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  2. SEセッション@新潟 御礼&振..
SEセッション@新潟 御礼&振り返りLIVE
2026-10-25 1:31:49

SEセッション@新潟 御礼&振り返りLIVE


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感想

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00:24
みなさま、聞こえますか?
さきまるちゃん、こんばんは。音聞こえるかな?
あ、聞こえる。あ、よかった。
あ、よかったよかった。
めっちゃ焦った。
ちょっともう、焦ってるから呼ぼう。
こんばんは。ごめんなさい、こんばんは。
ちゃんと生成逆音。
ね、すごいすごい。むしろ、いいね。
ちゃんと、星の天体の影響をちゃんと受けてる。
こんばんは。
あ、あやさんがクレープになってる。
そして、
あ、ほんまや。
初めての人かと思ったら、あのクレープだ。
あのクレープ。
そう、なんか、いつもと違うところから音が聞こえるようになってて、
あ、いけると思ったら、全く自分の声が出せなくなってしまったという。
すごい。ちゃんとね、そういうことあるよね。
これも、SE受けた後だからなのか。
流れに乗りやすくなってるのか。
こんばんは。
あ、まやさんこんばんは。
そしてさきまやさん、さっきもありがとう。
ヨッシーもありがとう。
みんながやり直していいよって言ってくれたおかげで、
ヨッシーがやり直せました。
ありがとう。
なんかその、最近のマスミンタンの中の要因が、
あ、なんかよくわかるなと思いながら見てて、
いいね。
本当?スタイフの挙動やっぱおかしいのかな。
ね、なんかあちこちでね、いろんなことが。
今ね、ちょっとこう、ネット界隈はいろんなざわつきがありますが。
ね、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
みなさんの心いかがでしょうか。
お土産きたくてよかったね。
でもほんとみゆきさん、新潟ありがとうございました。
大変お疲れ様でございました。
ありがとうございました。こちらこそ。
いや、ほんとね、今回も全て名アシスタントの方が
名アテンドしてくれたので。
名名言うとりますが。
ね、ほんと私ね、ほんと6割でやらせてもらえたおかげで、
すごいよかったなって思いました。
ほんと、B1秘書、ほんとありがとうございました。
そう言っていただくと、私のアセンダント乙女とライジング女性が泣いて喜びます。
03:05
ほんとね、感じた星の話とか、今日はね、ぜひ。
すごい良い回だったので。
ね、とっても。
全然1週間と思えないぐらい、なんかまだ過虫にいるみたいな。
なんか余韻と呼んでいいのか、なんか不思議な、まだ不思議なところにいる感じ。
うん、なんかあそこからまた始まった感というか。
やっと、なんかこう、でも私たぶん、約半年以上経つな、10ヶ月ぶりぐらいに、
昨日、あ、私元気ですって思った。
うん、素晴らしい。
なんか、たぶんさっきの言葉を借りるなら、なんか新たな過虫にはもしかしたら入ったかもしれないけれども、
なんか今までの絡み取られてた過虫から、ちょっと1つ距離を置けたのかもしれない。
なんかあの、みゆきが最近そのエッセイでいつも説明を中でね、してくれてるのに、
私がいつもこう、なんていうんだよ、とても大切に両手で持ってる言葉があって、
実は、なんかあの、自分のその内側から、静かに、その体が勝手に、自分の心地いい方に、
その、まあアップデートというかね、こう回復というか、修復みたいなものが始まっていくんだよっていう、
のをなんか静かに、静かに、感じてる感じ。
ほんとそう。
で、こうしてその、初新潟市とか、やっぱ言ってくれたり、
うん。
あの、そして、新潟はね、そのエネルギークロートの方たちの頭に、かたまりがあったから。
今回ね、なんかすごく、そうそう、エネルギークロートの方が集まってたので、
話がね、早かったよね。
早かった。
早かったね。
そしてあの、
まあ、その辺のカラクリも、ちょっと簡単にご説明がきっとできる。
うん。
そう。
と思うので。
でもね、まずはやっぱり、私お話ししたいのは、
うん。
まさかの空港間違えた。
そっから行きましょう。
そこはまずやっぱり、お話ししないと皆様に。
いや、皆さんほんと、ご心配してくださったでしょ?
くださったでしょ?とか言うんで。
見たでしょ?皆、エックス。
でしょ?
これ何があったのかな?って思ってました。
私が一番思ってましたから。
そうなんですよ。
おやすみ。
あ、じゃあね。
06:01
大丈夫ですよ。
あ、間違えたなって思ったのは、
なんかこう、空港バスがね、大阪から出てまして、
バスに乗るときに、どっちのターミナルですか?って聞かれたんですよ。
で、あ、私どっちのターミナルから出るとか、全然調べてないわと思って、
その時点で、まあまあやばいんですけど、
なんかね、ここの飛行機乗るんですよ、みたいなこと言ったら、
その飛行機は知らないですねっておっしゃって、
で、あ、いや多分バスの人知らんとかないなと思って、
で、手前のターミナルと奥のターミナル200mしか離れてないから、
じゃあ、とりあえず手前に降りましょうかって言ってくれて、
じゃあそれで、みたいな感じで乗って、
で、乗ってね、おにぎりもぐもぐ食べながら、
うん、多分なんか起こってるなって思って、
もぐもぐしながら感じてたの?
そうなの、とりあえず落ち着こうと思って、
どうせこの乗っちゃったバスは30分は止まらないと思って、
まあね、途中で降りることもできないもんね。
そう、まだ焦るときじゃない、焦るときなんだけど、
今焦っても10分後焦っても一緒だと思って、
なんか男前。
だからこういう、そう、こういうなんか図太さが出てきて、
そうね、でチケットを見て、よく見ると神戸空港発って書いてて、
神戸。
はて。
そうそう、はて、私神戸からって頼んだっけなと思って、
でなんかこうね、安い飛行機のチケットを取るための、
いろいろな空港の情報を入れてくれるようなサイトから取ったから、
私は大阪発にしてね、だから大阪発だから、
なんかあの、観空かせぜい伊丹だろうと思ってて、
でも伊丹そもそも大阪ではない。
そう、その時点で、まあ私、素晴らしいなと思ったんやけど。
ミステリーに巻き込まれてますか、私たちっていうお声もありますけど。
萌実さんをミステリーに巻き込んだこともあるので、
私的に私がミステリーを起こしてるのかもしれないと今日気づきました。
まあ要は間違えたんですね。
だからチケット取るときに神戸って書いてて、
マスミンタに私これ乗るわって飛行機の写真を送ったのも神戸って書いてて、
そうすると何回か見てる神戸を見事にスルーした。
スルーなのかそれは。
結果バスの中で、あ、違うなって思い。
お気づきになられた。
この後はたった一つも間違えてはいけないなと思って、
まずどのルートがある?
09:01
うん、飛行機。
OK、飛行機ね、調べる。
神戸高校に行くのは間に合わない。
よしよし、間に合わない。
痛みから飛ぶか、じゃあ新幹線かなって思ったときに、
なんか痛みから飛ぶ飛行機がすっごく高かったから、
ワンチャン、新幹線うまいことつかへんかなと思ったら、
晩御飯の時間に間に合うぐらいの時間で着くなって分かって、
その時点でマスミンタに飛行機を間違えました。
あ、その時点で来たんだね。
そうそう、間違えまして、
その時点でこのぐらいの目安が立てれるかなみたいな感じで、
すいませんと。
間違えました。
このぐらいでいけるんですけど、びっくりさせてすいませんと。
ありがとう。
痛みについて、そっから京都にきっとバスが出てるはずだから、
それに乗り、新幹線に乗ります。
きっとうまく乗れると思うけど、
ワンチャン飛行機安いのあるか聞いてみるので、
遅れるかもしれませんみたいな感じの感覚でお伝えし、
そうですね。
いろいろありましたね。
今続々と新潟の子どもたちも来てくれてるけどね。
いらっしゃいませ。
新潟にたどり着くまでのお話を今みゆきさんに聞いてましたけど。
そうなんです。
自分で抱えきれない心の動揺をそのへんの人におくり、
私飛行機間違えたみたいですみたいな。
そういったにも空港間違えたみたいな。
スペースも入れたね。
人気が出たっていうね。
あれね、たぶん私打ったの初めての動揺。
一方ね、それを受け取るこちら私新潟でね、
アテンド担当させていただいて、私としては。
もともと夕方、新潟着ぐらいだったからね。
あやさんにこれからXミニって。
見てきて、見てきて。
私あっちでよくしゃべってるからよく見て。
無事乗ったかな、乗ったようぐらいのそろそろ連絡が来るかななんて思って。
ちょっとその夕方に出れるぐらいの感じでね準備をしてたんですけど。
ん?みたいな感じで。
久しぶりですメール見て声入れたの。
普通よりやや大きめの声。
え?みたいな感じ。
いやー。
でもやっぱり本当あやさんも今おっしゃってくれてるけど、
落ち着いてらっしゃるようだから。
とりあえず焦らないでとは伝えたんだけど、
だいぶ落ち着いてらっしゃったみたいになってるね。
12:04
すごい優しかったのよ。
大丈夫よ、焦らないで、気をつけてきてね。
いいんだよってすごく言ってくれるんですよ。
すごい優しかった。
もーみたいな。
優しいみたいな。
ありがたかった。
思ったより早く着いてくれたんですよ。
なんか普通だってほら、飛行機から陸路に当日チェンジして、
だって4時着が7時ぐらいに着いたのか。
そうそうそうそう。
3時間ぐらいで着いてるから、
意外と着くんだなと思いながら。
そうそうですね、ちょっと粗い息を抑えつつ、よしってなった瞬間でしたね。
調整から始まるインニー型っていう。
そうなんですよ。
この辺の私のボーっとした感じも、たぶんSEの話に後々つながっていくと思うんですよ。
布石としてちょっと皆さん聞いといていただいたら。
そして私の調整力が試されたアシスタント会でございましたけど。
ついにね、一瞬東京に降り立ち、東京で新幹線を乗り換え、
そして上越新幹線っていうか、
しかもその東京で乗り換えたよっていう新幹線も、
なんか最初、北陸新幹線って座席が広いんだねみたいな、
ん?って思って、あれ?みゆき、あんまり私は北陸新幹線で見方こないんだけど、
上越新幹線かな?みたいな感じで、え?これなに?みたいな感じでね。
ひぃーって一瞬息が止まり、大丈夫今、上越って言ったわみたいな。
っていう、そしてね、ちゃんと無事に、
そうなんです。
晩御飯の時間に、
着いて、
何口に出てね?
