皆さん、こんばんは。あした使える聴くネタ帳 | マーケターの真夜中ラジオの時間です。
この番組は、アラフォーマーケター2人が 最近気になるトピックを取り上げ、
それぞれのマーケ感で掘り下げていきます。
最近話題の1人マーケターをはじめ、 情報や知見が少ない中で打ち点を摩擦する
皆さんのヒントになる視点をお届けしていきます。
スタートアップの思いを文化に変える戦略マーケターチーム 株式会社エールコネクト代表の宮本です。よろしくお願いします。
天島でコピーライターをやってますジンボーです。 よろしくお願いします。
さて今日のテーマはツイーターの気持ちをブーストさせる 地方空港駅のお出迎え広告戦略です。
このテーマを取り上げた理由は何なんでしょう。
僕は割と3回に1回ぐらいOOHの話をしてるわけなんですけど。
最近よく聞きますね。
そうなんですよね。それぐらいネタが多いんですよね。
OOHね。
マーケニュースばーっと別に偏りなくチェックしてるんですけど、
やっぱりOOHの面白い事例が元気な事例ってのが多いんですよ。
そうかもね。デジタル広告の話はそんなに話題にならないし、
テレビCMとかも結局見る人限られてるから、そこまで面白いのなくなっている中で
OOHはいろいろクリエイティブなアイディアがたくさんあるし。
そうなんだよね。
それはそうかもしれない。
スペシャルサイトとかも見ないもんね。
見ないね。
今や。
あんのかな。結局ね、そんなのやるよりもSNSで広告回して
普通に商品サイト行った方がみたいになるから。
ウェブキャンペーンとかね、以前は流行ってたけど、ユニクロックスとかね、
もうなんか20年ぐらい前やけど。見ないね、もうね。
見ないね。
今は逆に一周回ってリアルが熱いみたいな話。
はいはいはいはい。
OOHとポドキャストとウェブ系だね。
スクリーンのこっち側、向こう側で。
スクリーンのこっち側がリアルがOOHなので存在感が高まってますねみたいなのを
ちょうど1年ぐらい前から話して特集をしてるわけなんですけど。
今回はOOHって何がいいかって
その場所の文脈に沿ってメッセージ展開ができることなんですけど、
場所の文脈で一番強い文脈を持っているものの一つが
空港とか新幹線の駅みたいなターミナルなところですよね。
そこで旅場マックスな人が
なんか駅着いた、北海道着いたとか沖縄着いたとかって
一番テンション上がるのってやっぱり飛行機降りた瞬間
空港入った瞬間とかですよね。
なのでそこって強烈な文脈がある場所だから
そこの確実に気分が高まるようなみたいなところが想定できてるので
その気分でどの方向に高まってるかも大体予想がつくので
そこに対して狙い撃ちをして
メッセージをその気分の高まりにピンポイントでメッセージングするみたいなことができるのと
そういう人たちが大量にいるのでそれが大量生産できるってことだね。
なのでめちゃくちゃダイナミックで効率がいいみたいなことができるかなと思っています。
だから地方国語駅のお出迎え広告っていうのは
割と鉄板だなという感じがしています。
特に最近あれでね、BtoB広告のセオリーの最初に目指すところは
○○といえば○○みたいな認知を取りましょうって言うじゃないですか。
はいはいはいはいはい。ナンバーワン戦略ですね。
ナンバーワン戦略。少なくとも第一早期に入りましょうみたいな。
最近カテゴリー戦略とも言われますね。
カテゴリー戦略っていうのか。各カテゴリーごとにカテゴリー認知を取ろうとして
これをそのままキャッチコピーにしているようなコミュニケーションがいっぱいありますよね。
SEOツールといえば○○みたいなさ。
それをど真ん中で言って、それで伝わるなら楽なもんだなと思いながら
そうやってやるんだろうなっていう感じがしますね。
結局いろんなキャッチコピーとかひねったり工夫したりするけど
結局はこの認知セットを取りたいわけですよね。○○といえば○○の認知セットを取りたいわけで
