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#341 バスケットはお好きですか?の回
2026-05-31 27:18

#341 バスケットはお好きですか?の回

⭐︎今日のまるまるわさび⭐︎

シュート決めたい!バスケに触れるとそう思ってしまいますよね!


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サマリー

今回のまるまるわさびでは、パーソナリティのあおいちゃんとひさくんが、初めて訪れた高松アリーナでのバスケットボール観戦について語ります。あおいちゃんは、同僚から譲り受けたチケットをきっかけに、香川ファイブアローズのリーグ優勝決定戦を観戦。試合前には、サンポート高松で夕日を眺めながらたこ焼きとフライドポテトを楽しみました。試合中は、ルールに詳しくないながらも、電光掲示板の解説や、ホームゲームならではのブーイング、マスコットキャラクターの登場などに新鮮な驚きを感じていました。特に、相手チームのエース選手がファールを誘発する巧みさや、ファイブアローズの主力選手が負傷で退場するアクシデントに試合の流れが左右される様子を目の当たりにし、バスケットボールの奥深さを体験しました。また、試合の合間に行われたダンスパフォーマンスや、子供たちとの交流イベントにも触れ、試合以外のエンターテイメント性も楽しんだ様子を伝えています。一方、ひさくんは、NBAで活躍する八村塁選手の記録的な活躍や、フリーエージェントとしての今後の動向に注目しており、バスケットボールへの関心を高めています。番組の最後には、あおいちゃんがひさくんに一緒にバスケをしようと誘い、3ポイントシュートを極めたいという目標を語りました。後半では、おすすめの「ほうき」を紹介し、掃除の際にほうきを活用する便利さを語りました。

初めてのアリーナとバスケ観戦
昨日ですね、初めての体験を2つ同時にしたんです。 昨日ですね、初めての体験を2つ同時にしたんです。
そんなことあるんですか。 それのお話をしたいと思います。
まるまるわさび。
こんばんは、まるまるわさびです。 パーソナリティは、あおいちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるお話していくポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
昨日したことはですね、 まず一つ目。
はい。 高松アリーナってご存知ですか。
アリーナ。 アリーナ。
ドーム的なとこですか。
香川県にアリーナができたんですよ。
で、そこに初めて入りました。
そして2つ目。
何を見に行ったかというと、
ファイブアローズって知ってますか。
高松のバスケットチームですかね。
そうです。
ファイブアローズの試合を見に行ったんです。
いいですね。
これですね、私全然興味なかったんですけど、
同僚が病院に行ったときに、
そこの人からチケットを1枚もらったらしくって、
で、なんかケチくさいこと言わんと2枚くださいよって言って、
2枚もらって、もう1枚は私のものになったっていう。
いい意味でがみついですね。
だってさ、1人で行くの寂しくない?その人も。
寂しいしね、隣に誰が来るかわからないしな。
嘘やろ。しかもそのもらった人も多分、
バスケ嫌いじゃないけど、そんなめちゃめちゃ好きでもないみたいな感じ。
と思うけん、それをもらったって言うんで行ったんですよ。
いいじゃないですか。
なんか、いつもどれぐらい強いか知らないんですけど、
今回は優勝決定戦みたいな。
そんな強い?
リーグ優勝決定戦だったんですよ。
ってことは1位か2位におるわけですもんね。
そう。
で、バスケが多分Bリーグっていうかな?
そうですね、バスケットリーグ。
Bリーグの、でも多分B2?なんかわからんけど。
なんか、そのリーグなんやけど、対戦相手は立川ダイスっていう、東京のチームらしくて。
わざわざ香川まで来てくれて。
そう。で、アリーナで。
おーすご。
そう。で、私が行った日の前の日は負けてたらしいんですよ。
はいはいはい。
で、結構こう、熾烈な争いだったんかちょっとわかんないんですけど、どうなるんだろうみたいな状態で行きました。
おー。
試合前の楽しみと会場の雰囲気
あのー、私仕事が、その日7時からゲームスタートやったんですよ。
はいはいはい。ティップオフですね。
そう。え、キックオフって言うの?
いや、ティップオフですね。
ティップオフって言うの?
はい。
へー、ティップって何?
