部署異動のサプライズ
葵ちゃんね、1月から部署が変わったんですよ。
おー、仕事の。
はい、会社の中でね。
で、なんかついおとといかな、
前の部署の人たちが会社に集まって、みたいなのがあって、
だから、その夜の飲み会があったんですよ。
はいはいはい。
その飲み会の話をしたいと思います。
お、いきましょうか。
はい。
まるまるわさび
こんばんは、まるまるわさびです。
感動の送別会
パーソナリティは、葵ちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるお話していくポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
部署が変わったのがね、今回5年ぶりぐらいだったんですよ。
あ、そうなんや。
そう、だからちょうど5年で、移動だったから、
まあ、そろそろかなーっていう気持ち、予想はあったんですけど、
ただ、タイミングがさ、普通って、4月とか10月は移動のタイミングがあるんやけど、
まあ、そうですね。年度って言われると、
そうそう、なんか中途半端なタイミングやから、こっちとしてもびっくりしたんですよね。
ああ、そうですね。
で、長かったし、新しいとこで頑張ろうって思って、新年を迎えたんですけど、
このね、飲み会の時に、ちょっと予想はしとったんですけど、
私の送別みたいな、ちょっとサプライズ送別みたいな感じをしてくれて、
もうね、すごいね、私も結構自分の中で割り切って、
この移動がわかったのが12月の結構頭ぐらいだったんですけど、
そこから1週間ぐらいはみんなに言ったらダメな期間があって、
で、1週間経った後にみんなに徐々に伝えていって、
で、20日前後に全員に周知したんですけど、
なんかそれまでずっと別になんかもうぼんやりと変わるんだなーみたいな、
まあ、そうですよね。
そう、感じて思っとって、
なんか、なんだろうね、緊張もありながら、
でも今までと同じこともありながら、
なんかまあ、こんなことせないか、あんなことせないかみたいなんとか、
で、急になんか新しいプロジェクトをしたりとか、
っていうので、バタバタしとったんですよね。
はい、慌ただしく。
そう。
で、その前にね、
戻せないかみたいなんとか、で、急になんか、新しいプロジェクトをしたりとか、っていうので、まあ、バタバタしとったんですよね。
はい、慌ただしく。
そうそうそう。で、やっと、正月明けの金曜日で、飲み会です、っていう感じだったんですけど、
なんか、その時に、まあ、普通に最初飲み寄って、まあ、楽しく飲み寄ったんですけど、
はいはい。
あの、後半ぐらいかな、に、みんなからのプレゼントのタイムが来たんですよ。
おー、なるほど。
そう。
今までありがとうタイムですね。
そう。で、まあ、代表の子が紙袋を持ってきてくれたんですけど、
おーおーおー。
何が入っとったと思う?
えー、まあ、仕事で使うものじゃないですか?
あー、正解正解。
まあ、内容としては、まず、ノート。
ちょっとしっかりしたノートと、あと、ちょっといいボールペン。
あー、いいですね。
はい。で、私が好きな、ピクミンのタンブラー。
へー。
そう。と、ピクミンの風船。
はいはいはいはい。ノートに使う用のね。
そうそうそうそう。
で、最後は、なんかみんなからのメッセージ入りの色紙。
おー、いいね。
そう。で、これをなんかみんなに紹介しながら開けていっておったんですよ、その時間ね。
私にもらってからね。
で、なんかウェイみたいになっとったんですけど、
ウェイ、はい。
そうそうそうそう。
なんか最後、じゃあ、あおいちゃんから一言っていう感じで、お話しする時間を設けてくれたんですけど、
はいはい。
なんか全然思ってなかったのに、
多分、私すごくこの移動が、本当は嫌だったみたいで。
あー、心の底では。
そう。だから、なんかすごく、嬉しいとかじゃなくて、悲しい気持ちになって。
おー、層別だもんね。
そう、なんか、私本当は嫌だったんだって思って、すごい涙があふれてきたんよ。
まだここにいたいと。
そうそうそうそう。
で、私そんなこと初めてだって、なんか自分でも気づいてない気持ちをその瞬間に気づいたというか。
あー、なるほどね。
うん、なんか、なんていうか、半々だって、もちろん新しいところに行くのが不安だなっていう気持ちと、
ただ、今まで結局5年間も同じ業務をしよったから、新しいところに行くのは、ワクワクするなーみたいな不安とワクワクが半分半分だったよね。
うんうんうん。
そう、だけどその前の仕事に名残惜しいみたいなことは思っとるって思ってなくて、自分が。
はいはいはいはい。
そう、それがなんかあって、たぶん一番大きいのは、その送別してくれたメンバーたちと離れたくないみたいな。
あーそうですね、いい人たちに囲まれてたんですね。
そうそうそうそう。それで本当に、なんかもう、たぶんその時に感じた思いの丈を泣きながら、みんなにたぶんすごい長い長尺で語って。
はいはいはい、本音トークね。
そうそうそうそうそうそう。なので、まあすごい、なんて話したかも覚えてないけど、酔っ払ってるけん、とにかく嫌だみたいな話はして、ただなんか頑張ろうみたいな感じで折れた、みたいな時間だったんですよ。
はいはいはい。あの千と千尋でね、そんなシーンがありましたね。ここで働かせてくださいみたいな。
それ、そう、一緒?一緒なこと?