それが地元の空港とかで地元メーカーが報告打てば
その認知は確立できますよねっていうところと
いって確立しているとすればそれを強固にすることができますねっていうことですね。
あとはそこで接触した人だけじゃなくて
そうやって手土産で買われたりすると東京に帰って
手土産をばら撒いたりとかしながら
会議でもアイスブレイクで出張帰りはその話になりますよねみたいな感じで
広まっていくのでそういう分かりやすい認知はじわじわと広まっていき
行ってない人も含めて僕もみせんとかね
行ったことないけどめちゃくちゃ食いたかったんで
そういう感じで定着していくよねって感じがあるので
まずはそこの地方の何々といえば何々認知セットを取っていくっていうのが大事で
それにはお出迎え広告はめちゃくちゃ有効な手段だなと思ってますという感じですね
あと同時にあれですね
地元の人がどっか行きましたみたいな時に帰郷してきた時ですね
地元に帰ってきた時に
ああなんか香川に帰ってきたなあうどん回ってるわみたいな
そういう
そうですね空港でね回ってますからね
そうそこの帰ってきたなあ感のブーストする作用もあるので
どっちもあれだね両面で割と効果があるというか
という感じがありますねと
香川の空港を降りたところに必ずある看板がB2Bの会社なんですけど
飛行機で滑走路に行く時のタイヤの飛行機用のタイヤのゴムかな
作ってる会社かなんか香川にあるっぽくて
なんか私たちが作ってるゴムで飛行機は動いてますみたいな看板が必ずあって
俺はそれを見ると香川帰ってきたなって思う
我々のゴムも腰が強いですよみたいなことを書いてるね
別にうどん作ってるわけちゃうからその話は書いてないけど
まあでもねあるあるそういうその看板を見ると
そこの土地の記憶を思い出すは確かにある
綾川のあたり走っとったら325線走ったらなんか社員募集の看板があって
それもなんかもう何でもかんでもうどんに例えるんやなと思ったけど
腰の強い社員募集中みたいなそんな看板立ってますよね
香川それしかないんでねもううどんでコミュニケーションすれば誰とでもコミュニケーション取れるから
まあそれも香川でしか受けないけど香川だからこそですね
まあ地元の人採用したいんだろうから非常に適切な例え話である
メタファーであることは間違いないですね
シャッと伝わるね誤解もない解像度が落とさずに伝えられるってことだね
そうですねはい
本編先に収録してますが宮本さん的に今回の愛はどのあたりで
明日使える効果データになりそうですか
そうですね一つは旅行とかね旅先行った時に看板とか定番のお菓子とかを見た時に
なぜこれが定番になったのかなとかなぜこの看板なのかなとかっていうのを
考える思考の機会としていいかなという風に思うのと
あとは本編でもちょっと話したんですけど
この地方ならこのお菓子このプレゼント東京で言えば東京バナナ
博多で言えば通り紋北海道で白い恋人になるって
すさまじくマーケティング効率がいいというか利益率すごい高いと思うんですよね
広告打たなくてもうどの福岡のどのお土産物売り場に行っても通り紋めちゃくちゃ並んで積み上げられてるし
みんなむっちゃくちゃ買っていくしでね最近であればもうどこのお菓子もまぁだいたい美味しいものなのに
でもやっぱ福岡では通りものだもう通りもんだよなっていう状態を作っているってすごいので
なのでなんかそういうのってどういう風に形作られるのかなとかそこでのコミュニケーションってどうやってるのかなっていうのは
なんか一致成功事例として面白いなぁと思いますね
そうだね地方の名品とかって一番その何々と言えば何々を定着させている
生の事例としてめちゃくちゃ豊富な情報量がありますよね
ありますねそうそうでそれはもう各地方ごとにあるわけだから
福岡の通りもは当然山口では売れないのでそれはもう福岡でしか売れないもので
