00:03
皆さん、こんばんは。今日はですね、器の大きさがペットボトルのキャップな件ということで話していこうと思います。
ノマさんはや。ノマさんはや。
今日、なんで今ライブ配信しているかというと、ノマさんがXで定期的にマスコットさんの声が聞きたいという風に書いてくださっていたので、
それがとても嬉しくなったので、今日はライブ配信をしています。
本当は全然言ったつもりはなかったんですが、ありがとうございます。
ノマさんのライブ配信のアーカイブとかを聞いたりしてたんですけど、割と僕の名前を出してくれるので、すごい嬉しくて、そこを聞いたりとかしてましたね。
今ちょっと喉、あれなのが、子供たちを寝かしつけてて、そのまま寝ちゃって、ちょっと前に起きたんで、ちょっと喉ガラガラなんですが、話していきたいと思います。
テーマは、器の大きさがペットボトルのキャップな件という話なんですが、
ここ、2、3日前くらいにディズニーに行ってきて、気になるタイトル、2、3日前、ディズニーシーか、正確にはシーに行ってきました。
すごい楽しかったんですけど、もともと僕、話したことないんですけど、かなりクレーマー気質なんですよね。
それでちょっとディズニーに行った時に気になった点が3点くらいあったので、その話をしようと思います。
なんか愚痴みたいになります。
ちょっと嫌だなと思う人は聞かないでください。
1つ目が、これ行く前から言ってたんですけど、めっちゃ仕組みが複雑になりすぎてるよねっていう件で、
昔はファストパスっていうのがあって、ご存知の方も多いと思うんですが、
人気のアトラクションの前に行って、紙媒体のチケットをピッてやっておくと、何時間後かにすぐ入隊券みたいな感じで入れるんですけど、
そういうのがめちゃくちゃ分かりやすくて、ファストパス取っておけばこの時間にはすぐ入れるからみたいな感じでありました。
だからすごい分かりやすかったです。
03:00
最近、1年、2年くらいの話だと思うんですけど、
まずDPAって言われる2000円くらい払えば優先的にそこの時間、そのアトラクションに乗ることができるよっていう、
ディズニープレミアムパスかな?とかっていう、そもそも名前投げし、ちょっとよくわかってないしみたいな名前のものと、
あと40周年プレミアムなんとかパスみたいなのがあって、それがファストパスと同じような役割を果たしているもの。
もう一つあるのが、ちょっと忘れました。忘れちゃったんですけど、そういう3つくらいあって、これもう絶対おじいちゃんおばあちゃん分かんないだろうみたいな感じで、
俺もしかしてマーケティング的に考えて、これわざとあえてやってるのかなと思うくらいややこしくしてるので、
もしかして人数が来る人が多すぎるから、だからそういうふうにしたのかなっていうようなことを思うくらい。
でもこっちからすると、一応若者では多くはないですけど、一応ネットとかいじってる人だからなんとかなったけどぐらいな感じで、
高校生とかなら簡単なのかもしれないですけど、それが本当にきつかったなっていう話。
で2つ目が、これ並んでてなんですけど、朝僕めっちゃホテルから、ディズニー系のホテル泊まったんですけど、
バスで行って、結構早くに並んだんですよね。でももう混んでて、その日平日だったから結構空いてるだろうと思ったら、
高校生とか文化祭の振替えとかそういうのなんか分かんないけど、学生がめちゃくちゃいて、それはしょうがないからいいんですが、
並んでた時に、ちっちゃい折り畳み椅子とか、子供2人いるので、ちっちゃい折り畳み椅子持って行って、
シートみたいなの敷いて、そこ座ったりとかしてて、他のみなさんもやってるから、普通にやってたんですよね。
そしたらいきなりディズニーのスタッフの方、クルーっていうのかな、ちょっと分かんないんですけど、フルーの人が、
すいません、立って前の方に詰めてくださいとか言われて、何何何みたいな、急にそれを声が掛けられたので、
多分思ってる以上に混んできたので、前の方に詰めてくださいっていうことなんで、それはすごくよく分かるんですが、
06:00
急に言って、しかもそのアナウンスで、すいません、早く動いてくださいじゃないですけど、早く動かないと抜かされる可能性があるので、
動いてくださいみたいなこと言われて、めっちゃ結構人並んでるから、しかも抜かす人が出てくるのでとか言ったら、
抜かす人出てくるじゃないですか。それによって、ちっちゃい子どもたちいるのに、思いっきりみんなが移動してから、
知ってるものとかも、すぐ子どもたち立たせて、移動させようとしたんですけど、みんなが動くから、早く動かなきゃってなって、
それでお菓子が2、3個落ちて、下手したら子どもとか怪我するんじゃないかぐらいな感じだったんで、アナウンスとして、
それどうなのって思いましたね。正直、前のほうがゆっくり一例ずつ動いてくださいとか言ってくれれば全然問題ないのに、
そういう焦らせるような言い方するし、あと抜かされる可能性があるのでっていう言葉って、
心理的に抜かしてもいいんだっていうふうに思っちゃう若者とか出てくると思うんですよね。
だからそれマジでやめたほうがいいよっていうか、なんか接客業としてその言葉自体どうなのって思って、
もちろん逆効果のほうもそうなんですよ、アナウンスで野間さんがおっしゃるように。
だからそれって普通に考えて危ないし、ドミノ倒しみたいな、ああいう、ドミノ倒しだっけ、将棋倒しでしたっけ、
なんかあるじゃないですか、間違ったかもしれないですけど、そういうみんなが倒れちゃったりする危険性があるんで、
だからこれはちゃんと、もうちょっとしっかりちょっとずつ移動させるとか焦らないように移動させるとかっていう配慮をしないと
接客業的に、事故をマジで起きるなと思ったんで、そこのもしかしたらディズニー全体の方針じゃなくて、
そのスタッフの人の方針でそうやってやっちゃったのかもしれないんですけど、危険だなっていうふうに思ったっていうクレーム。
焦らせるの本当によくなくて、本当危ないんで、そこはちょっと、しかも何ですかね、
やっぱりそこの入るところって本当戦争みたいになっちゃってるんで、本当危ないなと思いましたね。
一早く入ってその予約を取りたいって人がいっぱいいるんで、結構危なかったですね。
そうそうそう、まさに野本さんがおっしゃる通り、ゆっくり急げでお願いしたいなって感じでしたね。
これが2つ目のクレームで、3つ目が、これは人によって考え方が異なるので何とも言えないんですが、
09:00
1日行った日にお土産を買おうと、家族とか親戚とか何人かの人に買うので、お土産を買おうとお土産屋さんで見てたら、
手を選んでたら、うちの奥さんが、ネットで今お土産買えるようになったんだよっていう風に言って、
そうなの?みたいな。ネットで買えるなら別に今買わなくていいか。
普通に持ち帰ることになったり、あるいは郵送することになるんで、
そしたら別に今買わないでネットで買うかって思ったんですけど、これっていいのかなって思ったんですよね。
誰だっけな、岡田斗司夫さんかな、誰かが言ってたディズニーの話で、
そもそも東京ディズニーランドって、オリエンタルランドっていう会社が持ってるものなんですが、
オールドディズニー社の直接の管轄じゃないっていうか、フランチャイズ的にオリエンタルランドに譲ったみたいな、
確かそんな感じになってて、すみません、詳しく忘れてたんですけど、
その要は直営じゃないみたいな感じらしくて、
なんでそうしたかっていうと、そもそも東京でディズニーランドなんてやっても、
本社的には儲かんないんだろうって思ったらしくて、
だけど実際日本人ってお土産を買う文化がすごい多くて、
これ僕も全然知らなかったですけど、海外の人たちに比べて
めちゃくちゃお土産を買う率が高いらしいんですよね。
だからそれによって東京ディズニーランドってめっちゃ儲かってるらしくて、
今も儲かってるなって感じは皆さんわかると思うんですけど、
オールドディズニー社がそんなに日本人がお土産を買うっていうことを知らなくて、
めっちゃ後悔してるっていう話があるらしいぐらい、
お土産に対しての日本人の感覚ってすごいらしいんですよね。
でも確かにお土産ってなると見栄とか、
そういう形式的なものが大きいからな気がしますけど、日本人って。
だから普段は数千円とかするお菓子とか絶対買わないけど、
お土産になったらそれは買ってもいいかとか、
財布の紐は確かに緩みやすいよなっていうのを持って、
そういうのがあるみたいですね。
その時に僕は思ったのは、お土産って結構熱な気がするんですよね。
よくカチューシャとかグッズとかしてる人たちって、
そこの、もちろんその時のテンションが上がって買ってて、
12:05
家帰ったらこれいらねえんだけどみたいな状態になると思うんですけど、
そういうことからもわかるように、
あれってその場に行ってるテンションが上がった、
その高まってる気持ちによって、
結構お土産買っちゃう、いっぱい買っちゃったねみたいな感じがあると思うんですけど、
インターネットで家帰ってから、行ったからお土産買おうって、
もういいかって思っちゃう気がするんですよね。
一回冷静になっちゃう気がして。
そうそうそう。ネットで買うならまさに、
野保さんがおっしゃるように、お土産とはって感じになっちゃうんですよね。
確かに便利なんだけど、
なんか熱としては別に、
なんでネットで買うんだろうみたいな、
冷静に一回熱が冷めちゃってる状態なんで、
だからこれが別にクレームってもないんですけど、最後3つ目の話は。
なんかそれによって、実は良かれと思って便利にはなってて、
あとは限定でネットでは買えないグッズもいくつかあるらしいんですけども、
だとしてもそういう便利にさせるという施策が、
実際に良い方向に働いてるのかなっていうのは気になりました。
ただ現地のお土産屋さんでもめちゃくちゃ買ってる人もいたんで、
そういう人もまだたくさんいるから、そんな大した問題というか、
大したことでもないのかもしれないんですが、
結構良かれというか、技術的に便利とか、
そういう感じになることによって、
売上が上がるというのを一般的に思うんですが、
結構アナログ、実はデジタルよりもアナログだったからこそ、
便利になりすぎて損なわれる何かがあるっていう、
沼さんがおっしゃるようにそういうことがあるんじゃないかなっていう、
このことを思って、ちょっとディズニーに対して言いたいぞって、
この3つのことを思いました。
ただこの声は多分届かないと思うんですが、
そういうことを思いましたね。
言ってやったぞ、ディズニーに言ってやったぞという感じなんですけど、
これはもう別にクレームでもないんですが、
実際、やっぱり三連休だったんで、
三連休の次の平日の日に行ったんですが、
実は三連休の最終日の方が、
TikTokとかで僕情報集めてたんですが、
三連休の最終日の方が人少なかったみたいですね。
多分ですが、今若者とかTikTok見てて、
そこで情報とか集めてて、
