00:02
皆さん、こんにちは。おはようございます。今日は日曜日なので、ちょっと緩い話というかね、この写真で、サムネって言うんですかね、これね、写真でアップしてますようにですね、ちょっと生き物と戯れてきたというかですね、インコと戯れてきましたけども、結構私、ペット業界と関わり合いがありまして、
税理士の本業というかですね、投資というか、生き物とか大きな水槽における賃貸物件というプロジェクトをやってましてね、それでちょっと生き物関係者と結構いろんな接点があって、たまにですね、こうやって面白い生き物とか変わった生き物が入るとバックヤードでちょっと一緒に遊ばせてもらったりとかね、もうすごく幸せなんですけども、このインコ、大きなインコもね、すごい楽しかったですよね。
そんなのはともかくとしてですね、ちょっとね、こういう業界、ペットの業界って今ですね、パンデミックの時はすごくね、みんな家にこもってっていうところで、小犬が売れたりとかしたそうなんですよ、ところが最近やっぱりなんかデフレ化してるというかね、昨日もですね、ちょっとあの、量販店的なペットショップを見学したっていうのもあるんですけども、
犬とか猫ちゃんとかね、9万円以下でしたね、8万円台ぐらいで売ってるみたいなお店だったんですけども、別の関係者がね、量販店だとこんな値段で売ってんだってびっくりしてましたけど、やっぱり売れなくなるとね、在庫になっちゃうと、やっぱり生き物ですからね、やっぱり大きくなると売れなくなって売りづらくなったりするのと、あと餌も食べますし、いろいろ消耗品も使うので、やっぱり値段が下がると。
いうところもあるし、ちょっと切ないですよね、ブリーダーなんかは繁殖させるわけですけども、生まれてくる子たちにですね、やっぱりブリーダーも買い切れないというか、やっぱりビジネスですから売らなきゃいけないと。
他のブリーダーさんとかで、うちお客様もいらっしゃるんですけど、やっぱり優しいブリーダーさん、もともと生き物好きで始まっている方なんかはね、ほとんどそうだと思うんですけども、やっぱり危険で生まれちゃう子なんかもブリードしていると、そういう子をビジネスだけで考えたら冷鉄で処分みたいな人もいるらしくて悲しい話なんですが、
やっぱりそういうことができない、うちのお客様もできないということで買うんですよね。そうすると、すごい獣医さんのお金もかかるし、いろいろかかって、とてもビジネスの財産に合わないみたいな話をされてましたけども、そういうのもありますしね、なんかこの業界って結構大変だなっていうのと、こういう業界に労働基準法も当然ながら当てはまるんですけども、生き物の世話って、調子悪かったりすると休みなしで店長さんなんか働いたりするわけですよね。
そういう話を聞くとね、やっぱり生き物扱うビジネスっていうのも辛いな、そしてそこにデフレが起きてるという状況を聞いてね、なんかちょっと切なくなりましたですね。生き物、犬猫もそうですし、爬虫類系とかもね、今結構閉店が多いと。
03:10
ネッタエリアさんなんかもね、どんどん閉店してるんですよね。そっちの業界も私結構顔出すんですけども、なんか結構寂しい現実で、そして今大きな水槽なんて置く人あんまりいないと思うんですけど、マニアはやっぱ好きなんですよね。
で、私はまあそういう大きな水槽を置ける物件供給というのはね、頑張って、まあそんなに多くないですけどやってるんですけども、そういうのもね、含めて生き物を買う幸せっていうのもあるからね、なんかそのそれを支える人たちって当然ながらいるんですけども、業界としてお金としてというかビジネス的にってなるとなかなかその労働基準法にのっとってちゃんとこう残業代払うとか、まあ給料それなりに出すとかっていうのも難しい世界なのかなぁなんて思っちゃって、
聞きながら思っちゃいましたけどね。でも皆さんね、生き物に対する愛情があるからね、仕事されてるしね、まあいろいろ見てて切ないところがあったりしますけども、そういう話とは別にね、ちょっといる生き物たちと戯れさせていただいてね、この写真のインコもですね、ちょっとバナナをあげてくれって、あげていいよって言われて、バナナあげたらかわいいんですよね、またね。
バナナじゃなくてリンゴです。リンゴをあげたんですよね。リンゴは皮を食べないんですよ。器用に皮を剥くんです。剥くっていうか中身だけ食べて皮を出すんですよね。これがかわいかったんですけどね。まあそんな話はまたね、いいんですけども、雑談の中でちょっとした話をしました。ということでまたですね、今日もいい1日でありますように、今日はこれで失礼いたします。ありがとうございました。
いいねボタンとかでフォローお願いいたします。ぜひね、引き続きいろんな話していきますので気軽に聞いてください。コメントもお願いします。