急に言って、しかもそのアナウンスで、すいません、早く動いてくださいじゃないですけど、早く動かないと抜かされる可能性があるので、
動いてくださいみたいなこと言われて、めっちゃ結構人並んでるから、しかも抜かす人が出てくるのでとか言ったら、
抜かす人出てくるじゃないですか。それによって、ちっちゃい子どもたちいるのに、思いっきりみんなが移動してから、
知ってるものとかも、すぐ子どもたち立たせて、移動させようとしたんですけど、みんなが動くから、早く動かなきゃってなって、
それでお菓子が2、3個落ちて、下手したら子どもとか怪我するんじゃないかぐらいな感じだったんで、アナウンスとして、
それどうなのって思いましたね。正直、前のほうがゆっくり一例ずつ動いてくださいとか言ってくれれば全然問題ないのに、
そういう焦らせるような言い方するし、あと抜かされる可能性があるのでっていう言葉って、
心理的に抜かしてもいいんだっていうふうに思っちゃう若者とか出てくると思うんですよね。
だからそれマジでやめたほうがいいよっていうか、なんか接客業としてその言葉自体どうなのって思って、
もちろん逆効果のほうもそうなんですよ、アナウンスで野間さんがおっしゃるように。
だからそれって普通に考えて危ないし、ドミノ倒しみたいな、ああいう、ドミノ倒しだっけ、将棋倒しでしたっけ、
なんかあるじゃないですか、間違ったかもしれないですけど、そういうみんなが倒れちゃったりする危険性があるんで、
だからこれはちゃんと、もうちょっとしっかりちょっとずつ移動させるとか焦らないように移動させるとかっていう配慮をしないと
接客業的に、事故をマジで起きるなと思ったんで、そこのもしかしたらディズニー全体の方針じゃなくて、
そのスタッフの人の方針でそうやってやっちゃったのかもしれないんですけど、危険だなっていうふうに思ったっていうクレーム。
焦らせるの本当によくなくて、本当危ないんで、そこはちょっと、しかも何ですかね、
やっぱりそこの入るところって本当戦争みたいになっちゃってるんで、本当危ないなと思いましたね。
一早く入ってその予約を取りたいって人がいっぱいいるんで、結構危なかったですね。
そうそうそう、まさに野本さんがおっしゃる通り、ゆっくり急げでお願いしたいなって感じでしたね。
これが2つ目のクレームで、3つ目が、これは人によって考え方が異なるので何とも言えないんですが、
1日行った日にお土産を買おうと、家族とか親戚とか何人かの人に買うので、お土産を買おうとお土産屋さんで見てたら、
手を選んでたら、うちの奥さんが、ネットで今お土産買えるようになったんだよっていう風に言って、
そうなの?みたいな。ネットで買えるなら別に今買わなくていいか。
普通に持ち帰ることになったり、あるいは郵送することになるんで、
そしたら別に今買わないでネットで買うかって思ったんですけど、これっていいのかなって思ったんですよね。
誰だっけな、岡田斗司夫さんかな、誰かが言ってたディズニーの話で、
そもそも東京ディズニーランドって、オリエンタルランドっていう会社が持ってるものなんですが、
オールドディズニー社の直接の管轄じゃないっていうか、フランチャイズ的にオリエンタルランドに譲ったみたいな、
確かそんな感じになってて、すみません、詳しく忘れてたんですけど、
その要は直営じゃないみたいな感じらしくて、
なんでそうしたかっていうと、そもそも東京でディズニーランドなんてやっても、
本社的には儲かんないんだろうって思ったらしくて、
だけど実際日本人ってお土産を買う文化がすごい多くて、
これ僕も全然知らなかったですけど、海外の人たちに比べて
めちゃくちゃお土産を買う率が高いらしいんですよね。
だからそれによって東京ディズニーランドってめっちゃ儲かってるらしくて、
今も儲かってるなって感じは皆さんわかると思うんですけど、
オールドディズニー社がそんなに日本人がお土産を買うっていうことを知らなくて、
めっちゃ後悔してるっていう話があるらしいぐらい、
お土産に対しての日本人の感覚ってすごいらしいんですよね。
でも確かにお土産ってなると見栄とか、
そういう形式的なものが大きいからな気がしますけど、日本人って。
だから普段は数千円とかするお菓子とか絶対買わないけど、
お土産になったらそれは買ってもいいかとか、
財布の紐は確かに緩みやすいよなっていうのを持って、
そういうのがあるみたいですね。
その時に僕は思ったのは、お土産って結構熱な気がするんですよね。
よくカチューシャとかグッズとかしてる人たちって、
そこの、もちろんその時のテンションが上がって買ってて、
