はい。
ダウンロードして?
いや、しなしでダウンロードして聞き続けるという。
ありがとうございました。20って結構莫大な量だと思いますよ。
1話は20分ぐらいなことないです。
そんな意識をして作ってるつもりで言いますけどね。
1話ぐらいは全然。僕の番組は1話ぐらい。
あ、そうですか。
もう半路列回ってねえやんみたいな。
そうですか。だから直近20って言うと、昨日の12月6日アップしたやつも入ってました?その中には。
聞きましたね、確か。
じゃあ後ほどポテトサラダのお話を聞かせていただきますので。
そうそう、ポテトサラダの話がありますよ、ちゃんと。
よろしくお願いしますね。
バイアンさんとは付き合いも古くなってきてるとは思うんですけど。
そうなんですよね。冊子で会ったことがあんまりない。
リアルに冊子で会ったことはないですけど。
こうして収録冊子でするのも初めてだと。
初めてで。
最後に友会でバイアンさんが出てたときは、スナックかなんかで歌ってる映像を見てましたよ。
あのときはめちゃめちゃ酔っ払ってた。
声は聞こえなかったんだけど、映像で歌ってんなーっていう。
あのときは仕事が全部昼夜逆転で、夜仕事みたいな感じだったんで。
そうなんですよね、変な変な映像で終わった後で。
まあね、友会はああいう普通に会ってもおかしくないような状況ではありますもんね。
こっちの飲み会だしいいかなみたいな甘えがあったんですよ。
甘えなんてそんなとんでもない。
まあそれ以来の一緒にお喋りするようなのが今日になっておりますけれども。
ちょうどこの回がですよ、年またぎの回になると思うんです。
あ、なるほど。
2025年の最後の配信と2026年の最初の配信をバイアンさんで挟もうと思ってまして。
えー、光栄です。
ということでございましてね。
今回は日本ポッドキャスト協会ディスコードで雑談という枠にね。
雑談でしたっけね、なんだっけな。
自由に使える枠で募集をかけさせていただきまして、
バイアンさんが立候補してくださいました。どうもありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
時系列の関係で、カリウムさんのほうと先に収録はさせてもらってるんですけれども、
一番最初に手を挙げてくださったのはバイアンさんでしたもんね。
ありがとうございました。
だから時系列としてはカリウムさんの回を先に出して、バイアンさんの回を後に出すという形になりますけれども。
そうですね、年またぎという形になります。
2026年もバイアンさん今後とも一つよろしくお願いしますね。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、2026年の春ぐらいから、春か夏前ぐらいからまた、
ともかく復活するんじゃないのかなって僕は勝手に思ってたりするんです。
そうですね。
なのでまた同じ場でですね、お酒を飲みながら、
ああでもない、こうでもないとけんけんガクガクと討論しましょうか。
はい。
結構僕あの回暴走してるけどね。
あれは録音が残ってないから、聞き返したらうっと思ってしまうかもしれない。
そうそう、録音が残ってないし、人それぞれなんですけれども、
許容はないんですが顔が出せる人は出してくださいっていう格好なので、
僕もバイアンさんも顔を出して出たりしますので。
数少ない顔を知ってるポッドキャスターさんでもいらっしゃるんですよね、バイアンさんはね、僕にとって。
アイコンだけの人もあれの回でもいます。
そうなんです。アイコンで思い出した。
バイアンさんね、僕この今夜は私なしでゲストに招いた方とおしゃべりした回を配信するときにサムネイルを作るんですけれども、
サムネイルは配信者の方のアイコンが動物の場合はその動物をAIでポケモン化して、
AIに作るんですけれども、バイアンさんはこれはオショウさんでしょうかね。
これは僕の似顔絵ですね。
似顔絵になるわけですね。バイアンさんのイメージ動物なんていうものがあったら教えてほしいんですけどいかがでしょう。
イメージ動物?