辞める時の逆パターンで。
あれは働く時でしたね。
そう、だからなんか、まあそれを言って、言ったら言ったらいいんやけど、そっから、私の、私がまあ、かかりちょうだとしたら、リーダーみたいなのがその下におって、で、その下に普通のメンバーがおるんやけど、リーダーが3人おるんや。
で、そのリーダーたちから一人ずつお言葉をいただいたんよ。
へー。
そう、で、なんかそれもすごいグッときて、で、その3人のリーダーの中で、一人はもう私が異動になるって言った瞬間に、もう嫌だみたいな感じで、なんかちょっとこう涙ぐんで、すごくね、あの嫌ですっていうのを直球で表してきた人がおるんと、で、あとの2人は多分そんなにまあドライな感じだった。
まあまあ仕事やしみたいな。
そうそうそうそう、言ったとでね、って感じだったんやけど、まずはそのなんか一番寂しがっとった子が、なんか私は自分が寂しいとか、言ってほしくないとか、不安だっていう気持ちをあおいちゃんにすごく伝えるだけで、あおいちゃんの気持ちは全く考えてなかったと。
おー、なるほど。
そう、で、それがすごく申し訳ないっていうところもありつつ、でもなんか私のその最後の言葉を聞いて、あとから聞いたら、なんかあの、もっと頑張らないといけないなって思ったらしい。
へー、いい子やね。
そう、だからなんか、そうやってくよくよしてられんから、なんか頑張るみたいな感じの言葉を言ってくれて、それにもすごい感動したんやけど、
そうやね。
そう、で、なんかもう一人の子は、なんか私は寂しい、寂しいというか、とか思ってなくて、ただなんかあおいちゃんが今まで作り上げたチームをもっといい状態にしたりとか、そういうなんかこう安心してもらえるように頑張らないといけないっていう気合が入ってますみたいな。
へー。
そう、だから、なんか見ておいてくださいみたいな。
ほいほいほいほい、熱いね。
そうそうそうそう。で、あともう一人の子は、なんか部署が変わるけど、別に会えなくなるわけじゃないし、これからも頼りにしてますね。
おーおーおー。
そうそう、別に連絡めちゃめちゃするから、これからもよろしくお願いしますみたいな。
あーいいね。
新たな旅立ちの思い
そう、感じだって、なんかすごいこう、いい回だったんよね。
確かにね。
そう、でもまあそうやって真面目な話をしつつ、途中ではなんかこう、なんていうの?いつも泣かんような子が泣き寄ったりしてるとき、えーめーねっけりーやーみたいな感じでチャチャ入れたりとか。
あー、ガキ大将みたいな。
あーそうそうそうそう、なんかそういう感じでしとったんやけど、なんかすごいいい人たちに恵まれて幸せだったなーって思った、そう別会だった。
いいねー、なんか振り返ってみて幸せだったなーって感じる職場はね、いい職場ですからね。
なんか今もね、思い出したらちょっと泣きそうになるんやけど、なんかなんだろうね、みんなが助けてくれたからやってこれたもあるのに、なんかね、あのメッセージとかも後で読んだら、こう、なに?ありがとうとか、なんかこういっぱい迷惑かけてみたいなとか、なんかいろいろ書いとってやりやすかったとか。
はいはいはい。
なんかもう死ぬみたい。
そうだなー。
死ぬぐらいの勢いで私はなんか辛い気持ちになっとるわ。
あー、なんか葬式の一言コメントをみんなからもらったみたいなね。
そうやろ、そうやろ、そうそうそうそうそうね。
でもなんかみんな、私がピクミン好きな人るけん、色紙の、2つ折りの色紙で上側にピクミンのちっちゃいマスコットみたいなのを4つマスキングテープで貼ってくれて、ちょっと立体的なピクミンの表紙にしてくれた。
