1. まるまるわさび
  2. #304 でっちあげの回
2026-01-21 20:48

#304 でっちあげの回

⭐︎今日のまるまるわさび⭐︎

髪型のセット/Netflix/先生/体罰/ハッキリと/気をつける/対処法/真実/胸糞/映画/filmarks https://filmarks.com


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サマリー

ポッドキャストのエピソードでは、映画『でっちあげ』を基に、教育現場における冤罪の問題やパワハラ、SNSでの情報拡散の危険性が議論されています。特に、冤罪に対する無力感や信頼関係の重要性が強調されています。また、映画『でっちあげ』のストーリー展開や登場人物の演技力についても語られ、柴崎コウの変化が特に強調されます。リスナーは映画を観た後の感動や影響について考えさせられます。

映画『でっちあげ』と教育現場の問題
前髪をセットして、セットした状態で固めとんよ。
あ、そうなんよ。今も?
でも今日はなんちゃしてなくて、昨日もなんちゃせんかったんよ。
はいはいはい。
固めんでもいけることない?って思って。
まあ、確かにね。
前髪を固めることに必死になっとって、風とか吹いた時にも、なんかもう、元の自分が思うベストな状態に戻したかったけん。
あの、動かんようにしとったんよ。
でも、なんか、けっこう、いいんじゃん。
固めなくても。
うんうんうん。
今日はまあ、なんなら家から一本も出てないけん。朝、ジムから帰ってきてから出てないけん。
うん。
洗いざらし、乾かしっぱなし。
全然でも問題ないっす。
ね。
うん。
僕は逆に、最近あんまワックスつけてないんやけど、
うん。
あの、前髪以外しかつけんかったな、ワックスつけてるときは。
あー、そうなの?
そうそう、なんか、前髪を固めすぎたときに、なんでしょうね、バランスが崩れたときに戻しにくいなと思って。
あー、セッティングのときってこと?
そうそうそう。一番こう、何もしてない状態やったらすぐにさ、分け目パッて変えて終わりや。
おー。
そう、だから真逆ですね。
おー。
ま、昨今はけっこうパーマとか当てとるけんさ。
うんうん。
私もでも、新しい髪型になってからは、
はい。
毛先をこう、乾かすときに、外を羽になるように乾かしとる。
あ、そうなんや。
そう。
だけど、
うん。
前髪は、うち、ワッキーやん。
そろそろやな。
はいはいはいはい。まあ、そうそうそう。
そうそうそうそう。だけんときは、ちゃんと。
うん。はい。
はい、じゃあいきますよー。
ほい。
まるまるわさびー!
こんばんは、まるまるわさびです。パーソナリティは、あおいちゃんと久坂くんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるお話していく、ポッドキャストとなっております。
よろしくおねがいしまーす。
はい、よろしくおねがいします。
Yeah!
はい。
今日は、まじで家の中におって、
うん。
で、なんかその、勉強?
はいはい。
ちょっとその、したりとか、
うん。
あと、まあ、コンテンツ見たりとかしたんですけど、
はいはいはい。
今日見た、えっと、ネットフリックスで、今、1位、映画部門1位の、
ほう。
もの。
ほう。
でっちあげ。
へー、知らない。
私も知らんかったんですけど、
うん。
これを見ました。
おもしろかったですか?
