほしいし試合に出てほしいなって思うのももちろんある。
けど、もうそんなの関係なく誰の子であってもやっぱなんか可愛いし、大好きだし、
特に小学生男子なんか犬みたいなんですよね。
本当私からしたら、もうなんかさーってその可愛いね、可愛いって言ったらちょっと彼らは嫌がると思いますけど、
こちら側からしたらね、もうちょっとアホやなーって思うようなことでね、ギラギラ笑ったりとか、ちょっと意味のわからない行動をしてみたりとか、
なんかよくよく見たら一人の世界に入ってね、なんか変なことしてるなーみたいなことだったり、
なんかすごくこういろんな一面を見させてもらったので、
なんかね、我が子だけが大事みたいな感覚ってあんまないんじゃないかなと思うんですよ。
なんかみんな可愛いよねっていうね、みんな純粋な子供たちばっかりだから、
今後ね、すごく将来未来のある、子供っていうのは本当に完璧な存在だとね、私は思っているので、
その子たちの今後の未来をずっとずっと本当に応援していきたいなというふうに思っています。
っていう言葉をお伝えさせていただきました。
マヤ暦の手帳予約と今後の活動告知
赤い地球の機関だからこそ、もうやっぱり取り繕ったら伝わらないし、本音じゃないと誰の心も動かせないって思ったから、
そういう意味で心からの言葉っていうのを最後伝えさせていただいて、
先に卒団しますということでね、チームを離れることになったんですけどね。
そんなことがありましてね、なんか本当にちょっと私の心も忙しく動いちゃっていたので、
なんかあんまりラジオの配信もできませんでした。
こちらの音声配信ができずに、マヤ歴のお仕事の方も全然告知もできておらず、
大変申し訳ございませんっていうような感じが続いております。
実はマヤンアムレット、マヤ歴の手帳がもうね、既に予約を開始しております、全体で。
私はしておりません、まだ。
なんですけど、必ずやりますので、もし私から購入したいなって思ってくださっている方は、
ぜひご検討くださいじゃないですけど、ぜひご予約をお待ちしております。
ちょっと今回は無料のマヤ歴の手帳についてのお茶会だったりとか、
ちょっとした使い方のレクチャーだったりとかっていうのも、
させていただきたいなっていうふうに思っておりますので、
またぜひね、聞いてくださいということで、
はい、皆さんいつもありがとうございます。
なんか締めっぽいでしょ、なんかね、
じめじめ、今日はあれなんですよ、福岡も雨降ってるんでね、
でも私はちょっと今日は、
今日はっていうか、今週ずっと誰かとランチ行ってるみたいな、
感じですよ。
昨日もちょっと長男のほうのサッカーのチームのままともと4人で会って、
でもない、こうでもないっていろんな話して、
でもね、楽しかった、なんか、
すごい楽しかったです。
久しぶりにみんなと会って、
でも誰も変わってない、何も変わってないみたいな、
でもね、子供たちはね、本当に中学校2年生なんでみんな、
だから、あの、こうだよね、あ、だよね、
ザ・思春期だよね、みたいなことを言いながらね、
子供たちはもう、みんな順調に大人の階段を登っておりますよ。
だから、止まっているのは大人の私たちだけ、みたいな感じですけれども、
はい、また、なんか会おうねって言って、昨日別れてきました。
今日はちょっと、ランチミーティングみたいな感じで、
少し、ちょっとね、相談させてもらいたいことがあるので、
そんなお話をしようかなって思っております。
はい、じゃあ、赤い地球の13日間、
言葉、言霊ということで、
ちょっと振り返ってみてください。
ではでは、いつもありがとうございます。