でも逆に言うとまだまだ例えば香川とかそうですけど定番のお土産ってなかったりするのでそこに入る余地はあると思うんですよね
だからそこを狙っていくとかはで当然それはあの美味しいとか配りやすいとかそういうお土産にいいっていう商品特性も大事だけど
コミュニケーションで超えられる部分ってのはきっとあって
でも多分じゃあそういった地方のお土産ブランドのコミュニケーションどこでするのが一番いいのかっていうときっと看板広告だと思うんですよね
テレビCMでもなくウェブ広告でもなくやっぱりその空港とかそのエリアを代表する場所の近くにたくさん看板広告があれば
なんかここのエリアだとこのプレゼントお土産が定番なんだなっていう風に思って買ってくれるだろうなという風に思うので
そういう意味でやっぱOOHとこの地方の定番お菓子っていうのはとても相性がいいコミュニケーション媒体なんだろうなと思いますね
OOHのいいところはだから街の風景を作れるってことだよね
そうですね
自分たちのブランド情報で街の風景を作れてそれが例えばアニメ化とかゲームの中に取り入れられたりとかそういうサブカルチャー的なコンテンツの中に乗っていくと
完全に定着していくよねみたいな感じありますよね
ありますね
あとは結構時代の空気とかね白い恋人やっぱり北海道の白いイメージとかそういうのとも合うし
地方代表する空気感をまとえるっていうのはすごくいいしできればそういうブランドにせっかく地方でお菓子作るならなりたいなと思いますね
そうだね
あとはもうちょっと抽象度を上げてねそれをサースドプロモーションにどうなるかとかさBtoBのプロモーションにどうなるかとか
なんかその辺なんか思わず配りたくなる何かをつけるとかさ
なるほどね
そういうのはいいかもね
なんかどっか展示会行った時のお土産みたいな感じのさデジタルお土産を配るとかさ
なんかありそうだから
そういうのでいかにこうナラティブフックを埋め込むかみたいなのはちょっと学べそうな気がしますよね
そうですね
それでは本編ぜひ聞いてみてください
本編は約33分あります
途中で聞けなくなった時のためにもここでポッドキャストをフォローしておくと便利です
それでは行ってみましょう
さてじんもさんの今週のピックアップテーマはこちら
ツイッターの気持ちをブーストさせる地方空港駅のお出迎え広告戦略です
さあどんな内容なんでしょう
今回は宮本さん大好きな地方空港駅のお出迎え広告の話なんですけどね
まあまあ僕もね地方出身だったりはしますし旅行とか行ったりはしますから
見ますが好きかはちょっとわからなかったけど
羽田空港でなんかよくわからん見たことここ羽田空港でしか見ない看板ってあるよねみたいな話を3回くらいしましたね
そうあれね羽田空港で見たことないB2Bのネジの会社とかの広告があって
その広告はそれで何か商品を売るわけじゃなく羽田空港を通る社長とか役員とかがうちの会社いい感じやんって思うためにそういう広告で出してますよねって話をしたことはあるかもしれない
今4回目しましたね
そんな3回もした記憶はなかったけどな
3回は少なくとも2回はしてるね
いろんな人に話をしているからさ
結構この話したことあるのは知ってるけど誰に話したかなってよくあるじゃないですか
それですよ
グロスで行くともっと知るわけだな
そうそうそういろんな人に受けるネタやと思って披露してるから
そんなに受けてないと思うんだよな
でも結構なるほどっていう反応ありますよ
だってこんなネジの会社の広告をここに出してどないすんねんみたいな
ROIとかどうなんすかとかちょっと考えたことはマーケターとしてはやっぱあるから
なるほどそういうことかとROIは社長の満足なんだっていうのはちょっとね面白いなと思いました
明日使える効くネタをポドキャストの外でも振りまいとるわけですね
日常の明日使える効くネタをラジオで紹介しているというそういうわけですから
素晴らしいですね
みなさんがねこのネタを好きそうなので
