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 毎日がつまらないのは、日常に⚪︎⚪︎⚪︎がないから?
2026-09-15 13:44

毎日がつまらないのは、日常に⚪︎⚪︎⚪︎がないから?

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日常にロマンを見つけるのはなかなかの至難の業ですよね。でも、見つけましたよ。

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サマリー

このエピソードでは、日常に潜むロマンを見つける方法について語られています。特に、物の名前や由来に注目することで、歴史や物語を発見できると述べられています。例えば、ローマ帝国の皇帝アウグストゥスから8月の「August」が、カエサルから7月の「July」が名付けられたという由来を知ることで、単なる暗記ではなく、歴史的な背景に思いを馳せることができます。また、自身の人生や思い出の品々にもロマンを見出し、客観的に振り返る時間を持つことの重要性が説かれています。

日常にロマンを見出すきっかけ
はい、皆様おはようございます。片付けコンサルタントのまっちゃんです。
このラジオではシンプルに自分の日常をちょっとだけ、昨日より好きになるための学びをシェアしていきます。
はい、皆様いかがお過ごしでしょうか?
えー、今日はですね、あの、ちょっとロマンについて話そうかなと思うんですけど、ロマンね。
だから今日のテーマは、物のね、名前とか由来はロマンでいっぱいっていうお話をします。
だから自分の日常にあふれている、なんか名前とかね、由来とか、その物一つに対しても、なんかこう歴史があったり、ヒストリーがあったりして、すごくロマンチックだなぁって思うんですよ。
歴史的由来に触れるロマン:ローマ帝国の話
改めてそう思ったきっかけが、私あの趣味でね、ポッドキャスト聞くんですけど、
ポッドキャストやってますけど、ポッドキャストも聞くんですけどね、あの有名なポッドキャストの古典ラジオっていうポッドキャストあるじゃないですか、人文学とかそういう歴史物のね、
あのお話をされている古典ラジオっていうものがあるんですけれども、多分聞いていらっしゃる方多いと思うんですが、
そこでね、あのローマ帝国の話をされてたんですよ。ローマの話をね。
そう、私実はですね、何を書くそう、あの好きなんですよ。その辺の話が。
そう、このローマの時代だけはですね、何せクレオパトラがすごい好きだったので、
小学校の時から図書館に住んでたんですけど、漫画で読む歴史の本あるじゃないですか、あれね、多分全部読んでたんですよ、当時そこの図書館にあるものはね。
そう、だからクレオパトラでもいろんな会社が出しているクレオパトラバージョンがあったんですけど、全部読んでたんですよ。
それぐらいクレオパトラがすごい好きで、
好きすぎて、あのローマの人たち、クレオパトラはエジプトですけど、履いてる、あのサンダル、革のサンダルみたいなのあるじゃないですか。
ちょっと想像してもらったらわかると思うんですけど、なんか布みたいなの巻いて、足元革のサンダルみたいなやつじゃないですか。
あれが好きすぎて、あれと似たようなファッションを結構こっそりしてるんですよね。
あんまりバレてないと思うんだけど、革のサンダルめっちゃ持ってたんですよ。
革のサンダルって結構寿命が短いので、コースパンで買えなきゃいけないから最近はちょっと買えてないんですけど、
サンダルは私は革のサンダルが一番、革のサンダルじゃなくて紐で巻いてるようなぐるぐる巻いてるやつがね、一番好きなんですねっていうちょっと小ネタ挟みますけど、
まあそれぐらいだからクリオパトラを中心として覚えてるんですよ、その辺の周りの人物を。
ローマが好きっていうか、クリオパトラが好きだからクリオパトラの周りの人を覚えてるんですね。
それでちょっと話に戻るんですけど、コテンラジオでこのローマの話をしてた時にちょっといろんな衝撃があって私ですね。
衝撃っていうのが、クリオパトラの旦那さんかな、一応結婚したかな、