毎日ディズニーがどのくらい混んでるかみたいなのを
発信してる人がいるんですよね。
7時何分の様子みたいな。
15:01
今日はこれぐらいで、ここのゲートはこんぐらい混んでますみたいなこととか、
ディズニーランドとシーでやってる人がいて、
なんか人気あるんでしょうね、それも。
僕も実際そこで見たりチェックしてたんですけど、
そういうことがあることによって、
より情報がいっぱい入ってくるがゆえに、
休みの日はやっぱり混むなっていうふうに。
予想の、その人たちが言ってる予想の中で、
やっぱり平日の日だったので結構空いてるぞっていう予報だったんですよ。
最終日、もちろん連休最終日は混んでるっていう予想だったんですが、
でもそういう情報を見たことによって多分多くの人が若者とかそういうのを見て、
何、やっぱ連休の最終日、もちろん混んでるよねっていう情報が入って、
だから連休の次の日の平日に行った方がいいかって言ってきたと思って、
そこの日に入れた人がめっちゃ増えたみたいな。
ただ情報操作じゃないんですけど、
情報の予約がないっていうのも考え物で、
なんかさっきから野間さんの書いてあるのはそのまま読んでるみたいな感じだったんですけど、
そういう感じで思ったのが、何ならそういうふうに言っているからその逆をついていくみたいなぐらいの方が、
もしかしたら、だから休みの日の方が空いてるってなんて想像できないんですけど、
よりそういうネットの情報が出回っていることによって、
なんかそういうことが起きやすくなった。
だから今度行くとしたらもう休みの日とかにむしろ行った方が空いてるのかもしれないと思って、
そういうふうにしようっていうふうに思ったよという、
これはディズニーのクレームじゃなくてディズニーからの学びでした。
そうですね、その4つがディズニーさんありがとうございましたって感じですね。
でですね、今日のテーマの中、その大きさがペットボトルのキャップな件か。
そうですね、ここ最近SWCの皆さんの、全員は多分聞けてないかもしれないですけど、
Sunday FM、ここからが本題。
そうですね、ここから本題になるんですが、大体雑談みたいな話なんで。
皆さんの、やっと何日か前に帰ってきて、やっと皆さんがわーって聞いて、
全部聞けてないかもしれないですけど聞いてて、
大童さんはすごかったですね、3連続で。
その後、両太郎さんと対談してた話とか聞いて、最初の大童さんの話とかもマジで、
あれこれ何回も何回も聞いたほうがいいなみたいな話で、
18:01
エコシステム的な、SWCのエコシステム的な話をしていて、
そうそう、傷の舐め合いとかの話もしていて、
なんか僕はそこでコメントで書いたんですけど、
大童さんの説明の仕方って、ビジュアル進化の人でもイメージしやすい言葉のチョイスだなって、
もともと分かりやすく説明しようと工夫なさってるんだと思うんですけど、
すごい絵で浮かぶみたいな感じがあって、
エコシステム自体が構造の話なので、だから絵が浮かぶのかもしれないんですけど、
そうなんですよね、すごい分かりやすくて。
まずそれがすげえなと思ったっていうのと、その内容も、
そうなんですよね、使いがすごい浮かぶ感じがあって、
去るに言うと僕なんか、自分のすごい個人的な話で、
感慨深いというかなって思うのが、
僕は昔コミュニティの話をしたときも、
建築をやってたときにコミュニティっていう話題が結構上がってて、
すごい嫌いな言葉だったんですよみたいな話をしてたんですが、
実はエコシステムって言葉も結構建築の中では言われる言葉であって、
割とポジティブな意味で捉えられているんですが、
ここでエコシステム出てくんだみたいな、
自分の中で伏線回収じゃないんですけど、
エコシステムって言葉も別に嫌いではなかったですけど、
ポジティブな言葉だし、
そういう循環するっていうこと自体、僕もすごくいいことだなと思って、
なんかあったんですよね。建築の話でも誰かの話か忘れちゃったんですけど、
庭に木を植えて、そこで鳥が庭の木の実を食べて、
そこに糞をして、そこからまた芽が生えてみたいな。
これ関係ないわ。すみません、これ関係なかったですね。
それも循環なんですけど、自然界のエコシステムの話なんですけど、建築の話じゃないんですけど、
そういう話とかも、そこに建築で絡めてる人も建築家の方でいらっしゃって、
あと家具でもあるんですよね、そういう話って。
霧のタンスってよく嫁入り道具で、
霧のタンスを昔は嫁入り道具として作って渡すって話が聞いたことある方もいらっしゃると思うんですが、
霧っていう木なんですけど、霧ってめちゃくちゃ成長早いんですよ。
霧は生まれた時に、その女の子が生まれた時に、霧の木を植えて、
植えると20年とか、要は結婚、20数年とか結婚するぐらいの年になったら、
21:02
すごい成長が早いので、その木1本で製材って言って木を切って、
そのタンスの材に切り分けて、すればちょうど嫁入り道具がタンスになるぐらいの大きさに育つよっていうのがあって、
それが、そこから霧のタンスを嫁入り道具で持っていくみたいな、
っていうのがあるっていう話があって、
変な話をしましたけど、それもエコシステムっていうか、
循環的なものであって、古来からある、そういう循環の話でしたね。
だから、そういう話で、微妙にちょっと違うと思いますけど、
エコシステムがここで出てくるんだと思って、
でもなんかまさにだなっていうのはすごい思って思いましたね。
だからなんかすごい納得したし、そうなんだよなって、なんかみんなでしてる感じもあるし。
あとなんかその後たぶんNOAHさんのライブ配信の時に、
Mさんが言ってたのかな、なんか脳がたくさんあるみたいな感じ。脳がたくさんあるか。
なんかいい表現の、ちょっと微妙に言ってましたよね。脳がたくさんある感じっていうのを聞いて、
僕もそれすごい分かるなって、いっぱい外部デバイスじゃないんだけど、
外部メモリーみたいな、まさにそんな感じがあって、
それが繋がってる感じが、全体に繋がってる感じがあるっていうのは、
これもすごい納得っていうか、それがあるなと思ったし、
だから僕は今までの、あ、そうそう。
タイヒデさんが言ってたじゃないですか。
人間性のコミュニティなのか、エゴシステムのコミュニティなのかみたいな。
人間性かな、確かそういう風に言ってて。
人間性だけの、それが悪いわけじゃないんですが、
だから僕は人間性の方のコミュニティっていうのはあんまり僕は好きじゃなかったけど、
人間関係ですね。人間関係とエゴシステムで。
人間関係の方は僕はあんまり好きになれなかったとか、
あんまり多分そこまで入り込めなかったけど、
だけどエゴシステムの方は僕はいいなって、
あとそこに思ったのが、役割の話したんですけど、
多分そこにいてほしい、あなたがそこにいてほしいじゃないけど、
そこのピースとして必要。
さっき言った外部のメモリ的なのがたくさんあるっていうのもそうなんですが、
そこに必要なピースであってほしいっていうか、
ある皆さんがですけど、それぞれそこにいなきゃいけないみたいな感じが
いてほしいかな、どっちかというと。
24:01
みたいな感じがあるなって思って、すごいしっくりきたし、
まさにその通りだなっていう風に思ってましたね。
それがだからすごい自分の中ですっきりして、
だからそのSWC好きなんだなっていうのがすごい腑に落ちた感じがありましたね。
その後両太郎さんと傷の波合いの話をして、
傷の波合い僕も鳥居さんの話題に上がってたんですけど、
鳥居さんの放送聞いてなかったんで、
というのは僕鳥居さんの放送結構昔聞いてたんですけど、
あんまり理解できないことが多かったので、難しすぎて、
自分の僕の頭が追いついてなくてわからないっていうのがあって、
最近は聞いてなかったんですけど、難しくて。
特に頭いい人たちって2倍とか3、4倍とかで聞ける人いるらしいですけど、
速度が。
僕は1.5倍で、ボイシーとか今まで、
芸術家さんとか修芸さんとか聞いてたんですが、
その流れで鳥居さん聞くと全く理解できなくて、
鳥居さんのときだけ普通の速度で聞きながらも、
でも理解できてないみたいなので、
3回聞くみたいなこともあったりしてたんですけど、
とにかくそれでその話の回聞こうって聞いてて、
和羽さんが言うこともすごいわかるというか、
僕の中では和羽さんが言うほうがよくわかったんですよね。
多分でもニュアンスの違いというか、
多分っていう部分もあるので、
何とも難しいんだと思うんですが。
その後に両太郎さんと対談されていて、
それも聞いてて、
そうそう、抽象度が高いから。
捉え方が結構できる部分があって、
そういう意味で、
確か和羽さんが最初の放送の中で言ってた、
SFCの濃度を、
なんだっけ、
濃度が薄くするみたいな、
ちょっと分かんなくなっちゃった。
やめます、分かんなくなっちゃった。
コンテキストの濃度の話なので、
僕最初、薄めるという言葉があんまり嫌だって、
昔スタンダードエフェクトでしたことがあって、
割とネガティブに捉えやすいんですけど、
それも結構抽象度が高い。
ありがとうございます、野間さん。
真実でコンテキストを薄めてるので、
単純に薄めるという表現で捉えちゃうと、
ネガティブにも捉えかねないんですが、
品質ではなくて、
コンテキストを薄めてるんだよ、
というふうに和羽さんがおっしゃってくださったのを聞いて、
27:01
なるほどな、そういう捉え方をすれば、
すごい負に落ちるし、
そっか、だからそういうふうに
健成さんはおっしゃってたのかな、
というのを理解できて、
抽象度が高い話とかっていうのは、
人によって捉え方結構いろいろできちゃうから、
難しいよなって思いましたね。
鳥さんもそういう意味で、
なかったかもしれないみたいなことなんだけど、
でもそう捉えかねないし、
別にそれも間違いじゃないみたいな表現なので、
とても難しいなと思いながら聞いてて、
その時に、
二人の対談って結構、
言いにくいことでもあったと思うんですよね。
わりとズバズバというか、
クオリティとかがもう少し上げなきゃいけないとか、
という話とかもあったと思うので、
だから両太郎さんは、
わりといろんな人にはっきり言うようにしてるよ、
という話をされていて、
僕もだから両太郎さんに、
まさに僕ディズニーにいる時に、
フワリちゃんのハイパー企業ラジオの、
予習漫画のやつの、
漫画を火曜日に投稿したんですよね。
今回1ページ漫画にした、
特別編ということで1ページにしたんですけど、
その1ページにした理由、
まずそれがあって投稿しましたという話があって、
そしたら別に言ってもいいですよね。
だから両太郎さんからDMが来て、
文字が小さくて読みにくかったです、
みたいなことを書いてくださったDMが届いたんですよね。
それで僕はそれで、
それを見た時に最初、
って思ったんですけど、
自分の中でも文字ギリOKかな、
自分の中でギリOKを出しちゃってたっていうのもあるし、