1ページの漫画とかにする方がいいよねっていう話をしてくださって、
それはすごいありがたくて、ありがとうございます、ふわりちゃん。
そうなんです、そこでそういうやりとりがあって、
以前もそういう感じの話はあったんですが、そこで思ったのが、
最初、何だろうな、僕はそれで、確かにググってなったんですけど、
冷静に考えてみると、そういうことを言ってくださる人って本当に僕すごいと思うんですよね。
両田さんがそういうふうに言ってくださって。
でもそれは単純に僕のことがめっちゃ嫌いで、
だから嫌なことよとかっていうことは全く、
もちろん皆さんお分かりだと思うんですけどなくて、
単純にクオリティを上げたほうがいいよっていう感情からその行動をしてくださっていて、
僕、結構偉くなっちゃう人っていうか、僕は偉くはなってないんですけど、
大人になると結構、僕さらに会社員とかでも今ないから、
上司っていうか一緒の友達がそこの会社の社長とかから別にあんまり強くも言われないし、
そういう怒られるってことが、奥さんには怒られますけど、
そういう怒られることが少ない、注意されることが少ないみたいな感じなんですけど、
そういうときにやっぱ指摘してくれる人の存在って、
そうなんです、まさにノアさん書かれてますけど、
本当にありがたくて、ありがたいし、
じゃあ自分ができるかって言われたら僕はできないんですよね。
そう、なんかちょっと前にノアさんが、
エリーさんとの話の中でアドバイスしすぎるのもどうなんだろうみたいな感じの話題をされてたと思うんですけど、
こうした方がいいんじゃないですか、確かされてたと思うんですけど、
そのときに僕が思ったのは、僕はそれ結構できないんですよね。
思うことはめちゃくちゃあったりしても、人にそのことを伝えるって結構なんだろうな、
自分の中ではハードルが高くて、あんまり言えないなって。
言えるとしたら明確に後輩とか、それもどうなんだろうと思うんですが、
明確に例えば会社とかだとしたら部下に言うとかっていう感じだったら言いやすいけど、
自分と立場がヒエラルキがないみたいな状態の人、顔上の人に対しては絶対僕は、
思ったことがあってもなかなか言えないタイプなんですよね。
そうそう、勇気がいるんですよね、まさに。
それは本当にみなさん良かれと思っておっしゃってることなんで、本当にすごいなと思うんですが、
多分何かこれクリエイターだからなんかもしれないんですけど、
自分が何か凡人であることがすごくわかってしまうっていうのが、ありがとうございます、大切な感じです。
自分が別に千葉さんが悪いとか、千葉さんに対してとかっていうよりかは、自分に対して思う感情であるんですけど、
何かやっぱり何だろうな、それこそ多分才能の塊だと思うんですよね。
皆さんもわかると思うんですけど、何かああいう圧倒的な才能を目の前にすると、
クリエイターとしては息ができないというか、
もちろん僕は漫画家として今まで生きてきたわけじゃないから、そうじゃないんですけど、
僕は建築とかやっていく中でも何か圧倒的な才能っていうのは、
思ってる人ってやっぱ分かっちゃう部分があるので、
そういう人と、何か別にね、全然、
僕が書いている、例えばハイパー企業ラジオの話、四種漫画とかって、
要は知識の話とか面白さとか、そういうすごく有望さとか、視点の新しさとかっていう部分ではない。
千葉さんがまさにそれも結構あれなんですよね。千葉さんが漫画書き始めたのが8月って言ってて、
8月からですみたいな感じの話。
皆さん驚かれてて、僕も同じように驚いてるんですが、
要は、多分漫画を書き始めたのはそうなのかもしれないですけど、
多分だからそういう物語を作るとか、視点を新しく、何だろうな、
単純な漫画としてじゃなくて、絵として見せればいいわけだから、
既存のルールに則る必要がない。本当に天才すぎるんですよね。
圧倒的な天才が過ぎるので、比較するのもおこがましい話ではあるんですが、
そういう才能を見ると眩しすぎて苦しいんですよね。
多分経験とかずっと考えて、常にそういうことを物語を考え、
物語とか何だろう、そういう発想の視点を常に持ってた方だと思うんですよね。
漫画という表現に今8月からは至ったんだと思うんですが、
その前から何かをしてる際はずっとそういうような視点の持ち方で暮らしてきた方なんだと思うんで、
いきなりだからそういう意味では、天才ではもちろんあると思うんですが、
いきなりそれができたってわけじゃないっていうのはもうじゅうじゅうわかるんですが、
圧倒的すぎて、それが眩しすぎて自分がやってることに意味があるのかなっていうふうに思えてきちゃうみたいなのがあるんですよね。