一番最後ね、亡くなる時にその同時期に亡くなった旦那さん、愛する人ですね、アントニュースさん有名ですけど、アントニュースとクリオパトラのカップル有名ですけど、
その2人を追い詰めて最後ね、追い詰めてクリオパトラは最後ね、あのヘビのドクレ堂の子のお亡くなりになられるんですけど、
それを追い詰めた人の名前って、私は漫画で読んだ時はオクタヴィアーヌスって書いてあったんですよね。
だからオクタヴィアーヌスのせいでクリオパトラは亡くなったので、オクタヴィアーヌスは私は好きじゃなかったんですけど、
クリオパトラを軸として見てるからね。オクタヴィアーヌスってすごい人なんですよ。
そう、ものすごい人で、まあそのローマの、
ローマをちょっとまとめた、うまくまとめた方なんですね。頭がすごい良い方なんです。体が弱くて、頭が良くて、
あとなんだろう、かっこいいらしいです。これはあのコテンラジオで聞いた話なんですけど、
かっこいいらしいんですよ。ちょっと性格ひねくれてるイメージですけど、はい、まぁちょっと謎な人ですね。
で、そんな方がちょっとこう、活躍した後に、名前がアウ、アウ、アウグス、アウグスツス、アウグスツスみたいなね、
尊厳者っていう意味の名称で呼ばれるようになったらしいんですよ。私これ知らなかったんですけど。
で、アウグスツスが由来で、ここからが本題なんですけど、アウグスツスっていうのが、
由来となって、8月のあのオーガストが、
こっから来ているという話をコテンラジオで聞いて、私すっごい衝撃を受けた。ものすごい衝撃を受けたんですね。
ここで皆さんに話しているこの興奮が伝わると嬉しいんですけど、8月ってそのアウグスツス、もともとの名前はオクタビアヌスって言うんですか、
いいんですけど、オクタビアヌスから来てるんだと思って、
そう、アウグスツス、アウグスツス、アウグスツス、オーガストみたいなね。
怒られるかもしれない、こんな言い方してたら。だから8月はオーガストなんだと思って、すごくないですか?
びっくりしたんですよ。あんまりそのオクタビアヌス好きじゃなかったんですけど、好きじゃなかったんですけど、まぁ今回コテンラジオを聞いてね、
オクタビアヌスの歴史を聞いて、結構すごい人だなと思って、
尊厳者って呼ばれてたぐらい、すごいだから、
自分売りして、国がまとまるようにすごい動いてた人なんだなぁと思って、すごいものすごい人だなぁって、
徳川家康みたいだなと思いながら、興味ある方は聞いていただきたいんですけど、そのコテンラジオのね、ローマの回をね、
月の名前の由来と暗記の難しさ
とりあえずオーガストがそっから来てるんだと思って、調べてたら、オーガストって8月じゃないですか、その前の7月のジュラエが、
またこれもクレオパトラの話の中で出てくる、ちょっと有名なカエサルっていう方がいらっしゃるんですけど、カエサルからそのジュラエも来てる。
カエサルがどうジュラエになったかちょっと私は知りませんが、 カエサルから来てるらしくって、
そう、てか、こいつ昨日名前ってカエサルが、カエサルのらへんで決まったらしくって、
え、すごくない?ってちょっと、今更なんですけど、そう、まぁね、詳しい方とかね、ローマ歴とかそういうの詳しい、
読みとか詳しい方は、まあそれはそうだろうと思うかもしれないんですけど、私はシンプルに英語の月面は学校の授業で習いまして、
そんな意味とか聞いてないので、暗記で覚えてきたんですね。
しかも暗記で覚えてたくせに、私覚えれないんですよ、どうしても英語の月がね。
そう、ジャニュアリー、フェブラリー、マーチ、エイプリル、メイ、5月までは、パッて言われても、
例えばメイは何月って言われても5月ってわかるんですけど、
ね、あのオーガンスとは何月って言われてもわかんなかったんですよ、ずっと。わかんないんです。
今でも、あのわかんないね、セプテンバーが何月って言われてもわかんないです。
はい、ディセンバーが何月って言われてもわかんないんです。
そう、わかんないんですよ、カナダで1年間住んでてもこれわかんないんですよ、数えなきゃわかんないんです。
だから、今回この話を聞いて、オーガストが8月は、このオクタビアヌスの名前から、
アウグスツスっていうあだ名、あだ名っていうか、そういう呼ばれ方から来ているとから、