なんでそもそも1ページの漫画にしたかというと、
今までは9ページぐらいの漫画に毎回してたんですが、
ケイスケさん、AI漫画を描いているケイスケさんが、
このXの中で、最近連投するツイート、
連投というかリンクをつけたツイート、
投稿がすごい伸びにくいアルゴリズムになっているね、
っていう話を分析していて、
なおかつ外部リンクを貼ると、
すごいわかりやすくインプレッションが下がっているみたいなことを、
自分の投稿や他の人たちの方とか、
アンケートを取った結果はそれが分かっている。
要はそれはそうだろうと思うんですけど、
SNSは基本的に他のSNSとか外部のリンクに飛ばしたくなくて、
30:02
できるだけスポンサー業なので、
SNSは基本的に滞在時間をいかに長くするかっていうのを、
どこの媒体でもやっていることなので、
仕方ないなと思うんですが、そういうことがあったと。
だったので、僕も実験的に1ページ漫画にして、
外部リンクは貼らないとというか、
そもそも宣伝のためにやっているというか、
企業ラジオを聞いてもらいたいという部分が大きいので、
そこはリンクを貼らないといけないことなので、
貼ってはいるんですが、
という意味でまず1ページにしてみたという、今回は。
その時に元々僕9ページの漫画も書いていたんですよね、
同じ内容で。
やっぱり9ページの漫画の内容を1ページに凝縮しようとすると、
どうしても文字量が増えすぎるんですよね。
だから文字の量が増えすぎて、
そうなると結果的に文字の大きさを小さくしなければ、
そうなんですよね、増えちゃうんで入らなくて、
だから削りは結構削ってはいるんですが、
それでもやっぱり文字量が多かったから、
でも自分の中ではギリオッケーかなという判断をしていた時に、
文字が小さくて読みにくいですね、というふうにおっしゃってくださったので、
ちょっと大丈夫かなという不安だったところを、
両太郎さんがDMを送ってくださったので、
そこでグサッて、やべ、みたいな感じなんですけど。
入って、それでうーってディズニーランドの中で鳴りながら見てて、
でも、やっぱりかという感じだったんですよね。
それでうーって思いながら、でも確かにそうだなと思って、
そこで僕が送ったのは、そもそもそういう理由で1ページ漫画にしていて、
今回実験的にやったので、次回から9ページに戻そうとは思っていたんです、
という言い訳みたいなことをしながら、
ただやっぱり1ページ漫画の有用な部分もあると思うので、
そういった場合は、やっぱりワンアイディアというか、
1つの伝えたいこと、ワンメッセージみたいな感じで、
1つの伝えたいことを伝えるぐらい、あまり複雑にしない、
分かりやすく文字の量も減らす、みたいな感じをすることによって、
割と1ページの漫画もありかもしれませんね、みたいな話をして、
両田さんからも、確かにそうですね、みたいな、
毎日有名な経営者の人の名言みたいなやつを、
ふわりちゃん、僕じゃないです、ふわりちゃんが発信しているんですけれども、
そこでそれを1ページの漫画とかにするような、
情報量があんまりないものを、
33:02
1ページの漫画とかにする方がいいよねっていう話をしてくださって、
それはすごいありがたくて、ありがとうございます、ふわりちゃん。
そうなんです、そこでそういうやりとりがあって、
以前もそういう感じの話はあったんですが、そこで思ったのが、
最初、何だろうな、僕はそれで、確かにググってなったんですけど、
冷静に考えてみると、そういうことを言ってくださる人って本当に僕すごいと思うんですよね。
両田さんがそういうふうに言ってくださって。
でもそれは単純に僕のことがめっちゃ嫌いで、
だから嫌なことよとかっていうことは全く、
もちろん皆さんお分かりだと思うんですけどなくて、
単純にクオリティを上げたほうがいいよっていう感情からその行動をしてくださっていて、
僕、結構偉くなっちゃう人っていうか、僕は偉くはなってないんですけど、
大人になると結構、僕さらに会社員とかでも今ないから、
上司っていうか一緒の友達がそこの会社の社長とかから別にあんまり強くも言われないし、
そういう怒られるってことが、奥さんには怒られますけど、
そういう怒られることが少ない、注意されることが少ないみたいな感じなんですけど、
そういうときにやっぱ指摘してくれる人の存在って、
そうなんです、まさにノアさん書かれてますけど、
本当にありがたくて、ありがたいし、
じゃあ自分ができるかって言われたら僕はできないんですよね。
そう、なんかちょっと前にノアさんが、
エリーさんとの話の中でアドバイスしすぎるのもどうなんだろうみたいな感じの話題をされてたと思うんですけど、
こうした方がいいんじゃないですか、確かされてたと思うんですけど、
そのときに僕が思ったのは、僕はそれ結構できないんですよね。
思うことはめちゃくちゃあったりしても、人にそのことを伝えるって結構なんだろうな、
自分の中ではハードルが高くて、あんまり言えないなって。
言えるとしたら明確に後輩とか、それもどうなんだろうと思うんですが、
明確に例えば会社とかだとしたら部下に言うとかっていう感じだったら言いやすいけど、
自分と立場がヒエラルキがないみたいな状態の人、顔上の人に対しては絶対僕は、
思ったことがあってもなかなか言えないタイプなんですよね。
そうそう、勇気がいるんですよね、まさに。
それは本当にみなさん良かれと思っておっしゃってることなんで、本当にすごいなと思うんですが、
36:07
僕は全然言えないタイプ、思っても言えないタイプなんで、そこがすごいなって思ったし、
もちろんそれが言い方とか、アドバイスをもらいたいって思ってる人に対しては知った方がいいことだし、
でもそういうアドバイスされたくないよって人もいるから、
すごい難しい部分だなと思いながら聞いてたんですけど、
なかなか女性の人とか、こっちの服とこっちの服どっちがいいみたいなの聞かれて、
こっちの服の方がいいんじゃないとか言って、でも全然違う方を選ぶ。
実はどっちにするか決めてて、後押しされたいだけだみたいな話。
エリスさんからされてたと思うんですけど、そういうこともあるので、
そういう難しい、決まってるのに後押しというか、
背中を押してほしいから聞いてるだけみたいな人に対して、
下手に論理的にアドバイスをしたりしても良くないっていうのがあったりするので、
それが多分怖くて僕は言えないんですけど、
でもそういう感じで指摘してもらえるのはすごい嬉しい。
でも今日のテーマのうちのおひさがペットウトレのキャップっていうのは、
そこでうーってなっちゃってる自分もいるっていうところがあって、
刺さるしない方が良かったと思います。
僕はうちのおひさがペットウトレのキャップぐらいしかないので、
そこでうーって思っちゃう、刺さりすぎちゃうみたいなこともあるなっていう話があります。
あと、本当はこの話でうちのおひさの小さいって話をしようと思ったんじゃなくて、
もう一つ今あることがあって、それはちょっと言うかすごい迷う話でもあるんですが、
何かその時も和歯さんと両田さんの対談の時も話をされてて、
これは別にいいか、別に話して誰がどうとかないんで、僕は話しますね。
今日は千葉辰菜さんでしたっけ、辰菜さんですよね。
クリエイターとして嫉妬してるって話ですね。
何かそれが今、うずわの大きさがペットウトレのキャップって話で、何か悔しいんですよね。
39:04
多分何かこれクリエイターだからなんかもしれないんですけど、
自分が何か凡人であることがすごくわかってしまうっていうのが、ありがとうございます、大切な感じです。
自分が別に千葉さんが悪いとか、千葉さんに対してとかっていうよりかは、自分に対して思う感情であるんですけど、
何かやっぱり何だろうな、それこそ多分才能の塊だと思うんですよね。
皆さんもわかると思うんですけど、何かああいう圧倒的な才能を目の前にすると、
クリエイターとしては息ができないというか、
もちろん僕は漫画家として今まで生きてきたわけじゃないから、そうじゃないんですけど、
僕は建築とかやっていく中でも何か圧倒的な才能っていうのは、
思ってる人ってやっぱ分かっちゃう部分があるので、
そういう人と、何か別にね、全然、
僕が書いている、例えばハイパー企業ラジオの話、四種漫画とかって、
要は知識の話とか面白さとか、そういうすごく有望さとか、視点の新しさとかっていう部分ではない。
千葉さんがまさにそれも結構あれなんですよね。千葉さんが漫画書き始めたのが8月って言ってて、
8月からですみたいな感じの話。
皆さん驚かれてて、僕も同じように驚いてるんですが、
要は、多分漫画を書き始めたのはそうなのかもしれないですけど、
多分だからそういう物語を作るとか、視点を新しく、何だろうな、
単純な漫画としてじゃなくて、絵として見せればいいわけだから、
既存のルールに則る必要がない。本当に天才すぎるんですよね。
圧倒的な天才が過ぎるので、比較するのもおこがましい話ではあるんですが、
そういう才能を見ると眩しすぎて苦しいんですよね。
多分経験とかずっと考えて、常にそういうことを物語を考え、
物語とか何だろう、そういう発想の視点を常に持ってた方だと思うんですよね。
漫画という表現に今8月からは至ったんだと思うんですが、
その前から何かをしてる際はずっとそういうような視点の持ち方で暮らしてきた方なんだと思うんで、
いきなりだからそういう意味では、天才ではもちろんあると思うんですが、
いきなりそれができたってわけじゃないっていうのはもうじゅうじゅうわかるんですが、
圧倒的すぎて、それが眩しすぎて自分がやってることに意味があるのかなっていうふうに思えてきちゃうみたいなのがあるんですよね。
42:02
これは多分どの人も共感していただいて、
両田さんと和羽さんが、ありがとうございます。
わかるよって言ってもらえてすごい嬉しいんですけど、
の対談の中でも、誰かがバズったりして、要はそのことによってSWCの認知度が上がって、
みんなが上に行くというか、より見てもらうチャンスが増えるからということだと思うので、
その時もたぶん千葉さんの話されてたと思うんで、
千葉さんとかが、和羽さんが確か千葉さんがまた漫画とかいっぱい書いて、
それでバズったりしてやってくださったらいいですよねっていうふうにおっしゃっていて、
まさにすごいタイムリーだなと思いながら千葉さんが今からまた今日から始めていて、
僕はその意見めちゃくちゃわかるし、
さらにそこのバズった時に野本の話で両田さんがなだってましたけど、
そこでリンクとかついてると、それによって他の人たちも一緒に見てもらうチャンスとかも広がるし、
チェーンというかそういう繋がりがリンクをさせていくことによって、
そういう知名度というかより多くの人に見てもらえることになるからいいよねっていう話は、
僕もめちゃくちゃ本当そうだなって思ってました。
ただその明らかにギアフォースみたいな人がいきなり来ちゃうと、ギアフォースだっけ?
