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2023-01-15 20:41

日本NFT情報局のデザイン

こちらの画像は今回デザインさせていただいたパスポートNFTです。(プレミアム)

日本NFT情報局について詳しく知りたい方は僕の1つ前のスタエフ投稿のリンクでご確認ください。

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マスコットチャンネル始めていきます。今日のテーマは、日本NFT情報局のデザインということについて話をしていきたいと思います。
このチャンネルでは、NFTデザインやマーケティングのことなどについて話をしています。 今日のテーマ、日本NFT情報局のデザインということについて話をしていきたいと思います。
日本NFT情報局、通称N局というのは、ファウンダーのアッキーさんはじめNMOの強々の運営のメンバーの皆さんたちが作り上げたサーバーです。
ディスコードサーバーです。これどういうことをやっているかというと、忙しいあなたのための日本NFT情報局というキャッチコピーがあるんですけれども、
NFTって本当に情報が速度が速くて密度が濃いんですけれども、ツイッターだけ追っているんだと、本当にそれを見逃してしまったりだとか、
あと忘れてしまうみたいなことがあるんですけれども、そういうことが起きないように多角的な情報をまず収集してくるということと、
取捨選択がしやすいというものを作り上げて、わかりやすく人にとって必要な情報を得ることができるというものが、
簡単に言えば日本NFT情報局です。その日本NFT情報局、N局の今日パスポートデザイン、パスポートSBTですね。
NFTの中でSBTなんですけれども、今日発売、販売を開始しました。19時から販売を開始しています。
僕は今日のテーマの日本NFT情報局のデザインということなんですけれども、実はこの日本NFT情報局のデザインをやらせていただいていました。
どんなデザインかというと、日本NFT情報局のロゴのデザインと今回のパスポートNFTのデザインをやらせていただきました。
まず最初の経緯というのが、確か12月の頭ぐらいにアッキーさん、ファウンダーであるアッキーさんから、今回こういった運営の皆さん、そのときは確かアッキーさんとポンさんとサスケさんと村形さんですね。
その4人がその運営の皆さんで、それこそNMOの方々なので、どういった方かというのは知っていて、それこそアッキーさんとポンさんとサスケさんというのは本当にNMOの中でも情報員と言われるような情報をすごい収集する能力が高くて、それこそ速度も速くて、多角的でというような、本当にいつそれやってるんだろうというか、いつそこの情報をやってるんだろうみたいな、
本当に不思議に思うぐらい、あと一人じゃないよねみたいな、何人もいるんじゃないの、この人みたいな人たちの本当に強々なメンバーの集まりで、そこにさらに村形総理っていう、総理って言うとあれですけど、村形さんっていうNFTをやってる方だったらほとんどの方がご存知のようなエンジニアの方が入っていて、
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そういったメンバーがいるんですけども、デザイナーの人がいなくて、なので今回NMOに僕も所属しているので、NMOの中に入ってくる人が多いんですけども、そういったメンバーの中に入ってくる人が多いんですけども、
そういったものを作りたいという話があって、そういったメンバーがいるんですけども、デザイナーの人がいなくて、なので今回NMOに僕も所属しているので、それでNMOのいろんなサムネイルのデザインだったりだとか、最近の様々なデザインをやらせていただいているので、
ということを知っていただいていて、今回お願いできないかということをおっしゃっていただいて、もちろん僕は本当にN局の活動自体がいろんな人にとってすごい役に立つような内容ですし、本当に魅力的な内容だと自身思ったので、思ったっていうのをプラス、もちろんこの4人の方たち。
その時、すみません、今上にいるうどんさんはまだいらっしゃらなかったんですけども、4人のメンバーの人たち、すごい人たちが集まればすごい面白いことは絶対できるだろうなというふうに思っていて、もちろんやらせてくださいというわけで、よければやらせてくださいというふうにやらせていただきました。