まあまあ、最初にボールをどっちに弾くかっていう。
あ、あのー、下から上に投げて、バーンって言うんですね。
そうそうそうそう。
あ、あれティップオフ?ティップオフって言うんや。
ティップですね、はい。
ティップ。
はい。
へー、ティップオフ。
うんうん。
もう、一緒にいた同僚の仕事がなんか長引いて、私はちゃんと約束の時間に終わって、会社出たんですけど、
あのー、もうなんかね、あのー、たぶんチケットを持っとって、そのチケットを入場券に買えないかの、一回。
あ、そうなんや。
その行列がめちゃめちゃあって、でもすごかった。私が仕事終わって歩き寄る最中も、ファイブアローズってなんか、えっと、ユニフォームのカラーが黄色なんやけど、
はいはい。
黄色い、なんて言うん?ウエアを着た人たちがめちゃめちゃいっぱいおった。
へー、やっぱ香川だけにね、だしの色みたいな感じかな。
いやー、わかんないけど。
でもさ、私らがさ、行けるジムって、ファイブアローズの人たちが、あのー、なんて言う、協賛しとるところが運営しとるところやから、
おー、なんか飾られてますよね。
そう、バッシュとか、あのユニフォームとか、写真とか飾られてるじゃないですか。
はいはいはい。
で、私は、あ、黄色なんやと思って、私その日、シャツを黄色いシャツ、いったい羽織を黄色いシャツ着とったんですよ。
おー、めっちゃいいじゃないですか。
そんだら、あ、やっぱ黄色やんと思って、私マジで応援いつもしてますよ、バリに黄色着ていたら。
はいはい、子さんのね。
そうそうそうそうそうそう。
で、まあでもその引き換えチケットを買ってる間、並んでる間に、でも代表者だけが並んでくださいみたいな感じだったけん、
私は晩御飯を食べてないから、なんかないかなと思って一人でふらふら見に行ったら、
裏のところ、アリーナの裏ってサンポートっていう海辺なんですよ。
へー。
そう、あのー、サンポート高松ってご存知ですか?
あのー、香川の北の方にあるとこですよね。
あ、そうですそうです。高松駅っていう駅の北の方に海があるんですね、瀬戸内海。
で、私はそこのアリーナを越えて、その海の方にたこ焼きっていうのぼりんを見つけて、フライドポテトと。
めっちゃいいやん。
で、これ買おうと思って行ったら、ちょうど夕日が沈むタイミングだったんですよ。
おー。
で、すごいオレンジと赤の夕日がほんとに沈む瞬間を、すごい天望で見えて、一人で写真を撮って、で、たこ焼きの列に並んだんです。
おー、まさにたこ焼きっぽいものを見てからたこ焼きの列に並んだと。
すごいね、よかった。で、海辺にね、別にハイバラウザ関係なく、なんかこうカップルとかも、たぶん夕日を眺めるような人たちがいっぱいいました。
あーいいですね、サンセットをね。
はい、そうですそうです。で、私はもうたこ焼きに並んで、で、フライドポテトとたこ焼きをゲットして。
素晴らしい。
はい。で、入ったんですよね。
うん。
そしたら、そこでビールも売ってたんで、ビールもね、間違いなくゲットして。
必需品ですね。
はい。で、席に着いたんです。
うんうん。
そしたら、結構なんかね、2階席で指定席だったんよ。
はいはいはい。
でも、まあまあいい位置。
うん。
で、しかも、このフォートの上にモニターみたいなのがついとって。
はいはいはい。
しかもね、びっくりした。もう行った時始まっとったんやけど。
うん。
あのー、あんまりルールとかさ、知らんやん。
まあまあ細かいところはね。
そう、ファールとかなんか、トラベリングとかあるよね。
うん。
で、そういうのも、あのー、にわかやけん。
うん。
わからんけど、ちゃんとピーってなんかあったとしたら、その掲示板に、これはなんちゃらファールですとか。
ああ、なるほどね。
テクニカルなんちゃらとか、すごい長い名前のやつもあったりとかする。
はいはいはいはい。
あれなんだったっけ、なんかね、すごい長い名前のやつ何回も知った。
ああ、そうなの?
オフェンスファールとかわかる?
はいはいはい。
なんか、えっとね、私が見たんは何だっけな、なんかね、もう覚えられんぐらいの長さのファールがあって、
それは多分、えっとー、攻撃も守備もなんか特にしてない時に、
なんて、走る最中とかにやるようなファール。
えーと、悪質のやつですか?