はい。主演は、綾野剛さん、
はいはい。
で、柴崎剛さん、
おー、なつこし。
そう。で、あと、亀梨和也さん、
はいはいはい、ジャニーズね。
はい、も出てて、
うん。
これは、綾野剛さんが小学校の先生で、担任持ってました。クラス担任。
はいはいはい。
で、その生徒が、先生から大罰を受けたと、
おー。
親に言って、
うん。
で、先生は、最終週刊誌に、
うん。
親が言って、もう吊るし上げみたいになるんですけど、
あー、なるほどね。
ただ、大罰してないんですよ。
はいはいはい、だから冤罪というか。
そう。でもそれを、なんやろ、いろんな学校の教頭とか校長とか、
うん。
に、こう、言われるがままに、謝罪をした結果、認めるような形になって、
まあ、そうっすよね。
そうそうそう、みたいなお話をした。
パワハラと責任
あー、まあ謝ってしまったらね、もうやったんでしょうってなるもんね。
そう。だけど私、すごいそれがもどかしくて、
いや、やってないならやってないって言えよ!とか思ったり、
はいはいはい。
あとはその、敬意も、奥さんとかには、
あ、こうこう、こうがあったからこうだけはしたけど、みたいな。
うん。
大罰、それが大罰って思われるんだったら、そうだよね、みたいなことを言っとるけど、
うん。
多分、教頭とか校長には言ってないみたいな。
あー。
はっきり誠意と思って。
まあ、やっぱね、その状況になったらやっぱり萎縮してしまうっていうのもね、わからんことはないけど。
私も、なんかそれが、あの、なんていうの、丸く収める方法だよ、とかさ、
城長に言われたらさ、
はいはいはい。
そうしてしまうやん。
うんうん。
でも城長は、肝心な時にはしごを外すんよ。
そうだね、責任を取ってくれんからね。
そう、大罰したって言ったよね、って感じやったけん。
いやいやいや、と思って。
お前が言えって言ったんやろ、みたいなね。
そうそうそう、あれはもうほんまに、私も身に、あの、心当たりがあるような気持ちでしたよ、あれは。
仕事してたらね、そういう場面に直面することもね、ありますけど。
そう、だから、なんかこのでっち上げについては、
うん。
これですね、なんか、あの、
城長が見たっていうので、
その城長はちょっとパワー系な城長で、
結構、普段でも、こう、
まあ冗談か本気かわからんけど、
こう強めの言葉を使う方なんですよね。
はいはいはい、ぶっ飛ばすぞ、みたいなね。
そうそうそうそうそうそう。
で、でもその人が、あ、これを言っちゃ、いかんいかん。
いや、俺さ、この前Netflixでこういう映画を見てさ、
気をつけないかんなと思ったんよ、っていう映画。
あー、なるほどね。
そういう人が見てくれたら、
なんかこう、行動が変わったりするんだなーと思ったり。
そうですね、まあまあ、感情に任せて出た言葉はね、返ってこないですからね。
そう、で、しかも自分からしたら、
なんとも思わん言葉でも、
相手の受け取り方によってっていうのがあるやん。
そうですね、特に今はね、
パワハラって言われたらパワハラですからね。
そう、で、今ってさ、
城長に対するこう、言い分に関しても、
うん。
言われたりするやんか。
そうですね、下からのこの突き上げというか。
そう、だから、私もやっぱり下っ端ながら、
そういうことを気をつけんと、
うん。
危ねーなーと思って。
SNSと情報の拡散
まあまあ、そうですね。恐怖になる映画というか。
そう、でも今回はこれ、小学校の中での出来事だったけん、
うん。
まあ、ちょっとね、違う部分もあるけど、
ただ、なんかその、教育っていう部分でもそうだし、
はいはい。
大人対大人の部分でもそうだけど、
どこに関しても気をつけないかなーって思ったり。
そうですね、まあ寂しい言い方になりますけど、
うかつに信用するなって思うけどね。
あ、それはごもっともの意見ですよ。
まあまあ、本当はね、信用しあえる環境が一番いいんでしょうけど。
そう、だって、なんか甘い言葉を言ってくる人って、
何かをこうさ、引き出そうとしたりとか、
それをどうにかするっていう作戦の場合もあるけんさ。
はいはいはい。
それはね、今回亀梨くんが記者の役だったんですよ。
週刊誌の。
ほうほうほう。
で、ほんまなんか怒らせるようなこと言って、それを録音しとって、
それを書いたりとか。
記事にして。
そうそうそうそう。
そういうんするけんさ、もうこいつらやめちゃうなって。
こいつはこういうことを言うヤバいやつなんですよって記事にしてしまえばね。
そう。
もう決定代からね。
