出演▶︎称好軒梅庵(from 梅庵ヶ原の戦い/うろんな二人 )、zabo
・梅庵サンのPodcast
▼Spotify Podcast 梅庵ヶ原の戦い
https://open.spotify.com/show/0KICgxZCDPfOWqtY7ZuOLc?si=stxUrBM0TJiUwi7U5o7TKA&pi=fC8JuH-kTz-TL
▼standFM うろんな二人 by stand.fm
https://stand.fm/channels/665bb679316143a771ed4973
番組ではご意見ご感想をお待ちしております。
▼Xアカウント
https://twitter.com/ mashinasi2024
のDM また、Xで 【 #ましなし 】を付けてポストしていただきますと、たいへん嬉しいです!
よろしくお願いしますm(__)m
【収録日:2025.12.07】
収録:Discord(日本ポッドキャスト協会)
HostingApri:SpotifyForCreators
編集ソフト:Audacity
BGM:DOVA-SYNDROME/MUSMUS
この番組は毎週土曜更新の予定です。
/#Podcast /#ポッドキャスト
サマリー
ポッドキャスターのバイアンは、自身の番組や歴史に関するトークを展開しています。また、彼が参加している日本ポッドキャスト協会のトモ会についても話し合い、各種のポッドキャストや書籍の情報を共有しています。ポッドキャスト配信が始まって5年が経つ中、収録や編集に関する経験が語られています。特に、リスニングや人前で話すことに与える影響についても触れられ、ポッドキャストが自己成長に寄与する様子が描かれています。
ポッドキャストの紹介
今夜は、マワシなしで・・・この番組は、ポッドキャスターとしての通りな大回しを持つzaboが、ちゃんと雑談もできるぞをアピールする雑談系ポッドキャスト番組です。
一般ポッドキャスト協会のディスコードで出演者を募ったところ、一番最初に手を挙げてくださいました。
こちらの方が、本日のゲストでございます。自己紹介をお願いいたします。
こんばんは。作家でポッドキャスターの、しょうこけん バイアンです。
今夜はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
バイアンさんがやってらっしゃるポッドキャスト番組の番線をお待ちいただけませんか?
不敵行進の番組が2つありまして、
1つ目が、歴史についていろいろ語る番組で、バイアン・ガハラの戦いという番組をやっています。
こちらは、女性のポッドキャスターのバナナ・ガハラさんという方と、自分の方で歴史について語るというのをやっています。
難しいというかマニアックな話もしているんですけど、最近はお酒の歴史というのをやっているので、
初心者でも聞きやすいと思いますので、ぜひ聞いていただけたらと思います。
もう1個が、ウロンの2人という番組で、主にスタンドFMから配信しているんですけれども、
アップルポッドキャストとかでも聞けます。
これについては雑談の番組で、私の昔の職場の知り合いと雑談をする番組で、
映画の話とか、本の話とか、ガンダムの話をします。
ガンダム?
この辺ジークアックスの回を、日本ポッドキャスト協会の千葉県雷洞さんが聞いてくれていたということで、
お好きな方はどうぞというところで。
これも不定期配信ですが、すごい緩い話をしてますので、どの話から聞いても特段問題はない番組ですので、
こちらも聞いていただけたら幸いです。
歴史のトーク
ありがとうございます。
2つの番組は概要欄にURLを貼っておきたいと思いますので、
ぜひそこから飛んでいっていただいて聞いていただけたらと思います。
バイアンガハの戦いのほうでは、歴史のお話をされるとおっしゃられました。
史実というか、世界史というか日本史というか、そういうお話をされてらっしゃるんですか。
そうですね。日本史がそこまで詳しくないんであんまりやらないんですけど、
この前日本史の話、正直ぐらいしか日本史の話してないかなと思うんですけど、
世界史がメインでやってますが、
基本的には諸説とかの話というよりは、
実際あったとされていることの話の方が一応多いのかなとは思います。
ですけど、結局いろんな違いがあるので、
間違ったことを言っているときも多分あると思うんですけれども、
何年かしたら全然話が変わっちゃうとか、そういうことも歴史にあるので、
そこはちょっと長い目でというか温かい目で見ていただければと思いますね。
書籍とポッドキャスト協会
なるほど。ということでございます。
今宵は一つよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
バイアンさんとはこうやって二人でおしゃべりするのは初めてなんですけれども、
ちょっと前まで理不尽なダイスのトモさんが主催の、
ポッドキャスターズーム討論会のほうではちょいちょい同じ席を並べるような、
そんな間柄でございまして。
そうですね。この前トモさんと差しで飲みました。