えっとー、結構爽やかなやつ。
ああ、よかったよかった。
フッフッフッとかあったりして、なんかそれをちゃんと書いてくれる系わかるんよ。
ああ、なんか解説尽きないわね。
ああ、そう、なんかすごいなーと思って。
で、しかも、あのー、ホームゲームだったんですよね。
ああ、そうですよね、香川ですからね。
そう、だから、言ったら香川のファイブアローズがファールをします。
で、立川ダイスがフリースローになります。
ってなった時に、なんかファイブアローズのマスコットキャラクターって猫ちゃんなんですよ、黄色い。
へー。
猫ちゃんの顔が出て、ブーブーって回答。
ああ、なるほどね、ファールされたから。
で、みんなブーって言うの。
そのフリースローの時、みんなブーって言うの。
え、こんなん言うんやーって私思って、ブーって言ったよ。
でも、なんかタイミングミスってさ、こっちがファールした時にブーって言ったらさ、全員の注目集めてたよね。
ああ、確かに確かに。
で、でも私な、人の不幸とかを喜ぶタイプじゃないけん。
ああ、そうか。
あんまりそのブーに乗れんかったんよ。
うんうん。
しかもなんか最終、なんかめっちゃ相手チームの核になるような選手がおったんやけど、
おー、エース的なね。
そう、すごい得点も取るし、ファールも取るし、で、フリースローもほぼ決め切るし、みたいな、得点を、みたいな人がおって、
で、その人が、あのー、このブーを、なんか、こう、モチベーションにして決めようんじゃないか、みたいな。
ああ、もっと来いよ、みたいなね。
そうそうそう、ブーって言われれば言われるほど俺は決めたるぜ、みたいな。
はいはいはい。
感じで思っとんちゃうかなーと思って、みんなブー言うなーって思うよ、と。
あははは、なるほどね、あおいちゃんは理解したんや。
そう理解した、その人の気持ちをね。
ああ、まあね、やっぱその試合ごとにヒールになれる人はね、結構強かったりするからね。
試合展開とファール戦術
で、なんか、結局さ、えっと、外国選手が多い。
まあ、そうっすよね。
で、どっちのチームも、その格となる選手は外国のチームだったんや。
うんうん。
外国の選手。
うん。
で、ファイブアローズは31番の選手が、たぶんすごい引いてとる感じだったんやけど、
ほー。
たぶん途中で負傷したんや。
あ、そうなんや。
負傷して、なんかこう、おでこのあたりを流血して、
あ、そんなに?
で、なんか一回引っ込んで、なんか頭にバンドみたいなの巻いてきたん。
うんうん。
で、そっからもちゃんと出とったんやけど、
ほーほーほーほー。
なんか、結局、まあ他の選手ももちろんね、すごい活躍はしとったけど、
うん。
なんか、その人にボールを集めたら、なんかこう絶対な信頼を得とるみたいな感じ。
はいはいはい。一番確率が高いだろうみたいな。
そうそうそう。で、その人ともう一人、もうマジでこいつ悪いやつやなーっていう風な風貌の2番だったかな。
2番の選手がおったんやけど、
ほー。
その人もきっと、えっとね、たぶん、あのー、圧がすごいけん。
うんうん。
なんて、相手をブロックするみたいなの、たぶんすごく、すごいんや。
はいはいはいはい。
でもその人は、まあまあ早い段階で、もう4つファールを取ってしまって、
おー。
引っ込んだんや。
まあまあ、退場になったら困るからね。
そうそうそうそうそうそう。
で、あ、たぶんこの2人がいい選手なのに、
こう、一人がこう、下がってしまったけん。
最初、たぶん前半のワンコーター、ツーコーターぐらいまでは、
あのー、おせひけ、おせひけで、もうあの、ほぼ同じ点数で進んでいきよったんや。
うんうん。互角な感じの。
そう。で、もう2番が引っ込んで、31番も出場して、で、なんか流れがちょっと変わってしまって。
まあ、キーマンがいないですからね。
そう。で、しかも相手チームの5番が、その人はもうすごい、なんかもうマジ、さっき言ったようなオールマイティのブーっていう。
はいはいはい。
ことも声援に変えるような気持ちの人。
エースですね。
勝手に想像したのね。勝手に想像しただけね。
で、その人が、もうその人にマジで、こう、ボールを集めるみんな。
あー、敵チームがね。
そう。で、でも、決めるんよ。
うん。