マーケターというのがニーズにお答えするというのが仕事ですのでね
なるほどまあまあでもこういうのあるとそのね地方の空港とか駅に行った時に
看板とかを見る機会にはねなって
この看板とかこういうことなんだっていう広告の解釈の仕方は増えるんじゃないかと思いますけどね
そうだよねまずついてパッと見るものが決まってきますよね
そうですねはい
という意味でね一番わかりやすいまず事例ですね
がやっぱりこうまあちょっとあれだな
移動したなーと思って北海道か沖縄じゃないですか
まあまあ日本の並々と北の足やからね
東京から本州の人が
そりゃそうですね
動いたなーって思うので
そういう意味で行くと今回のテーマど真ん中なのが
北海道の白い恋人っていうメーカーがありますよね
有名ですねもうお土産といえば北海道のね白い恋人
僕白い恋人の工場を見学まで行ったことありますよ
めちゃめちゃファンやん
いやいやいや普通にあのもういつでも行けるんですよ
あのルルブとかに乗ってるんですよ
北海道札幌近辺の観光地みたいなやつに
白い恋人工場みたいなのがあって
普通にいつでも行って白い恋人が大量生産されてるところを
見たりできますね
じゃあちょっとその時の感想を45文字以内で述べよ
あんま覚えてないんだよな
真っ白やないか
お前うまいこと言うな
なんかでもちょっとテーマパークっぽくされていて
ただの工場見学じゃなくてすごいこう
テーマパークっぽくされてて楽しかったなっていうぐらいかな
あの札幌の辺に近くにあるんですか
あそうです札幌の近くですね
じゃあまあ割とアクセスが良いだろう
そうですね札幌に行った時の遊びに行く先としては
いいんじゃないかなと思いますね
名前も白い恋人パークっていう名前なんで
工場見学じゃなくてパークってなってるぐらいなんで
しっかりとしたものができてます
すごいなネーミング提案1案やろうな多分
そうね1個目に出てくるね白い恋人パークはね
絡んの多いけどな
1個目で決まりました
歌唱白い恋人パークのネーミング案を考えてくださいって
オリエンの感じなんやけどな
結果考えた末にど真ん中白い恋人パーク
わかりやすくていいんじゃないですかね
はいできました
まあ北海道だからというのもあるけど
まあ北海道といえば白い恋人だよねやっぱお土産とかね
そうですねお土産はねそうですね色々ありますけどね
ジャガーボックルとかねまあ白い恋人やっぱ定番ですね
定番だよね
むしろもう東京でも買い放題ぐらい
まあそうめちゃくちゃ普及してるからね
だってなんかこれのコピー商品みたいな出てたよねなんだっけ
面白い恋人だよね
そうそうそうそう
関西大阪吉本公園
あれぐらい
いいんやと思ったけどね面白い恋人
いらなかったんじゃなかったっけ
いらなかったんか
一応軽く訴えられてたよね
やっぱり
さすがに
面白い変人じゃなくてよかったよね
あーそうね
の方が逆に似てないみたいな感じだったのかな
面白い恋人はバッケージも結構一緒だったから
そうそうだいぶ似せてたね
あれはちょっとグレーどころじゃなかったよね
まあまあそこまでされるぐらい
ど定番ってことだね
そうですね調べてみると
一応パッケージデザインを変更して
関西6府県だけの限定販売にすることで
賠償金はなしで事実上許可された形らしい
でも制限はされた形
そのパッケージ変えるとか
関西だけで売っちゃいけないとか
そういうことにはなったけど
一応許可されたみたいですね
面白い恋人
北海道の第一ぐらい心が広いねやっぱ
白い恋人社の人たちは
まあでもね裁判してるから心が広かったのか
裁判で勝てなかったのかっていう
まあ白いと面白いはだってさ
全く別物じゃん
だからパッケージ
白いと面白いは全く別物
だからパッケージさえ見せなければ
まあいけるよね
なるほど
だって面白いって言ってるんだからさ
真っ白い恋人とかやったら
ちょっと白に寄せてるからあかんけど
面白い恋人は
意味は全然別ですね
そうだね
それで?