あ、そうそう、時号です。
東口に出てね?って言っていただいてたのに、
西口に吸い込まれ、
あれ?またやったか?と思って、
東口に移動するという。
ありがとうございます。夕食に間に合いました。
でも、もうその時点で、その頃から私ストーリーで今回のSEをあげてるんですけど、
私のアカウントに、あそこにハイライトになってるので、ぜひそちらも見ながら皆さん見ていただけるといいと思うんですけど、
どうぞどうぞ、あちこち行ったり来たりして。
出口間違うのは想定内なんで、ゆっくりやってたら、
すぐバレた。
そうなんですよね。
無事、何年越し?2年越しだっけ?
15:02
2年越しくらいかな。
初対面を果たせた、まるで、
織姫と彦越のような。
ね、その後の、なんかこう、
ご飯に行った時に、
マスミンちゃんと、なんか私変な汗が止まらないみたいな感じになって、
胸の鼓動が、みたいな。
ちょっとね、なんかキュンキュンのナイトだったね。
キュンキュンのナイト、なんかこれなんだろうみたいな話をね、
そうなんですよ。
考えたね。
そう、2年越しでリアルで初で、
でもね、オンライン上ではお話したりすることもあって、
なんかこう、折々に、今こんなんやねんとかいうのを、
お互いに言い合ったりしてて、
今の心理状態とか、どんなんやねんみたいな、
結構密な話を、お互いドキドキやりとりをしてて、
そういや、なんで会ってないんかな、私たちみたいな感じの、
距離感だったんだよね。
なんかその、ほんと遠距離恋愛というか、
そうそうそう。
アプリでだけ会話してた、出会い系のすごくハマった相手みたいな感じ。
絶対この人だ、みたいな相手とリアルで会ったみたいな。
会ったみたいな。
その証人のファルコンちゃんも今来てくれてるけど、
ね、ファルコンちゃんも。
ね、ファルコンちゃんもすごいこう、
SEとかのね、体感とかもこう、
熱かったよね、なんかその、
ミンキー聞いて、みたいな。
なになに、みたいな。
なんかこう、リアルで会って、話を聞かせてもらえて、
っていうかなんか、すんごいね、すんごい可愛かったの、2人とも。
え、なにこの美女たち、みたいな。
すごく癒された。
ガンプクです、みたいな。
いやー、でもなんかよかった。
すごい良い夜やった、あの日。
ね、ほんとにキュンキュンしてましたね。
ね、そして、あの、わーっとみんなで、
どこ行こうかって、主に2人が探してくださってたんですけど、
お店、入ったお店がまたすごくよくて、
ね、しかも、まさかのカウンター3人で、
最後ってか満席だったっていうね、ちょっと。
ギリ入れて、
ね、人気店みたいで、どんどん人が来るけども、
やっぱりなんか、おつまみも美味しくって、
そう、横並びで。
ね、横並びで、新潟の日本酒を嗜みながら。
そう、そうなんですよ、春根茶も素敵なんですよ。
そう、厚揚げ、めっちゃ美味しかった。
きのこの、何か、
ちょっとね、珍しいことね、
土地尾の油揚げっていう、すごく分厚い油揚げ、
18:01
新潟県長岡市の方の名産というか、
ものなんですけど、新潟の、
割と県外からね、ゲストが来ると、
私も結構食べてもらったりするんだけど、
定番はそのまま焼いたりとか、
南蛮味噌とかも味噌を塗ったり、
あとは納豆を挟んだりするのが結構定番なんだけど、
きのこの和え物とか、
大豆かける大豆みたいな感じで、
でもね、その定番なんだけど、
ちょっと珍しかった。
すごく美味しかったよ。
あと、柿のもと。
柿のもとね。
新潟、食用の菊の花を摘んで、
食べる習性じゃないやなんていうのが、
そういう特徴みたいなのがあって、
食用菊がね、作られてるんですよね。
そうなんですよ。
独特な歯ごたえ。
ね、もきゅう、もきゅうみたいな。
なんか、すごく香りがあるわけじゃないけど、
ちゃんとその菊の、
あ、菊ってこういう香りなんだ。
みたいなほのかに香り、ポン酢が、
美味しく、日本酒に合うみたいな。
私あの、歯ごたえフェチなので、
あのもきゅって噛んだときの、
キュッキュッって感じがたまんなかった。
そうそうそうそう。
みんな行けばいいのに。
ね、そうすごく美味しかった。
あとさつま揚げ。
あ、これ全部メニューさらっていっちゃう。
美味しかったから。すごく美味しかったから。
食べ物ツアーしちゃうね。
そう、美味しかった。
それこそSEの話を聞いたりとか、
みんなの欲しいネイタルを見てキャッキャしたりとか、
ね、あのネイタルキャッキャしてる写真とか、
ほんとなんかもう、
放課後の少女たちみたいな。
ほんと、ほっぺがぷくってなってましたよ、私も。
楽しすぎて。
ね、楽しかった。楽しかったし、
なんかその、どこを切り取っても、
キュンキュンした絵だったね。
ね。
なんかこう、そのファルコンさんは、
マスミンさんがなんかいつもよりもっと可愛いって言ってたし、
マスミンさんもファルコンさんもいつもよりもっと可愛いって言ってて、
たぶん私たちすごい少女感が、
そうそう、少女感。
キャーって、そう、キャーってなってて。
なんかこう、忘れてたあの頃みたいな。
面白い。大人になってから出会って、
ああいうなんか心の開き方ができるのは、
うん、そうだね。
ほんと思いますね。
とってもレアな、そうそう。
ありがとうございます。
素敵な夜をね、
バタバタしながら、
そうそうそう。
1日を迎え、
ついて、お土産グワーッと見せてもらって、
そうだね、お土産の下身もね、したよね。
21:02
そう、そう。
なんかその時からもうなんかこう、
全部欲しいみたいな。
あれも入れて、これも入れて、みたいな。
だってその場ですぐ買ってたよね。
うん。
とりあえずこれは今食べたいから買うみたいな感じで買ってたよね。
そうそうそうそう。
たぶんこれは入れなきゃいけないやつだ。
私食だ、みたいな。
食べたものをね、できるだけね、入れたい。
素晴らしい。
面白かった。
信頼も素晴らしい。
そう、なんかやっぱり地元の方が、
持って行ったりするものとか、
人に食べさせてるものって、
もう信頼がもう、もともとあるんですけど、
やっぱり実際に食べるとおいしいし、
なんかここの企業さんは、
コロナの時にこういう商品出したんだよとか、
教えてもらったりとか。
そうですね、ちょっと私の、
新潟アテンドみたいな、
情報量がね、多かったかもしれないけど。
それがいいの。
それがとってもよくて。
で、なんか、
例えばなんかファルコン様も、
私普段ファルコンさんをファルコン様って呼んでるので、
皆さん、びっくりされずスルッと聞いておいてください。
ファルコン様がお酒の、
このラベルのデザインしたのは、
お友達なんだ、みたいな。
言ってる時に、
地元ってそういう繋がりがさ、みたいな。
全く知らない、ただの製品が、
たまたま飲んだだけでなく、
そこも繋がるの、エモい、みたいな。
そういうのが好きで。
地元ってか、地方ならではのね、
繋がってるのはね、
その繋がりにたまたま繋がれて、
っていうのが面白くて。
うん、たしかに。
だからなんか、私も地元の、
飛ぶ鳥の焙煎所さんとか、
村のパンモリタニさんとか、
なんかすごいいいなと思ったら、
なんかこう、どんどん押しちゃうのは、
多分そういう繋がりが、
広がればいいな、みたいなのがあって。
なんかね、どっかの知らない何かを、
お伝えするよりはね、やっぱり私も、
なんかつい、ちょっと関わったことある人とか、
そういう人のは、
ちょっと多めにご紹介しちゃうよね、やっぱりね。
ねー。
なんか、きっと美味しいのはもちろんとか、
素晴らしいのはもちろんっていうのの、
上にさらに何かが乗っかるよね。
うん。
それは面白いなと思って、
たしかに。
今後ね、どんどん関わっていきたいな、
と思うとこですね。
お土産企画が広がっていくと、いいよね。
なんか、お土産企画でそう、
ご縁がね、こう広がっていくと、
24:01
いいよね。
ねー、ちょっとうまくご縁もね、
広がればいいよね。