まずは3DのSVTをデザインするというより前に、やっぱりロゴが確実に3Dのデザインにも入ってくるだろうなということを考えると、まずロゴのデザインをする必要があるよねという話をさせていただいて、
一番最初に僕がしたのは自分の好みもあって、ロゴってできるだけシンプルな方がいいというふうに僕自身は思っていて、というのも頭の中で想像できる大企業さんとかのロゴって結構シンプルじゃないとほとんど覚えられないと思うんですよね。
もちろんそれだけじゃないというか、複雑でも印象深いロゴっていうのはあるんですけども、一般的に多くはそうなんじゃないかなというふうに自分の中では思っていて、例えばナイキのデザインってほとんどの人がナイキのデザインっていうふうに言われたときに頭の中にチェックみたいなマークを浮かべれると思うんですよね。
そう考えるとやっぱりそのロゴのイメージがわかりやすいものっていうのはシンプルな形っていうのが多いんじゃないかなというふうに僕は思っていて、なおかつ自分自身そういった形のロゴを考えるほうが得意なので、そういった形でやりたいですという話と、
またなおかつ今回の日本NFT情報局のイメージにもちろん合わなきゃいけないので、イメージの共有、どういったイメージなのかっていうのをいろいろキーワードを聞いて、それこそ情報局であったりだとか、あとは洗練されたりだとか、今話したシンプルだったりだとか、あとシャープさがちょっとあったりだとかっていう話をキーワードから、
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まずいくつかの案を7、8案くらいから出させていただいて、それを今回はNMOのメンバーの方たちも見ていただけるような状態になったので、いろんな方々に見ていただいて、意見をさまざま出していただいて、その中で確かうどん市場さんが、うどん市場さんってほとんどのNFTやってる方ってご存知だと思うんですけども、
それこそうどん屋さんとしてもジョインス大陸出るぐらいの超一流な人で、なおかつNFTも本当にそれこそいろんなサーバーにここにもどんさんいるのみたいな思うぐらい活発に活動されている方で、マーケターとしても本当に、そもそもお話もとても面白いですし、なおかつ本当にためになる話も多くあるようなそういうことを話せる方なので、
そういったすごい方がNMOにもいる方なんですけども、いらっしゃって、その時に今回のは情報局なんだから、情報を発信しているようなそういったマークのデザインのほうがいいんじゃないかという話をされていて、そういった案があったので、今回のロゴとして採用しているのがその案になっています。
このロゴというのはそもそもNの形、NFTのNの形をマリトモモチーフにしているんですけども、気づいている方は気づいていると思うんですけども、単純にNだったら鏡に映した逆になっているんですよね、Nだったら。
だけどそれを反転させていてというのも、そもそも一番最初はNという字になるように、ローマ字というか英語のNという字になるようにそこをNというか反転した状態で作ってみたんですけども、
そうするとあまりにもNが強すぎて、Nをモチーフに作ってますというのがダイレクトに伝わるのがちょっとダサくすごい見えて、だったら反転してみると、反転してみても一応Nという形は連想できるような、やんわりとNという形を連想できるようなロゴになったなというふうに思っていて、
あとなおかつ日本の日っていう、日本の漢字の日っていう字に近い部分があったりとか、あとは情報という意味でインフォメーションとかっていうふうなロゴだとよくハテナというマークが使われるんですけども、
今回の青というかコーン色とこの赤色の部分じゃない字の部分というか書いてない白色の部分を見るとちょっとハテナというマークにもちょっと見えてくるようなという意味を込めて、意味というかそれに見えるようなデザインとして作りました。
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それでこういったデザインでやっていくという話になって、ロゴが決まって、そこから文字だとかフォント、日本NFT情報局のフォントとかも考えたりだとか、3Dの方もデザインを始めていって、
一番最初というか、僕自身もカードの3Dのデザインでいくっていう話があったので、そこでデザインしていたんですけども、途中でカードのデザイン、3Dで作るならカードのデザインに縛られなくていいんじゃないかっていうふうに思ってしまって、
情報のタワーというか、東大みたいな感じで建築というか建物みたいな形のデザインの3Dの動画みたいなのを作りました。