抽象座はすごく高くなっちゃうから、あんまりちょっと違うなと思ったんですが、
単純に傷の舐め合いの件で僕は思ったのは、
自分が思ってないけど褒めるみたいなことは良くないよねっていう意味では、
いいとかっていうのは違うよなっていう意味では僕もすごく共感していて、
だからそれは、ただその人の判断によるから、
その人が本当に良いと思っている可能性もあるし、
でもそうでもなくて言っちゃってる。
でもそれも野間さんも話されたように、
本当に良いと思ってない人の言葉って結構分かっちゃうよねみたいな話をされてたと思うんですが、
まさに周りから見てもそれは結構分かっちゃうことなので、
その状態が続いてて、いろんな人がそういう、
要は簡単に言えば、お前思ってねえだろみたいな状態のことを
いっぱい言ってる人がいる状態が詰まってるっていうのは、
傷の舐め合いだよねっていう感じはめっちゃよく分かるなという感じで、
多分そういうニュアンスだったんだと思うんですよね、鳥井さんはちゃんと。
だけど和羽さんは多分そういう気持ちじゃなくて、
純粋に良いと思って、そういう作ってるクリエイティブなものに対してそう思ってるから、
傷の舐め合いなんてないじゃんみたいな部分もあったのかなって。
そんな単純な話じゃないかもしれないですけど、そんなことを思っていましたね。
だからやっぱり多分、外にいる人が活躍しちゃうっていうのもあるかもしれないですけど、
圧倒的な単純にクオリティっていうか面白い。
どんな人がSWCに所属してない人でも普通に面白いよねって思うようなものが、
すごく面白いよねって思うようなものが出てきてしまうと、
そこでもしかしたらSWCだって分かってるから面白いみたいなバイアスっていうか、
そういうフィルターみたいなのが心には絶対入ってきてて。
フィルターが入ってきてる時点で嘘ではないとも思うんですが、
どうしてもそういう色眼鏡っていうか、色眼鏡だって言ってましたっけ?
虫眼鏡じゃなくて色眼鏡でしたっけ?
トンボの眼鏡でしたっけ?
そういう感じで見れてるから、見ちゃうから。
色眼鏡ですよね。見ちゃうから。
それは仕方ないことであって。
ただ第三者というか外から見ると、そういう傷の舐め合いに見えるみたいなことになるのかな、
みたいなことを思ってましたね。
さらに今回の千葉さんの、悪気なくても甘く評価しちゃうっていうのは、
野間さんがおっしゃるようにあるなって僕も思います。
それを第三者から見ると、それが傷の舐め合いだというふうに見えるみたいな話だと思うんですけど。
まさに今回みたいな千葉さんと圧倒的な才能みたいな感じの人が入ってくると、
もしかしたらよりそういうふうに見えてしまうのかなっていう気もしますね。
すごい難しい問題ですよね。
自分がやってることが意味ないなんてことは確かに思ってはないんですが、
圧倒的に面白い、違うベクトルの話でもあると思うんですが、
やってることが知識とか、漫画も学ぶ系というか、
僕は結構前も話しましたけど、原作さんがSNSでどう発信するといいかみたいな話の中で、
みんなが知ってるけど複雑で分かりにくいものを分かりやすく表現するっていうのが
需要があるんじゃないかっていうか、それが多分一般というか、
何者でもない人が一番やりやすくその発信を続けてることによって、
見てもらえる人の数が増えて、フォローしてもらえる人の数が増えて、
見てもらえる人の数が増えるよっていう話をされていて、
僕はそこをずっと、本当はバズり散らかしたいっていう思いは心にはあるんですが、
バズり散らかすみたいなことができないので、
多分そういうのって、
バズりやすい言葉とか悟り好分を使った方がいいとかどうとかって色々あるんですけど、
勉強でももしかしたらどうにかなるのかもしれないですけど、
僕はやっぱり分からなくて、バズる方法とか分からないし、
バズらせようと思ってもバズらせられないし、
そういう人間ができる方法としてやっぱりコツコツそういう分かりやすく、複雑というか、
あんまり分かってるようであんまり分かってないようなことを分かりやすく表現するっていうのは、
そういう凡人って言ったんですけど、何者もない人にとっては一番戦いやすい武器なのかなと思っていて、
バズロジックのナレッジをためていくしかないですからねっていうのもそうなんですよね。
そこら辺も僕は一応というか、バスバが研究できてないですけど、
そういうのを色々そういう系の話を、研究はしてないな、研究してないから何とも言えないですけど、
ただ自分にはちょっと無理だなっていう風に思ってて、
そういうコツコツそういう系の発信をしていくしかないかなって思ってたんですよね。