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2024-06-22 09:21

みんなが先生であり、みんなが生徒である

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みなさん、こんにちは。マスコットチャンネルを始めていきます。
今日のテーマは、みんなが先生であり、生徒である、ということについて話をしていきたいと思います。
まず、雑談です。
僕は、金曜日、土曜日、日曜日の夜、お酒を飲んでいます。
ですので、僕はスタンドFも録音しているのは、大抵夜の9時から12時の間ぐらいなので、金曜日と土曜日は少しだけ酔っ払っていると思います。
日曜日はスタンドFもお休みしているので、金曜日と土曜日はちょっと酔っ払っています。
別にそんなにヤバいぐらい酔っ払っているわけではなくていいんですけど、ただ滑舌が悪くなるな、みたいな感じがあります。
はい、どうでもいい。めちゃくちゃ誰にとってもどうでもいい話でした。
で、本題に入ります。
みんなが先生であり、生徒である、という話なんですが、
僕は今、SWCという、スロースウィズクリエイターズという、県水産主催のフィナンシアというサービスのコミュニティに所属しています。
でですね、スタンドFも昔やっていたんですが、辞めてまた再び始め、最近始めました。
で、その理由はSWCに所属している皆さん、多くの方がスタンドFも始めたことが一番の大きな理由です。
で、今も録音していて、僕は言っても話しするのが上手じゃないので、
なかったりとか台本も用意していないので、基本タイトルしか決めていないので、
お話も上手くないし、頭の中もまとまっていないから、何回か取り直すことは結構あります。
で、というのはあるんですが、今はスタンドFもやっていてすごい楽しいなって思ってやっています。
でですね、昨日ですね、香里さんが、なぜ音声配信を続けられるのか、みたいな話をされていて、
僕がコメントで書いたんですけど、野間さんと一緒だったんですけども、
誰かが聴いていただける、聴いてもらえるっていうことがあるから、
音声配信を続けられるんじゃないか、みたいなことを書きました。
でですね、本当にそれ僕はあるなというふうに思っていて、
昔僕はスタンドFMを辞めた、一回辞めてしまった理由は、
コメントとかも全然もらえなくなっちゃったし、
あといいねとかもほとんどなくなって、
なんかこれ誰も聴いてないんじゃないかみたいな。
再生数は何十回みたいなのがあったんですけど、
それでもどんどんどんどん再生数が減っていって、
別に自分のせいというか自分のせいでしかないんですけど、
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やりなくなった、続ける意欲が湧いてこなかったのがすごく大きいなと思います。
ですが今、スタンドFMを音声配信していると、
結構な方がコメントとかなさってくださっていて、
すごいすごい面白いことがあって、
音声配信をするときに、
音声配信をするときに、
音声配信をするときに、
音声配信をするときに、
音声配信をするときに、
すごいそれが聞いてもらっているんだなというのも思いますし
もちろんいいねを押していただけるだけでも
すごいありがたいなと
つまり反応があるので
それが嬉しくて続けているというのがあります
そういうのもあるということもあるんですが
SWSCの特徴にもなるかなと僕は思っているのが
今日のテーマなんですが
みんなが先生であり生徒であるという感覚が
僕はもしかしてあるんじゃないかな
ということを思っています
僕はですね
結構皆さんのスタンドFMを
全員は多分聞けてないですけど
多くのSWSCに所属している方の音声を聞いています
聞いている時に結構
へーとかなるほどなみたいな感じで
一人言を言うことが結構あります
そこで思ったのが
昔 結構前に
野間さんがSWSCって学校みたいだ
みたいな音声配信とかをして
それが音声配信とかは
下校というか学校外かな
のところで活動しているみたいな感じで
校長先生が研修さんで
所属している人たちが生徒だ
みたいな話もなさっていて
それも僕すごい確かになって思いました
僕はそういう側面も確かにあるんですけども
僕にとっては結構いろんなSWSCに所属している方が
先生のように思えている時が結構あります
というのも自分が全然知らなかった知識とかを
学校に教えてもらったりとか
学校の教員さんに教えてもらったりとか
そういうのがあったりとか
そういうのがあったりとか
そういうのがあったりとか
そういうのがあったりとか
そういう知識とかを
すごく教えてもらったりとかして
それが発見になったりとかすることがたくさんあって
そういう時は僕はすごい
その人のことを先生のように思っているなという気がします
一方で僕が話していることを
誰かSWSCの方がそうなんだと思ってくれているかどうかは謎なんですが
もしそうだとすれば
それは僕が先生のようになっていて
聞いてくださっている方は
大変気になっているのかなというふうに思いました
僕はそういう時に
それというのはある種
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皆さんのことをリスペクトしていると
同時に興味を持っているということだと思うんです
それが皆さんに対してあるというのは
他の方たちもそういうふうに思っているような気がしていて
それがすごくSWSCの素晴らしいなと思うところで
僕は今までそういうことを感じたことがなかったので
本当にSWSCってすごいなと思いました
そのことを考えた時に思ったのが
昔アーチェリーの選手で
山本博さんという男性の方がいて
確か何かのオリンピック
結構前なんですけど
何かのオリンピックで銅メダルを取った人です
ご存知の方も多いと思うんですが
その方のドキュメンタリー的な番組を見た時に
すごい上手なサインになっている
銅メダルを取っているので
もちろん上手なわけじゃないですか
なんですけども
大学の先生が何かをやっていて
自分がアーチェリーで
何て言うんですかね
アーチェリーは僕はやったことがないので
名称はよく分からないですけど
自分で矢を放つ時に
練習している時に
自分の生徒に見てもらって
今のどうだったみたいなことを
すごい聞いていたんですよね
それは本当に演技とかじゃなくて
いつもそういう風にやっているんだなという感じがすごくして
人柄的にも絶対そうだなというのを感じて
つまりその先生と生徒という関係性は
普段は逆のはずなんですけども
自分が練習している時は
生徒に対してそれを先生のように感じて
意見を求めているというのがあって
それってリスペクトがあるからだと思うので
そういった山本選手
山本さんのことを思い出しました
なんか偉くなっちゃうと
僕は偉くなっていないから分からないんですけど
他の人とかをリスペクトしなくなっちゃうというか
上下で見ちゃうみたいなところも
やっぱりあるのかなって思うんですよね
だけどそういう感覚じゃなくて
絶対自分が知らないことを誰かは知っているわけで
そういう意味では先生と生徒みたいな関係性には
なる可能性はあるというか
なることもあると思うので
そういう時に臨機応変にというか
すごく威張って
俺の方がすごいなっていう風にならないで
その時は教えてくださいみたいな感じで
そうなんだって純粋に感じられるっていう人が
僕はいいなと思っていて
今考えると研修さんとかももしかして
そういう感じがあるのかなっていう気もしました
今日は
みんなが先生であり生徒であるということについて
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話をしていきました
ちょっと今日長くなってしまいましたが
最後まで聞いてくださりありがとうございます
それでは皆さん
スロスロスロース
09:21

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