僕One Piece見てないんでちゃんとわかってないように使ってるんですけど、
そういう感じでいきなりすごい人がゴーンって入ってくると、
自分の中ではこれ多分クリエイター気質みたいなある人がより思っちゃうのかもしれないですけど、
そういう気持ちが出てきて、
やってる意味があんのかなっていうのが出てきちゃうっていう気持ちがあって、
まさに器が小さい話ではあるんですが、
そういうことを思ったよっていう話を思ってました。
だから素直に僕もいいなと思いながら、
すごい素晴らしいなと思いながらいいねしか押せなくて、
嫉妬なんですけど。
大恥ずかしい話ですが。
そういう話を聞きたくてマスコットさんの配信を求めていますって、
野間さんありがとうございます。
ありがとうございます。
僕はできるだけ、
そうそう、等身大みたいな話昔してましたが、
みんなそうなんですか。
できるだけ何かを思ったときに。
あと実はそこで僕が話すのはある種、
そこを楽になりたいっていうか、
45:00
言えないで自分の中に留めてるの結構しんどいので、
そこは言おうと。
正直だから思ってるのが、
千葉さんがSWCの中にもちろんファンアート的にやってるから、
スロースの知名度とか上がるんだと思うんですけど、
ベリロンとかも上がるんだと思うんですけど、
SWCに所属している人じゃないから、
多分より力ってのも大きいのかもしれないですね。
多分もし普段からコミュニケーション取ってて、
こういう状態になってたら正直すごい嫉妬も、
それでも多分嫉妬あるんですけど、
でも多分もう少し自分の中では応援する気持ちがあるんだと思うんですけど、
これも恥ずかしいというか難しい感情なんですけど、
っていう部分が、
傷の舐め合いという話がそこでちょっと湧き上がるんですよね、
って今野間さんがおっしゃってますけど、そうなんですよね。
だからもう難しいんですよね。
傷の舐め合いのときに僕も思ったのが、
クリエイティブに関してのクオリティの話なんだと思うんですけど、
外の人が活躍したやつもあるかもしれない。
傷の舐め合いっていうのはクリエイティブのクオリティの話だと思うんですけど、
そのときに僕がなんだろうな、それもまたちょっと違うなと思ったんですが、
そもそもクリエイティブって、アートとかもそうなんですが、
基本的にそこのムーブメントみたいなのが、
例えばアールヌーヴォとかって言葉ってすごいポジティブに使われてる言葉だけど、
アートとかって基本的にそのときのめちゃくちゃバカにされてる言葉っていうか、
批判的な言葉が結果的にその名前についてて、
現代では別にポジティブにめちゃくちゃ捉えられてるんだけど、
そのときはあまりにも普通じゃないというか、
規格外というか、そのときには受け入れられてないような考え方だから、
そういうふうによろしくない名前をつけられちゃってるけど、
でも今は現代の人が見ればポジティブ。つまり言いたいことは、
その時代によってアートの正しい正しくないっていうのは変わってくるから、
クリエイティブにおいても本当は正しい正しくないっていうのはそんなに僕はないと思ってて、
でもこの話が難しいのはすごい大きい話になってしまう。
48:02
抽象座はすごく高くなっちゃうから、あんまりちょっと違うなと思ったんですが、
単純に傷の舐め合いの件で僕は思ったのは、
自分が思ってないけど褒めるみたいなことは良くないよねっていう意味では、
いいとかっていうのは違うよなっていう意味では僕もすごく共感していて、
だからそれは、ただその人の判断によるから、
その人が本当に良いと思っている可能性もあるし、
でもそうでもなくて言っちゃってる。
でもそれも野間さんも話されたように、
本当に良いと思ってない人の言葉って結構分かっちゃうよねみたいな話をされてたと思うんですが、
まさに周りから見てもそれは結構分かっちゃうことなので、
その状態が続いてて、いろんな人がそういう、
要は簡単に言えば、お前思ってねえだろみたいな状態のことを
いっぱい言ってる人がいる状態が詰まってるっていうのは、
傷の舐め合いだよねっていう感じはめっちゃよく分かるなという感じで、
多分そういうニュアンスだったんだと思うんですよね、鳥井さんはちゃんと。
だけど和羽さんは多分そういう気持ちじゃなくて、
純粋に良いと思って、そういう作ってるクリエイティブなものに対してそう思ってるから、
傷の舐め合いなんてないじゃんみたいな部分もあったのかなって。
そんな単純な話じゃないかもしれないですけど、そんなことを思っていましたね。
だからやっぱり多分、外にいる人が活躍しちゃうっていうのもあるかもしれないですけど、
圧倒的な単純にクオリティっていうか面白い。
どんな人がSWCに所属してない人でも普通に面白いよねって思うようなものが、
すごく面白いよねって思うようなものが出てきてしまうと、
そこでもしかしたらSWCだって分かってるから面白いみたいなバイアスっていうか、
そういうフィルターみたいなのが心には絶対入ってきてて。
フィルターが入ってきてる時点で嘘ではないとも思うんですが、
どうしてもそういう色眼鏡っていうか、色眼鏡だって言ってましたっけ?
虫眼鏡じゃなくて色眼鏡でしたっけ?
トンボの眼鏡でしたっけ?