あーいいねー。
そうそうそう。
あおいちゃんといえばピクミンなんやな。
そう、なんかね、でも私ちょっと言われたんが、一番その中でも、よく飲みに行っちゃって仲いい子がおるんやけど、その子が仲いいけん、あおいちゃんって何が好きなとか何がいいと思うプレゼントみたいなことを聞かれたけど、好きなもんとかいつも言わんけんわからんかったしとか言われて。
まあそうよな、なかなか言うことないもんね。
そう、だからまあ確かになーと思って、もっと自分の好きなものを主張していかないかんなーってめっちゃ思った。
なんか結局立場的にみんなのことを知ろう知ろうとはしよったんや。
はいはいはい。
例えばそれぞれの誕生日とか、それぞれの家庭環境とか、なんかそれぞれのハマっとることとかは興味を持って聞くけど、確かに私のことを別に誰も聞いてこーんなーと思って。
確かにな、あおいちゃんからしたらインプットすることはあってもね、アウトプットせんっていうね。
そうそうそう、でもみんななんかちょっとこう持っとるものとかで、こううっすら聞いてきたりとかっていうので知っとる子はおったりしたけど。
じゃあ今度から聞くときは、もう先に開示してから聞くようにしたらいいんじゃない?
私はピクミン好きなんやけど、何のキャラが好き?みたいな。
そうそう。
いやでも言われと思ったけど、僕、あおいちゃんにさスイッチライト貸したやん。
あ、貸した。
で、任天堂アカウントも作ってから貸したんすけど、その任天堂アカウントもピクミンにしたな。
あー!黄色ピクミン?
あ、そうそうそうそう。
ピクミンだった。
だから僕も多分、あおいちゃんの職場の人たちと同じレベルの、あおいちゃんこれ好きやろなって思ってたよな。
あー、そうかもそうかも。
うん、ピクミン。
でも私は任天堂の中では、マリオ系とか好きなんよ。
はいはいはい。
だからマリオ系も、もし何か貰ったらすごい喜ぶ。
あ、なんか勝手なイメージだけど、クッパ好きなイメージ。
あーそうそうそう。私マリオカートとか、何にするにしてもクッパかドンキーコング、この2択しか選ばんけど。
自分のキャラクター。
でかいですね。
そう、重くて強そうなやつが好き。
そうやな、ゲーセンでマリオカートした時も乗っとったもんね。
うん、そう、絶対に。なんか扱いづらいって知っとるけど、それでも選んでしまう。
でかい安心感があるやな。
そうそうそうそう。ただマリオとかルイージとか、もちろんね、メインキャラクターも好きやし。
僕はマリオカートの時は緑っていう理由で、ヨッシーかノコノコを選びますね。
あー、ルイージじゃないんや。
ルイージはね、なんか悩んだりしてる。
緑っていう理由から迫害しとるやん。
そうそう、その中でもちゃんと好みがあるんで。
あー、そっかそっか。あるやな、あるやな、わかるわかる。
私もなんか、もう一人でかいやつおらん系。
あ、ワリオか。
ワリオか。
ワリオか。
ワリオか。
両方でね。
ワリオの方がでかいよね。でもなんかフォルム的にはクッパとドンキーコングと一緒じゃない?
あー、ずんぐりむっくりな感じのね。
ワリオはちょっと選ばんのかな。かわいいと思うけど。
そうそう、そんな感じ。
あー、そっかそっか。
そうやな、だからこれからはちゃんと自分の好きなものとかを自分も把握できてないことがあるけん、
葵ちゃんの送別会の思い出
それをちょっとちゃんと知って自己開示していこうって思った日にもなんだ。
そっかー、だから仕事用のカバンにさ、クッパの缶バッジつけたりとかさ、
なんか好きなキャラクターのものを身につけるとかでいいんじゃない?
