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まるまるわさび
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、
いろんなことをゆるゆるお話していく
ポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
いや、なんかさ、
はいはい。
私、休みの日にも、
うん。
仕事の日にも、
うん。
することもあるんですよ。
何でしょう?
それは、
うん。
その日にやること、
タスクリストを、
はいはい。
書くことです。
あー、いいですね。
僕は、休みの日はやってますよ。
あ、逆に休みの日だけやってるんですか?
仕事の日はね、そんなにね、
タスクが変わったりしないんでね。
おー、なるほどね。
うん。
いや、なんか最近、
私、マジで、
毎週末のように、
タスクリストを書いて、
で、そこに対して、
例えば土日が休みだったとしたら、
うん。
これは土曜日です。
これは日曜日です。
みたいなね、
土日土日って書いたりとか。
へー。
そう、そういう風にしてるんですよ。
うんうん。
で、なんか、
これって、でも結局ね、
私仕事の時もしてるから、
おー。
なんか、自分を追い詰めてるんじゃないか、
みたいな。
あー、やることをね、どんどん詰め上げすぎて。
そう、って思ってたんですけど、
キサックもやってるって聞いたら、
なんかちょっと、
大丈夫なのかなと思った。
まあ、でも、
僕の場合プライベートのことなんで、
例えばちくわのご飯買いに行くとか、
うんうん。
あのー、
なんですかね、
ガソリンスタンド寄るとか。
はいはいはい。
なんかそういうね、
簡単なことを、
掃除とかしてますね。
おー、私最近は、
例えば、
うん。
あのー、
24時間換気みたいなのがついてて、
それが、なんか汚れてるとしてるじゃないですか、
フィルターが。
うんうん。
そしたらその、
換気性のフィルターを交換するとか。
うーん。
あとトイレ掃除するとか。
あー、そうですね。
掃除はね、僕もよくタスクに入れますね。
ねー。
あとネイルするとか、
うん。
眉毛染めるとか。
はいはいはい。
あとは弁当作る最近、
あれそれ。
あー、
もうでもそれはタスクじゃなくても、
ねー、
なんだかんだ1ヶ月ぐらい経ったでしょ、
あれかな。
あー、
そうだよね、
もう1ヶ月経ったね。
まだでも、
米はまだまだあるんで。
マジで、
米ちょうだい。
あー、
そういえばそういう話しとったな。
そうそう。
僕はね、
あのー、
最初に試しに買った2キロの米が、
もうなくなるんで。
あー、
そうなんや。
そうなんすよ。
そう、
私しかもなんか、
もともとよって貰っとった米もあるけん、
はいはい。
2袋ぐらいあるんよ。
へー。
03:01
そう、
こっから全然あげるよ。
おかず手にきかえにな。
あー、
じゃあ僕はおかず作って、
タッパーに入れて冷凍したやつを、
行きかえに渡しましょうか。
うん、
そうだね。
あ、
冷凍してもいいか。
冷凍は自分でするか。
いやもう作りたてやったらいいけど、
作って、
時間がたちそうだったら、
冷凍しといてくれた方が、
うん。
劣化が、
ないか。
まあそうですね、
まあまあまあ、
でも、
そうだね、
お弁当作りとかはね、
もう周回になってきてるんで、
タスクに入れることはあんまなくなったかな。
うん、
私はね、
絶対に入れる。
なんか、
まあ、
やらないかんって頭の中にはあるけど、
一応ね、
そのなんか、
タスクが、
こう並べます、
で、
それが、
こう、
消えていくって、
ちょっと快感じゃないですか。
あー、
特にね、
リマインダーとかに設定しとったらね、
消せるしね。
しかもね、
あれなんよ、
iPhoneの、
うん。
リマインダーに入れとるパターンもあるけど、
はいはい。
各週末の日々のやつに関しては、
手書きなんですよ。
あ、
そうなんよ。
手書きで、
ちゃんと管理します。
だって、
家の中ですることばっかり書いてる。
あー、
そういうことね。
なるほどなるほど。
外に持っていかないといいことか。
そうそうそうそう。
なんなら、
私この間、
買い物で買うものリストみたいなのも、
わざわざ手書きで書いて、
うん。
それを写真に撮って、
スーパーに行ってます。
あー、
まあ、
それはね、
僕はいつもスマホのメモ機能で、
その、
やることリストと別に買い物リストってのがあるんですよ。
うんうんうん。
あるあるある。
作ってますね。
確かに。
そう、
私もなんか忘れたらいかんな、
これが切れたな、
みたいなときにはリマインダーに入れるんですよ。
うん。
いつでも見れるように。
うん。
そう、
っていうのはやってます。
まあ、
でもね、
それをすると、
まあやり忘れ、
買い忘れがなくなるし、
うん。
あとなんかその、
達成していったなっていうその、
達成感。
うんうん。
があるんで、
なんでしょうね、
今日もちゃんとできたっていう、
自己肯定感につながってますね。
あー、
でもつながるつながる。
うん。
確かに、
そうなんよ、
なんか、
ほんとなんか、
達成感、
うん。
が、
なんか感じれるのが、
タスクリストのいいところ、
ですよね。
そうなんよね。
特にその、
僕お休みの日は、
朝、
ジムに行ってから、
休日がスタートするんですけど、
はい。
ジムで、
あの、
ウォーキングマシンとかを、
してるときに、
作ってますね。
え?