そういう感じで見れてるから、見ちゃうから。
色眼鏡ですよね。見ちゃうから。
それは仕方ないことであって。
ただ第三者というか外から見ると、そういう傷の舐め合いに見えるみたいなことになるのかな、
みたいなことを思ってましたね。
さらに今回の千葉さんの、悪気なくても甘く評価しちゃうっていうのは、
野間さんがおっしゃるようにあるなって僕も思います。
それを第三者から見ると、それが傷の舐め合いだというふうに見えるみたいな話だと思うんですけど。
51:00
まさに今回みたいな千葉さんと圧倒的な才能みたいな感じの人が入ってくると、
もしかしたらよりそういうふうに見えてしまうのかなっていう気もしますね。
すごい難しい問題ですよね。
自分がやってることが意味ないなんてことは確かに思ってはないんですが、
圧倒的に面白い、違うベクトルの話でもあると思うんですが、
やってることが知識とか、漫画も学ぶ系というか、
僕は結構前も話しましたけど、原作さんがSNSでどう発信するといいかみたいな話の中で、
みんなが知ってるけど複雑で分かりにくいものを分かりやすく表現するっていうのが
需要があるんじゃないかっていうか、それが多分一般というか、
何者でもない人が一番やりやすくその発信を続けてることによって、
見てもらえる人の数が増えて、フォローしてもらえる人の数が増えて、
見てもらえる人の数が増えるよっていう話をされていて、
僕はそこをずっと、本当はバズり散らかしたいっていう思いは心にはあるんですが、
バズり散らかすみたいなことができないので、
多分そういうのって、
バズりやすい言葉とか悟り好分を使った方がいいとかどうとかって色々あるんですけど、
勉強でももしかしたらどうにかなるのかもしれないですけど、
僕はやっぱり分からなくて、バズる方法とか分からないし、
バズらせようと思ってもバズらせられないし、
そういう人間ができる方法としてやっぱりコツコツそういう分かりやすく、複雑というか、
あんまり分かってるようであんまり分かってないようなことを分かりやすく表現するっていうのは、
そういう凡人って言ったんですけど、何者もない人にとっては一番戦いやすい武器なのかなと思っていて、
バズロジックのナレッジをためていくしかないですからねっていうのもそうなんですよね。
そこら辺も僕は一応というか、バスバが研究できてないですけど、
そういうのを色々そういう系の話を、研究はしてないな、研究してないから何とも言えないですけど、
ただ自分にはちょっと無理だなっていう風に思ってて、
そういうコツコツそういう系の発信をしていくしかないかなって思ってたんですよね。
54:03
武器的にはあんまり強くない武器みたいなのを持っているけど、
コツコツそれでレベル1だけど、あんまり強くない武器だけどそれで戦っていくみたいな、
僕なんか武器みたいな表現を、何だっけ、ハイバーキューロライドしてるんですけど、
全然実はゲームやったことなくて、ゲーム育ってなかったから、FFとかドラクエとかも全然やってなくて、
その表現が全然しっくりきてないのに何でその表現してんだろうって思ってるんですが、
ポケモンだけだな、RPGやったことあんの、ポケモンぐらいなんですけど、
あとマザーもちょっとだけ昔やってましたね、ただ全然最後までやってないな、
てかできないですよね、昔から僕ゲーム、
ゲームを、友達んちに行って、友達がゲームやってるの見てるのが好きな子供だったんで、
全然自分でやることもなかったんですけど、
でもそれはどうでもいい話ですが、そういう感じで、
あそうそう、だから弱い武器を、そこで弱い武器をって言っちゃってることがダメで、
本当はドラクエとかFFやってたらこの武器でとかって言えるのに。
ちなみに名義は外向けの接点として狙ってるんですよね。
そうですね、ただあれもそうなんですよね、
だから今外向けでやってる部分もあって、
それ系は何だろう、何でそれやってるかっていうと、
割と属人性がなくても有意義なものって世の中にあるなと思ってて、
属人性がある人だったら、その人が発信する内容でいろいろやっていけるんですけど、
属人性がなくてフォロワーもそんなにいない状態の人間がやっていくとしたら、
やっぱり誰かの名言とか、
あとはあったのが、それ前もちょっとサンドFMか何かで話したんですけど、
マーケティングの用語とかを解説したりとか、
あとは心理学的な話の用語の解説とかっていうのは、
何とかの理論とかっていうのとかって、
めちゃくちゃ属人性がなくてもその人が情報として、
しかもさらに言うと使えるっていうか、
名言に関してはそのまま使う、
解釈の仕方いろいろあるからちょっとあれですが、
使える情報みたいなことですね。
心理学とかもその心理学の用語を理解して使えば、
自分でもすぐ使える。
あとマーケティングとかも、
別にマーケターとかじゃなくてもなかったりとか、
別に企業家でなくても、
普段生きてる中で結構使える、便利というか、
便利で言われると使える情報みたいなのが属人性がなくても、
57:04
外の人たちにとっては有益な情報になり得ると思っているので、
発信してる部分が多いですね。
そういう系のことを考えると、
今のところそういうところは思ってやってました。
ただ、
心理学的な用語とかになると、
両太郎さんとか専門家の方がいるんで、
浅い情報を発信することによって、
誤解を招きかねない部分もあるなと思った部分があって、
最初はそれをYouTubeとかで、
アニメ漫画みたいなのをやろうとしてたんですが、
それをやめたというのは、
誤解をちゃんと自分でも、
家で調べたりするんですが、
ちゃんと自分の理解度がそこにしっかり追いついていないと、
誤情報みたいなのを出してもあまり良くなくて、
だからそれはやめたんですが、
だからそういうのは良いかなと思って発信してましたね。
何の話だっけな。
だからそうなんです。
弱い武器なんですが、
たぶん凡人にとっては、
今話した内容もそうなんですが、
いろんな人にとって、
使える情報とか便利な情報みたいなことを、
継続的に発信していくということが、
武器になる。
コツコツになっちゃいますけど、
それは武器なんです。
だけどバズっていきなりレベル、
武器で例えれば、
いきなり最終的に一番強い武器。
これでなんとかって名前出てこないんですが、
その武器を持っている状態で戦っている、
みたいな形になるので、
レベル1でコツコツやっている人間からすると、
まぶしすぎちゃうよって話なんですよね。
だからそれがしんどい。
だからそれを見ていると、
しんどいなって思っちゃうんですよね。
だからこれはたぶんしょうがないことなんですが、
それを見たときに、
じゃあ自分がやっているレベル1でコツコツ、
なんなら普通に剣とかじゃなくても、
鎌で戦っているみたいな状態だと思うんですけど、
やっていることが全く無駄なのかというと、
たぶん全く無駄なわけではないと思うし、
その活動を応援してくださる方もいらっしゃいますし、
誰かの何か役にとか、
ちょっとだけかもしれないけど、
誰かの何かには少しだけでも役に立っているはずだと思うので、
だからそういうふうに思って、
生きないとやっていけないっていうのもあるんですけど、
1:00:00
そういうふうに思って思いながらも、
でも正直そのショックというか、
その輝きがまぶしすぎて、
結構うーっていう感じではあるなっていう話を今日はしています。
以上って感じではあるんですが、
そんなことを思い、
今日は自分の器の大きさがペットボトルのキャップぐらいだぜっていう話をしましたね。
そんなとこかな、そんなとこかなっていうか。
どうすればいいんですかね。どうしようもないですよね。
そこでじゃあ武器を持とうとしても、
多分いきなり持てないだろうし。
建築の面白いお話を美少女にさせるとか。
わぼぼさんいらっしゃいました。ありがとうございます。
美少女にさせるとか。なるほど。
美少女にさせる。それも全然ありますよね。
建築の面白い話を美少女にさせるとか。
建築のそういう感じの話をしようと思ったこともあるっちゃあるんですよね。
なんか裏の話っていうかなんだろう。
めっちゃこっち溜まってる話はやっぱりいっぱいあるんで。
武器は多分本当は持ってるはずなんですよね。
そうですね。武器持ってるけど使い方がわかってないみたいなことですよね。
それは確かにあるかもしれないですね。
それはありますよね。
確かにな。
あと自分の経験であるものっていうのはやっぱり強いですよね。
今のわぼぼさんが建築の面白い話を美少女にさせるとかっていうのは、
わぼぼさんは、わぼぼさんの武器はバズりづらいですよね。
僕もそうですね。そういう意味で確かに、
言いたいけど言えない、こんな世の中じゃポイズン状態の話はあるんですよね。
建築の話で。
だけどそこに、そうですよね。そこで怖いって部分もありますよね。
正直その発信をすることによって。
そのバズと、バズってポジティブなバズとかバズもいろいろあるじゃないですか。
自分を生んでしまうようなバズと、
単純に称賛されるような、称賛というか面白いねとかっていうバズがあって、
バズも狙い方をミスると丸焦げになっちゃうんで。
そうですよね。バズの恐怖はありますよね。
だからそういうのを丸焦げになっちゃうことがあるんで。
1:03:02
いけへんさんとかってある程度すごいインフルエンサーさんって何回も丸焦げになってるけど、
メンタルがそれでも全然やっていけるっていうメンタルがあるから、
それはすごいなって思いますけど。
でも単純にクリエイターの方はそういうんじゃなくて、バズ生んでる人いますよね。
僕違うSNSとかも見たりしてて、
TikTokとかショート系でバズってる人とかもいて、
クリエイターの人も結構いるなと思ってて、
この間面白いなと思ったクリエイターさんが、
その人もともとどっかの車メーカー、
トヨタかホンダかどっか忘れてたんですけど、
そこの車メーカーのデザイナーの人、
車のデザイナーの人で、その人はすごい絵を描けるので、
もともと車のデザインをしてたから、
TikTokの中で、TikTokかな、YouTubeショートかもしれないですけど、
その中で視聴者さんからのリクエストで、
例えばトトロをイメージした車をデザインしてくださいみたいなことをやってて、
その人は小話を入れつつ話しつつ、スケッチとか絵を描いて、
最終的にトトロをイメージしたスーパーカーを描いてる人がいて、
あとは普通に絵を描くアーティストさんで、
それも多分視聴者さんからのリクエストとか、
依頼の視聴者さん、クライアントがいて、それに対して答えて話しながらやるんですけど、
その人も小話っていうか、愚痴だったりとか、
ちょっとしたエピソードを話しながらその絵を描いて、
こんな感じになりましたみたいな感じのやつをやっているクリエイターの人がいて、
そんなクリエイターでも、
バズっていうかその人のフォロワーさんがめちゃくちゃ多い人だったんで、
そういうやり方あるんだと思って、
結構ありますよね。
そのエピソードが結構面白かったりとか、
あと批判とかされていることに対して答えているみたいなのがあって、
その小さいちょっとしたエピソードなんですけど、