で、「暴力暴力、暴力はダメですよ。」とか言うんやって。
はい。
だけ、あ、うまい言い方やなともちょっと思った。
なんかこう、そういうことに直面したときに、
そういう言葉を使えば、なんか証拠として残せるんかなとか。
あー、逆にね。
うん。
録音しとったらね、もう証拠ですからね。
そう、だから例えばそれがハラスメントですよねとか、
それって大丈夫ですか?とかっていうのを武器として持っとくっていう風にも思った、私は。
あ、そうね。
うん。
一言ね、ほんとに一回区切りさせた上でまた言ってくれたらもうね。
そう。
はいはいはい。
って思って、でも私も結構なんかこう、何やろ、出現?みたいなしちゃうから、ちょっとなーと思って。
うん、そうですね。
うん。
難しいよね、どこでどう刺されるかわからん時代やからね。
そう、わからんのだけさ、もう私すごいほんまなんかなんていう、結構な距離感が近い。
はいはいはい。
だから、なんか女の子にも男の子にもそうやけど、
うん。
なんか、酔っ払ったりしたらすごい近くなるけん、
はいはい。
それをさ、セクハラと取られたらどうしようとか。
ああ、まあまあ、そうっすね。
あの、アルハラと取られたらどうしようとか。
うん、まあアルハラではあると思う。
それはまあまあ、ありますけど。
そう、だからちょっと怖いなーって思うけど、酔っ払った人とわからんけんさ。
まあまあ、そうですけども。
だけ、危ない人とは飲みに行かないっていうことを決めます。
まあそうですね、まあそもそもそこよね、
こいつはこれぐらいで言わねえだろうじゃないけど、
信頼してない人にね、そういうことせんからね。
そう、信頼してなかったら酔っ払えんもんね。
ああ、そうそう、そもそもね。
うん、それはあるそれはある。
ああ、だけそこはいいか。
うん、そんなに心配せんで大丈夫だと思いますね。
ごめんね、昨日にアルハラしたら。
いつもしてます。
絶対してる、絶対してない。
途中からもう敬語ですから。
はい、はい、そうです、そう思います、僕もそう思います、はい。
いやいや、なんかね、いろいろ取ってきてーとか言うかもしれんけど。
いや、言われなくても取ってきてますからね。
じゃあ、ちゃうね、大丈夫、指示してない。
指示してなかったら大丈夫。
まあ無言でもね、パオハラパオハラですからね。
目がかたっていたとか言うの。
そうそうそうそう、狙われましたって。
僕はそうせざるを得なかったんです。
怖い怖い、ほんまにね。
いやいや、ほんまこのデッチ上げに関しては、
大人数を味方につけるっていうことで、
しかも週刊誌だったらこうさ、悪く書かれた方がやっぱ悪く見られるがちやん。
はいはい。
なんか、よく多分普通のニュースとかでもそういうのあると思うけど、
なんか全然さ、自分が関係してないとこだったらさ、
その人が悪かったり、悪くなかったりっていうところまでさ、
いちいちさ、確かめに行こうとせんやん。
はいはい。
なんかそういうのも怖いなと思った。
あー、まあ印象操作というかね。
うん。
だけどやっぱSNSで、
私あんまり自分から投稿することがないけん、
なんともあれやけど、
なんかそういう記事とかについて、
すぐ書き込みする人の感想とかを。
そうですね。
そういうのも助長しちゃうんよなーって思った。
そうそう。で、そのコメントを見て、
あ、そうなんだって思う人もいるしね。
そうそうそうそう。
なんかあたかも信憑性あるようなことを書く人もおるやん。
はいはいはい。
そういう人を見たら、
あ、なんかだれだれってこういうことも書かれとったけん、
ほんまらしいよ、とかそういうさ、どんどんなっていくやん。
そうやねー。
うん。
ちょっとそういうのが怖い世の中です。
あー、だから例えば冬の山でさ、
新聞紙に火つけてポイってしてるやん。
うん。
その場で新聞紙を踏んで、
火を消したらそこで終わるんやけど、
でも放っとったらさ、どんどん燃え広がって山火事になるわけじゃないですか。
うんうんうん。
なんか今のSNSはそんな感じよね。
あー。
ちょっと放っとってしまったらどんどんでかくなっていって、
映画『でっちあげ』の概要
大事件になった犯人になるみたいなさ。
あー、だってしかもそれがさ、進化するのが難しくなるもんね。
あ、そうそう。でかくなればでかくなるほどね。
うーん。
そうだね。
え、結局そのでっち上げはさ、
はい。
映画のほうね。
うん、映画のほうね。
映画のほうはエンディングとしてはいいエンディングやったんですか?