うん。これイメージカラーとかなんとかあるじゃないですか。
動物バージョンだと思っていただけると助かるんですが。
それをポケモン化して、僕のポケモンとバイアンさんのポケモンがしながら遊んでるようなサムネイルを作りたいんですけど。
じゃあ、アナグマで。
アナグマ?マニアックですな。
狸みたいなやつ。
わかりますよ。じゃあ、アナグマでポケモンを作ります。
もしかしたら、バイアンさんのお好みに合うアナグマはできないかもしれませんが。
じゃあ、僕の赤い鳥のポケモンと、バイアンさんのアナグマのポケモンが、作家さんでいらっしゃるので書斎で遊んでる姿のサムネイルが作れたらいいかなと思います。
ぜひ、完成をお楽しみにしていただけたらと思います。
ザコさん、AI結構使われますよね。
そうですね。ずいぶん長くなってきたな。もう2年ぐらい使ってるんじゃないかな。
いろんな2人、AI使ったんですよね。アイコン。
最近から見始めたテレビでね、BSテレ東っていうところでやってる。
この本読みました?っていうテレビがあって、番組があって。
鈴木穂波さんっていう女優さんが司会やってる番組。1時間の番組なんですけども。
これ、販売している、いわゆる小説ですとかビジネス本ですとか、いろんなアプローチで本を紹介してくれる番組なんですけども。
これは結構面白くて、なんとなくポッドキャストっぽい作りなんですよね、これがね。
これ、毎週楽しみに見てたりするんですよ。
その中で紹介された本だったんです、さっき言った、コネスキル除菌なしからっていう本は。
もしお聞きの方がご興味があればぜひ見てあげてください。
本を紹介する本とか番組とか、本を紹介する漫画とかって面白いですね。
面白いですね、面白いです。
特にさっき言ったテレビ番組は作家さんがよくゲストに出られますし、歴史賞を抱える方でも北方健三さんとか出られたりするしね。
あの、そうだな、浅井涼さんですとか、なんでしょうね、とにかく有名な作家さんしょっちゅう出てらっしゃいますし、
作家さんじゃなくても本好きな方々。
生神彰さんですとか、斉藤和義さんというミュージシャンの方ですとか、いろんな方が出てる番組となっておりますよ。
僕はそんなに読書得意ではないんですけれども、本はすごく魅力的に感じてて。
つんどくが増えていくようなそんな番組ではありますが。
本も持ち上げ替えしません?
そうかもしれません。
本も持ち上げ替えするような、想定がかっこいい本って内容がよくわからないと買っちゃう時あります?
そうかもしれませんね。
表紙が全面に出てる配置をされてしまうと、参ってしまう本はありますね。
それこそジャケットで買ってしまう本って、なんとなくあったりしますね。
それも本屋さんに行く楽しみの1個かもしれません。
そうですね。想定も面白いなと思って、いい分からないと思ってます。
買ったからといってすぐに読むとは限らないんですよね、そういうのってね。
そうですね。
向き合う時が来るんですよ、その本。
いつか向き合う時が来る。
とりあえずつんどけば、そのうち番手が回ってくるということですね。
そうですね。想定した大時間を上回ってしまいました。
ご自身の番組のご紹介もしていただきました。
他に聞いていらっしゃる方にメッセージがあればぜひお伝えいただけませんか。
そうですね。
最近走るのにハマっております。
そうですか。
月100キロ走ってるんですよ。
月100キロ。
月100キロ走ってたら13キロ痩せたんで、ダイエットにおすすめです。
実体験を語っていただきました。
月100キロか。なかなかですね。
この番組のレギュラーでございます。
24歳、通風持ちのニューハーフでございますけれども。
お話を聞きますと大変大きなが対応されてらっしゃると聞いてますので。
走られるのも一興かもしれませんですね。
ニューハーフの方ね。
僕は会ったことがないんですけど、彼女が自分で言うのでそうなんでしょうか。
本人のせいというわけではないんじゃないかと思うことがあって。
ニューハーフの方が太られるって。
この辺手術とかされてるのかもわかんないですけど。
肝がんってめっちゃ太るんですよ。
歴史の人から、歴史小説書いてる人間からの話として。
そうなんですか。
肝がんってわかります?
僕も横山メキセルの三国志はしっかり読んだタイプだからわかります。
ああいう方々ってホルモンバランスの関係で結構太ってしまうらしいんですよ。
そうなんですか。
そういう方がでかいからといって、別にご本人の努力の話ではなくて、
もしかしたらホルモンの関係かもしれないので、
みなさん知っておいてくれたら。
承知おきしておきましょう。
彼女のツイッターを見ると、しょっちゅうダイエットをやってて、
失敗した、成功したって話がちょいちょい出ますもんですからね。
それで言ってみたんですけどね。
わかりました。
ホルモンバランス、そうです。
なるほどな、そうだろうな。
また一個学びを、バイアンさんからいただきました。
ということで、2025年の末から2026年の頭まで年またぎというかたちで、
商工研バイアンさんをお招きした、今夜も足なしでございました。
バイアンさん、本日はどうもありがとうございました。
どうもありがとうございました。
今夜は回しなしで、この番組はホットキャスターとしての通りな大回しを持つザボが、
ちゃんと雑談もできるぞをアピールする、雑談系ポッドキャスト番組です。