北海道タマタマに行ったんですね。
そうですか。
北海道行っているときしか北海道の知り合いとは会えないなと思って。
そりゃそうですよね。
誘いしましたら心よく来てくださって。
そうなんですね。
そのズーム討論会、通称トモ会は現在は、
息子さんの受験だったかな、の関係でしばらくお休みになってますよね。
そうですね。いかにもお父さんがすごい立派な人だなと思って。
受験勉強に師匠が出たらいけないからってことだと思います。
人柄が忍ばれると思います。
人柄が忍ばれますね。
忍ばれるって言うと死んじゃったみたいで全然いいんじゃないですかね。
そうですね。
このトモ会の方からは先日はフルさん出てもらったことがあるこの番組。
その回聞きました。
そうですかそうですか。
で、他誰出てくれたかな。
トモさんの奥さんにも出てもらったことがありますね。
トモさんの奥さんにこれの番組のジャケット描かれていらっしゃるんでしたかね。
そうなんですそうなんです。
ズーム討論会の方には奥様が出られるわけではないんですけども、
血縁関係というか俗柄というかという流れで出ていただいたことがあるんですけども。
このズーム討論会でバイアンさんとお会いする以前から実は知り合いだったりするわけですよ。
ラジオトークのライブで笛野実さんという女性の配信者がいらっしゃって、
そこのライブでよくステキを一緒にすることもありました。
全然最近は聞いてないんですけども、彼女は今でもライブやってらっしゃるんですかね。
ラジオトーク自体は僕があんまり先にやれてないので、ちょっとわからないところもあるんですけども。
不思議な魅力のある方で。
ラジオトークで弾き語りのライブをしてくださるフウェルさんもいらっしゃって。
フェンシングとかできるんですよね。
フェンシングの選手だったそうですね。
僕なんかは田舎の生まれ田舎の育ちなので、スポーツといえば部活だろうと。
部活といえば学校にあるクラブに在籍してたんだろうなーって勝手に思い込んでたんですけれども。
彼女に言わせれば、学校外の部活ではなくスポーツクラブの所属だったんですね。
あーなるほど。学校に肝づいてないということね。
そうそうそうそう。
おととしぐらい、日本ポッドキャスト協会に僕がいたときに、ゲストに出てもらったときに初めて知ったんです。
ゲストに招いたんですよ、彼女。
はい。来てくださってね。
来てくださいました。
さすが大回しの異名を取れた。
これマシナシナのオープニングというか、入りのないチャットの大回しの異名を持つのところにくすって。
いや確かにね、言われてたような気もするけど。
そうなんです。大回しって言われたのが、SSステディーというポッドキャスター番組をやっているステディー君で、それこそ友会でやってられたのかもしれないですね。
なので、知る人ぞ知る、僕の異名ではあるんですけどね。
ほんまです。
異名をつく人間になりたいなと思ってたんですけど、ちょっとうらやましいところなんですけど。
あ、そうですか。
異名をつかわないといけなかった。
でも、作家先生の印象があるんですかね、バーヤンさんは。
そうなんですよ。最近ようやく、2作目でもないですけど、他の人と一緒に出した本なんで、自分だけの本ではないんですけど。
最近、アンソロジーなんですけど。
アンソロジーってわかります?
題が決まってて、いろんな人が書いたやつを集めた短編集みたいなやつなんですけど。
そういうのがアンソロジーって言うんだ。
もうちょっと詳しく教えていただけませんか。
最近出ましたのが、タイトルが
「歴史脱出SFアンソロジー〇×△しないと出られない世界史」っていうタイトルの本が出まして。
歴史と、何とこの部屋から出られないとかっていう脱出の話と、
SFと書いてますけど、少し不思議みたいな感じで、不思議な要素を組み合わせた作品を集めますっていう。
お題が結構縛りが多くねって思うかもしれないですけど、皆さん全然違う話を書かれたので、さすがだなと思うんですけど。
短編集?
短編集ですね。
一話一話だから作者も違う短編集みたいな。
千秋っていうのかな、アンソロジー。
どちらでお買い求めできるんでしょう。
Amazonで売ってないんですけど、通販サイトのブースってわかります?Tシャツとかも売ってる。
初めて聞きました。
BOOTHって書いてあるブースっていう通販サイトみたいなのがあって、それで扱っているのと、
神保町の東宝書店っていう中国関係の書籍を扱っている本屋さんがあって、そこで普通に買えるのと、
高田のパパの法輪堂っていう本屋さんで扱ってますね。
実店舗でも買えるけども。
実店舗でもいくつか買えるっていうところですね。
BOOTHというサイト経緯でも買えますよってことですね。
東宝書店も確か通販がありますので、それでも買えるかと思います。
ほー、そういった活動をされてらっしゃるわけですね。
すいません、せいぜいしてしまって。
いや、すいません、すいません。
そうか、神保町団って名前が出てくるから。
僕は一時、あ、アベレージというラジオをよく聞いてた時期があったんですけども。
ご存知でいらっしゃいます?
