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おはようございます。小松でございます。
今日はね、前回に引き続いて、最近小松がよくね、口にする言葉のね、パート2いきたいと思うんですが、
前回の邪気って言葉使いましたよね。今までの中でちょっとネガティブなものとか、少し違和感のあるものとか、ちょっと声明に関わるというか、
ちょっとあれっていうような、そういう、割と人に対して脅かしをさせるような感じのね、状態だと思うんですけども、
それでね、次にパージっていう言葉を僕よく使うというかね、これパージって最近、ちょっと調べてみると割とたくさん使われるようになったみたいですね。
そういう話を今日はね、ちょっとしてみたいなという風に思っております。
そもそもパージってね、ちょっとジェミナイにね、今さっき調べてみたんだけど、本来は一掃とか追放っていうような意味があるんですね。
不純なものや不要なものを取り除いたり、一掃したり、追い出すみたいな意味なんですよね。
例えば、歴史とか政治の中でですね、組織の中からね、反対勢力が出てくることってありますよね。
それを追い出していくっていうような、そういうこととか、あとは宗教で言うとですね、罪を清めたり浄化するというようなね、そういう感じの、ちょっとこう突き放すみたいな意味があるんですよね。
で、次に映画の中で2013年に公開されたアメリカのホラー映画のパージっていうシリーズがあるみたいなんですね。
僕初めて見ましたけれどもね、聞きましたけれども。
で、このパージっていう映画のシリーズの話で言うとですね、
1年に一晩12時間だけ殺人を含む全ての犯罪が合法化されるという法律が施行されたアメリカ。
やばいよね。無政府状態だよね。
ここではですね、ブレーコで暴れるとか、たまったウッポンを一気に爆発させるとか、邪魔なものを容赦なく切り捨てるみたいなね。
日頃のうさまらしみたいな感じでパージみたいなね。
そういう、ちょっと外に出すって、嫌なものを外に出すって意味ですよね。
そういうのがあるみたいですね。
そして3番目に書いてあるのがジャンル別って書いてあるんだけれども、これいろんなね、ジャンルがあってですね。
それでよくパージって使われるみたいですね。
例えばゲームだと不要なアイテムを捨てたりとか、装備をパージ、軽量化するみたいなね。
身軽にするみたいな、そんな意味があったりするみたいですね。
そしてITとか技術ではですね、キャッシュ、一時的に溜まるデータのことをキャッシュって言うんだけど、
それとか古いログを完全に削除してスッキリさせるみたいな、これも捨てるみたいな意味がありますよね。
そういうのがあるとかですね。
あとビジネスの分野では、これね、あんまりよくない話かもしれないけれども、
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非効率的な部門とか人員をカットですね。
人員の削減みたいな、こういう早期対策を促すみたいなものでもやっぱパージって使われるみたいですね。
そして日常の中のスラング、これ僕は一番今回多分これだと思うんだけれども、
スマホのね、例えば写真をね、スマホの写真を整理するとか捨てるとかっていうことをすることありますよね。
めちゃくちゃ撮ったら撮ったで溜まりまくるからね。
で、そのスマホなどの写真をパージするっていうこととか、
これあんまり良くない言い方だけども、いらない人間関係をパージするみたいなね。
そういうちょっと整理整頓、よく言うと段差りするみたいな意味ね。
そういうミニマルライフに結構パージって言葉がだんだんこれから使われ始めてくるんじゃないかなっていう風にね。
一掃するっていうような、掃除するみたいな感じをパージって言ってもいいと思うんですけども、
そんな風によく使われているということになりますよね。
それで、先ほどというか前回のね、邪気とか正気とか言いましたけども、
そこでちょっと使うのは、邪気をパージするって、邪気的なものに気づいてそれを整理するとか捨てるとかね、掃除するっていうような感じでね。
ちょっとこう、自分から別のとこにリリースするみたいな。
自分に持っている、自分に投げかけられた、あるいは自分が見つけたボールの球を他に投げるみたいな感じだよね。
それをね、パージするっていうような感じ。
普通にね、捨てるとかどっかやるとかね、あっちにやるみたいなことを言わず、なんでパージって言うんだろうなぁ。
なんか、カタカナ語にすると、ちょっとこう、罪をちょっとどういうのかな。
あの、罪悪感が消えるって感じするよね。
捨てるとかね、言うとちょっとあれだけど。
あと、なんかこうカッコつけるっていうことにもつながる。
ボイビスカッコはつけないんだけれども。
なんかこう、ちょっと言語化難しいな。誰か言語化してよ、なんか。
なんだろう、パージだよね。
よく使うんだけど、捨てるとかどっかやるとかね。
なんで英語で使う?