ただただ、あの素晴らしい、美味しい、
エネルギーを送るっていうのも、いいし。
誰かが何かを知るきっかけになるって、
とっても素敵だよね。
うん。
本当そう、素敵なものは本当に、
たくさんあって、
でもなんかその、出会うのには縁がいるから、
その縁ごと楽しんでもらえたら、
あっ、ありがとうございます、
もう間違いない筋。
もう間違いない筋。
ね、なんか私の舌が確かっていうよりは、
なんか私のもとに、
美味しいものが集まる気が、
最近ほんとしてます。
でもなんかこう、
にゅうきだから、聞いてほしいっていう人いると思うよ。
あー。
推し印ほしいというか、
にゅうき印ほしいというか、
ほしいっていうかね、その、
そうそう、にゅうきのフィルターに、
ぜひ通してもらいたいっていう。
それはありがたい。
ね、でもなんかそういうのってね、
やっぱあるよね、なんかその、
エネルギー。
うん。
エネルギーってすごい説明しにくい言葉やから、
なんか乱用するのは違うなと思うけど、
そういう感覚を、
なんかご信頼してとかね、
言ってくれてたりとか、
私もなんか、
なすみんたん、
美味しいもの知らん?って聞いたら、
うんうん。
なんか、めっちゃ美味しいものばっかり紹介してくれるから、
すごい信頼。
いやー、やっぱりね、
やっぱりみゆきさんは、
みゆき様にご紹介するものですから、
ちょっと気合が入りますよね。
それなんか、
推しが出徳してるとこそこかもなって思う。
でも情報が集まってくるのも、
なんかそうかもね。
ね、ありがたい。
ねー、
あ、そうですね、
あの、某、
ひろくまさんも、
ご参加してくださって、
なんかあの、
美味しいものを、
送ってくれるのは信頼してますよ、
って一言をくださった時に、
あの、もったいないなって思ったけど、
そこは、
自信で。
もちろん乗っかってね、
そうね。
120%をお返ししないといけないところなので、
やれるかどうか、
別にして、
ちょっと心意気だけ、
気持ちだけ、
ゴンと押し付けときました。
いや、間違いない、
間違いない。
ありがとうございます。
お品書き、
私も拝見させていただきました。
ありがとうございます。
間違いない。
すぐ報告しました。
今回のお土産セットに、
お品書きを入れてまして、
この商品が入ってます。
これについての一言、
説明を、
みたいな。
そみゆきコメントが入ってるのも、
すごくなんか、
あの、
喜ばれたのではないかと、
思いますね。
ちょっと本当、
商品を入れること以外に、
できることがないかと、
考えてみまして。
ね。
線香に線香を重ねましたもんね。
重ねました。
なんかやっぱね、
あの、
送りたいものって、
いっぱいあったんですよね。
ね。
ね。
だいぶ削ったよね。
27:01
削った。
なんかもう、
なんか60サイズの箱、
まあ言ったら、
両手に収まる、
まあ持ってるサイズやけど、
なんか両腕に収まるサイズで、
送りたかったもん。
4億にぐらい。
本当そう。
そう。
4億にぐらい、
送りたかった。
本当に、
ちょっとプレゼンしすぎました。
中の、
本当そう、
カバンにビリビリ。
その、
あの帰りのね、
買い出しの時には、
さらにあやさんにも、
ね。
お手伝いいただき、
いやー、
面白かった。
でも面白かったです。
すごく。
なんか意外と、
メジャーになってないものも、
多いのでね。
ね。
うん。
なんかその、
行った人がおいしいのは、
当然やけど、
行ってない人に、
どれだけ伝わるかなっていうのは、
またちょっと違う、
こう、
セレクトになるよね。
そうそうそう、
と思って、
まあもうちょっと、
研究の余地あり、
やなと思ったんですけど、
いやー、
どんどん精度が上がりそう。
そう、
なんか、
私なんか、
面白いから始めたけど、
この先どこに行くのか、
本人もよく分かってないで、
ちょっと突き詰めて、
これ、
ね、
見たらいいかもしれないですね。
いろいろできそう。
ね、
やってみたい。
やっぱその、
ミンチの知り合いの人と、
コラボして、
今回でいうと、
マスミンティーに、
そうなんです、
入れていただいて、
気になってたけど、
初めて飲めたっていう、
飲めるよっていう、
お声もいただいてたので、
嬉しい、
あのー、
今回特別、
ミユキサイズで、
お作りをしたんですけど、
あのー、
すべて石よく済みなので、
うん。
非常にエネルギー高く、
お作りさせていただいてるんで、
美味しいの?
美味しい。
美味しいの?本当に。
あー、皆さん。
あー、皆さん。
もうご存知の方が、
美味しいですよね。
そうなんですよ。
我が、
我がパワースポットで、
石よくをさせた子たちなので、
ね。
なんかその、
美味しいものの話ばっかりして、
あれですけど、
あのー、
マスミンタンのマスミンティーでも、
そうですけど、
本当にこう、
美味しいものを食べた時って、
体が、
ほーっとゆるむし、
うんうんうん。
なんかその、
自分の感覚がすごく、
あのー、
研ぎ澄まされるというか、
あっ、
この感覚久しぶりやなって、
すごく多分なんか、
忙しい人なんかは、
特に思うと思うんですけど、
あの黒豆とか、
入ってるお茶とか、
うん。
ちょっとしっかり、
お茶として、
お味が出た後に、
黒豆をもぐもぐ食べた時とかも、
こう、
何度も楽しめる、
あの感覚、
の時にこう、
一息ね、
皆さんつけると思うので、
嬉しいー。
そう、ちゃんとこう、
満たして、
そうですね。
そう。
それをね、
やっぱり、
そういうのを、
感じれる、
なんかその、
美味しいものっていうのが、
届けばいいなーって、
30:00
うんうん。
思って、
やってますので、
また機会があったら、
皆さんぜひご参加ください。
ぜひ。
ね。
SEの話。
リクエストもありましたので、
そう。
SEの話ぜひ。
今回の、
あのー、
新潟のSEは、
会場は、
またすごくよくて、
え、ちょっと待って、
あの、
1個だけ、
1個だけ、
今、
すごいコメントが入ったんで、
マスミンティーを、
茶粥にすると、
美味しいよ。
すごい。
やばい。
皆さんぜひ。
超需要だと思います、
これ。
ね。
うん。
これは、
あの、
皆さんにお知らせせねば、
送らせていただいた、
はい。
ぜひぜひ。
わー、
いいですね。
え、
私もしよう。
余すとこなく、
ほんとに全部、
体に入れられるようにしたのが、
あの、
マスミンティーの、
あの、
めぐりというブレンドなので、
わー。
ぜひ、
茶が有名です。
大変素晴らしいことを、
教えていただきました。
ありがとうございます。
では、
新潟の、
会場です。
SE。
会場ね、
あの、
今回マスミンちゃんにすごく、
あの、
ご協力いただいたことの一つに、
会場探し、
を、
あの、
そう、
お手伝いいただいてて、
こんなんがいいねん、
こんなんがいいねん、
みたいなんだけ、
大枠言って、
あの、
放置っていう、
あら、
あら行に、
お答えいただいた、
のがね、
今回なんですけど、
あ、
ぜひマスミンさんから、
ご説明を。
あ、
そうね、
あのー、
ま、
どんなところがいいんだろう、
っていうところも、
あったんだけど、
ま、
できるだけ、
なんていうんだろう、
ま、
に、
新潟を感じられてっていうのは、
ひとつ、
私の中ではあって、
ま、
あと、
SEっていう特性上、
なんかやっぱり、
こう、
あの、
光が入るところがいいな、
とは思っていて、
あ、
ありがとう。
で、
ま、
実はその、
何件か、
施設を、
うん。
こう、
回ったりもして、
一応、
ロケ版をして、
ありがとうございます。
会場を、
結構、
いくつか見た中で、
でも、
ほんと今回は、
あの、
ほんとは、
ここが良かったんだけど、
あの、
私がその、
行った時は、
予約が埋まってるっていうので、
あ、
そっか、
残念と思ってたら、
なんとね、
あれ、
いつだっけ、
1週間、
ん?