いえ、すいません。
そうですね、一般的な平均的なサラリーマンのアベレージさんという方がいらっしゃって。
神保町に会社を構えるところに勤めてるサラリーマンの設定で、
もう十数年東京FMでやってるラジオなんです。
ポッドキャストではなくラジオ?
はい、そうです。
なんかね、タイミングでしょうか、何本かポッドキャストになってることはあるんです。
アベレージで。
アベレージで検索すると、かつてはミュージック&トークの番組をやってたり、
直近ではリアルのリスナーさんに会いに行きますみたいなイベントもやってたり。
ちょいちょいポッドキャストでもタイトルがあったりするんですよね。
なるほど。
ミュージック&トーク、面白い機能だと思ったんですけど、なくなっちゃってもったいないですね。
そうですね、そうですね。
神保町に、さっきその会社あるって言ったんですけど、出版社とかなんですかね。
第一本ジェネラルっていう会社で、あれは何の会社だったっけな。
僕もしばらく聞いてなくて忘れちゃったんですけども、
なんかアプリだとか何だとかを作ってたんじゃなかったかな。
広告代理店のような会社だったという印象があるんだけど、間違ってたらすいませんみたいな。
もう10年も20年も前からやってると思いますよ。
ちょっと聞いてみます。
日曜日の夕方5時の日産の一社提供のラジオ番組ですね。
なるほど。
ポッドキャストにもあったりしますけれども。
やっぱり車の会社って結構ラジオ提供してますよね。車に乗ってるとき聞くからですかね。
それもあるでしょう。聞きやすいですもんね。
ポッドキャストを聞くときはどんなシチュエーションで聞かれることが多いですか。
朝ごはんだけ自分が作ってるので家で、朝ごはん作ってるときとか、
あと一人で車運転するときとか、
あと寝る前とか、
つけたまんま寝てしまうので、
ごはんを覚えてないみたいなことがあったりするので申し訳ないです。
ポッドキャストの収録と編集
シチュエーション別に分けて聞く番組を分けてらっしゃるんですか。
そういうわけでもないですね。
気分で。
気分で。
そうですか。僕なんかはだいたい朝起きてからずっと、
会社から帰ってくるまでずっと聞いてますね。
会社で聞いてたら、職場で聞いてたらちょっと怒られちゃいそうな職場なので、
あんまり職場では聞けないんですよね。
僕が一人で運転するシーンが多いもんですから、
それで結構いっぱい聞けたりもするんですよね。
そんな生活をしてるので、
朝から会社に帰るのが16時ぐらい、4時ぐらいなので、
ずっと聞きっぱなしみたいなそんな形でやってるんですよね。
ポッドキャストを配信できてるのはどれくらいになるんですか。
確か2020年からやってますね。
2020年。じゃあもう5年ぐらいですか。
5年ぐらいですね。
冒頭にワンセンを2番組にしていただきましたけど、
2番組だいたい同時系列でやってるんですか。
アイアンガハラの戦いの方が早い。
あっちが最初にやってて、
何年かして、3?