それともそのバッドエンドというか。
えーっと、これ言ったら、
あ、言わんほうがいいか。
あれかもしれんけど、ファンは。
あおいちゃん的にはスッキリした?
はい。
あ、じゃあオッケーです。見えようかな、それは。
うーん、そうそう。あのー、ムナクソじゃない。
あたし結構ムナクソ映画好きやけん。
うん、そんなイメージ。
そう、でも今回のは大丈夫でした。
あ、オッケーですオッケーです。
だから、はい、安心してみてください。
キャラクターの演技
はい。
うーん、そこに至る過程がもう、
うん。
しばさきほうが、
うん。
なんかね、最初の5分10分は、
うん。
あの、先生がほんまに、なんかこう、子供をいじめよるような映像が流れるよね。
うーん。
でも、そのあとから、そのことは、
うん。
事実ではないみたいな、
うーん。
流れの展開だったんよ。
あ、ほうほうほうほうほう。
だから、私は最初のその5分間10分間で、
うん。
マジで、この教師マジヤバいやつやんって思わされとった。
あー、まさにね。
そう。
うん。
だけど、その、それからなんかちょっと変わってきたけん、
あれ?
って思って、
うん。
そう。
うん。
だから、もう一番怖いのはしばさきほう。
ふっ。
ははははは。
見よったらわかる。
あー、えー。
まあ、だから、
15分ぐらいでもわかる。
でもその、例えばさ、亀梨さんもしばさきこうもそうやけどさ、
その、
嫌な役をできるわけじゃないですか。
そうね、そうね。
だから、見ながらさ、
うわ、こいつめっちゃ嫌なやつやなって思えば思うほど、
うん。
演技力すごいなと思うよね。
あー、でもすごい。
あのね、
うん。
びっくりしたんが、
あの、
その、
あの、
亀梨くんはまあまあ、
あの、
終始あんまりキャラクターとしては変わらんかったり、
うんうん。
だけど、しばさきこうのその、
最初の10分間とその後の、
うん。
えーと、ストーリーの中での、
もうね、
顔?
とか目?
が、
もう全然違う。
あの、
うーん。
すごいなこの人の演技力って思った。
もう役者やね。
そう。
なんか最初はほんまに、
子供を心配するお母さんみたいな、
うん。
で、なんかこう、
被害者みたいな、
うんうん。
感じあったけど、
どんどんどんどん、
なんかもう、
なんていうんだろう、
もう、
まじさっき私がしとった目みたいな感じで、
なんか、
あのね、
黒目がちっちゃくなっとる気がした。
なんかあの、
うーん。
黒目が大きかったら、
こう純粋な感じが、
はいはい。
あることね。
子供とかって黒目でかいやん。
カービィもね。
あー、そっか。
うん。
あははは。
カービィな、
純粋なな、
象徴の、
知らんけど。
あははは。
うん。
だけど、
まじで柴崎孝は、
途中からほんまに、
目が、
なんかもう、
なんていう、
焦点あってないじゃないかと、
もうなんか、
やばいやつっていう感じだった。
そこも注目してほしい。
おー、
すごいね。
うん。
ほんとに。
いやー、
ドラマねー。
じゃあ、
映画か。
うん、
映画。
あははは。
それでいくと、
誰でしたっけね、
佐藤浩一となって、
うん。
うんと、
ムキムキの人。
俺物語の人。
あー、
鈴木、
上平。
あ、そう。
鈴木上平さん。
うん。
僕はね、
鈴木上平さんはね、
すごいと思うよね。
あははは。
あのー、
まあ、
もちろんさ、
この、
なんていうんでしょう、
清廉潔白な役とか、
うんうん。
をすることも多いんですけど、
うん。
僕が去年見た、
映画で、
あの、
コロノチって、
いうヤクザモノの映画があったんですよ。
うーん、
はいはいはい。
で、
それの2で、
うん。
えっと、
悪者として出てくるんやけど、
うんうん。
もうね、
めちゃくちゃ怖いん。
あー。
その、
笑顔すら怖いというか。
えー。
だから、
あ、
この人一人で、
そんなに、