2週間前?
なんか、
なんか、
その、
希望したところが、
キャンセルが出ましたっていうのを、
わざわざ連絡をいただいて、
でも、
他を押さえてたんだけど、
あ、ま、
じゃあそこでお願いします、
みたいな感じで、
不思議な、
なんかこう、
引き寄せがあって、
ねえ、
わざわざ、
会いたいよって、
教えてくださるのも優しいし、
優しい。
で、
ま、
ちょっとこうね、
広く空間が撮れて、
光が入って、
で、
実は、
あの、
海のすぐ近くで、
裏がすぐ海で、
日本海も感じられて、
で、
窓がね、
ちょうどこう、
山のほうに向かって、
33:01
うん。
だからね、
めちゃくちゃ天気がよくて、
すごかった。
うん。
晴天。
すごくいい景色の中で、
やられてたよね。
で、もともと、
あの、
小学校をリノベーションした施設っていうところもあって、
あの、
廊下に響く、
子供の声とか、
足音とかがね、
またちょっとノスタルジックで、
うるさいかなーって思ってたけど、
逆にこうそうしたかなーなんて思いながら、
うん。
なんか、
うん。
あ、
普段なんかこう、
SEのセッションって、
あの、
あんまりこう、
窓を開けてとかってしないんですよね。
うん。
その、お声が出る場合もあるから、
あ、でも今回は、
いいかと思って、
もう本当は窓を開けたまんま、
やったんですけど、
入ってくる風がすっごい気持ちよくて、
すごい開放的だったよね。
そう。
で、なんかあの、
廊下に続く、
あの、
壁の上もちょっと空いてたから、
うんうんうん。
これ、
なんかこう、
音が響いたりして、
クライアントさんたちが寝てる時に、
なんかこう、
意識を持っていかれすぎたりするのかなーと思ってたんですけど、
なんか絶妙に、
こう、
場が深まった頃に、
こう、
音がちょっと一番、
ピーク、
周りのこう、
ね、
人が息かごうと、
とかが、
絶妙に、
こう、
入ってきて、
逆に、
なんかいい感じに、
作用してて、
あ、なんか、
場所が、
ほんまにいいとこに決まるっていうのは、
こういうとこまで、
多分、
組み立てられてるんやろうなっていうのを、
すごく感じる、
あの、
会場でした。
うん。
そうね、
ほんと光と風と音がね、
なんか、
多分、
どれが欠けてもダメだったと思うんだけど、
なんか、
絶妙だったなーって思う。
もちろん天候もそうだし。
ねー、
なんか、
行かしてもらった3日間、
ずっと晴れで、
あ、まゆるちゃん、
こんばんはー。
あ、まゆちゃんね。
そう、
ずっと気持ちよくて、
SNSセッションの合間に、
お昼食べに行った時も、
またさらに海に行かしてもらって、
森の中を歩かせてもらって、
すっごい気持ちいい時間でした。
ちょっとね、
あの、
その、
そこから車で、
5分くらいの、
うんうん。
5分もかかってないかな、
くらいのところにあるパン屋さんでね、
みんなで、
みんなでというか、
お昼食べれるメンバーで、
あ、
午前中、
参加組とね、
一緒に行って、
また、
食べ物の話になっちゃうけど、
悩ましい顔をして選んでたね、
みゆきはね。
いやもう、
すごい大変だった。
私の顔、
あの、
どっちかっていうと、
お菓子よりご飯になんかこう、
なんかフォーカスがいく方なんですけど、
なんかね、
そんな時に、
あんなおいしいパンを、
36:00
たくさん並べられたら、
大変でしたね。
もうほんと、
熟料に熟料を重ねた結果の、
なんか、
ご飯パン2つって感じです。
またね、
海が見えるんですよね、
テラス席から。
そうそう、
そこに、
なんなら風と海の音を聞きながら、
みたいな感じだね。
なんかその、
そこでも、
なんかこう、
ちょっとその、
エッセイの午前中の回のお話を、
ちらちらっとしながら、
なんかその、
だったけど、
その午前、
今回は午前回と午後回っていう感じで、
1時間のセッションを2個っていう、
1セットを午前午後、
両方、
やらせてもらったんですけど、
なんか私が一番おすすめするのは、
その、
1時間かける2っていう1セットを、
2つ続けて受けるっていうのが、
結構こう、
インパクトが大きいので、
なんか体感がすごい。
っていうので、
機会があれば続けて2回結構、
短いスパンで受けるのは、
おすすめしてるんですけど、
いや、本当におすすめする。
ね。
今回、
マスミンさんともお一方、
受けてくださり、
なんか、
たぶんその、
自分の感覚の移行がすごくこう、
1日通してわかる、
体感が強いかなと思いました。
より深く、
自分に入っていけるというか、
うん。
あれはさ、でも、
ちょっとなんかその、
後半の方の話してないのに、
あれなんだけど、
うん。
なんでああなるの?
なんて言ったら、
こうさ、
始めますって言って、
まあ、
みゆきはさ、
背骨のチェックとかって、
体のチェックをしてからその、
でもみんなは寝てるだけじゃない?
なんか、
その、
入り口って、
みゆきが、
なんか作ってるの?
なんか、
なんて説明したらいいか、
わかんないんだけど。
ね、
なんかその、
あの中で何が起こったんだっていうのは、
たぶんみんなすごく、
思うことだと思うけど、
なんかたぶんその、
起こってることってみんな、
その、
その、
起こってる中のプロセスはみんな、
その人の数だけあって、
なんかその、
ただ、
あのすごく、
端的に言うと、
その、
一番その、
良い形に向かって、
あの、
例えば感情がこう、
今までこう、
なんかこう、
持ち続けてきたネガティブな感情とかを、
ちょっと一個手放してみるとか、
何か昔起こったことで、
ちょっと、
なんかしがらみが体の中に起きてるのを、
手放してみるとか、
そういう作業っていうのを、
そのタッチを重ねていく中で、
少しずつ、
体が、
マスミンタンの体の中の、
39:02
その神経系のつんまりが取れていくことによって、
勝手にやっていってくれる。
その作業の中で、
例えば映像が見える人がいれば、
声を出したくなる人がいれば、
体を動かしたくなる人がいれば、
いろんな動きとして、
外に放出される人がいて、
ただただ静かにスヤーッと寝てるだけの人の中にも、
怒ってることですごく、
いろいろなパターンがあったりするので、
正直、旗から見ててそれは分かんない。
でもなんかその時、
その場にいる、
その人を観察してると、
今何かが変わっていったんだなっていうのは、
見て取れたりするから、
そのプロセスに合わせたタッチを重なっていったら、
仕上がるっていう感じ。
本当仕上がったよね。
そうね。
私のことは全然話してもらって構わないんだけど、
やっぱそのね、
ツークル受けたかったって言ってくれる人もいるけど、
なんかより深いところに本当に行ったのは、
自分でもよく分かったし、
仕上がったって感じだった。
すごい。
SEのセッションってあんまり説明を本当はしなくて、
多分私は喋りすぎてるぐらいだと思う。
私の意図が入ってたらあかんなってすごい思うから、
できるだけ喋らないようにしようと思うが故に、
どこまで言えばっていう葛藤が実はあったりするけれども、
でも初めて受ける人は安心するんじゃないかな、本当は。
そうね、本当。
そうですよね、途中ね。
休憩時間をくれるんだけどね。
休憩時間に私が畳に転んで、
皆さんこんぐらいのだらっとした感じでいてくださいね、みたいな、
何かを感じようとしすぎないでいいんですよ、みたいなことを言ったりするんですけど、
なんかおもしろいのが、
これは日本人の特に特性かもしれないんですけど、
セッション1時間受けました。
休憩ですって言ったら、体がふわーってゆるむんですよ。
そのゆるんだ姿のままセッション受けてくれてもいいんですよってすごく思う。
それを言うと、そういう選択もあるかって思い出してくださって、
後半からゆるんで入ってくださったりはするんですけど、
緊張とかがほぐれていったらいいよねっていうセッションではありますね。
どれだけいい意味で、誰か他にいても他を気にしなくなるかっていうか、
42:02
後半は本当にあんまり気にしなかった。
あの人動いてるなとか、
正直やっぱり1回目は私もアテンドしてる身としてはどうしても、
やっぱり外うるさくなんないかなとか、
気になるよね。
後半に来る人は場所わかるだろうかとか、
お昼大丈夫かなこの時間で行ってとかすごい考えてたんだけど、
後半は考えることもより少なくなってったっていうのもあるけど、
逆に外が物音とかしてもあんまり気にならなかったっていうか。
でもそれってすごいことじゃない?