でもそれは今回のイメージとはちょっと違くて、それこそ日本NFT情報局のパスポートのデザインだというふうに考えると、
よく会員証とかって世の中にあったりするようなカードのデザインがいいんじゃないかっていう話がありまして、それでカードのデザインをするっていうふうにやっていました。
今回ですね、3Dをデザインでやっている方、NFTでやっている方だったらよくわかると思うんですけども、今回3Dでやろうとしたときに3パターンを考えられるんですよ。
一つ目が静止画として、3Dを静止画としてレンディングしたもの、綺麗な画像にしたものを切り取った一枚の絵として静止画として表すか、
動画としてそのレンディングした綺麗なものを動画として例えばぐるぐるって回して360度回転するみたいなそういったパターンもよくあると思うんですけども、
そういったもので表現するか。
もう一つあるのがGLBといって3D形式で販売というかそれを3D形式でNFT上というかオープンシー上で見れるようなものとして作るかという3パターンに分かれていて、
本来このGLBという3Dで表示されるものは、例えばオンサイバーとかメタバースの空間で展示するように作られる方がほとんどだと思います。
というのもオープンシーの中の光の環境って自分でコントロールできなくて、それこそ自分のソフトで作ったものの絵とオープンシー上でアップしたものって全然違うものになっちゃうんですよね。
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それこそオープンシーの中の仕様というのはよくわからないですけど、一番最初表が明るくて裏が暗くてというようになっちゃった絵だとか、
あと時間が経つと表の明るかった部分がちょっと暗くなった絵とかっていうのがあって、そこはもうコントロールできないので、
というのがあるので、基本的にはオープンシーで見れるところはある程度の状態にしておいて、そこはメインではなくて、
オンサイバーとかそういった3D空間に展示したときに綺麗に見えるかどうかということを皆さん研究とか考えて、出力とかそれを販売されています。
ただ今回の場合はファンダのアッキーさんの意見として、やっぱりオープンシーの中でグリグリというかクルクルさせたいというのがあって、
それもすごいわかるんですよね。そもそもほとんどの人が、多くの人がオンサイバーとかメタバース空間に展示するということはやっていらっしゃらないことが多いと思うので、
そこに持っていくというのは大変ですし、そういうのが好きな人はやらないと思うんですけども、そうじゃないと考えるとやっぱりオープンシー上でクルクルさせるという状態で、
クルクルさせる意味というのはやっぱり自分が持っているものに近いというか、というような感覚になるんじゃないかなというふうに思うので、
なのでその状態でいい感じのデザインにしたいという話があって、そこから3Dの検討が結構トライアンドエラーみたいなので何十種類とか試してできました。
あとは本当にその時にどうしてもうまくいかなくて納得できないという部分があったので、そこで僕が本当に信頼を受けるNFTを初めて出会った3Dクリエイターの方に、
ちょっと名前は今出していいか聞いてないので出さないですけども、本当にその信頼しているというか、本当にもう3Dクリエイターさんとしても、
そもそも本業がそういった3Dクリエイターさんの方にアドバイスとかもいただいて、それでオープンシールの状態でもきれいな金属な感じだったりだとか、
あとは明るさとかもある程度いい感じに見れるようにというのをアドバイスいただいて、今回今の形に完成させることができました。
なので別に今回すごい大変だったよということを伝えたいわけでもないんですけども、伝えたいわけでもないというか、
そんなことを言っても関係ないとかしょうがないので、それはあれなんですけども、ただそうやって自分の納得できるところまで持っていくことができてとても嬉しいです。
なおかつ一番僕が嬉しかったのは、それこそ今回のファウンダーであるアッキーさんが、自分がデザインしたこのカードに対してとても喜んでいただいて、
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すごいかっこいいかっこいいと言っていただいたことがめちゃくちゃ嬉しいです。
というのも、僕自身一番最初にこのデザインをさせていただくことになったときに、ディスコード内で書き込んだことがありまして、本当にその通りだと今でも思うんですけども、