そう、今のは、なんか私の仕事ってリュックで言っちゃうんやけど、
リュックって最近なんかさ、高校生とかがすごいマスコットとかつけるけん、
網の部分あるわかる?
あー、はいはいはい。
網でチャックが閉まるとこで、
そこに私、前、宮島サービスエリアで貰ったピクミンの青いぬいぐるみと、
あとマリオとルイージの固いやつ、固いマスコットみたいな。
キーホルダー。
それこそ趣旗誌に付いとったピクミンの3つのマスコットを入れとる。
あー、いいですね。
そう、だからそこで、ニンテンドーが好きそうだなこの人はっていうのはわかるようにした。
確かになー。
いやー、でも僕もなんかお礼の品とかでもらうものってさ、
やっぱイメージがついてるもんね、なんか。
うんうんうん。
お酒はめっちゃもらうな。
あー、でもお酒嬉しくない?
私お酒って、あれなんよ。
なんて言うだろう。
別にさ、あんまり飲まんやつでもたまに飲んでみたりすることもあるやん。
はいはいはいはい、例え変というかね。
そうそうそう、なんの別に種類でも飲めるね。
うん。
それはすごい嬉しい。
そうなんすよね。
あとなんかもう、消費できるものでからさ、
まあまあ、
そうそうそうそう、うん。
もらいやすいし、あげやすいしみたいな。
うん、わかるわかる。
うん。
なんか、そういうお酒、でも確かに、
うん。
なんか、久くんほど私にはお酒のイメージがついてないんかも。
でもお酒あげた人からお酒返ってきたりするけど。
あー、まあまあそうですね。
うんうん、そうそうそう。
なんでしょうね、あおいちゃんが好きなものというか、もらって嬉しそうなもの。
なんでもまあ基本喜ぶんやけどね。
まあそうっすよね。
うーん。
なんやろうね。
うーん。
まあよく使うもので言うと、やっぱそのノートとかペンとかはね、確かにありがたそうやけど。
うん。
まあ私、なんかノートとかもさ、すぐなんかちょっと買ってしまうよ。
うんうん。
あとなんかペンとかもなんかすごい買いたくなるときがあって、
はいはいはい。
私なんか変なんよ。
うん、変。
変な癖があって、
うん。
例えばさ、ひさくんだったらさ、ノートを買うときって、
あーなんかノート使わないかんなーって思ってノートを買って使うやん、すぐ。
はいはいはい。
私はなんかコレクション癖みたいなのがあって、
うーん、なるほど。
あ、このノートかわいいとか、このペンなんか良さそうとかってなったら、
すごいいっぱい買っちゃうんよ。
感動的なメッセージ
まあでもわからんことはないな、デザインで決めるときもあるな。
うん、なんかストックがたくさんあっちゃって、
はいはいはい。
で、使うのもったいなくて、ずっと楽しみに宝物のようにしてる。
いや、そうなんよな、コレ。
いや、それこそ僕もさ、
あの、任天堂のオンラインでゲーム買ったらポイントが貯まるんやけど、
その貯まったポイントでマリオの絵が描かれたノートを買ったんよ。
えー、そうなんや。
でもさ、使えんよね、こういうのって。
使えん、使えん。
使えんけど、物として見たときに、
うん。
使わずに飾るだけのノートは果たして正解なのかってなるよね。
違うよ、とっておきのときに使おうみたいな感じやろ?
いや、とっておきのときも多分ね、他のノート使うと思う。
あー、ほんま?
うん、もったいないから。
そっかー、そうなの。
うん。
うん、なんか物って不思議よな。
なんか、好きな物ほど使えない?
あー、そうそうそう。
あるよ、でもさ、子供とかってさ、別に自分が好きなキャラとかのやつ普通に使えるよね。
そう、僕も小学生のときランドセルにポケモンのシールめっちゃ貼っとったわ。
そっか、一度限り。
そうそう、もう使ったら終わりってわかってるけどね。
好きやからこう身につけておきたいというかね。
あー、それはいいね。
そういう好きな物に囲まれとる瞬間がいいんだろうけどね。
そうですね、そういう意味では僕、家からほど近い場所に百均があるんですけど、
その百均に行ったときは必要な物と別に必ず一個グッズを買って帰るようにしてるんですよ。
あー、そうなの?