地方空港とかの
いわゆるお出迎え広告の
肝というのは
やっぱこのあれだな
円のハルバルきたなーみたいな
着いたーみたいな
瞬間があるじゃないですか
一番テンション上がるのって
駅だったり新幹線の駅だったり
空港だったりするので
その瞬間のピンポイントで
その気持ちに対して
ヒットさせるみたいなことなんだけど
白い恋人は
新千歳空港だね
北海道札幌に行くんやね
で降りてそっから札幌市街に
車バスで行くんだけど
その道路上に
結構大きな看板があって
白い恋人の看板は
普通なんだけど
そこに何がうまいかというと
温度計をつけとるわけですね
なるほど
北海道と言えばそれはね
寒いでしょみたいな
イメージはあるので
それを一枚でね
白い恋人の看板と温度計を
とったらもう北海道に来たぞ
一枚で表現できるわけですよね
なるほど
これがうまいね
温度計をつけるという
ギミックが死ぬほどうまいなと思って
確かに
白い恋人の看板だけだと
わざわざ取って
あげるほどのことじゃないけど
例えば温度がマイナス5度とかなってたら
北海道寒いわーっていう
投稿と一緒にあげやすいもんね
そうそうそう
ナラティブを喚起する
仕掛けになってるってことですよね
なので
20年くらいこの看板あるらしいんだけど
ずっと継続的に
SNSのシェアとか
来たらみんなあげるみたいな
そういうものになってるみたいですね
あー
旅行の時はテンション上がってるし
SNS投稿したくもなるから
いいですよね
いいよね
シンガポールの
あればれに
必ずあげるものになってるみたいね
へー
それは相当だね
看板なのになるほど
なんか僕も最近
よく香川に行くので
宮本さんに
ちょっと香川に来ていますって
もう10回くらい送ってるけどね
そうだね
そういうメッセージが急に
バーンって土日に来て
うどん屋の写真が送られてくるっていう
なんやねんこれ
まあいいなと思いますけどね
僕はいつでもうどん食べたいから
俺より香川行ってるやん
っていう感じやけど
もうね俺より
うどん屋に詳しくなってるからね
そうそう
北海道に来ています感がアピールするのに
最強の
うどん屋の写真
ちょっと香川に来ていますっていう
まあそうね
確かに
ちょっとなんとかに来ています
知ってますかね
結婚できない男っていう
ドラマの
安倍
安倍ちゃんの
ドラマの安倍ちゃんの建築士の
ライバルがね
金田っていうライバルがいてね
そいつがよく
いろんなところに行くと
ちょっと香川に来ていますと
金田はめちゃくちゃ
金持ちで成功してるから
安倍ちゃんはめちゃくちゃ嫉妬してるわけ
常に金田のブログをチェックしてるんだけど
その時の金田の
セリフなんだけどね
ちょっと香川に来ています
元ネタがあるんだね
元ネタある
気づいてないだろうなと思いながら
10回ぐらいちょっと香川に来ています
全然気づいてない
知らんもん
全然気づかない
今説明を聞いても別にピンときてないもん
そのドラマ見てへんから
元ネタあったんや
って今思ったもん
金田更新してるぞ
結婚できない
大人の男の
定番のセリフなんだけど
そうなんだね
確かに
ニュアンスは
合ってるよね
俺こんなところに来てるぞって自慢げに
言うってことでしょ
なるほどね
北海道とかね
来てるとちょっと羨ましいよね
美味しいもの食べれていいな
みたいな
だから
そっち系をさりげなく
アピール
さりげなくもないけど
アピールしやすい
この白いコンビニとか
そういうニーズにも
合ってるかなという感じですね
これが一番わかりやすい地方
お出迎え広告
例でしょうね
あとはあれだな
地方の名産品といえば何かって言ったら
もう一つはあれだよね
浜松のうなぎパイかなと思うんですよね