まぁ、ちょっとごまかしも入ってるよね。
捨てるとか言ったらね、角が立つからちょっとパージしようかなっていう。
少し、やゆというか、ギャグというか、そういうとこで使うよね。
まぁ、都合の悪い状態をちょっとこう、ごまかすためにパージって使ってるよね、大体ね。
クリエイティブと近いよね。
想像するとかになるとね、なんか結構想像主を、想像のあなた神ですか?みたいな感じだけど、
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今はね、職種でも何でもクリエイティブ職とか、よくわけのわからないカタカナ使われてるじゃないですか。
あれに近いよね、パージもね。
パージするとかね、するとちょっとね、お茶目というか滑稽というか、
深刻なんだけれども、メタ認知が進むってかもしれないね、今思ったけど。
メタ認知をするような感じでパージするっていうか、
ちょっとギャグっぽくやる、本当はそれよくないかもしれないけど、
時によっていろんな大変な面とかきつい面って皆さんも僕も出てくるじゃないですか。
そういう時に、きつい大変だっていう風に当事者になっちゃうと、
もうそこでゲームオーバーになっちゃうわけですよ。
だから、ちょっと距離離して、めっちゃやべえよなって、
パージしておこうかなっていう風に、
メンタルを保つために使ってるんじゃないでしょうかね。
そんな感じでパージするっていう言葉をね、使うことがとても多いなと、最近。
口癖でね、邪気をパージするっていうね。
これ中村厚彦さん、僕喋ったことないけどね、
たまに聞くとしたらボイシーで、
僕はゆうぱぱさんと中村厚彦さんしか聞かないわ。
しかも月に1回か2回ぐらいね。
ボイシーパーソナリティとかしたらね、
もう僕って邪気まがまみれというか、
本当ね、人のやつ聞かないよ、本当。
言ったり聞く時間がないっていうのもあるかもしれないけど、
たまに聞くといいね。
放送にパッと巡り合うというか、
そういうタイトルを聞くからそういう頻度が高くなると思うんだけど、
それでパーッと聞いたりするところがありますよね。
話ちょっとね、ずれましたけど、
中村厚彦さんが邪気の話で、
邪気チャンネルとかね、聞いたことないけどやってるんじゃないですかね。
たまにこちらのリスナーさんの名前も出るからね、
そちらでもその方聞いてらっしゃるじゃないですか。
名前は独占しませんけどね。
いろんなところで聞いてらっしゃるなと思いながら、
そのあたりもね。
小松のチャンネルもちょっと近いものがあるかなというふうに。
まあ近いというのは歯に衣をかぶせないっていうのかね。
割とダイレクトで言えるのがいいよね。
本当なんかね、これまだプレミアムだともうちょっと突っ込んで話すけど、
ここまで以上はちょっと話せないなここでは。
やっぱ何でかというとね、邪気が出るから喋りたくないんですよね。
誤解生じるので。
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一応これ公的にね、どなたでも聞けるチャンネルなんでね。
やっぱりそのあたりはコンプラ的にはしっかりそこら辺までは喋れるかなっていう感じですけど。
伝えたいのは、いろいろ大変なこと日々ね、生きてるとあると思うんだけど、
それをちょっとギャグとかメタ認知的にするためにそういう言葉を使うことによって、
抱えていらせるものが皆さんあるとしたら何かちょっと軽くなるんじゃないか。
あるいは別の方法でそれを解決に近い方向に持っていくことができるじゃないかっていうね。
それをパージというわけなんだけど。
そういう言葉をちょっと考えてみて、皆さんがメタ認知しやすいところ。
どうせ生きるの大変ですからね。それで楽になりますよなんていうね。
そういう変なお作法みたいな話は絶対しませんからね。
ドキツイだけで終わるっていう。
本当にそういうチャンネルなんでもう分かってきたよねっていう感じだけどね。
そんな感じで今日パージについて喋ってみました。
次回は通常回ではありますけど、香ばしいっていう言葉を使いたいよね。
これもいいよね。
3つ聞いたら何のことかがわかるという感じでございました。
それではまた。