今回のN局っていうのは一番大切なのは、もちろんユーティリティというか、NFT情報局のディスコードサーバーの中身のユーティリティなんですよね。
そこで作り上げてくれて、その情報を集めてくれるこのアッキーさん、ポンさん、さすけさん、それをどういうふうに見せるかというのを考えて工夫してくださる村和さんがいて、
なおかつそこでマーケターとしていろんな人に周知していただいているうどんさんという、そこの強々の人たちが集まってできた日本NFT情報局なので、
そこに対してその人たち、そのすごすごの人たち、強々の人たちが作り上げたこの中身に対しての価値が、そのユーティリティに対しての価値があるから、
日本NFT情報局が魅力的であり、皆さんが今回このパスを買っていただいているということは重々理解した上でデザインさせていただきたいですということをお伝えしました。
それでも、僕がそこで言ったのはそういうことはわかっているんですが、それでもこのスポーツNFTだけでも魅力的だなというふうに思っていただけるようにデザインしたいですということをお伝えしてデザインさせていただきました。
だからもちろんそこは理解しているんですよ。
そもそも例えば普通に一般的によくあるテレラティブだったら、クリエイターさんはすごい大事ですよね。そこの重要度が全然変わってきますよね。
その人の絵だから今回購入したいという思いが出てくることが一番大きな理由としてあると思うので、そういうわけではもちろん今回はないよということは重々理解しています。
その中で、だけど自分ではそういうふうに作りたいと思っていましたし、やっぱり今回こうやって作って今すごいやっぱり皆さんすごい人たちが作り上げたものを欲しいというか、購入していただいている方が本当にたくさんいて本当にすごいなというふうに僕は見ていて。
だけど自分が一番思っているのは、自分でNFT始めて椅子の作品を作っていて、今保留にしているんですけども、もちろん購入してくださる方もいて本当に嬉しいんですけども、そういった状態でもやっぱりいろんな人に売るっていうのは、買ってもらうっていうのはすごい大変なことだなというふうに思っていて。
普段家具とか建築の仕事をしているとほとんど少数の方と相手でクライアントであって、その方と向き合って作るんですけども、実際今回自分がデザインしたから買ってもらっているというわけではないにしてもいろんな人が自分がデザインしたものを持ってもらえているということがすごい嬉しくて。
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それこそNFTの中で有名なインフルエンサーさんみたいな方たちが自分のデザインしたものを買っていただいて、それがウォレットに入っているみたいな状態がめちゃくちゃ嬉しいですね。
それこそ僕がデザインしたかどうかなんてその人はもちろん知らないと思うんですけども、それでも自分がデザインしたものがその人が持っているっていうことで、いろんな人が持っていただいているっていうことがすごい嬉しくて、本当に感謝というか、今回あっきーさんが僕に声をかけていただいたことをめちゃくちゃありがとうございますというか嬉しいです。
なおかつあっきーさんが今回のスペースに来ていても僕の名前を出していただいて、それですごいかっこいいデザインですということを何回も強く言っていただいていたのが本当に嬉しいです。
なおかつ今回あっきーさんに仕事をお願いされたっていうのはそもそもNMOに入っていなければ絶対起きなかったことなので、NMOに入るきっかけになったロゴコンペで僕を選んでくださったコンさんに対して本当にありがとうございますということをコンさん聞いていないと思いますけど、ここでお伝えしたいなというふうに思います。
そうですね、今日もちょっと長くなってしまいましたけれども、今日は日本NFT情報局のデザインということについて話をさせていただきました。
僕が今日話したことがあなたにとって何らか役に立ったりだとか、そういう考え方もあるのねというふうに思っていただけたらとても嬉しいです。
ぜひNFTの情報を得ないようとか忘れちゃうことあるよねとか、そういうものを困ったりだとか、そういう経験をしたことがある人は一度覗いてみて、本当に自分に意味があるかもって思ったら購入していただけるととても嬉しいです。
今日も聞いてくださりありがとうございました。失礼します。
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