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マヤ暦に興味ある方へ/東京🗼オフ会に向けて
2024-06-06 13:40

マヤ暦に興味ある方へ/東京🗼オフ会に向けて


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みなさん、こんばんは。会社員マヤ暦アドバイザーのりえです。
働く女性のためのマヤ暦手帳ガイドチャンネル。
今日はですね、私の所属するシンクロニシティ研究会というですね、マヤ暦の協会があるんですけれども、
こちらの解放誌が私の元に届きましたので、それをね読んでね、ちょっと感動したポイントをご紹介したいなというふうに思っています。
本来であれば、例えば今日は新月だったり、大安だったりするので、願い事ライブみたいなことをするのがね、スピリチュアル業界の方の中には多いと思うんですが、
私、今日ですね、この解放誌読んでて、むちゃくちゃ感動したんですよ。それを共有したいなって思ったんです。
なので今日は、このアドバイザーさん、この方アドバイザーさんなんですけど、
なんでね、この方がマヤ暦を学ぼうと思ったのかとか、マヤ暦を学んでてこんなミラクルがあったとか、
っていうことがいろいろね、この解放誌に書いてあったので、それをちょっとお知らせしたいと思っています。
今、私の元には、マヤ暦むちゃくちゃ興味がありますとか、マヤ暦手帳を使ってみたいですとか、
公式LINE登録しましたなんて声がいっぱい届いてるんですよ。本当に毎日どんどん増えていくんです、そういう声がね。
で、それってとっても嬉しいんだけど、こんなね、マヤ暦アドバイザーさんもいるんだよっていうお知らせにもなったらいいなというふうに思ってます。
はい、じゃあこの方なんですけれども、この方はですね、沖縄県のマヤ暦アドバイザーさんになります。
この方はですね、マヤ暦に出会ったのがだいたい今から7年前ぐらいに出会ったそうで、
あるマヤ暦のアドバイザーさんのお茶会に参加したことでマヤ暦と出会ったんですね。
そう、こういうお茶会でね、マヤ暦を知るっていう方は当時は多かったんじゃないかなと思います。
当時は7年前でしょ、この頃って今みたいにSNSを使って配信してるマヤ暦アドバイザーさんってそんなにいなかったと思うんですよ。
いたにはいたけど今ほど多くはなかった。だから実際にリアルに会ってマヤ暦に触れるっていう方が多かったと思いますし、
実際私もマヤ暦に出会ったのはこういうイベントでマヤ暦されてる方に出会って知ったっていうのがきっかけでした。
はい、続けます。彼女は当時ですね、2人目のお子さんがいらっしゃって生後まだ半年ぐらいだったんですよ。
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なんだけども、上のお子さんと生後半年の2番目のお子さんをワンオペで育てていたというのも旦那さんいらっしゃるんですけど、
むちゃくちゃお仕事が忙しかったみたいで、毎日帰宅が深夜の1時とか2時とか、週末もほぼ仕事になってしまうっていうそういうふうな忙しい家庭だったみたいなんですよね。
近くにご実家はあったんだけども、初めての子育てじゃないんだからっていうふうに自分にプレッシャーをかけてしまっていて、
すごく気追い込んでね、誰かを頼るとか甘えるっていうことができない中で子育てをしていたから、
余計に子どもといる時間も苦しくなっちゃうし、適当に仕事を切り上げることができない旦那さんにも不満を抱いていたみたいな、そういう背景があったそうなんです。
ところが、前歴を知ることで旦那さんのことを前歴で見てもらったら、旦那さんはそもそも手を抜くっていうか、できない性格なんだっていうことを知るわけですよ。
手抜きをしたら旦那さんのエネルギー値がどんどん下がっちゃうんですね。それが前歴で見てわかったから、なるほどって思ったそうなんです。
そしてお子さんというものは、授かりものって世間ではよく言うかもしれないけれども、実は前歴の講座を受けた方は一度は聞いたことあると思うんですが、お子さんは預かりものっていうふうに表現をしています。
私たちは。っていうのも、育てる、要は社会に出るために育てるように預かっただけなんですよね。だから自分のものじゃないよっていうふうなことを前歴の講座の中では子育てに関してはそういうふうに触れています。
このアドバイザーさんになった彼女は、それを初めてお茶会の時に知らされて、今の私は自分の価値観を子どもに押し付けるような子育てをしていたのかもしれないって。だから子どもにイライラもしてしまうし、子育てを難しくしたりとか苦しく感じていたのかもしれないって。
だから子どもたちのためにも前歴を勉強してみようって思ったらしいんですよ。
それで前歴の勉強を始めていくんですけど、実は結婚をするようにトントン拍子でことが運んでいったのも旦那さんのお母さん、要はお執留さんがきっかけだったんですけど、お執留さんとのご縁がむちゃくちゃ深いっていうことが前歴から分かったりとか。
後は旦那さんが今は設計士ということで独立して開業されていらっしゃるようなんですが、事務所の名前を決める時にも前歴と紐付けられていたりだとか、いろんなところでもいろんなミラクルがあったみたいで。
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何よりミラクルがすごいなって思ったのが、実は彼女は昨年の5月に前歴アドバイザーの試験を受けてアドバイザーさんになられたみたいなんですけど、その時に同級生に偶然出会うんですよ。