ジュライはカエサルから来てるって知って、その単なるオーガスト、単なるジュライが、なんかかっこよく見えてきたんですよ。
そう、オーガストがなんかオーガストみたいな、キラキラキラみたいな、ジュライが、カエサルって強い人なんですけど、
クレオパトラー、愛人だったかな、クレオパトラーが、なんかジュライも強そうに見えるんですよね、なんかジュライみたいな。
日常や人生におけるロマンの発見
めっちゃオンナホンの話してるけど、そう、だから、要はですね、私が言いたかったのは、まあそれに感動したんですけど、
やっぱ、暗記って難しいですよね、物とか名前とか、この意味とか背景とかを知ると、
なんかめっちゃロマンチックだなって思って、特に日本語って本当に、漢字で結構いろんなことを表すから、
すべてがやっぱ美しいんですよね、そう、今9月ですけど、日本はほら、9月って長い月って書くじゃないですか、ちょっと長い月とか夜長月とか、
ね、書くじゃないですか、夜が長い月って、エモいなーってやっぱ思いますね、そう、ちょっと正しい読み方わかんないんですけど、
カレンダーとかでそういうの見たりとかするとね、日本って本当に綺麗な国だなっていつも思うので、ロマンチックでね、そう、
この日常の本当に淡々とした毎日の中で、いつも囲まれているものとか、言葉とか、場所とか、毎日通る道とかでも、
ちょっとその毎日通る道にある会社のちょっとヒストリー見てきたら、なんかめっちゃエモい話が出てきたりとかして、
ロマンチックは街にあふれてるなっていつも思うので、今日はちょっとそんな話をしました。
はい、まあ、外に出るだけじゃなくてね、自分の住んでるお家とか、自分が持っている、なんかこう思い出のもの、大切なものとかも定期的にこう見返しながら、自分の、自分のロマンとか自分の
ヒストリーですよね。もうそれを客観的に見る、あの映画のお客さんの一人になって、
自分の歴史に浸るのもいいなと思うので、私も思い出、自分の撮ってるね、思い出がこもっているものは、結構一箇所に飾ってたりとか、飾って目に入るようにする、したりしてます。
はい、水晶とかね、親に買ってもらった水晶とかね、そう、で、あの、なんだっけ、あと何話そうとしたっけ、
あ、なんか子供が生まれた時とか、結婚する時とか、職場が変わるとか、住む場所が変わるとかね、なんか引っ越しをするとか、なんかこう、
強制的に自分の人生の転機が起きた時っていうのは、なんかこう自分の人生をね、振り返るタイミングがあったりとか、
なんか死を覚悟した時とか、周りに人の死があった時とか、せいがあった時とかに自分の人生、振り返ることがあると思うんですけど、
それって結構人生において少ないと思うんですよね。そう、だから死ぬ直前になって、ね、死ぬかもしれないってなって、改めて自分のヒストリーを思い返して浸るのって、ちょっともったいないので、
引っ越しの時とか、なんか何もなくても、強制的に自分の人生を前だけ見て済むじゃなくて、振り返る、向き合う時間っていうのを、ね、ちょこちょこ、私も意識的にとるようにしてるんですけど、皆さんもぜひ、自分の人生のロマンスを浸るようにしてみてください。
はい、みんなが、みんな主人公ですからね。
というわけで、今日は熱く語っちゃいましたけど、ロマンチックはどこにでもあるよっていう話でした。
今後の告知:引っ越しに関する動画
最後にお知らせですが、9月の17日に、あの、ちょこちょこお話ししている、
引っ越し前にこの動画で学んだら、引っ越しも楽になるし、引っ越し後の後も片付けも楽になるよっていう、あの、動画をね、出しますので、
引っ越し、もうすぐじゃない?私、とか、引っ越そうと思ってるんだけど、それに向けてちょっと勉強してみたいな、みたいな方は、あの、楽しみにお待ちください。
はい、引っ越しはね、一生に何度かね、すると思いますので、ぜひ引っ越してこうやって、梱包していくと楽なんだよ、こうやって、あの、引っ越しの後に片付けしていくとすごい良いんだよっていう学びありますので、はい、楽しみにお待ちください。
では、ここまで聞いてくださりありがとうございました。また次回のポッドキャストでお会いしましょう。
ではでは。
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