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居心地の悪い場所、最近行ってる?慣れない華やかパーティーに行った話。
2026-09-25 09:53

居心地の悪い場所、最近行ってる?慣れない華やかパーティーに行った話。

居心地の良い場所でどうやって楽しむのか。なぜあえていくのか笑。そんなお話。

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はい、皆様おはようございます。片付けコンサルタントのまっちゃんです。 このラジオでは、シンプルに自分の日常をちょっとだけ、機能より好きになるための学びをシェアしていきます。
はい、皆様いかがお過ごしでしょうか? 前回はね、ちょっとお休みさせていただきました。
今日はですね、最近私が思った、居心地の悪い場所を楽しむ方法についてね、お話をしようと思うんですよ。
なんでこの話をしようとしたかと思うと、居心地の悪い場所に結構会えていくこと多いなと思って、
でもなんか昔より、子供の時より居心地の悪い場所を楽しむ方法をわかってきたなと思ったので、ちょっとその話をしようかなと思います。
はい、私の今回のその居心地の悪い場所って何だったのかっていうとですね、あのパーティーですね、一言で言うと。
パーティー、はい。 そのパーティーはどんなパーティーかというと、私今回の去年の結婚式は、
個人のね、プランナーさんにやっていただいたんですよ。 今会社になってるんですけれども、結婚式場じゃなくてフリープランナーさんみたいな方ですね。
その人たちが、そういうなんかプロフェッショナルな集まりの人たちみたいな人たちが企画したパーティーに行ったんですよ。
だから多分そこで結婚式を挙げられたカップル、夫婦の方々が集まったりとか、そっちの業者さん、カメラの方とかビデオの方とか、
司会者の方とか、そういうデザイナーさんの方とか、そういうプロの方々が集まっているパーティーに行ってきたんですよ。
でね、私結構人見知りなんですよ。仕事の時は人見知りにはなりませんけど、プライベートでは人見知りなんですね。
なのでそういったパーティーが得意かって言われたら、どっちかというとちょっと苦手な方なんですけれども、
そういう非日常って定期的に取り入れていかないと、そして自分の居心地が悪い場所から定期的に出ないと、
やっぱり日常にね、刺激がなくなってくるし、日常というものの有難味とか、あと自分新しいもの、新しいものとか、新しい人とか、新しい世界っていうのが取り入れられなくなっちゃって、
自分の世界がどんどんどんどん狭くなっちゃう、視野が狭くなっちゃうっていうのがあまり好きではないので、
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そういった意味でもね、あえて定期的に居心地の悪い場所に行ってるんですけど、今回はパーティーに行ったんですよね。
でね、居心地悪い場所に行った時に、なぜ耐えられるのかっていうとですね、まず私今居心地が悪いなっていうのをめっちゃ自覚します。
そう、なんかキラキラしてて、綺麗なお姉さんばっかりだし、そう、なんかね、あの名古屋という、私にとっては都会の、なんかこう、ど真ん中の、すごいおしゃれなところでやってたから、わーっと思いながら行ったんですよ。
そう、ね、普段と違う、普段会わない、出会わない人たちと一緒にいるということがまず居心地が悪いし、パーティーってなんか話さなくてはいけなかったりとか、謎に交流があったり、謎にっていうか、交流があったりする、そういう企画があったりする、受け身じゃいられないので、
たぶんこの2つがすごく怖くって、そういうとこって居心地が悪いんですよね。そう、だからまず居心地が悪いなって自覚した上で、上で自分ができることをやるんですけど、そういう中でも自分が楽しめることをやっぱり探すと、そういうところでもね、楽しめますよね。
私が楽しめることは、観察をすることですね。どういう人が来てて、どういう服を着てて、どういう表情をしてて、どういう会話をするのかっていうのを、最初はね、無理して話さずに隅っこにいて、ご飯、唐揚げをむしゃむしゃ食べながら観察をしてると、誰かしらやっぱりね、話しかけてくれるんですよね、そういう場って、そう。