そうそう、アニメの缶バッジとかさ。
最近百均すごいよな。
すごい。
ディズニーもそうやし、それこそカービィとかもあるやん。
あ、そうそうそうそう。
サンリオもあるやろ。
サンリオも好きなんだ。
うん、わかる。
最近しかも昔ながらのキャラクター、グッズもない。
はいはいはい。
シェラが小学生だったときとかの。
レトロな感じのね。
そうそうそう。
マロンクリームのメモ帳があったとき、マロンクリームのメモ帳買ってしまう。
マロンクリームってなに?ポンポンプリンみたいなやつ?
マロンクリームは、たぶん私は後だと思うけど、うさぎさんなんや。
で、私小学校のときマロンクリームの筆箱を使い寄ったやん。
へー。
そう、で、それを見て、あ、私小学校のときこの筆箱使い寄ったと思って、
で、マロンクリームのめっちゃちっちゃいメモ帳があったけん、それを買って。
懐かしい。
そう、かわいいやろ。
赤い服着たうさぎさんね。
うん、そうそうそうそう。
うわー、うちのおばあちゃん家とかにもあったわ、これ。
ばあちゃん家。
ばあちゃん家。
まあまあ、でもそんな感じでこの、百均行くときにグッズを一個買ってから帰ってくるようにしてるんですよね。
まあ、100円しかいかんと思って。
うんうん。
今だからね、今僕がここ座ってるリビングは、わりとね、周りにグッズがいっぱいありますね。
途中から久くん家に行き出したときに、これ、なんか誰かからもらえんやんかなってずっと不思議に思っとった、そのグッズの増え方は。
あ、そうです。これはね、私が百均行くたびに一個ずつ買い足していった。
買い足していった。
そう、子供部屋おじさんみたいになってますよ、今。
うーん、今まさにそれ。
ね、ゲーム機とグッズとがめちゃくちゃあるっていう。
まあまあね、幸せな空間を作ってるっていう意味ではね、素晴らしいことですよ。
そうですね。だから私はね、なんか久くんの好きそうなもの何かなって思われるときは、結構思い浮かぶんじゃないかなと思いますね。
おー、わかった。
はい。お酒、ゲーム、アニメみたいな。
うんうんうん、だね。
うん。
わかりました。
じゃあ、今後の参考にさせていただきます。
あ、はい。楽しみにしてます。
はい。では、こんなところで今回も〇〇わさびを聞いてくれてありがとうございました。
大切にする物と趣味
ありがとうございました。
〇〇わさびでしたー。
ばいばーい。
そっか、でも部署外ね、仕事してたらね、避けて通れないことですもんね。
でな、感動した送別会のことをな、私の前に役割を背負った人に、みんなからこんなに感謝されるけど、半分は私だけの半分は〇〇さんのおかげだってこのチームになってますっていうのを改めて送ったんよ。
うんうん。
そしたら、なんかその人から、いや、自分が来た時から青いちゃんのチームだったよって言われた。
あー、なるほどね。
あー、そうだった、いやーと。
帝国を作ってる途中だったよな。
そうそうそうそう。
結構ちょっとあの、最初からあの、青いワールドにみんなを引き込んでたみたいでした。
そうですね。
ただただ国王になっただけだったよな。
そうそうそうそう。
ちょっとなんかサブみたいなキャラがちょっとどんどん国王まで登り過ぎました。
いやーそっか、まあでもね、ちょっとその、なんでしょう、送る側のスタッフの話聞いた時に累戦に来たなって思うから、これは都市ですかね。
あ、えさくんも泣きそうだった?
あーちょっとね、やばかったよ。
そう、私なんかもう当事者やけん、もう本当に。
いやわかるわ。
ひんくひんく言いながら喋っちゃった。
本当にね、じゃあ今回の部署でのお仕事はお疲れ様でしたですね。
うん、ありがとう。
はい。
これをね、糧に今後も成長していきたいと思います。
はい、頑張ってください。
はーい。