だから、なんか、途中その、途中まではほんまに4点差、5点差ぐらいで進めとったけど、最後の方は10点差ぐらいで、こう、押せど引けどの感じ。
あー、なるほど。
で、ただもう、あの、ファイブアローズが、よくわからんけど、マジでめっちゃファールする。
あ、そうなの。あー、まぁでも、ファールゲームっていうのがありますからね。
え、なんそれ。
あの、例えば3ポイントを打たれたら3点取られるじゃないですか。
うん。
でも、ファールしたら、まぁ1点以上その、そのクォーターでファールをすると、
うん。
どこでファールをしても、フリースローになったりするんですよ。
うんうんうんうん。
だから、3点取られるぐらいなら、1本打って決まったら1点のフリースロー。
うん。
で、2本打てるわけじゃないですか。
うんうん。
1本外されたら、1点しか決まらん。
うん。
この1点しか決まらん間に、こっちが3ポイント打ったら、3点決まるわけじゃないですか。
うんうんうん。
ってなると、3引く1で、2点こっちがリードすると。
うん。
だから、点を稼ぎやすくなるっていう方法があるんですよ。
おー。
わざとファールして、相手にフリースローを出して、自分たちのボールにして、
で、自分たちはその、効率よく点を取りたいみたいな。
うーん、なるほどねー。
そうそう。
そういう戦法やったんかなー。
うん。
で、そのね、電光掲示板に出とる、あのー、
普通にさ、ファールとかポイントっていうのは選手ごとに書いてるんやけど、
うん。
それ分かれ、FとPで。
はいはい。
でも、TFっていうのと、
うん。
TOLっていうのがあったよ。
うんうん。
で、それを、私らはよく分からんかったんやけど、
最初、その、一緒に行った同僚が、
TFはチームファールやと。
はいはいはいはい。
で、えっと、TOLは、なんやっけ。
ターンオーバーとかすかね。
えっとねー、あ、タイムアウトなんちゃら。
ほー。
知らんけど。
うんうんうんうん。
で、なんかね、チームファールが、チームファールってある?
ある。
それがなんか、最初は黄色とかで3とかだったんやけど、
なんか最後のほうも赤と赤みたいな。
うんうんうん。
だっけ、たぶんさっき久坂くんが言ったんは、そういうことやろ。
チームファールが増えたら、それのフリースローすぐなるみたいな。
あ、そうそうそうそう。
で、しかもフリースローも、
うん。
1回のパターンと2回のパターンと3回のパターンもある?
ありますね。3ポイントを打つときにファールしたら3回なんですよ。
え、そうなの?
そう。
へー。
普通のとこでシュートを打とうとしたときにファールしたら2回。
へー。
で、普通のとこでシュートしようとしたときにファールしたのに入ってしまったとき。
うんうん。
だからこれは入ったのは2点入るじゃないですか。
うん。
で、プラスでもう1本フリースロー打っていいよっていうボーナスゲームというか。
あ、そうなんや。
そうそう。
それもわからんけど、あ、これはファールのなんかこう強さみたいなんで、
ファールがすごい強かったら3回。
なるほどね。
で、ちょっと弱かったら1回なんかなーとか勝手に思っとった。
はいはい。弱パンチは2みたいなね。
うん。そうそうそうそう。
それを思いながら見合ったけど。
あ、でも逆におもろいかもな。そういう視点で見てたっていうのは。
うん。そうなんよ。だっけ。
でも、私が納得いかんかったのは、チームファールっていうのがよくわからんかったけん。
うん。
なんか、普通に全然ファールじゃないやみたいなやつをなんかファールにしまくるんよ。
その、なんていう、相手チームの5番が多分エースなんやけど、
その5番に対してのファールがすごい多かったもん。まあ終盤に。
はいはいはいはい。
なんかさ、え、なんかさ、私から見たら全然してるように見えんし、
なんかこう審判さあって思って。
あーなるほどね。
うん。すごい思っとった、私は。
まあまあその審判の取り方もあるけど、
なんか選手によってはファールをもらうのがうまい選手もおるんよ。
あれやろ。あのー、伊沢くんとさ、なんか見合ったときにさ、
うん。
なんかこの人めっちゃ痛がるやんみたいな。
あ、そうそうそう。
なんか大袈裟じゃない?みたいなやつよったやん。
うん。まあまあスポーツ選手ではね、たまにあるけど。
あれって野球やったっけ?