そういう時に、いつもうまく話せなくて落ち込んだりするんですけれども、でもこれも練習だと思って、誰だったっけって必死に思い出しながらお話をしたりしてたんですけど、でもやっぱりそういう普段行かないところに行くと、すごい良いこといっぱいあるんですよね。
で、今回私がすごい行って良かったなと思ったのが、ドレスを作ってくださったデザイナーさんたちと席が近くなって、普段そんなね、お話できないようなこととかをデザイナーさんたちとお話ができたんですよ。
で、その人たちがどうやって服を選んでいるのかとか、どういう髪型をしているのかとか、どういう立ち振る舞いをしているのかとか、別にそういう話をしてないですよ、勝手に観察をしながら、やっぱり偏見がありますね、自分の中で、デザイナーさんはこう、こういうキャラだとかさ、こういうパーティーに来る人はこういう人たちだみたいな。
自分の中の偏見がこう、実際にリアルで知り合って解けていくのを、すごくそういう時って楽しめるんですよね。
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で、そのデザイナーさんもね、見知ってる人たちに囲まれているのに少し緊張しながらお話ししてて、あ、人間だなぁと思いながらも、すごく結果的にね、楽しめました。
はい、なので私結構定期的にね、こういうちょっと居心地が悪いなとか、ちょっと怖いなとか、ちょっと初めてだな、みたいな、慣れていないな、みたいな場所に定期的に、なかなか自分からね、こうよいしょって行くのは難しいですけど、なんかこう声をかけられた時とか、行く機会があった時は、あの行くように積極的にしてます。
はい、そうすると、あの居心地がいい場所のありがたみとか、ね、やっぱり、さっきも言いましたけど、自分が普段会わない人と話すことで自分の常識がいかに、常識じゃないということ、それは私だけの考えであって、他の人全員の考え方イコールではないということ、とか、自分以外の人のその世界の見え方、ね、
例えば同じ名古屋でも、こういう私みたいに暮らしている人と、そうじゃない暮らし方をしている人たち、ね、そうじゃない服の選び方をしている人たち、そうじゃない休日の過ごし方をしている人たち、そうじゃないお仕事、ね、自分と違う仕事をしている人たちの視点、みたいなことをやっぱり違う人とお話ししていると得られて、
すごく、なんだろうな、受け身で今日を生きるんじゃなくて、今日私はこれをやろうと選んだんだ、だから今日こういう日が来てるんだ、っていう、ドラマのシーン宇宙人工みたいな感覚になれますので、居心地の悪い場所って、その、そういう面でもやっぱメリットだなって思います。
はい、なのでもし皆さんが、なんか淡々と毎日過ごしているのは、淡々と過ごせることもすごいことだし、ね、あの、去年と同じ今日を過ごせるっていうことは、続けてるからこそできることなんですけど、辞めたらできないからね、そう、それプラス、あの居心地の悪い場所を恐れてなかなか行ってなかったら、たまには居心地の悪い場所に行って、私今居心地悪いんだなって思いながら、
思いながらその中で、自分のこのちょっとした感情の動き、みたいなのを観察しながら、客観的に楽しめると、結構面白いなと思ったので、今日はそんなお話をしました。
はい、本当になんか定期的に言ってんなーって思ったので、今日はちょっとその話のシェアを意識しました。はい、パーチーに行ってきたよっていう話でしたね。
はい、自分以外の考え方を否定せずに、そのままわかんないけど、理解できないけど、あのそうなんだねって受け入れられるようになると、片付けもその自分のやり方とか、
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自分はこうじゃなきゃいけないみたいなものに縛られずに、あなたはこうやってあるのねとか、あなたはここに置きたいのね、みたいなものを受け入れられるようになって、片付け、人との生活っていうのもちょっと楽になってくるので、
そういった面でも片付けに繋がっているのかなって思います。はい、というわけで今日はですね、パーチー行ったらすごく居心地悪かったけど楽しかったよっていう話でした。はい、では皆様今日も一日味わい尽くしてください。ではではー
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