今までそれを気にしない自分でいられたかって言うと、
多分そうじゃなかったと思う。
物音があってもいいんだ、当たり前だって思えるか、
気になって、もうちょっとで何か思いそうだったけど消えちゃったって思うとか、
でもそれは別に悪いって言うんじゃなくて、今そこを感じる順番だけだけど、
でも物音すら、「あー鳴ってんな。」とか、「あーやってんな。」とか、
例えば同じ部屋の中でエスイでは叫ぶ人とかもいるんですけど、
歌ってるっていうのがいいかな?適切かな?
あーみたいな声を上げてる人とかもいるけれども、
なんか、「あーやってんな。」みたいなぐらいに捉えて、
そういう人もいる、私もいる、また違う人もいるっていう感覚に戻れるというか、
多分それが普通。
そこからスタートで物事って当たったほうが、困り事って多分減る。
少なくとも自分がちょっと傷ついたりとか、驚いたりとか、怖かったりとか、
自分がどう思うかっていうのはすごく楽になると思います。
ちょっとここで回収するんですけど、だから新幹線に空港間違えても、「あーやったな。」ぐらいで進むというか、
もうちょっと傷ついてもいいと思うんですよ。
あーやってしまったな、迷惑かけるな、自分はどうなるんだ、とか思ってもいいんですけど、
思わなくてもいいっていう選択ができるというか、
いいか悪いかは聞いた皆さんの判断に任せますけど、
少なくとも私のメンタルは傷つかなかったですよね、ここを間違えようが。
45:00
ちょっとびっくりしてんって親しい人に聞いてもらうだけで大丈夫でした。
でもほんとそういう感じ、びっくりしてんって感じなんだ、ほんとに。
そうそうそう、全部受け入れられるよね、ほんとそうで。
また誰かのプロセスにとっては、その私のびっくりしてんが何言ってんねんとはなるかもしれないんですけど、
それはね、お相手の受け取りなので、私が感知するところではないっていうところまでいける。
多少の礼儀は必要なのは、もちろん言っとくんですけど。
汗天秤、月天秤としては言っとくんですけど。
でもちょっとだいぶね、私はそこが過敏だったので、だいぶ楽になりました、そういう意味。
そう言われると、この1週間、あんまり誰かの何かが気にならないかもしれない。
うん、ほんとそう。
あ、こんばんは。
だからなんか、
なんか、だから、その例えば、SEOに信号気をつけてねとか、電気をつけてねとか言うけれども、
なんかそれがほんとそういうことで、
なんか例えば、ちょっとなんかその感覚がいい意味で鈍くなる?
あ、そうそう。なんか、ももっとしてた私、その日の夜。
たぶんほんとはそれぐらいでいいんだと思います。
みなさんほんとに普段、いろんなものを受け入れすぎてるし、いろんなものを背負い込みすぎてるし、
なんか、やらなきゃいけない、こうしなきゃとか、こうじゃないと普通の数値にまで持っていけないから、
たぶんちょっと頑張りすぎてたりするのが、ちょっとその自分のリアルの持てる分だけの体感覚に戻れるタイミングなのかなと思うので、
そこから世間との調整はゆっくりゆっくり重ねていったらいいんですけど。
そうね、今世間との調整をしてるって感じかな。
ほんと運転ね、やばかったよね、なんか。
こんなこと言っちゃいけないんだけど、別にすごい飛ばしたとか、どっかにぶつかったとかではないんだけど、
なんかね、頭がぼーっとしてたので。
いつもの感覚でいるとちょっと危ないかもね、とは本当にね、注意は促すんですけど、
だからまあ、要は普段ちょっと頑張ってくれてるっていうのがわかったんじゃないかなとはすごい思いました。
こっからのすり合わせはやっぱ、各人に任せるんですけど、
なかなかそういう自分に、普段生活しててこんだけぼやっとした感覚になれるっていうことも少ないので、
そうだね、なかなかやろうと思ってもできないかもね、このボケット感は。
そう、だからほんとにメンテナンスやなってすごい私は思う。
48:04
ほんとあの、アップデート中?パソコンが再起動しながらアップロード中みたいな感じになるとき、
昔の画面だとよくあったと思うんだけど、ほんとあんな感じ。
ね。
なんか私はマイケルのセッションを初めて受けたときに、
一番最初の、「はい、こんにちは。今から始めるよ。職神するね。」っていうときに、
頭と心との間にブロックがあって、それがすごく複雑って言われて、
今やったら意味わかるんですけど、
なんかそのときに言われたときに、ガツンと殴られたような気分になって、
あ、そういう見方があったんだみたいな。
うんうんうん。
でも確かに、なんか心のまま生きてないみたいなのを思ったときにもう涙がブワッとあふれて、
始まってないのに始まったみたいな感じで。
私始まったみたいな感じなの?
そうそう、あーみたいな。
でもその後やっぱりセッションを終えて、
その日たまたまフタセッション、
もとこさんがフタセッション受けたらいいよって言ってたのを自分に許し、
フタセッション申し込んでたら、
終わった後のぼやっと感、今でも忘れられないですね。
ちょっと浮いてたなと思います。
いやでもほんと浮いてたと思う、私も。
今までしっかり頑張って地面にしがみついてくださってたんですけど、
終わってからブレインフォグね、1週間くらいブレインフォグな感じがある。
本当にその感覚だと思います。
なんかそう、私も人に気を使ってられなかったっていうか、
表現がいいかわかんないけど、ちゃんとできないっていうか、
なんかただぼーっとしちゃう。
そうそう、思考停止っていう表現がいいかも。
今日ようやく晴れてきた。
参加者の皆さんがいろいろコメントをくださってありがとうございます。
嬉しいね、みんなの体感聞けるのすごい嬉しいな。
面白いですよね。
私も久しぶりにアドバンストレーニングについて、
4日間マイケルのセッション受けさせてもらった時に、
毎日あのセッションを1回ずつ受けるんですけど、
体のコア割りが全然違うんですよ。
体がコア割ってないと、思考がすごく優しいんですよ。
受け入れれるし、良いものを出せるし、みたいな。
だから、いかに普段ちょっとキャパオーバーなことをして、
体をギュッとして縮こまらせて、
51:02
自分の本当の心と頭の間の神経のつながりを止めてるか、
止めて頑張って外に合わせてるか、
自分の思い込みに合わせてるか、
というのを久しぶりに感じて、
これな、これこれ、と思いながら、
この感覚を知ったら、またいつでも戻れる。
こんなに自分がボケボケできるんだって思った。
できる。ボケボケ本当はしていい。
でもそれでも多分やれるんですよ。
多分それでやっていったほうが本当は健康的なんですよ。
そこから気づいていったほうが。
だって特にマッサージとかをするわけではない。
体にタッチはその人それぞれ頭の身浮きがしてくれるけど、
揉みほぐすとかはしないじゃない?基本。
しないね。
だけど、やっぱり私のいつも凝る背中の肩甲骨のところが、
今回たまたま参加者で、
自分の体の、私の体の変化を見てくれてる人がいたから、
すごい背中が緩んでたっていうのは、本当に面白かったね。
すぐ、つよさんがマスミンタンの体のメンテナンスを、
いつもフィジカルでやってくれてる、
つよさんが触ってみた時に、実際に緩んでるねってなったから、
なんかそれは、私は、私も人の体を触るから、
つよさんが触ってる中で、あ、緩んでるなっていうのもわかるし、
体の歪みとかも、寝ててくれてるところで、
まっすぐにスーッとなっていく変化が見れるからわかってるけど、
よりお二人が感じていただける瞬間やったなと思って、
贅沢な時間でした。ありがとうございました、つよさん。
耳音が。
ごめんなさい。大丈夫です。戻ってきました。
なんか、社会でいつも過ごしている体の緊張がゆうゆう。
緊張なんだよね、みんなね。思ってるより。
頑張ってる。でもそれに自分が気づくタイミングがないというか、
緩んでても、もっと緩めるのにっていう時もあるしね。
でもやっぱり普通に働いてて、緩もうと思うと、
手放さないといけないものがいくつかあったりするから、
普段一人で自分でそれをやるって結構大変で、
こういう感覚があるタイミングで、
私ちょっと今無理なんでっていう感じの流れに乗っていただくのが、
一番ちょっとずつおすすめ。
そう、でもほんとだいぶ緩んだのか。
54:00
私も3日目のスターズ時間をちょっと遅らせてもらって。
あれ結構ハードスケジュールでお付き合いいただいてたから、そんなそんな。
でも前の自分だったらそれが言えなかったと思うの。
そうね、そういうことか。
そこがすごく大きいなと思っていて、
具体的にお腹が痛いとか腰が痛いとか、
ギリギリのところまで粘るんだけど、
だってね、わざわざ新潟に来てくれて、
限られた時間を少しでもっとは思うからっていうのもあったんだけど、
正直にちょっと緩みすぎたから、
明日1時間遅らせてくれないかっていうのは、
私にとってはすごく大きい変化?