あと視聴者さんからの意見に答えているっていうのもすごくいいことなんだと思うんですけど、
対話がそこで起こっているので、
より見ている人も市民になりやすいのかなっていう感じがありますね。
クリエイターでも結構そういうやり方があったりとかするのが面白いと。
視聴者さんとの対話はすごいされている人多いですね。
1:06:02
だから確かにそういう感じのやり方は結構あるんだなって思いましたね。
それは法律事務所も疑問に答える系ですもんねって和歩さんがおっしゃってますが、
そういうのありますよね。
だからまさに和歩さんがおっしゃっているみたいに、
みんな何か専門とか好きなこととかがある時点で、
武器はみんな持っているんですよね。
お客様の声を聞くという名言を聞いたぞ、最近。
そういう武器はあるんですよね。
だけどその使い方とか、
あとはSNSでもやっぱり求められているのが全然違くて、
僕全然インスタフォロワーさんめちゃくちゃいるわけじゃないんですけど、
昔、ちょっと前にうちの父が美容師なんですが、
美容師さんたちに対してインスタの集客方法みたいなもの、
別にマーケターでもないくせに、
そういうのを結構YouTubeとかで勉強していた時期があって、
別にお金を払っているところまで行かなかったんですけど、
ある有名なインスタでかなりフォロワーさんが多い人の勉強会みたいなのを参加したりとかして、
それで資料を作って、全然フォロワーがいないくせに、
美容師さんたちに向けてインスタ集客する方法みたいなレクチャーをしましたね。
マーケターのこと。
全然そこで思うのが説得力がないんですよね。
全然フォロワーがいないから。
でも単純に、ありがとうございます。
単純にやっぱりSNSで全然色が違くて、
YouTubeとかで勉強したその人が言ってたのとかで、
なるほどなって思うのがいくつかあって。
インスタはそもそもポテチ食いながらソファー寝っ転がって見ている
20歳後半くらいから30代くらいの女性が多いみたいな話をされてて、
そういう人たちが見るものだっていうことをまず捉えた方がいいっていう話をしてて、
そこでまず難しすぎても読まないし、
その時にそういう状態で入れたい情報なんですよね。
そのレベルの情報、以上の情報を提供しても、視聴者の属性があって、
まさにそういう人が、もちろんその違う層の人ももちろんいるからあれなんですけど、
1:09:02
多いのはそこの層で、ポテチ食いながら寝転がっている20代くらいから30代くらいの女性っていうのを想像しすると、
やっぱりそこですごく難しい情報、複雑な情報を、
すごい勉強になるような学びがある、投稿したとて、
その人にとっては文字多い時点で見ないわっていう話になっちゃうんですよね。
だけど一方でTwitterとかXの媒体って結構ビジネスパーソンみたいな男性が多く見ている部分があるので、
だからそういう人たちにとっては、
そういう情報、複雑な情報でも見やすい。
だけど長すぎるとそれはそれで見ないから、
YouTubeの方が多く見るからYouTubeにつなげる動線をどうするかとか、
いろいろなそういう話を見てて、
もしかしたら、いろんな媒体で、
その話も真帆さんと両田さん話されてましたけど、
例えばインスタとかTikTokとかみたいな話で、
自分がやってることの内容もあるけど、
やってる場所を変えてみるっていうのも結構ありだなっていう話も思いましたね。
かぶちポテトソース。
割と実は、さっき言ったインスタのソファに転がって食べてる人にとっては、
私作ってる人にとっては、いかにビジュアルで分かりやすく、
あと1枚目の大切さとか、
外向けっていうのが広いですよね。
1枚目の大切さとか、そこで見たいと思わせれるかどうか。
インスタの理由とかTikTokもそうなんですけど、
最初の0.5秒でいかに引きつけるかみたいな話もされてて、
そこの勝負だから、いかにすごいいいことを言ってたとしても、
その0.5秒で見たいと思わせなければ絶対見てもらえないし、
学びが深いのはノートとかテキスト向けな気はしますし、
とおばさんがおっしゃってますが、確かにそうですね。
たぶんそういうのは、そもそもYouTubeとかもそうなんです。
YouTubeはちょっと違いますけど、
そういう学びを得ようっていう人が、
そのノートという媒体を見てる人の中でそうがすごく多いので、
そういうふうな感じで、そもそもそういう情報を見てもらいやすいという感じですね。
ショートはイケメンか美少女とかかなって。
それもあるんですけど、本当に、あと言葉、
イケメン美少女とか踊ってるとかそういう分かりやすさもあるんですが、
インパクト勝負で、
YouTubeで見てた時にすごいなと思ったのが、
1:12:01
1番0.5秒とか1番最初にバック転をする映像から入って、
そこで何のことだろうみたいな感じで思わせるために
バック転をしてるみたいな話とか、
わざとすごい食べ物をこぼしてるみたいなとか、
だから絶対フックみたいな感じで、
チョコバナナみたいなの持ってわざとずっと垂らしてるみたいな状態で話し始めるみたいな人とか、
すごいなと思いながら、
気になるじゃないですか、チョコバナナがめっちゃずっと、
チョコバナナかな?ちょっと忘れちゃったんですけど、
そんな感じのやつを持ってて、ずっと垂らして喋ってるから、
それが気になりすぎて最後まで見ちゃうみたいなとか、
いかに最後までとか滞在時間を見てもらう秒数を伸ばすかみたいなのに命をかけてて、
そのための工夫をめちゃくちゃやっぱ知ってるから、
それは本当にすごいなと思いますね。
確かに見ちゃうようになってあるじゃないですか。
あと単純だけど、TikTokとかでも、
上からボールが、よくあるのが、
多分見たことある方もいると思うんですけど、
風船の中にいろんな色の絵の具みたいなのが入ってて、
それで落とすとそれがパンパンパンといわれていろんな色が出てくるみたいなとか、
ああいうのとかもなんかよくわかんないけどずっと見ちゃうよなみたいなのがありますよね。
そういうのをやってて。
あったのが、Blenderっていう3Dのソフトで、
上からボールみたいなのが落ちてきて、
そこにボールが機械とか棒みたいなのに当たるとそこで音が鳴って、
それで音楽が鳴っていくみたいな、
今言葉で表現すると難しいんですけど、
そういうのとかで注目を集めて、
なんかわかんないけど最後まで聞いちゃうみたいな作り方を考えてる人とか、
ポケモン音楽とかありますよね。
そういうのとかも、なんかよくわかんないけど見ちゃうよなみたいな、
心理を研究してるんだと思うんですよね。
あとなんかありますよね、カードとか、
カードトランプみたいなの投げて、
卵割ったりとか、なんかに挟んだりみたいなのをずっとやってて、
ずっとやっていく人とか、
そういうのもなんか、
ピンポン玉か、ピンポン玉だとありますよね。
ピンポン玉をカンカンカンって鍋みたいなの当てて、
最後コップの中に入れるみたいな奇跡みたいな動画とか、
そういうのも、なんかよくわかんないけど見ちゃうみたいな、
ありますよね。
でもあれもだから、研究っていうかどうしたら、
どこまで研究っていうか、どこまで考えてるのかわかんないですけど、
そういう人間の心理みたいなのを考えて、
作ってると思うんで、
1:15:00
あれもすごいなと思いますね。
あとなんか、なんだっけな、
ちょっと違いますけど、クリエイター系で、
ポケモン、ポケモン?違う、
ワンピースとかの人形を買ってきて、
その背景をすごいリアルに、
100均で買ってきたプラスチックのやつを切ったりとかして、
あとアクリルの絵の具塗って、
背景作って、
リアルにそこから炎みたいなのが出てるみたいな、
エフェクトじゃないけど、
それに見えるような造形を作ったりしてる人とか、
なんかすごいですよね。
だから多分そういういろんな工夫があって、
だからその媒体によっても見てくれる、
TikTokとか10代とか若者が多いっていうのがあるから、
どうしても難しい話は見てもらえないですよ。
ギラリンは見てしまいそうですね。
そういうのはあるかもしれないですね。
何も知らない人でも不慈悲だから見ちゃうかもしれない。
なんかそういうね、
ギラリンとかもしかしたら媒体でXとかよりも、
TikTokとかの方が向いてるかもしれないですね。
そうですね、そういうのはあるかもしれない。
だからね、そういう確かに工夫とか、
自分が好きなとか、武器とか、武器っていうか、
好きな仕事とか、
自分が他の人より知ってるみたいなことがあると、
その使い方っていうのは確かに、
そうですね。
そういうことは思いますね。
あれ、和服さんはいつからいらっしゃったんですかね?
最初からいたんですか?
最初からいないですよね。
45分ぐらいからってことですよね。
じゃあもうだいたい、
僕の器の大きさがペットボトルのキャップの話は聞いてらっしゃいましたか?
ちょっと聞いてましたか?ありがとうございます。
そうっすよね。
そういう眩しすぎるよねっていう話をしてたんですが、
そう。
コメントしようか迷ってました。
眩しすぎる。
これ、そうですね。
なかなか言いにくい話ですね。
これ、そうですね。
なかなか言いにくい話ではあったんですが、
でもそう、
眩しすぎるっていうのが、
気持ちめっちゃわかりますか?ありがとうございます。
なんか、自分に対して思っちゃうんですよね。
わかりますよね。ありがとうございます。
自分に対してどうにか、
そうですよね。
どうにかできないかっていうか、
なんかできないかって思っちゃうんですけどね。
でもそういうのを、
でもポジティブに捉えれば、
そういう感じで、
千葉さんみたいな存在の人がいることによって、
こういう感じのことを考えられる。
1:18:01
自分がもっと工夫とか方向性をもっと考える必要があるとか、
やり方とか変えてみるとか、
っていうことが大切だよねってことも思えてくるんで、
あふわるちゃんはかなりキラーコンテンツだと思うんですけどね。
そうですよね。
なんか、
知識という面では、
バズるとかっていうのは、
知識っていうか、
ずっと話してるような複雑なものをわかりやすくという表現で、
戦っていく方のやり方って、
たぶんバズとは、
バズはなかなか難しいんじゃないかなと思うんですけど、
ただやり方としては、
なんかもう少し、
なんていうか、
いろんな人が見たくなるようなっていうのはあるような気はするんですけどね。
なかなかね、
そうは思ったりしますね。
バズはむずいですよね。
MVとかありそうで。
そうですね。
MVとかもいいですよね。
だからその知識がない、
だからバズとかそういうのって、
要は本当にSWCじゃない人っていうか、
全く、
ただあふわるちゃんに関しても、
ふわりちゃんのことを全く何にも知らない人でも、
それがめちゃくちゃ面白いなって思ってくるような、
コンテンツを発信しないと、
いけないと思うので、
そうなんですよね。
バズは大変ですよね、
知識系は。
だからね、
ふわりちゃんが踊ってみたみたいなもん、
TikTokでね、
きわどい格好してとか、
なんもしかしてないかもしれないですけど。
よくない?