野球やったかな。たぶんそうだね。
野球であんなに痛がって関係ないよね。
サッカーか。サッカーですか?
サッカーかな。そうそうサッカーやね。
うん。
まあまあでもそう、サッカーとかバスケはよくあるけど、
特にバスケはさ、その、シュートを打とうとするフリして、
別に打つ気ないのに、ファールされたーってなったら、
2本フリスロー打てるわけやん。
あー。
だからそれで点を決めれるというか。
あーなるほどね。
そうそう。だからそういうのがうまいのも1個の技術やったりするよね。
うん。だけどそれは5番がそれもうまかったってことかな。
あ、たぶんそうだと思う。
フリスローももうほぼほぼ決まるじゃん。
最後のほうはもうたぶんスタミナ切れで、
外す場面も多かったんやけど、
ほう。
ほぼほぼ決めるけん、もうマジで、
決めるな決めるなって思う。
まあ見よる側からしたらね。
うん。だってさ、やっぱさ、せっかく見に行ったけんさ、勝ってほしいやん。
まあ確かにね。地元のチームやしね。
うん。し、なんかそんなになんかこう、
な、そうながらいつもどれくらい強いかわからんけど、
うん。
ね、1位争いとかあって、
ね、なかなかないもんね。
うん。なんかね、香川のそういうスポーツチームって、
エンターテイメントと香川のスポーツ
強くないっていう印象やったんよ私。
あー、なんとなく僕もそうですね。
でろ?でもなんかそのリーグ戦のパブレットみたいなの見たら、
うん。
えっと、もともとリーグ1位だったんよ。
あ、そうなんや。
たぶんね。
うん。
ほんで、えっと、徳島が2位だったんよ。
へー。
で、その相手の立川ダイスは6位とかだった。
うんうん。
で、もうまあお互い勝ち進んでいって、最終戦。
はい。
で、ひときんおーって。
まあまあどっちが勝ってもまあ、ね、おかしくない?
まあまあそうですね。
っていう感じだったんやろうなーとは思ったんやけど。
うーん、まあまあでもどうせならね、その地元のチームに勝ってほしかったってのもあるけど、
さっきの話にあったようにね、主力選手が抜けてしまうとやっぱね、傾くよね。
そう。
うん。
でまあ、ちょっと試合とは全然関係ないんやけど、
うん。
途中でさ、なんかこう、相談みたいなのするときあるやん。
はいはいはい、タイムアウト。
タイムアウト、勝負のときに、あのー、お互いのダンスチームみたいなのがダンスするんよ。
あー、チアガールみたいなね。
うん。で、なんかすごいそのダンスも楽しくて、
うーん。
うん、それもよかったよ。なんかこう、この、なんか何人、多分10人弱ぐらいおったんやけど、
はいはい。
この人とこの人は上手いなーみたいな。
うーん、踊りか。
そうそうそう、めちゃめちゃこう、キビキビしたりとか、こう、動きがなんかこう、ね、いい感じであったりしたけん、そういうのを見ながら。
で、途中はボール使ったりとか、
へー。
あとー、なんか旗みたいなの使ったりとか、
うんうん。
すごい楽しかった。
やっぱそういうのですね、この体のキレがいい人は目立つよね。
目立つ、そう。
なんかなんか、どうやってこのダンサーズに入ったんやろうなーとか思いながら。
ははは、いやーわかるわ、想像するよね。
ねー、すごい思いあった。
あー。
で、途中なんか子供たちが出てきて、その、なんか、温度じゃないけど、
はいはいはい。
そういうのもあって、で、そういう時は、なんか、みんなそのサポーターみたいな人たちも衣装を踊ったりしちゃった。
へー。
なんかまあ、壮覧武士的なその、ね、やつの演じたちが踊るやつね。
うん。そう、それもなんか良かったよ。
うーん。
なんか初めてバスケの試合見たけど、
うん。
なんか、興味なかったんよね。
はいはい。
マジで。あの、バスケ自体はなんか好きやけど、そんななんかこう、
試合を見るとかはしたことなかったけん、なんか楽しかったよ。
だからこそその、やっぱね、興味ない人にも楽しんでもらおうっていうのが成功してるんだなーっていうのを僕は今きりと思ったね。
うん。しかもね、まあ、その、試合が試合だっただけにいいかもしれんけど、
うん。
平日開催で、
あ、そうなんや。
昨日平日やったんやけど、
その、前の日は3,000人くらいだったんやって。
はいはいはい。
それも平日ね。
うん。
で、もう昨日は4,000人超えとった。
すごいね、1,000人超えた。
そう、初めてです、平日開催で。最後なんかオーナーとか監督が酔った。
へー。
うん。でもね、あのその31番が最後負けたんよ。
うん。
試合結果としては負けたんです。
はい。
で、えっと1位を逃したんですけど、
うん。
その、頭を負傷しとった31番が、
うん。
すごいなんか悔し泣き?