この同級生というのが、小中高ずっと仲良くしていた同級生だったんですが、ふとしたことがきっかけで仲駄買いをしてしまうんですね。高校生の時に。それからずっと会ってなかったようなんですよ。高校を卒業してずっとね。
この裏話、私はこの間、越川代表という、うちのシンクロニシティ研究会の代表から聞いたんですけれども、この同級生はまだ同じ区域に住んでいるので、沖縄に住んでいるので、お家を知ってはいるけど、仲駄買いしたままだから、会いたいけど会いに行けなかったんですよ。
彼女は前歴を学んだことによって、このね、ずっと仲駄買いをして離れ離れになってしまっていた彼女に対して、私が悪かったなぁってずっと思ってたみたいで。だからあの時ごめんねっていうのをずっと謝りたいと思ってた。
だけど、謝りに行きたいけど、お家も知ってるけど行けないっていう、なんか自分の中でのその壁、ブロックみたいなものがあって、ずっとそのお友達のお家に行けなかったみたいなんですよ。でね、そういう日々を過ごしている中で、去年の5月にアドバイザーの試験を受けるんですけど。
なんと、なんと、まさにこれミラクルなんですけど、その沖縄の試験会場に時を同じくして、そのお友達も前歴アドバイザーの試験を受けていたんです。すごくないですか。何このミラクルみたいな。
だから2人とも同じ時期に前歴を学んでいて、試験を受けてアドバイザーになろうと心に決めていたみたいなんですよね。
そして、試験が終わった後に、そのね、同級生ともう号泣して、もう再会して、ただただひたすらあの時ごめんねって高校生の時の私がね、すごい自分のエゴであなたを傷つけてしまってね、ひどいこと言ってごめんねって謝ったんですって。
もう20年経ってようやく彼女に謝ることができたことで、彼女をなんだろう、心のつっかいみたいなものがすーって多分紐解けたんじゃないかなというふうに思います。
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で、今この沖縄のアドバイザーさんなんですけれども、現在ね、なんと嬉しいことに3番目のお子さんを授かってるみたいなんですよ。
で、7月の初めに出産予定なので、もう間もなくあと1ヶ月ぐらいで赤ちゃん生まれてくるんですよね。
でね、ここからがまたすごいんですけど、私にはちょっと真似できないなと思ったけど、何がすごいかっていうと、私たち前歴アドバイザーってですね、10月になると千葉県の幕張でもう全国というか全世界からアドバイザーが集ってね、お勉強会というか楽しむ懇親会みたいなものがあるわけですよね。
で、そこにこの彼女は行きたいと。7月に出産して10月にこのアドバイザーのね、あの懇親会の方に行きたいと言ってるわけですよ。すごくないと思って。
だけどやっぱり赤ちゃん生まれたばかりじゃないですか。そこでなんと彼女が考えたのは旦那さんに前歴を覚えてもらうこと。そして旦那さんにもこのアドバイザーたちが集まるそのパーティーというか懇親会、お勉強会に参加してもらおうと夫婦で参加しようとされてるらしいんですよ。
そう、だからね、ここで旦那さんもその前歴学んでみようって思うのもすごいし、そのね、3番目のお子さんが生まれたばっかりで、まだ数ヶ月ですよ多分。7月に生まれて10月だったら3ヶ月ですよ。生後3ヶ月の赤ちゃんを連れて、で、上の2人のお子さんたちも多分連れてね、あの家族でアドバイザーの子の集いに参加するんじゃないかと思うんですけど。
それもそれでね、パワフルだなあっていうふうに思ってね、このアドバイザーさんの解放詩を読んでいたわけです。
はい、ちょっと長くなりましたけれどもね、こういうふうに全国にアドバイザーさんがいるんだけれども、私みたいにね、婚活とか転職活動している最中に、このね、あの前歴のことを知って自分も前歴やってみたいって思って、あの深めたいと思ってね、自分の前歴を勉強するっていう私みたいなタイプもいれば、
この沖縄県のね、アドバイザーさんみたいに子供のためにね、あの前歴勉強したいって思う方も中にはやっぱりいるんですよね。どっちかというとお子さんのためとか家族のためとかっていう方の方が、私の周りにも多いかなというふうに思っております。
あとはね、部下のためとか会社のためっていう方も私の元には多いんですけど、そんなね、アドバイザーさんとか、アドバイザーにまでならなくても前歴をたしなんでますっていう方が今後もね、どんどん増えていってくれたら私は嬉しいなというふうに思ってます。
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はい、そんな私ですけれども、今からですね、東京行きの準備をいたします。明日ですね、私は東京に上京しまして、ティータイムセッションということで前歴のお茶会をですね、銀座で行います。
ここにはですね、とってもですね、エネルギー値の高い5人の女性が集まるので、ここでねまたどんなお話をするかとか、どういう化学反応が起こるかっていうのはもう今からワクワクしてるんですよね。ある程度私の中ではプランがあるし予測もしておりますけれども、でも実際さやってみないとその場で起きるミラクルがあるんですよね。
そう、だからそういうお話はまた別途ね、収録してお届けしたいと思っております。
今日は開放詞をちょっと読みながらのお話になってしまったので、配信が長くなりましたけれども、前歴に興味を持ってくださっている皆様がちょっとね、こういう前歴の学び方があるんだっていうヒントになってもらえたらと思っておりますので、聞いていただいてありがとうございました。
それでは今日の配信はここまでとなります。また次回の配信でお会いしましょう。
りえでした。
13:40

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