ウォーキングしながら、
どうやって作るの?
ウォーキングしながら、
その、
メモに打ち込むというか。
あ、
そうなんですか。
そうそう、
こんだて考えといて、
ま、
そのこんだてに必要なものを、
打ち込みながら、
で、
ジム終わったら、
買い物行くみたいな。
あー、
ちそくんって、
ウォーキングマシンって、
06:00
どれくらいのスピードで、
歩いてるんですか?
どれくらいですかね、
時速6.5キロぐらい。
おお、
じゃあ、
私より0.1キロ早い。
0.1キロって、
ま、一緒でいいじゃないですか。
でもさ、
私さ、
6.4で歩けるときに、
水とか飲むじゃないですか、
途中で。
えーと、
歩きながら?
はい。
いや、飲まないです。
結構ね、
危ないですよ。
ですよね、
だから飲まないです。
私はこう、
あの、
ガクガクなりながら、
こぼさないように飲んでます。
ストロー使ったらいいやん。
そう、
でもそこで、
なんか文字打てるのが、
すごいなーって。
まあでも、
スマホ見ながら歩いたりするでしょ?
で、
私は、
YouTubeを、
操作パネルのとこに置いて、
立てかけてね。
見ながら、
そのスマホをね、
見ながら、
僕はもう、
ウォーキングマシンは、
歩きスマホし放題だなと思って。
うえー、
危なっ。
危なくないよ。
あれね、
ちょっとね、
こう、
また広げたら、
ウォーキングマシンって、
まあその、
なんていう、
ベルトみたいなのが、
太いベルトみたいなの、
上を歩くじゃないですか。
はいはいはい。
あのベルトと、
その下のところの、
接触面、
はいはい。
足が行くとしたら、
うん。
めっちゃ滑るんですよ。
まあ、行かないです。
私は一回それで、
危ない目に遭ったことがあります。
あー、
まあ、
でもね、
その、
時速というか、
まあ、
男子の6.5キロと、
女子の6.5キロだと、
僕は結構、
楽にやってる感じなんで。
確かに。
だって、
足の長さからして違うやん。
あ、
そうそうそうそう。
だから、
私の5.8くらいと、
さっくんの6.5は一緒くらいってことか。
あ、
そうですね。
まあ、
体感としてそんな感じだと思うから、
まあ、
余裕のある感じで、
足元とかも確認しながら、
やってますね。
おー、
じゃあ、
まあ、
ゆうとおりがある状態で、
入力ができてると。
そうそう。
なんだかね、
あの、僕、
ちくわの猫のインスタもやってるんですけど、
はい。
それも、
ウォーキングマシン中に投稿しますね。
あ、そうなんや。
そうそうそうそう。
写真選んで、
コメントしてみたいな。
へー。
じゃあ、
なんか、
悠々と歩いてるんですね。
あ、
そうですね。
悠々自敵って言おうとしたでしょ、今。
うん。
自敵って言ったら、
なんかちょっと、
悪口みたいになるけ。
悪口なんかな。
ウォーキング、
ウォーキングを悠々自敵にしてるって言ったら、
なんかちょっと、
うん。
なんか悪口みたいじゃない?