ありがとう言ってくれて、私もおかげさまでゆっくり寝させて。
それを本当に受け入れてくれたのも本当にありがたいけど、
なんか正直に言えるっていう自分に慣れてたこともすごく私にとっては大きかったな。
緩むのって隙ができるようで怖かったけど、SE受けたら緩むのを許された気がした。
ほんとそうですよね。
たぶんみんなでやるっていうことにすごく意味があるっていうのは、
マイケルもおっしゃるんですけど、
エネルギーダイナミックスっていうみたいですけど、
今回も私のセッションは割とお知り合いの方が多いんで、
クローズでやってるんですか?っていう声が上がるぐらいなんですけど、
たまたま知ってる方とか、まあまあ知ってる方とかが集まってくれたときに、
やっぱり感覚の調和みたいなのがすごくうまくいくなと思って、
あの空気感でやれたっていうのがすごい、
エネルギーって電波するんで、誰かが一人緩んだらその緩みがうまく伝わっていくんですよ。
たぶん普段の生活でグループで一人、
いい具合にふわっとしてる人がいたら緊張がふわっと緩むっていうのを想像つくじゃないですか。
あれを皆さん肌でちゃんと感じて寝てるだけですけどね、やってるんですよ。
同じコース取ってたりするとか言うもんね。
そう、そういう意味で言うと今回のエネルギーは後半は4人いらっしゃったんですけど、
みなさんね、スーッと展開が早くって全員。
たぶんそれは前半組に参加してた方が引っ張っていてくださってたな、
いいエネルギーの緩みを出してくださってたなっていうのがあると思うけど、
でもみんなが赤ちゃんみたいにすやーっと、もう中から呼吸してるのが見えたときとかがあって、
あーなんか繋がってんなーと思って見てました。
57:02
そう、なんかすごく自由でダイナミックだった2回目。
いいんだーみたいな、もうこれで別にいいんだーみたいな感じの。
子供に書いたみたいな、子供が昼寝してるみたいな気分だった。
終わった後にみんなで言ってたんですよね、その廊下から聞こえる、
たぶんボーイスカウトのめんめんが合宿をその日やるとかで、
みんなでふたをはがくぞーみたいな、なんとかだぞーみたいな、
わーい、はーいみたいな、パタパタパタみたいな音がしようし、
後半の後半に聞こえてて、
で、あ、なんて名古屋か、なんだろこの学校かみたいな。
懐かしさにそれが感じて、
で、みんなで言ってたけど、保健室で自分は一人ちょっと休んだ、
特した気分じゃないけど、
そうそう、みんな授業してるけど自分ちょっと寝てる、
みたいなね、そういう、なんかいい効果になってたよね。
そう、なんかあのノスタルジックな感じが、たぶんちょっと心をふわっと広く、
その状態でみなさん言ってくださってたのがすごいなと思うんですけど、
だからよかったんですよね。
いろんなことが回り回って、あの空間を作ってた。
そうじょう効果というか、みんなで作ったエネルギーというか。
うん、おもしろかった。
そうだね、一体大勢でそう受けたっていうよりは、
ほんとみんなであの場を作ってた感みたいなのは、思い返すとあるかもな。
たぶんね、影響が普通に多いと思うんですよね。
なんかね、4人知ってる知らない、分かんない人と並ぶっていうところで、
自分をそんな風に、今ここでも書いてくださってるんですけど、
自由さをどれだけ感じてくれるか、普通。
まあ普通はみんなの普通、それぞれでいいんですけど、ね。
そうそう、自由、自由だった。
ね、だからそこまで持っていけるっていうのは、
なんかね、めぐって、あの場が良いエネルギーだったんだなってすごく思いました。
まゆさんが言ってくださってるんですけど、初めて2回連続で受けて、
2回目の緩み具合がすごかったっていうのは、
まゆさん自身の体感もすごかったですけど、やっぱりその深度。
そうだね、より深くみたいなのが本当に私も、
より深く、より進む。
2回目はそうそう、体感できたなっていうのがあったな。
うん、そうそうそう、深く進む。
そうそう、面白いですよね。
私も未だに、未だにって全然ですけど、受けるたんびに、
1:00:00
あ、こんな一面が、あ、私こんな一面が、みたいな感じで、開発中です。
確かに受ければ受けるほど、内側からの自分、新しい自分みたいなのが見つけられそうかもね。
そう、なんか私たちにしたら新しい自分だけど、本当はもうそこにあったんだっていうものなので。
内側にあったものだもんね。
でも受ければ受けてるほど、出てくれば出てくるほど、
あ、もうすでにそのおしるしは来てたな、みたいな感じの感覚だから、
もちろんなんか、A始めましてすぎて受け入れられません、みたいな感じはあんまりない。
確かにそうなんだ。
あったりするから、そういうとこが優しいなって、すごく思う。
で、前、みゆきも言ってたけど、その人が必要な、
その人に今必要な変化とか、発見とか、認識みたいなところに行くのが優しいよね。
受け入れられる分だけ、急に暴くようなことはしない。
あくまでも自分が主体というか、主役というか。
みんなでご飯食べに行ったときも、みんなぼやーっとしてて、
たぶん普段だったら、言わないような話とかがぶわーっと。
そうだね、なんか不思議な話を。
そういう話してくれるんですか、みたいな。
私なんかちょっと今、結構ぶちつけなことを言いましたよね。
そういう、お腹から物を言っちゃうみたいな。
確かに何の垣根もなかったような気がする。
で、みんな、あ、じゃがいもさん、またね、みたいな。
自由だったね、自分が心地いいことをみんなそれぞれが許してたから。
その場をね、まふみんたん、ほんと上手にご飯会の場所もコースも選んでくださって、
作っていただいてもありがとうございます。
ああいう受け遣いを感じた瞬間でした。
あ、もう何も考えなくていいじゃんって、より楽へのスイッチを押していただけた。
たぶん自分もね、ちょっとどうなるかわからなかったから、
メニューを選ぶ余力があったかどうかっていうところで。
賢いよ、めっちゃ賢い。
次から開催するときのネタ帳に入れとこうと思って。
コースでどのようなコースにしましょうって。
考えるの大変なんでって。
やってる私もそうなっちゃうので、みんなのエネルギーに当てられるというか、
こっちが勝手に吸い込んじゃうんですけど。
良い、ありがとうございますなんですけどね、すごく良いエネルギーをもらうんですよね。
だからなんか、今回もだから、そんな感じだから空港間違えようが、
1:03:03
私一人セッションしてようが、別に全然疲れないんですよ。
ゆるーっとさせていただいてるので、おかげさまで。
あ、見てください、まふみんたん。
学生時代から仲良かったってくらいの心の開き感ありましたね。
なんか懐かしさすらあったって感じ。
初めてのメンバーなのに。
すごく暴力的なこと言うと、もしかしたらいろんな人とそうあれるのかもしれない、本当は。
そうだね。
入り口とかがちょっと違った見え方になるだけで。
だからといってみんなに心開く必要はないんですけどね。
出会ったときに出会った分だけ、OKが出た分だけでいいんですけど、
そういう世界線もあるんだっていうのは、私の中ですごくびっくりしたことだったので、
SEを受けて、そう感じる自分がいたのか。
この心の開き感ありましたって言ってもらえるのは、私もとってもそう思いましたよって思います。
まだまだこれから体感が出てきそう。
ぜひその都合シェアしたいなと思いますが。
楽しみじゃない?