はいはいはいはい。
みたいな足音で、なんかすごい、ああーって思った。
まあ感情移入するよね。
うーん。
一番大事な試合で、まあ怪我してしまったんじゃないけど。
うーん。
まあやっぱ悔しさって伝わるもんね。
そう、でも多分監督は、
うん。
このメンバーたちが、
うん。
なんか弱いわけじゃないから、
なんやろ、そういうふうに思わないでくださいみたいな。
ははは、はいはいはい。
まあ、あのー、簡単に言うとね。
そうだね、まあ期待をやめないでくださいと。
うん。
いいチームですね。
はい、あのー、ちょっと関係余って拍手がいっぱい出ました。
拍手しちゃう。
ははははは。
NBAとバスケへの誘い
はい、ではこのところで今回も〇〇わさびに聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
〇〇わさびでしたー。
ばいばーい。
ちょうど僕もあのバスケット熱が高まってきてる時期でありまして、
あ、そうなの?
そう、今あの、アメリカのね、NBAではプレー予報やってるんですけど、
おう。
まあ最終決戦みたいなトーナメントしてるんですよね。
うんうん。
そこで、八村瑠衣選手が記録的な活躍をしてまして、
まじ?
あのスリーポイントあるじゃないですか。
はい。
スリーポイントの成功率が歴代1位になったんですよ。
え、すごくない?
そう、その一番大事な決勝の舞台というか、
トーナメントでの成功率で1位になって、
で、今年フリーエージェントなんですよ。
おう。
まあ契約をもう一回結び直せる。
うんうん。
だからめっちゃ自分の価値を高めた上での再契約を結ぶか、
まあ違うチームに行くかみたいな。
うん。
だからね、すごい良い給料をもらえるんじゃないかっていうのがね、
今の私のスポーツニュースの楽しみですね。
へー。
そっか。
いや、あの、私ね、そのバスケの試合を見に行くっていうことで、
まあ私たちスラムダンクの映画も見に行ったじゃないですか。
はいはいはい。
で、えっと、セカンドストリートにバスケットボールが1000円で売ってるんですよ。
へー。
で、なんなら、私んちの近くの公園にバスケットボールがあるところがあるんですよ。
おう、めっちゃいいよ。
まあ、なんで、ひさくん一緒にバスケしませんか?
アンザイ先生みたいになってるよ。
私はね、3ポイントを極めたいって思ってて。
おー、三井久しにね。
はい、あの、八村瑞選手のことは今聞いたばかりなんですけど、
はい。
やっぱり3ポイントを決めれるっていうのは、もう強いと思うんですよね。
まあ、なんかかっこいいよね。
私みたいな背がちっちゃい人からすると、
ゴールの前で戦うことを想定すると、
ガードがいっぱいきながらそこで決めるっていうのは難しいと思うんですよ。
はいはいはい。
だから3ポイントを極めたいって思ってるのと、
あとはドリブルとかも上手にしたいなって思ってるから、
うんうん。
また、夜のバスケをしましょう。
そうですね。夜のバスケにちょっとトレーニングしましょうか。
はい。暑いんでね、こっから。
おすすめのコーナー
おすすめの〇〇のコーナー。
今回のおすすめは、
ほうき。
ほうきですか。
はい。
普通はどっちが合ってるのかわかんないですけど、
私は掃除のときにほうきを使います。
はいはいはい。
洗面所でドライヤーしたときに落ちる髪と毛を集めたりとか、
玄関で石とか土が落ちてるのを吐くときに使ったりとか。
おー、いいですね。
各所にほうきを置いて、
そのほうきで吐いたやつを集めたものを掃除機で吸うっていう。
27:18

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