そうかね。
悠々自敵は割と褒め言葉じゃないかな。
うん。
まあまあ、
でもね、
その、
リスト作ったりとかはね、
なんですかね、
やっぱ、
うーん、
ちゃんとしてるなって、
自分で思いますね。
あー、
え?
リスト作ることが?
作ることと、
達成していくことが。
09:00
あー、
なるほどね。
うん。
で、その代わり、
それ終わったら、
もう、
なんでも好きにしていいよ、
っていう時間を作ってるというか。
あー。
早めに、
休みの日、
終わらせて、
もうあとずーっと、
ゲームするとかしてますね。
うーん。
それもいい使い方やね。
なんかこう、
やるべきことが、
終わったっていうのが、
明白に、
目に見える形で残るから。
そうなんすよね。
うん。
なんか、
やるべきことを、
やらずに、
だらだらするっていう、
その、
背徳感もいいんですけど、
うんうん。
結局、
後で困るのが自分やから、
うん。
なんか、
未来の自分を、
困らせてあげたくないじゃないですか。
あー、
そうですね。
それはすごくわかります。
で、
そのタスクリストも、
おそらく、
まあ、
元をたどれば、
そこから来てると思うんで、
うんうん。
うわ、
買い忘れた!
とかがないようにね。
あー、
そうね、
そうね。
そうですね。
だから、
まあ、
甘やかすところは甘やかして、
ちゃんとするところは、
ちゃんとしようと。
うん。
はい。
はい。
なるほど。
はい。
そうですね。
じゃあ、
タスクって、
みんな意外とやってるってことで、
良かったんですか?
どうなんでしょうね。
これは、
例えば、
僕らはその、
ポッドキャストをやりだしてから、
まあ、
メモを取るっていう習慣ができたじゃないですか。
うん。
なんか、
怒ったこととか、
まあ、
面白そう、
話のネタになるなと。
うん。
なんか、
そこからの延長線上にあるような気もするよ。
あー。
メモを取る習慣から、
じゃあ、
これをメモを取っておこうか、
みたいな。
あー。
なるほどね。
うん。
僕、
あの、
業務用の方の端末にも、
うん。
今、
リマインダーって、
なんていうんですかね、
ホーム画面にガジェットで作れるじゃないですか。
あー、
そうなんや。
あ、
そうそうそう。
で、
まあ、
画面の上三分の一ぐらいに、
うん。
まあ、
三つぐらいリマインドしてるものが出てきたりするんですよ。
うんうんうん。
で、
それ、
上司に見られたときに、
うん。
え、
何それ、
めっちゃええやん、
みたいな。
うん。
これは、
今月中に仕事でやらないかんことをここに載せてますみたいな。
うんうんうん。
へー、
そんな使い方あったんや、
みたいな話をされたんやけど、
うん。
だから、
多分、
その、
タスク作る習慣がない人も結構おるんやろうなーって、
そのとき思ったね。
あー、
なるほどねー。
うん。
ないんかー。
結構、
私、
もう、
なんか、
リマインダーの、
うん。
鬼というか、
はいはい。
もうね、
項目がいっぱいすぎて、
ね、
なんならリマインダーじゃないことも、
リマインダーに入れとる。
ほー。
例えば、
その、
日本酒の飲んだもの、
飲んだ名殻リストとか。
あー、
なるほどねー。
うん。
もうリマインダーに勝手に入れとる。
それはもうメモでいいじゃん。
うん。
12:00
でも、
なんでリマインダー入れとるかわからんけど、
うん。
まあ、
酔っ払った私がした、
始めたことです。
あー。
でもね、
そういうその、
なんていうんすかね、
意識がないときというか、
うん。
自覚がないときにやってることほど、
後から見たら面白いもんね。
うん。
だしなんか、
もうそこに入っとるって、
自分にインプットされとるけん、
うん。
毎回飲みながら、
そこに追加していくよ。
あー、
いいですね。
結局ね、
その、
ここにあるべきではないだろうな、
と思いながらも、
うん。
増えていくっていうね。
消すことはないけん、
だから。
うん。
一瞬増えるだけやけん、
もう、
たぶんすごい、
すごい長さになってます。
いや、
そうっすねー。
うん。
なんか、
割と僕も、
あの、
メモマンになってるんすけど、
うん。
でも、
そうね、
買うものリストとか、
消したりするけど、
今まで取ってきたメモはね、
全部残ってるんすよ。
あ、
そうなの?