こんだけ歪んだ自分で。
やっぱりそのときって、たぶんこうしなきゃがない分、呼びかけとかにパッと答えれる自分がいたりするから、
たぶん見えるものも変わってきたりするし。
私あと一個楽しみにしてることがあって、ちょっと今週行きそびれてしまったんだけど、
私パーソナルジムに行ってるんだけどね。
そのときにどうなるのかなっていうのがすごい楽しみで。
あー体感変わりそうね。
私が何年か続けているコアの部分のメンテナンスっていうのは、
昨日かな、SEを初めて受けたんだけど、めちゃくちゃ感覚の戻りが早くて。
いつもよりすぐに感じ取れたんだけど、これがまだそういう荷重が多いトレーニングになったときに、
どうなるんだろうっていうのはちょっと楽しみにしてる。
楽しみ、それは私も楽しみ。
シェアするね。
ぜひぜひ。やっぱね、フィジカルのとこもすごい気になる。
そう、中が変わるとフィジカルがどう変わるのかっていうのはちょっと楽しみだね。
そもそもSE自体が、ドクターマイケルっていう、今ハワイのマウイ島にお住まいの
カイロプラクティックのドクターが、どれだけ治療しても同じ症状で人が戻ってくるっていうところに
原因が身体じゃないなっていうのを感じて、もともとヨガティーチャーでもあったから、
そういうところのメソッドとか、カイロプラクティックの他のメソッドとかと合わせて、
1:06:04
身体に残っている感情のブロックを解き放つっていうところに着目して生まれたメソッドがSE。
なので、急に今までずっとこういう身体だって思ってたものが急にコロッと変わる。
そういうことって多分起こる。
身体の使い方が変わりそうだなぁと思った。
うーん、どうも。
自分の身体への感覚ももうちょっとさらに鋭く、
なんかさっきトヨさんもワイルちゃんも言ってくださってたけど、
マスミンさんも言ってくださってたけど、背骨の感覚がとか、
なんかこう、仙骨が鬱番の感覚があって、
言ってくれるのって本当そういう感度が、身体の変化をすごく感じ取ってくれてるんだなぁと思う。
基本的にその背骨っていうところを通して触っていくから、
なんかいろんな身体のところを触るけど、
基本的に背骨のどこかにフォーカスしてタッチを行っているので、
実は本当に魔法をしてるんじゃなくて、
身体に対して何かの働きかけを実はやってます。
あと全員一致で言ってたけど、みゆきの手があったかくて気持ちいいっていう。
ありがとうございます。
でも本当に面白いのが、昔この手は別にあったかくなくて、
普段もそんなにあったかいかっていうとそんなことはなくて、
じゃあ触るぞってなった時にあったかくなる。
面白いなぁと思うけど自分でも。
ほんと体感してほしいみんな。
すっごいあったかいの。
でも言われすぎてあったかいんだなってすごく思った。
もういいね。
それで言うと、こういうセッションで初めて自分の中の怒りという感情に触れて、
普段もあまり出さない感情だったから、今回のセッションで何か変わるのかもと思ってます。
これ私も全く同じ体験があって、自分の中から怒りが出た時に、
今?みたいな。びっくりして。
あった?みたいな。
でもあるよね、だって人間だったもの。
ある以下ってもいい。
あとね、怒りは二次感情っていうね。
その前に寂しいとか、分かってほしいとか、見てほしいとか、認めてほしいが、
絡み合って怒りに変換されたりするとも言うよね。
そうね、怒りと悲しみは表裏一体だからねって言って、
マイケルもね、言ってたから。
もしかしたらそれが、怒りっていう感覚が自分の中にあったんだっていうのを感じたとこから、
1:09:06
何かまた別のものを、何か感じる。
なんで怒りだったのかみたいなところまでいけるとまた違うんだろうね。
なんかその、あんまりに最初から言われるから言うけども、
手が温かかった以外に、タッチをした時に、手は離れたって分かってるのに、
まだずっと触ってもらってる感覚がある。
みんな言ってたよね。
そうそうそうそう。
でもそれって1回目から言われていて。
ほんとね、手の残像がね、あるから。
ほんとにこれはね、経験してほしい。
でなんか、それは多分、そう感じるトーンがあるんだと思うけど、
1回目からそうとかじゃなくて。
分身してると思った。ほんとそういう感じだった。
ほんと参加者さんにみんなが言ってくれてるから。
今回その、ちょっとその後に名古屋にも行って、
施設図書館モンさんで、
ツッチーさんのマンツーマンセッション受けてもらって、
モンさんでもやりたいから、こういうのやるんですけどいいですかっていうのをちょっと試してもらいに行ったの。
でもその時もやっぱり全く同じ冒険で、
話したのは分かってるのに触られてる感じがする。
でも目を開けて見てみると離れている。
みたいなことを言ってもらって。
で、私それは何か意図されてるんですかって聞かれた時に、
分かりませんって言って。
なんかね、すごいそれほんと不思議。
でもそもそものSE自体のその作用っていうのが、
そのご自身の体の中にある、
そのご自身の体を一番よく使おうとか、
大事にしようとか、動かしてる根源のところのところに、
戻るためにこう触れてるから、
なんだろう、
そりゃ私がそう意図して触った時に、
じゃあやってきまーすみたいな、
始まってまーすみたいなことはあるんかなーみたいな、
語彙ね、ごめんね、
イメージと違ったらみんな好きに変換して、ここは。
好きにやって。
私はなんかそれは当たり前のことやなと思う。
あなたの中で始まってることが、
もしかしたらそういう風に感じるのかもしれませんね、
っていうところになんとなく行き着いてます、今のところは。
でもそうだね、ミイキは別に多くは語らないし、
それは言葉っていう意味じゃなくても、
ほんとそっと体に触れていくっていうことだけど、
1:12:02
なんか受け取ってる私たちは、
なんか目まぐるしく何かをこう、
目まぐるしくダイナミックに、
なんか感情に触れたり、
なんかこう思い出したり、
なんか、あ、したいって思ったり、
なんかそれが不思議だなーと思った。
面白いもんね。
私も受けるのがそもそも大好きで、
自分に起こることが何かっていうのが知りたくって、
ただただトレーニングに行って、
こんなやる側になるとは、
あんまり思ってなかったから、
その感覚の変化のほんと面白さっていうのは、
すごくよくわかるな。
みんなやっぱ全然違う。
あとちょっと言語化まだできない。
うん。
だからなんかほんとに思ってほしいのは、
あの人が言ってたから、
ああ思わなきゃいけないっていうのだけは絶対ない。
それは私も、なんかこのエセに限らず、
あんまり自分に期待しないっていうか、
これで自分が運命変わるんだみたいな。
すごい泣いたらどうしようとか、
あんまりそういう期待はしない。
できるだけありのままで。
多少はね、せっかく受けるんだから、
なんかどんな風になるんだろうとかはあるけど、
なるべくそのままでいるようには心がけてるかな。
ほんとに。
なんかその、
初めの頃は若干思ったけど、
なんか私のセッションって効果がなかったらどうしようとかは思ったけど、
でもそもそもそういう話じゃない。
異次元のことが起こりうる。
そうそうそうそう。
だからその、
このバーとかが、
バーとかが持ってるものが全て効果になる。
やっぱ無理やな。
言語化無理。
つついさんとも言ってた。
言語化難しいねって。
いろんなところで受けるのもまた楽しいか、
楽しいとか面白いかもね。
私は今回、一番最初東京っていう場所でマイケルから受けたけど、
新潟っていう自分のフィールド、
自分の安心できる場所で受けたっていうのと、
また例えば、次奈良であるんだっけ、
奈良で、別の自分の行ったことない場所で受けてみるとか、
なんかそういう、
だからシチュエーションが変わるっていうことの、
自分の変化も楽しめるものなのかもしれないね。
多分違うと思う。
そうそうそうそう。
つついさんもね、体感したほうがいいっていうのは言ってくれてたね。
受けたら分かってもらえるねっていう話をしてて、
ねーって言って。
1:15:01
でも本当にその、
いつもいる場所から身を離すっていうのもすごく移動っていうのはとても良いことで、
だから家にいたらさ、
休みの家に洗濯車にならなあかんなとか、
皿洗わなあかんなとか、
タスクが乗るけど、
旅行に出ちゃえば、
間違うタスクが乗るかもしれないけど、
そうそうそう。少なくとも日常的にとらわれているタスクから取り払われるから、
それだけでも単純に、
早くステップアップするスイッチになるから、
なんか移動は本当、
SEの話関係なくみんな定期的にすればいいなっていうのはすごく思う。
物理的に離れるって結構有用だよね。
有用。
今、身動きが取れないと思っている人には特に。
ね。
思い切って。
ちょっと流れを変えたい人に。
さらにね、こういうSEとか、いわゆるセッションとかエネルギーワークみたいなものを入れると、
さらにいいかもしれないしね。
面白いよね。
なんか、旅行行ったついでにSE受けるぐらいの感覚になってもらってもいいし、
ただ単に横行ってもらってもいいし、
やっていただきたいですね。
良かったね。新潟良かったね。
本当に良い時間だった。
ね。
お米美味しかったしね。
お米美味しかった。
本当に皆さんに最終日の報告をしたい。
美味しい新米をいただいて帰ります。
ちょうどね、新米の季節で。
朝ごはんのお店に。
良くないよ。
ああいうの。
なんかもう、快楽の渦に巻き込まれた。
美味しかった。
しかもね、時間調整で、ただ3人で外でコーヒー飲むっていう時間は。
そう、なんかアーケードの商店街のペンチに3人座って、キャッキャっていう、もういいよ、良かったよ。
めちゃくちゃご飯おかわり。
本当に良い時期でした。炊きたてのご飯。
私ちょっとなんか、あれはちょっと理性が2杯って止めちゃったけど、本当は3杯目は全然いけた。
え?
米だけでいけた。やべえかも。
一回は米だけでいけたもんね、ほぼね。
本当、美味しかった。
美味しかった。
私セッションする側で、された側では全然ないんだけど、新潟行って帰ってきてからすごくむくみが減って。
私も最近とかそうなの。あんまむくまないんだよね。
これなんか別のあれかな。みんなどうですか?みんなむくみ減ってんの?新潟だけない?