役柄変わるんや、
みたいな。
でも確かにね、
なんか、
それこそ、
まあ、
純、
なんて言ったらね、
高青年みたいな役もハマるし、
そうそう。
その、
悪役は、
私は逆に、
うん。
私、
コロノチザも見たことあるけど、
忘れたけん。
もう一回見てみるわ。
いや、
記憶がないよ、
そこの。
映画鑑賞の重要性
すごかったよ。
へー。
あのー、
なんでしょうね、
サイコパスっていう役割をやらせたら、
ピカイチやな、
というか。
へー、
そうなんや。
うん。
で、
体もムキムキにできるんか。
うんうんうん。
あーもう、
すごいな、
いやー、
なんか、
振り幅がやっぱ、
大きければ大きいほど、
うん。
いろんな役もできるけんな、
そう。
スペリエオン俳優じゃないけど。
でもそっからさ、
例えば、
うん。
じゃあ、
ビールのCM出てますみたいな。
うんうんうん。
で、
こうポスターとかになったりするやん。
うん。
そのポスターで、
すごい爽やかな笑顔してる、
鈴木良平見たときに、
うん。
いや、
みんな騙されるなよ、
とか思ってしまうから。
ははははは。
本当は怖いやつだと思います。
ははははは。
ははははは。
ちょっとね、
やっぱそのね、
そういう印象も残るよね。
そうやね、
そうやね。
ちょっとね、
自分の中での、
こう、
どっちが強い印象かによってね、
変わるけん。
そうそう。
ほんまに一回みんな、
これを見てほしい。
グロいけど。
うん。
確かに。
はい。
うおー、
終わった。
ふふふ。
まあ、
なんか映画?
あんまり見ることないけど、
うん。
やっぱ、
いろんな映画見るのって、
ちょっとね、
あのー、
僕もちょっと、
映画、
まあ、
2時間を使うってなると、
やっぱちょっとこう、
腰が引けるんですけど、
うんうんうん。
でもやっぱ、
見た後はね、
見てよかったって思うことが多いんで、
思う。
ね。
今回のデッチャゲも、
私最初見るまで、
ちょっと眠かったんすよ。
で、
あ、
これ面白くなかったら、
多分寝るやつやなって思いながら、
つけたけど、
あのー、
全然バキバキになりました。
ははははは。
面白いってなった。
うん。
そうそうそうそう。
そうですね。
月1本、
多かったら月2本ぐらいかな。
うん。
は、
映画見ていきたいなーって、
ちょっと思いますね。
あ、
そうですね。
なんかおすすめのアプリあるんですけど、
はいはい。
ヒルマークス。
ヒルマークス。
ヒルマークスっていう、
うん。
やつがあって、
見た映画とか作品を、
の、
あのー、
感想とかを書けて、
それをシェアできるんですよ。
へー。
そう。
で、
これは、
デッチャゲの、
映画の、
映画の、
映画の、
映画の、
デッチャゲもありますよ、
これ。
へー。
デッチャゲ。
ネタバレはないですか?
ネタバレはないと思う、
あ、
あるやつは隠されとるはず。
あ、
なるほどなるほど。
えっとね、
うん、
そうやね。
大丈夫。
うんうん。
ずっと腹立つっていう、
コメントがあります。
ははははは。
ははははは。
まあまあ、
あおいちゃんもね、
似たようなこと言ってましたしね。
ははははは。
そうやね。
はい。
なのでぜひぜひ、
あのー、
両方ね、
映画とヒルマークス、
一応そこから、
見たいやつを探せます。
そうですね、
私も見た感想をまたね、
言いたいと思いますね。
はい、
お願いします。
ほい。
ってよ。
言った?
言ったっけ?
こんなところで、
今回も、
まるまるわさびを聞いてくれて、
ありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるわさびでしたー。
ばいばーい。
ばいばーい。
ばいばーい。
20:48

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