そうそう、
不意に思いついたものとか、
行きたいお店であったりとか、
うんうん。
まあ、
ネタであったりとか。
うん。
だから、
たまにこう見返すとね、
やっぱ面白いですね。
へー、
そっかー。
この時の自分は、
こんなこと考えよったんや、
みたいなね。
おー、
あー、
でもまあ、
そういう時あるよね。
うんうんうん。
うん。
確かに。
消すのって、
なんか自分のこう、
これまでの歩み?
うん。
を消すようで、
まあ写真もそうなんやけど、
うん。
なんかちょっと、
はばかられるよね。
あー、
そうそう。
なんか写真をより、
説明してくれるものが、
メモですね。
あー。
その時の考えまでわかるから。
あー、
そんな言葉でメモに残しとんや。
あー、
ものによってはね。
あー、
日記みたいやな。
あー、
そうね、
不定期に書く日記みたいなもんですね。
あー、
でもそう考えたらそうだよな。
メモってそうか。
あー、
まあまあね、
忘れたくないことを書くけん。
うん、
いや、
し、
なんか、
例えば帰りにプロテイン買って帰ります、
みたいなメモがあった時に、
はい。
まあ、
この時はその、
肉体を強化しようか、
みたいな。
はいはいはい。
ことを考えてたんかもなー、
みたいなのが、
後でわかるしね。
あー、
まあ確かにな。
うん、
まあプロテイン買わないですけど。
ふふふ、
ふふふふふ、
ザボス。
あはは、
はい。
ふふふ、
ふふふ、
あー、
なるほどね、
まあちょっと私も何の気なしにこの、
パスクという三文字を、
うん。
メモ帳に書いてたんですけど、
はいはい。
まあ、
なんか、
それに対してお話ができてよかったと思います。
そうですね、
その、
その三文字を出す相手としては、
多分ベストやったんじゃないでしょうかね。
あー、
まあ確かにね、
なんか、
何人おるもんね。
うーん、
そうそう。
まあ、
どっちでも面白いけど、
え、
何それ?
みたいな反応でもいいし、
うん。
今回の僕みたいに、
あー、
一緒一緒っていう反応でもいいし、
うんうんうん。
まあ、
いい話題でしたね。
15:00
はい、
ありがとうございます。
あははは、
はい、
ではこんなところで、
今回もまるまるわさびを聞いてくれて、
ありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるわさびでしたー。
ばいばーい。
え、
なんか、
しょんなことから、
久くんのバイバイがすごい、
今回高かったことない?
あ、
高くしました。
あ、
だよね。
うん、
なんか最初その、
うん。
こんなところで、
まるまるわさびを聞いてくれて、
ありがとうございましたみたいな感じの話の仕方が、
うん。
ちょっとAIっぽかったんですよ。
ほうほうほう。
なんか僕も、
ありがとうございましたって言ったら、
うん。
あおいちゃんが、
また次回もお楽しみにみたいな感じの、
感情入れていったから、
うんうん。
あ、
じゃあ僕も感情入れないかなと思って、
うん。
で、
だから、
ばいばーいって、
うんうんうん。
ってやってみた。
表金者みたいなね。
あ、
そうそうそう。
だから合わせていった結果、
表金者になりました。
あ、
表金作ね。
まあ、
元は表金者ですからね。
あ、
そうだったんですね。
はい。
今はね、
省エネでやってますけど。
はい。
おすすめの〇〇のコーナー。
異色獣からエンタメまで、
あらゆるものの中から、
まるわさのおすすめを紹介します。
今回のおすすめは、
ブラシ付きの手袋です。
おー。
まあ、
ネコちゃんをね、
飼っている人は、
そろそろ観望期に入っていると思うんですけど、
手袋型のブラシって、
撫でる感じの、
撫でることも兼用できるんで、
おー、
確かに。
ネコがね、
もう、
寄ってくるんですよね。
へー。
まあ、
その上でね、
ね、
転がった時に、
撫でて、
抜けた毛を取って、
丸めて、
おもちゃにして、
うんうん。
一石二鳥です。
うん。
確かに。
私も手袋型ブラシ使おう。
はい。
はい。