1:18:03
すごくあまりにも減ったから、なんか行って良かったなってなって今おります。
実は翌週本当に新潟ずっと雨で、嘘みたいに久しぶりにずぶ濡れで帰ったんだけど、
そういった意味では雨が降ってる気圧があんまりむくみやすさ、水の影響を受けやすいタイミングであんまりむくまないんだよね。
なんかちょっと抜けた感がある。
抜けた感がすごい。しかもあんまり食べたもんね。
食べた食べた。でもまあ食べた。美味しかった。
私パン屋さんほんまインスタでフォローしてんねんけど、毎日メニュー読くかなってくらいストーリーが飛んできて美味しそう。
みんな行けばいいのに。また行くね。
ぜひ新潟食い倒れバージョンっていうのも。
本当に。次はなんかリトリートみたいにしたいね。みんなで泊り込みで。
確かに。素敵な私がおすすめしたいのはワイナリーのスパがあるんで。
ここでゆっくりするのもいいと思います。いいんですか。みんな行こう。
で、その直後に新潟がね、なんていうジャンルだったかな。
世界で旅したい都市25選。日本で唯一新潟市が選ばれたんですよ。
素晴らしい。来たいはずだよ。
新潟、節水の後はそのまま寝て、その後飲んで食べてもいいかもしれないね。
本当はあの節水の後、本当言うとみんなのことを報告したくて。
もう言葉通り報告して、なんかちょっと一人で今の自分と過ごしておいでみたいな感じで報告したい。
けども私が新潟とか行ってる特性状を飲みたいみたいな感じです。
皆さんを絡めとってる部分があるので申し訳ないんだけど。
そういうのうまくね、やりたいね。
そういうのもまたできたらいいね。
いいね。ワルコン様みんなで行きましょう。
また違うメンバーでも開催したいしね。
これを聞いてちょっと面白いかもなって思ってくれた人もね、
1:21:02
決して苦労するではないんです。結果押し合いがすごく多いんですけど。
ではないので、飛び込んで来てくださったら受け入れるぐらいのキャパはあるので。
その安心度は私が呼称しますんで。
ぜひぜひ。
本当に良かったんですよね、新潟。
マジクアワーの写真見せてもらったのも本当に綺麗だし、実際見たのも綺麗だし。
みんなが撮った写真がすごいエモかったね。それぞれ撮ってた写真がね。
こういうとこがあんのやなと思った。
新幹線駅があって、町があって、大きな川があって、すぐ海があって、
間には森もあって、美味しいものがいっぱいあって、
冬はすっごい寒いんだみたいな。
冬はどうなるの?みたいな。
冬は寒いよ。風が強いかな。
冬はどうやって過ごすの?何が美味しいの?
食にすぐつながる。
でも海鮮じゃないかな、やっぱり。
冬は何食べるの?海鮮は。
あー、ブリシャブ。
でも鍋料理さ、やっぱり海鮮入れるんじゃない?
美味しいね、ほんと日本酒でしょ。米どころだもんね。
おじやんもしたらいいしね。
泣ける。
冬のお野菜も、それこそ。
新潟はユキムロって言って、雪を丸ぞくみたいに使ったお野菜。
ユキムロ。
ユキムロ、人参とかさ、そういう厳しい環境で育てたお野菜とかも、
場所によっては食べれたりするから。
これたぶん食べたら飛んじゃうやつやな。
すごくやっぱり体の土台が整う食事がしっかりとれる。
温めるご料理もすごく多い。
魚は油も持ってくるし。
今回お土産企画にお塩を入れさせていただいたんだけど、
お塩嬉しいって声をいただいて。
ありがとうございます。
そう、ぜひ新潟でも。
にんじん苦手さんがいる。
ユキムロにんじんは好きっていう。
あー、さすが。
まずみたいに、いつの季節に行ったらいいの?って聞いたときに、
冬は大変やからそれ以外のときがいいけど、
食べ物はいつでもおいしいんだよって言われて、
私のハートに嫌がギョンと刺さって。
春がとてもわかりやすい年柄。
その春が結構楽しめるかなとは思う。
すごいよね。
みんな、新潟もすごくスペシャル。
1:24:04
各地にこんな宝物が眠ってるので、
動け動け、ほんと。
おいしいものを。
求めてね。
そう。
ちょっといつもと違う自分になりたいときに、
関西側ね、パサッととこに行く。
新潟にはマスミンタンがいるし、
長谷は私がいるし、
それぞれ各地に仲間がいると思うので。
お宝。
牛だからトレジャーハントはするんですよね。
今回のお土産企画も、
前のおいしいものをクラファンでお送りしたときに、
こういうこともっとやってほしいですよってゆう子さんが言ってくれたので、
何回かやってみようと思って言っていただいたことなんで、
それは試して、自分の体感を試してみたいなと思ったんですけど、
やっぱり喜び、やってみたらやっぱり喜びでしたね。
難しいけど楽しい。
いろいろね、それこそ私もちょっとそのもの選びとかさ、
プレゼンをさせた手前でもこうでこうでこうだったとか、
途中結果を、私はこうありがたいことにね、
一緒に体感したけど、
本当なんか、いいと思う、みゆきは。
あってると思う。
なんて言うんだろう、感じ取りながら学び取りながら、
どんどん良くなっていくんだろうなーっていう風に思ったから。
ありがとう。そうだもんね、変わっていくと思うので。
トレジャーハントしてほしい。
何回かやってみようと思う。
いやー、良かったね、本当。
いい時間だった。
本当に来ていただいた方にそう言ってもらえたのがね、本当に嬉しかった。
私も楽しかったから。
いやー、そう言ってもらえて良かったな。
マスみたいにはアテンドをお願いして、本当にありがたかったよー。
そう言っていただけて。
だから帰ってきて、2日働いて、3日目に休みがあったけど、名古屋に行って、
すぐ移動してたから。
プレセッションをさせてもらって、帰ってきて、またしばらく働き、
3日間くらいだからやってて、やんちゃな日程だったけれども、
だいぶやんちゃう。
でもそれができたのは、2日でぼやーっと過ごさせていただいてたおかげなんで。
ありがとうございます。
何よりでございます。
皆さん、ぼやーっとしていただいても大丈夫と、許せる機会が皆さんにもあればいいなと思いつつ、
1:27:07
セッションを重ねてまいりますので、ぼやーっとしに来てください。
ぼやーっとしても、なんとかなるときはなるし。
ぼやーを許せるタイミングは、たぶん、リスイを受けてると見つけてくれると思うので、
ご自身なりのぼやーの量で、本当の量。
ちょっと体に無理が来てるなっていう方とか、
自分じゃちょっとそのへんの調整がきかへんなっていう方は、一回ちょっとなんか手こいでの気持ちで。
力を借りるっていうのも時には必要なことかなと、私は常に思う部分ではあるんで。
ほんまに。
気になったところでね。
良いタイミングでいらしてくださいと、残しておきましょうか。
ちなみに最後になります。最後っていうか、この時間になっちゃいましたけど、
この背景は、壁に映る夕方の光がとても美しかったので、撮ったお写真でございます。
これ会場ですね。
良かったよね、本当。
あの空気感思い出すと、ちょっと戻れる感じがして。
そう、なんかね、何度でも戻っている、今。
もぐもぐみなさん、してもどって。
ほんと出会えて良かったです、あの会に。
良かった。
今日も、ほんと参加者のみなさん聞きに来てくださって、ありがとうございます。
嬉しいね、みんなの体感聞けたのも、私もすごく嬉しかったな。
貴重だった。
ちょっと前半、なんか音が出せず、大変失礼しました。
それはもう、星のせい。
そうね。
ハッシュタグは星のせいだね。
そうだね。
使うときだね。
みなさんも、なんかイレギュラーがあるかもしれませんが。
ゆるゆるでどうぞ。
はい。
いきましょう。
いい歳した大人が、ゆるゆるになれるってのは、素晴らしいことです。
本当に本当に。
世界平和につながりますので。
優しい気持ちで、ゆるゆるしましょう。
はい。
ありがとうございます。聞きに来てくださって。
ありがとうございました。
みなさん、ありがとう。シェアの機会をまたいただいて。
またなんか、折りを見て、またお話ができたらと思いますが。
また電話します。
お待ちしております。
個別に。
そうね、そうね。
私もまたちょこちょこ、なんかこう体感をシェアしたいと思います。
1:30:02
FEで世界平和、ありがとうございます。
楽しかった。ありがとうございます。
また新潟に行きます。
はい、お待ちしてます。
今日は。
ちょっとまだ、素晴らしいぶっこみがありましたね。
超越、中越、開越、奈良管の食料供給から。
開越って読むんだ。
新潟市は開越になるんだけどね。
まだ楽しくない。
そっちによって全然違うから。
ぜひまた別なものがアテンドさせていただくと、また違う感じも体感できると思います。
アヤさんも来てくれてありがとうございました。
ありがとうございます。
アヤさんもありがとう。
ということでみんな、おいしいもの食べて、温かい布団で寝ましょう。
寝ましょう。
あの日のゆるゆるで今日も過ごしましょう。
ありがとうございました。
ではこの辺で失礼しましょうかね。
はい、じゃあ先に下がらせていただきます。
ありがとうますみんたーん。
ということで、ちょっと私も喋ってたらゆるゆるして眠くなってきましたので、時間でした。
またちょっと明日から月曜日ですが、皆さんゆるゆるのまま一週間過ごしてください。
ということで、この辺で失礼します。
おやすみなさい。
01:31:49

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