そうですね。
そういうのでもないし、
AIは使うと、
まあいろいろ、
やばい、
これはよくない話なのに、
ちょっとよくなかったな、すみません。
えっと、
だから、
バズらせようとすると、
そういう発想になっちゃうのもな、
だから単純に面白いとか、
その考えはなかったとか、
たぶんそういう系なんですよね、
の方でやっていかなくて、
知識系とかだったら特に、
でも、
たぶんやっぱり、
俗人性は強いなと思うんですよね。
それは何でもそうなんですが、
知識系はより俗人性強くなっちゃう気がしますね。
その考えはなかったっていうの、
プラスたぶん、
俗人性、
誰が言ってるか、
有名な人たちが、
有名なあの人が言っている、
その考えはなかったっていうのは、
結構強いからバズりやすいと思うんですよ。
ただ、
有名でもない、
あんまり知られてないような人が、
1:21:01
その考えはなかったっていうのは、
なかなかバズりにくい。
で、たぶんXとかだと、
もちろんテキストベースのSNSですが、
たぶんテキストだけでそうなるのは、
相当、
知識系でそうなるのは相当なんで、
たぶん画像ありきで、
画像とテキストありきで、
そうなるのかなという気はしますけど、
でも知識系でバズってそういう感じって、
あんまりイメージもできないですけど。
美少女に人体物件を紹介させる動画で、
あわばばさんです。
最近見たのが、
美少女に人体物件を紹介させる動画で、
なんかめちゃまあそうですよね。
それはありますよね。
そういう系はありますよね。
知識を美少女に。
ああ、なるほど。
そうですね。
ゆっくり不動産とかめっちゃ見てました。
確かに。
それはあれですかね、
YouTubeとかそういう動画ですよね。
YouTubeかなんか。
あ、りょうとろさん。
こんばんは。
こんばんは。
ですよね。
美少女。
今バズの話をしてました。
器の大きさがベッドボトルのキャップの件についてっていうのは、
僕が今日千葉さんの才能に嫉妬したよっていう話をしてました。
眩しすぎて。
そうすると自分のやってることの意味って何だろうって思っちゃうよねっていう、
そういう眩しすぎて、
辛くなっちゃったよっていう話を今日はしてました。
そこから和歩さんがコメントしてくださって、
バズってどういうふうにしたらできるかなみたいな話を
いろいろ考えてました。
そうですね。
媒体、
SNSとかの媒体によっても見てる人とか見たいと思うものが違うから、
そういうものに応じて、
自分のやってることの意味って何だろうっていう話をしてました。
だからそういうものに応じてやっていったほうがいいし、
みんな武器はあるけど、
その使い方とかが、
僕もそうだと思うんですけど、
武器っていうのは多分自分の好きなことだったりとか、
あと趣味とか、
あと仕事とかのことなんですけど、
それの使い方をうまく使えば、
そういうふうに見てもらえるようなもの、
多くの人に見てもらえるようなもの。
だからバズとはちょっと違うのかもしれないですね。
バズじゃないですけど、
多くの人に見てもらって、
フォローしてもらう人がすごく多くなるみたいなことだと思うんですが、
バズロジック。
そうですね。
1:24:01
そういうのを研究してる人もたくさんいますよね。
バズのことを研究してる。
僕は、
フリーランスの、
中平さんがやってるフリーランスの学校の、
有料会員、
有料会員というか、
ではなくて無料のところしかなかったですけど、
そこのフリーランスの学校とかは割と、
やっぱりYouTubeとかでも、
何十万人フォロワーいる人とか、
あとボイシーとかでもやってる人とか、
結構インクルエンサーさんみたいな人がたくさんいて、
そこでそういう、
ロジックという話なのかな、
わかんないですけど、
そういう感じの話を結構されてるみたいですけど、
確かにそういう、
YouTubeですらというか、
YouTubeでも、
結構そういう、
なんだろう、
どういう風にしたら、
インプスがマックスが、
両太郎さん、
マックスが勝っている。
インプスならマックスが勝っている。
マックスって何でしたっけ、
千葉さんより?
マックス、
マックスって何でしたっけ、
マックス、
あれマックスって何でしたっけ、
すいません。
両太郎さんのことか、
そうなんですね、
インプスすごい、
そうなんですね、
すいません、両太郎さんにこれ、
インプスですよね、
インプスも大事ですよね、
シェアされやすさもありますよね、
オーダーメイド本体のポストのインプスが、
そうなんですね、
すごい、3万すごいですね、
すごい、千葉さん1万、
そうっすね、
勝ちだぜ、
すごい、
そうっすね、
マックスすごいですね、
あれマックスってどこで語ってたんですか、
俺何か聞いてないのかな、
スタイフェスか、
インプス、
何か見てないのかな、
すいません、
インプスもあれですよね、
スタイフェスね、
1:27:01
まだ聞けてないのかな、
最後まで聞けてないかもしれないですけど、
そうか、
そうですよね、
あとインプスもやっぱり大事だし、
あとだからフォロー、
そこでフォロワーさんを増やす、
フォローしてくれる方を増やすってのも大事ですよね、
それもやっぱりなんか、
フォローするかどうかって、
知りたい情報を毎回毎回発信してるかどうかみたいな話をされてて、
インプスって最終どこにつなげるのがゴールになるんですかね、
インプスって、
SWCにつなげる、
インプスはインプスからフォロワーになってとかって、
段階を減るような気がするんですが、
そういう意味ですか、
そういう意味なのかな、
インプス、いいね数、いいねの数、
フォローしてもらうか、
そこで情報を得て、
SWCに巻き込むって、
SWCフィナンシー見てくれるとか、
Xのおすすめに出やすくなるんでしたっけ、
それもあると思いますね、
Nomazonのインプスの最終どこにつなげるのがゴールになるんですかねっていうのは、
僕今話したみたいなことであってるんですかね、
そういう意味ですか、
違う意味、
リアルな意味ですか、
何のためにアクセス数を集めるか、
僕は今話した感じかと思ってました、
個人の、
インプス集めれば興味を持ってもらう人が増えて、
いいねとかいいなっていいねをしてもらって、
フォローして寄り添う人の仕事をしてもらって、
でも最終的につながる気もしますけど、
コミュニティまで、
でも距離はありますよね、
最終は自分なんだ、
そうですよね、そっかそっから飛ぶってことはないか、
個人でいいと思ったです、
そうですよね、
そうか、
飛ぶやしないですよね、
飛ぶのはなかなかないですよ、
結果コミュニティに反映できればラッキーくらいです、
そうですよね、
なかなか自分が思っているより、
1:30:04
よくあるじゃないですか、
リンクとかも次のページを押す人の数は、
すごい何分の1か忘れちゃった、
相当減るみたいな話とかあって、
興味を持ってもリンクを次押すかどうかとか、
その向こう側の情報を知ろうとする人の数はめちゃくちゃ少ない、
与太郎さん、コミュニティより自分じゃないですかね、
よりっていうか、
自分の方が大きいってことですよね、コミュニティより、
でもそれはそうですね、実際それはそうですね、
コミュニティを、
コミュニティは手段でいいと思います、
動機としては、
そうですね、
それはそうですね、
実際コミュニティにつなげようと思っても、
つなげるのはかなり難しいですよね、
そもそも、
先の先の先の先ぐらいの話になっちゃいますもんね、
それはあると思います、
そうですね、
だから、
もっと、
そもそも、
バスとか、
どうしたら、
フォロー、
インプレッション数増やせるとか、
いいね、
インプレッション数のいいね数、
フォローしてもらう数が増えるかとかっていう方法を、
もっと、
もし本気でそれをやるなら、
そのやり方っていうか、
ノウハウじゃないけど、
それをやってる人は結構いると思うんですよね、
そういうことを発信してる人ですね、
そういうのも研究すべきだな、
でも最終確かに、
最終的にどうなりたいかっていうのはありますよね、
個人の影響力を上げたいのか、
千葉さんもいろいろ書いてたけど、
りょうとろさん、
ベリベリ、
ベリベリがみんなにはまるとわかって、
振り切った感はあります、
そうですね、
それは大事ですよね、
多くの人が、
興味を持って、
いろいろ実験して、
それが一番、
ベリベリ、
ベリベリって言うんですか、ベリ?
ベリー論と、
1:33:00
ベリベリにしたね、やっぱ。
うん。
だからそれはありますよね、
いろんな方向、
いろんな、
千葉さんって最初いろいろ発信してたんですか?
うん。
ヒットしたところに層するのは正しいですよね。
研修さんなどにリポストしてもらえるのは大きい。
そうですね。
研修さんとSWCが、
ツリートに引っかかったんだと思います。
そうですね。
そうですよね。
そうですよね。
確かにね。
だからある種、
これは個人の、
利益と、
コミュニティの利益がトントンになっている、
いい例ですよね。
領太郎さん。
これが個人の利益と、
コミュニティの利益がトントンになっている、
いい例ですよね。
うん。
そうですね。
それを使っているから、
ベリー論とSWCを使っているから。
多分千葉さんもベリベリ、
そこまで書きたいわけではないけど、
なるほど。
そうですよね。
見てもらえるから、
ベリベリ書いているのがあると。
そうしても大事ですよね。
顧客というかお客さんが、
どこに興味を持って、
だから自分がやりたい、
本当にやりたいことでは、
もしかしたらないかもしれない。
スロースがバズることで、
SWCにもメリットがあるから。
そうですね。
そういう意味でトントンですよね。
だからそういう意味では、
お互いのメリット。
ピボットじゃないですけど、
いろいろ試して、
自分のしたいことを推し振りするじゃない、
推し振りするのはむずいよねっていうのは、
そうですね、りょうたさん。
だから本当に、
お客さんがどういうことを、
お客さんというか見てくれる人が、
どういうものを見たいと思っているかっていう思想ですよね。
そう、多分そこが一番大事っていうのは、
ありますよね。
自分がやりたい、
自分が書きたいとか、
自分が作りたいっていうものよりも、
必ずしも自分が作りたいものを、
見てくださる方が見たいと思う内容か、
わからないですよね。
りょうたさん、
僕も別にハイパー企業ラジオのまとめとか、
書かんでもいいけど、
見てもらえるから書いてある。
書いてるはある。
なるほど。
そうですね。
その視点は大事ですよね。
売れたらやっと好きなことできる感はありますよね。
1:36:02
そうですね。
それまでは売れとにかく。
そうですね。
だから、
ある種トライアンドエラーで、
でもその視点としては、
見てもらえればこの人の文章読みやすいなってなって、
本当に自分が伝えたいことが伝わるはある。
りょうたさん。
そうですね。
