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2026-02-05 07:03

第三者視点で捉える


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サマリー

このエピソードでは、第三者視点の重要性とその効果について語られています。特に、冷静に状況を捉えることで感情的な対立を避け、より良い結果を導くことができると述べられています。

第三者視点の重要性
やっほー!真矢でーす!
最近めっちゃ寒いですねー
今日はですねー
今日も散歩してるんですけど
なんかね、いい感じの空でね
雲からちょっとこう霧がサーッと落ちてきてる感じなんですが
多分あっちの方がね、雨降ってると思うんですけど
すごいオーロラみたいにね、見えて
まあ白いんですけど
オーロラもね、肉眼で見るとなんか霧っぽいんですよ
実際に見てきたんですけどね
まさにそんな感じのオーロラっぽい雲が見れて
すごいいい感じです
今日はですね
量子力学的に思考を現実化する系の話でですね
第三者視点になるのがいいらしいということで
なんかね、この辺の話はタフティーっていう本がね
そういうジャンルの本では有名なんですけど
私もちょこっとだけタフティーは読んで
真に理解はできてはいないんですけど
結構ね、第三者視点から見るのが大事的なことを書いてたりするんですね
なので、なのでって言うのもあれですけど
このジャンルとして話してみようかなと思ったんですが
第三者視点になることでですね
結構なんかこう、ムカッと振ることとかね
ムカッと振るのが嫌だなって思えるとか
でも客観的にほんと
意外となんかいい捉え方ができたりとかね
冷静に対処できたりとか
すごく自分にとっていい捉え方ができるようになるなと
本当につい最近も実感しました
それは何かというとですね
多分ちょっと前に喋ったかな
父がね、住院して
腹とベッド台をね
森崎さんとられかけたんですけども
それに対してね
それはちょっと不当な請求ではないかと
冷静な対処と感謝
病院側と話をしましてね
その時ですよ
基本的に私この父の収穫の話って
書籍化する前提でね
いろいろやってるんですけども
なので
お医者さんってなかなかね
話が
お医者さんって頭いいんですよねって
頭いいはずなのになんで論理的な話できないんですかね
みたいな感じでね
もうほんと
言った言わないの議論に持ち込んできたりとか
そんな証拠がないんやからお互い
それ以上言ってもしょうがないですよねみたいな
話をね何度も何度も言うてくるとかね
言ってることも矛盾してること多いしで
まあまあまあ
それなりに私はね
そのお医者さんの話を聞きながら
冷静に聞きながら
冷静に反論しまくってたんですけど
まあまあそれをしつつ
まあでもそれをしてたらね
お医者さんめっちゃ激興しましたね
めっちゃ怒りましたね感情的にね
あーちょっとあまりにも
詰めすぎたかみたいな感じで怒ってたんですけど
そんな光景をですね
作家としての私はですね
第三者視点でまた見てる視点があるんですよ
こう医者とやりとりする私
医者そして作家である私がどっかにいる
みたいな感じで見ててですね
そんなに客観的に見て
あーめっちゃめんどくさい患者の家族
じゃなーって思いましたね
なんかね細かく言うてくるわ
消してくるわ
普通の人やったらこんなところに食いさがらんぞ
というところまで食いさがってきてね
これも本にね
ちゃんとできる限りのことはして
実体験としてね
それを書籍化してみんなに伝えたいっていう思いがあって
わざわざめんどくさいことをしているんですけども
もう医者も本当になんかこう
自分で医者と喋りながら
なんかお医者さん本当かわいそうやなって思いましたね
もう公共事故みたいなもんですよ
だからめんどくさいね
患者の家族にあたっちゃってね
と思って
まあそれでね
なんだろう
そういう思いがあるので
こっちは激怒せずにね
なんか感情的にならずにね
話を進められて
その後ですね
あまりにもお医者さんがかわいそうになってきたのでね
ただ話し終えて医療するときにね
いや本当すいませんねーって
もうなんか本当めんどくさい人で申し訳ないって言って
まあちょっとね
作家としていろいろ細かいところに書きたくなってね
職業柄なんですよみたいな感じでね
ちょっと話をして
話をしたらなんか
急にお医者さんの態度が柔らかくなりましてね
なんかちょっと最後は
いい感じの関係を築けた気がしましたね
で結局ですね
いろんな話してくださった方
言うたらね
病院が作ったシステム上を
化学ベッド代同意書書いたら
請求せなあかんっていうルールがあって
私の相手をしてくれたお医者さんって
その人がそのルールを決めたわけじゃないのに
担当としてね
私と会議させられ
かわいそうな位置づけなんですけども
その方がですね
なんかすごく尽力してくださいましてね
結局ベッド代はほとんど払わずに
飛んだという感じでね
本当にね
なんかありがたいことになりまして
それもね
なんかこっちも感情論でぶつかってたら
もうドロドロの争いになってたかもしれないですけどね
というのはあったので
つい最近そういうことがありましたのでね
第三者視点で捉えて
自分を客観的に見て
冷静に対処して
その状況が最善に動くように
感情は抜いて
考えて動くっていうのは大事だなと思いましたね
あたりね
皆様にお勧めするのは
本当
自分の人生を書籍化する
本じゃなくてですね
ノート記事書くとかでいいんですけど
それすることで
自然とね
第三者目線がついてくるので
本当いいですよ
私元々ね結構感情にとらわれて
感情で動いちゃうタイプだったんですけどね
それが面白いほどに
冷静に自分を見てね
お医者さんに対しても同情してしまうという
本当にかわいそうだったな
結構時間いただきましてね
全力していただきまして
本当感謝ですね
ということで皆さん是非ノート書くなり
していってみてください
面白いですよ
はい聞いてくださってありがとうございました
またね
07:03

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