だから多分ウロンガ2人の方が2年ぐらいしかやってないんじゃないか。
そうなんですね。
バイアンガハラはSpotify for Creatorsとかでアップされてるんですか。
そうですね。一応Creatorsでアップしてます。
ウロンガ2人の方はスタンドエフェルムとおっしゃいましたね。
使い分けがあるのは何か理由があったりするんですか。
バイアンガハラさんが確か収録環境がパソコンでしかないんですけど、
スタンドエフェルムはパソコンで収録できないんですよね。
そうか、そうですね。
どうなんだろう。やったことないんだけれども。
めちゃめちゃめんどくさいことしたらできるかっていうのは見たことあるんですけど、
もうちょっと公表できないので。
スタンドエフェルム日本化したいかなって思ってはいたんですけど、
だからぶっちゃけ、
相手はパソコンで喋ってるんだけど、
僕はスタンドエフェルムで実は録音してます。
最近リバサイドが本当に使いづらくて、
リバサイドで、
アンカーで最初やってたんですけど、
結構Creatorsになったら収録機能なくなっちゃったじゃないですか。
ポッドキャストによる自己成長
そうですね。
多くの方が困られたって聞いてます。
もとからパソコンめちゃくちゃ強い人は全然困らなかったと思うんですけど、
機械オンチなもんで私は。
アンカーと同じような機能がある。
編集がとにかくめんどくさいじゃないですか、Podcastって。
確かにそうですね。
すげえ編集好きな人だったら苦にならないのかもしれないけど、
そんな人は僕がやってるんですよ。
編集好きな人は本当に凝りますけれども、
苦手な人はパパッと出したいですよね。
そうなんですよね。
音楽の強弱とかいじらないでもいい感じに設定してくれるやつで、
しかもラジオトークとかは異様に短いじゃないですか。
10何分とかじゃないですか。
そうですね。収録音源は12分という縛りがありますね。
12分って、僕らもう25分喋ってますけど、
あっという間じゃないですか。
一人喋りする分には12分ってちょうどいい。
12分ね、逆に一人喋りだったら持たないときがありますけどね。
そうそうそうそう。
そうなんですよね。
職場で3分間スピーチとか若い子やらされるんですけど、
おーそういう。
若くないから持たないんですけど、
喋れないですね。今の若い子とかでもね。
3分間喋れないんですよ。
一人喋り。
そうですよね。
僕らみたいに定期的にお喋りを趣味にしているようなものは、
たぶんスッとできるんでしょうけれども、
なかなか難しいかもしれませんね。
職場で3分スピーチとかあるおっききのあなた、
ぜひポッドキャスト始めてみませんか。
離れの悩みはなると思います。
確かにそうですね。
ポッドキャストを始めてからずいぶん人前で喋るのが
大丈夫になったなという気がします。
ポッドキャストを始めてこんな効果、
効用があったようなことがありますか。
やっぱり朝礼とかで最後話さないと嫌いです、今自分が。
それの時にあんまりつまらずに喋れるようになったかな
というのがやっぱり思いますね。
朝礼って職場によって頻度がいろいろあると思うんですけど、
どれくらいの頻度?1週間に2回くらいですか?
毎回あるし、毎朝あるし。
毎朝?
毎朝あるし。
そうですか。
はい。
なるほどな。
僕こんな効果、効用があったなっていうのが、
クレーム処理がとっても上手になりました。
なるほど。受けながらできるようになるわけです。
とりあえず謝んないといけないということと、
こんな原因があったんですと。
それから受け流しもそうですね。
自分のメンタルはやられたくないものですからね。
まともにやると疲れることないですよね。
そうですね。
でもそうだな、ポッドキャスト、
特に僕なんかはゲストを招いておしゃべりすることが多いものですからね。
受け流し技術はもしかしたら人より高いかもしれないけど、
印象を何となく持ってますね。
ザボさんのお話というか、
この本屋を回しなしで聞いていると、
触らなかった時にムッとしたりしないの偉いなって。
ザボさん語彙が豊富じゃないですか。
そうですかね。
そんなことは知っているし、
僕はわかります。
何か言って伝わらなかった時に、
結構何それみたいなこと言われても、
優しく言い換えて説明したりするのが、
人間ができているなって。
そうですかね。
ありがとうございます。
自分とが喧嘩早いので、
同じことを言われたら、「いや言うでしょ!」とか言っちゃうかもな。
何それ聞いたことないみたいなこと言われて、
いや言うでしょ!みたいな感じになってしまって、
ちょっと微妙な雰囲気になってしまうんじゃないかなと思うんですけど、
ザボさんなんかこう穏やかに流すな、流すなっていうか、
穏やかに説明を試みるな、
別の言い方を考えて。
そうですね。
さすがに2018年から7年ぐらいポッドキャストをやってて、
通算で300人ぐらいの方々とおしゃべりしていると思うので、
人それぞれ、年齢もキャリアも全部違う人たちと、
老いは50代半ばぐらいから、
若きは10代中盤ぐらいまでの人たちとおしゃべってきましたもんですからね。
その辺はもう心経て、
自分が知っていることでも相手さんは知らないこともあるだろうというのは、
把握しているつもりではいるんですよ。
それがすごいな。
この番組ではご感想やメッセージをお待ちしております。
Xニハシュタグマシナシヲツスケタポストシテクダサイ。
コンカイノシュツウンハバイアンガハラタタカイノショウコウキンバイアンサントザボ。
ヒカクコウセイトヘンシュウハザボ。
ホスティングアプロハスポタファイフォクリエイターズ。
ツウワワアニホンポッドキャストキウカイノディスコードノツウワシュウロクノイチヘンシュウソフトハアダシティ。
BGMはドウバーシンドロームとムズムズ。
でございました。
また来週も来てねーやーサービスサービス。
よいお年を。
22:48
コメント
スクロール