だからそっちをガンガン、
自分が言いたいことをガンガン押すのは、
最後の最後に、
もしかしたら結果として繋がってくるっていうのがあるから、
それよりもお客さん視点で、
お客さん、
見てくれる人が見てみたいと思うものの方を
より重要視すると。
お客さんを先に作れって言いますしね。
そうですね。
なんかハイパー企業ラジオのあれやってたら、
Amazonの話思い出しますけど、
セレクション価値とか、
顧客視点とか、
なんかお客さんよりも
お客さんのことをよく分かって、
のことを考えて作るみたいな話は、
すごい大事ですよね。
なんかやっぱりハイパー企業ラジオの漫画とか、
やってて思うのが、
あれをいかに自分に、
りょうたさん、
信用を確保するために、
対象に引っかかるっていう、
引っかかるもので自分を売るというやつ。
そうですね。
そうですね。
ハイパー企業ラジオの漫画とか、
やってて思うのが、
あれをいかに自分に応用できるかっていうのを、
考えてて、
それを使いたいから見てる部分もあるんですけど。
多分マスコットさんが漫画で売れたい、
売れたいがないのでは。
そんなことはないんですが、
まあ、
そうですね。
多分マスコットさんが、
ただハイパー企業ラジオの、
書いている、
まとめのやつで売れるとかは、
まだないと思ってるから、
そこは思ってないですね。
ハイパー企業ラジオ以外で漫画、
書きたいんですよね、本当は。
書いてはいい、
ちょっとしたものは書いてほしいんですけど、
書きたい。
だったら出したほうがいいですよ。
書きたかった。
そうですね。
なんか、
僕でも絵が描けないけど、
絵うまくないけど、
でも絵を、
僕はあれなんですよ、
吉武鑫介さんって、
両党さん、皆さんご存知だと思うんですけど、
絵本作家の。
だからちょっと、
漫画とも違うかもしれないんですが、
1:39:00
なんかああいう、
あの人が作るものの感じがめっちゃ好きっていうか、
ああいう感じに、
すごいいいなと思ってるんですよね。
同じこともやろうと思ってもできないし、
同じような感じはないんですけど。
ふわりちゃんと吉武さんは距離遠いし、
そう。
ふわりちゃんと吉武さんは違いますね。
それは全然違います。
吉武さんに知ってる意味が分からない。
分かった、分かった。
そうですね、多分それが。
吉武さん、吉武さん寄りだわ。
両党さん。
そうですね。
両党さんは確かに、
千葉さん確かに吉武さん寄りですよね。
吉武さんは割とその、
吉武さんはまさにその型に、
なんだろう、
絵本という型にもやっぱりとらわれてないし、
あの人もともと造形的な、
美大出身ですけど、
そういうものもやって、
結構いろんなクリエイティブしてるんですけど、
すげえ分かったわ、両党さん。
ていうか僕、
もともと自分の星のキャラクターみたいなのを
売ろうと、
売ろうとっていうか、
そこを結構いろいろやりたいみたいなのが
あったんですよね。
コットさんの嫉妬の根源が分かった、
両党さん。
新西野さん。
そうですね。
多分だからより嫉妬してるんですよね。
それはあるかもしれないです。
そう、本当はそういうのを売りたいというか、
そういうのをやっていきたいっていうのは
あるんですよね。
そうですね。
丸裸のマスコット。
そうです、まさにそうです。
確かに。
ふうりちゃん走らせても
マスコットさんの自己自信に近づかない感じがします。
そうだと思います。
多分、
だからふうりちゃん正直
僕がめちゃくちゃやりたいことではないですね、
正直そういう意味では。
ふうりちゃん可愛いんですけどね、
ただそう、
僕もそれは思います。
そうですよね。
しかも多分知識系のことなので、
ふうりちゃんは。
そっちでも
多分自分がやりたいことは本当はないし。
だんだんと本当にやりたいことに近づけていかないと。
そうですね。
新西野さん。
そうですね、両党さん。
バレたな。
バレたなっていうか、
そうですね。
僕もちゃんとわかってなかったですけど、
その嫉妬してた理由がよくわかりました。
単純にそういうのがやりたくて、
そういうのをやってる人を見て
悔しかったんですね、きっと。
そうですね。
ふうりちゃんの漫画の延長戦中に
1:42:02
吉竹さんはいないもんね。
いないです、絶対いない。
影が見えないです。
追ってても。
そう。
そうなんすよね。
千葉さんのマスコットさん。
そうですね。
千葉さんの延長戦上には
吉竹さんがいるけど、
それは思いますね。
その感じだな。
愛しすぎるよ。
さてさて。
マスコットさん、吉竹さんが計画だ。
ありがとうございますとか言って。
僕、
違うアカウントで
Xで発信してたときもあって、
あの子の目線っていう
漫画というか、ちょっとした
漫画?
絵本か、絵本的なものを発信してて。
猫を見ている人の目線と
猫から人を見ている目線とかで、
その一言だけ書くみたいなのを
やってたんですよ。
人間は猫に対して
お前は何にもすることなくて
いいよなっていうふうに言ってて、
猫はお前はやることがあって
いいよなって言ってるみたいな感じの、
どっちからの目線もあるみたいなのを書いてて。
それは結構好きでやってはいたんですけど、
全然伸ばせる感じもなかったから。
僕も前のアカウントで書いてたのを
ここへ来て引っ張ってきてるんですが。
そうなんですね。
涼太郎さん。
コミュニティに属してないときよりも
今の方が所属は断然早いですね。
そうですよね。
内容は変えてないけど。
そうですよね。
確かに今コミュニティの力すごいですよね。
SWCに所属しているから
何か発信したら見てもらえる数、
最初の所属は早いですよね。
ブーストかかるんですよ。
そうですよね。
それはありますよね。
やっぱり最初の所属が一番きついですよね。
1:45:02
それはそう思います、僕も。
野間さんのお歌とかもそうなのでは?
涼太郎さん。
確かに野間さん。
パパパパさんの野とかもそうなのでは?
涼太郎さん。
ただコメントを読む人みたいになって。
コメントは残らないのでコメントを読んでます。
サルスベルにコメントを読んでます。
こんなに聞かれる世界線ないっす。
ああ、野間さん。
なるほど。
普通に生きてたら野間さん。
そうですね。
そうなんですね。
わわパパさん。
ノートは気持ちですね。
スタイフはすごい。
わわパパさん。
そうですよね。
でもマジそう思います。
スタイフか、涼太郎さん。
確かにSWCに所属しているから
ある一定数の人は
必ず見てもらえたり
反応をもらえるっていうのは
大きいですよね。
涼太郎さんが
確かにわわパパさんは
前からスタイフやってましたもんね。
そうですね、わわパパさん。
そうか、そうなんですね。
なるほど。
そうですよね。
だからそういう
前も話したんですけど
なんか超小さい
コミュニティセットとして
コミュニティって
すごくすごく小さい
アトミックネットワーク的な
ものな気もするんですよね。
そういう意味で
涼太郎さん、今コミュニティ内で
有名人になっている人たちの
ここまでの挙動は正解なので
ここからは自分の表現したいことを
表現するのもありだと思うのです。
なるほど。
なるほど。
いいですか、僕が
星の発信をしても。
そうですね。
ふわりちゃんとかもアカウント
やりましょう、わわパパさん。
ありがとうございます。
ふわりちゃんもアカウント
一旦やってみましょう。
そうですね、ふわりちゃんも分けた
にした、涼太郎さんからの
ご意見とかもあって
僕もそう思って分けたんですけど
あれですかね、中でいろんなコンテンツ
発信しても複雑になっちゃうけど
だからふわりちゃんは
1:48:01
ふわりちゃんのアカウントだけで
発信して涼太郎さん
アカウントではやりたいやつ
やればそうします、じゃあ。
僕は星を発信します。
星の漫画をやります。
漫画かわかんないけど
ちょっと星の
星のやつを発信します。
星のやつ、見てみたい。
涼太郎さんどこを目指しているか
分かれば
パフも書けやすいです。
そうですね。
ありがとうございます。
涼太郎さんに見てもらったみたい。
診察?診断?
診断してもらったみたいな感じです。
ありがとうございます。
なんかスッキリしました。
それはあるかも。
カンセリング。
カンセリングしてもらった感じが
応援しやすい。
ありがとうございます。
スタンFのライブ配信で
今日は涼太郎さんに
カンセリングしてもらいました。
すごいですね。
カンセリング料貼らなきゃ。
本当そうかもしれないですね。
結構スッキリしました。
自分の中でやりたいことは
全然かけ離れてる。
今だったらやっぱり
SWC関係の発信を
多くしてたので
マスコットの中でも
とか言いながら椅子とかも
やっちゃってるんで
それはあるんですけど。
でもやりたいこととりあえず
とりあえず
さっき言った
ここの目線みたいなのも
あるし
あとなんか
ちょっとした日常の話みたいなのも
なんか書いてるので。
涼太郎さん。
千葉さんに嫉妬する意味が
わからなかったけど
分かってよかった。
こちらこそ
僕自身も嫉妬する意味が
分からなかったんですけど
なんでこんな嫉妬するんだろうと思ったら
理由が分かったんで
そうなんですよね。
だから眩しすぎたんですよね。
ちょっとそんな感じ。
でも確かに
いろいろやってみて
複雑になっちゃうかもしれないけど
多少。
でも今はコミュニティに所属して
涼太郎さんの理由
千葉さんのほうが吉田家さんっぽくてずるい
でした。
そうですね。
その通りです。
そのことを思っていました。
正直。
今日はそんな感じで
めっちゃカウンセリングしてもらいましたけど
やっぱりあれですね。
1:51:00
せっかく今
コミュニティにSWCという
コミュニティに所属しているので
何名かの
何十名かの方とかは
応援してくれる方が
皆さんそれぞれで
応援してくださっている方が
いるので
その中で
どうなるかわからないけど
とりあえずいろいろやってみて
それがうまい方向で行けそうなら
またそれを進めていくもいいし
うまくいかなくて
辛くなったらやめるもいいし
みたいな感じで
せっかく今
こういうコミュニティに所属させて
もらってるんだから
そういうチャレンジをしても
いいかなと思いました
という変な
そういう締めにさせていただいて
そろそろ終わろうと思いますが
僕としては
今日のライブ配信
めちゃくちゃ有益で
皆さんからご意見いただけたので
ありがたかったです
いい決断にたどり着いたと
スナックのもやるのかな
このまま野間さんが
続きをやるのかもしれないんで
さっきまで寝てて眠くない
僕も寝ちゃってたんで
これやる前まで
そういう感じでした
皆さん最後まで聞いてくださり
ありがとうございます
眠いっす
野間さん眠いんだ
野間さんって本当に
いつ寝てるんだろうと思ってますけど
じゃあ無理せずまた
寝ましょう
眠いとき寝たほうがいいっすよ
夜遅くまで
皆さん聞いてくださり
ありがとうございました
それでは皆さん失礼します
おやすみなさい