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2025-12-31 47:16

初コラボライブ🎙️ 対話でひらく2025ふりかえり🌿

初めてのコラボライブ🎙️
質問してもらいながら、2025年をゆるっとふりかえりました🌿
出来事のTop3を掘りつつ、最後は「元気で過ごせた理由」を3つにまとめて着地。
ライブならではの対話の空気感も、よかったら一緒に味わってね☺️🫖

今回コラボしてくださったのは、ゆっぽさん☕️
バリスタとしての視点も交えながら、やさしい問いかけで対話を深めてくださいました。
本当にありがとうございました♡

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サマリー

2025年の大晦日を迎え、漢方ライフコーチのまりもんさんとリスナーのゆっぽさんが一年を振り返ります。今年の出来事や成長について語り合い、経験を共有することで、さらなる絆が深まります。今回のエピソードでは、薬膳茶の開発や奈良でのオフ会を通じての成長や新たな気づきがシェアされます。特に、クライアントとの対話を通じて得られた学びやAIの活用についても話題になります。このエピソードでは、2025年の振り返りとともに、健康や心の状態についての対話を通じて、個人の成長や気づきが共有されます。リスナーとの交流を大切にし、来年に向けた抱負や体調についても話し合われます。また、居心地のいいコミュニティの重要性が強調され、リスナーとの交流を通じて素敵な大晦日の過ごし方が語られます。

新年を迎える準備
はい、みなさんこんにちは。漢方ライフコーチのまりもんです。
はい、ちょっとね、また1分遅れてしまったんですけれども、ちょっとね、いろんな音がありまして、はい、そうなんですね。
ということで、今日は、いつもね、ライブの時に日付を言うのを忘れてしまうんですね。
今日はね、12月31日、2025年もね、今日で終わりっていうことで、みなさん大晦日ですよ。
あっという間ですよね。もう本当に、いかがお過ごしでしょうか。
一応ね、今日のテーマなんですけども、元気で過ごせた今年の振り返りということで、はい。
というのもね、実はリスナーさんからね、まりもんの振り返り聞きたいですってリクエストをいただいたんですね。
昨日の時点で、通常放送、ライブやらないかもなーなんてね、ちょっとぼやいたんですよ。そうなんです。
そうなんですけども、リクエストをいただいたってなれば、これはね、
ぜひやりたいと。
ということで、今日はそのリクエストをくださったリスナーさんをね、お招きして、一緒にお話できたらなーなんてね、思ってるんですけど、はい。
あ、ということで、ゆっぽさん、ありがとうございます。 こんにちはーということでね。
そう、早速招待をさせていただこうかなと思います。
よいしょ、どうかな、これで。
お、こんにちはーということで、あれ、聞こえる、招待できたかな?
こんにちはー。
聞こえますか?
あ、ゆっぽさん聞こえます?
聞こえます。
あのね、もしかしたらまた私の電波が悪いのかな?
聞こえないですかね?ちょっと待ってください。
あれ、聞こえるかな?
聞こえます。
あ、聞こえますか?
うんうん、よかった。
よかったです。
あのね、ちょっとオープニング話してる音声って聞こえてました?
あの、ちゃんと聞こえてました。
あ、よかった。いつもね、音が途切れるんですよ。
あ、なんかあの、おっしゃってましたよな。でも今日はすごいクリアに。
あ、本当ですか?
聞こえてます。あれですよね、まりもと。なんかWi-Fiをちょっとこう、電源入れ直したみたいな。
ありがとうございます。それね、昨日お話したのにありがとうございます。
そうですよね。そしたら元に戻りました。
そう、ちょっとね、AIと格闘したんですよ。
あ、よかったです。急にあのね、接続が悪くなることありますからね。
ね、なんかね、そういう感じだと。特にこのライブ配信の時は、なんか乱れるんですよね。
あ、そうですよね。今日はすごい、はっきりくっきり聞こえております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらこそ、ちょっとゆっぽさんね、今回リクエストが来まして。
そうですね、もう本当にこの大晦日の忙しい時にありがとうございます。
いえいえ、もうとんでもないです。私、嬉しくてね。
はい。
ゆっぽさんだって、もともとスタンドFMね、もうモノマネ芸人としてやられているから。
そうですね、もうだいぶブランクが空いてしまいましたけどね。
いやいやいや、あのね、これお聞きのディスナーさんですね。
ゆっぽさんはあれなんですよ、本業はね、バリスターをされていて。
はい、そうですね。
でもね、裏でバリバリモノマネ芸人をされてるっていうね。
ちょっとこう一生懸命経歴ですね。
そうですよね、なかなかいらっしゃらない。
そうですね、なかなか。今日もね、森本さん、この背景をカフェラテですかね、これはコーヒーにしてくださって。
そうですよ、もうね、ゆっぽさんって言ったらこれでしょっていうね。
ありがとうございます、とってもね、かわいい感じになってますね。
いやいやいや、もうね、ぜひ本当にお邪魔して、ゆっぽさんのカフェラテをいただきたいっていうのがね、それが私の夢でもあるんですよ。
ぜひぜひ。はい、お待ちしております。
はい、それを楽しみに。
ちょっとね、そう、今他のリツナーさんで、さつさんがいらっしゃってて。
さつさん、こんにちは、ありがとうございます。
一年の振り返り
こんにちは、忙しいのにね、ありがとうございます。
そうですね、本当にみなさん年末でね、バタバタお過ごしかと思いますが。
いや本当になんかね、急遽、本当にさっきスタンドエキスプで投稿したんですよ。
あ、そうなんですね。
結構小人数かなと思うんですけど、なんかこう、人数少ない方が結構ワイワイできるかななんてね。
そうですね、確かにこのね、コミュニティー感がいいですよね。
そうですね、後々、今夜アーカイブはね、流そうかなと思うんですけど。
はい、そうですね。
はい、ということで、ゆっぽさん何か、そっか、ゆっぽさんがどんな方なのかっていうのはね、本当に軽く、軽くですけど。
そうですね、ちょっとしばらくね。
そうですね、私もエキス、今年の後半まではちょっと続けてたんですけど、ここ最近2ヶ月くらいね、ちょっとお休みをいただいていたのでね、
ちょっと改めてご紹介じゃないですけど、させていただければなと思うんですが。
はい。
まさに今ね、マリモンさんのご紹介に預かりました通り、本業ではパリスタって言って、カフェでコーヒーを作るお仕事をしておりまして、
そのかたわらですね、そういういろんなちょっとした、特技のモノマニを披露したりだとか、
あとはそうですね、結構エキスでいろんな方々と交流などをさせていただいていたんですけれども、
マリモンさんとも元々ね、マリモンさんとスタイフ、エキスの共通のフォロワーさんですね。
そうなんですね。
はい、お知り合いになりまして。
はい、でもうね、マリモンさんほとんどスタイフでもね、毎日配信もされていらっしゃいましてね、
私も本当にそれこそ、第一回とか、そうですよね、本当に初期の頃から聞かせていただいてて。
ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
でもうね、今となってはもう本当に1日の締めくくりじゃないですけど、
もうルーティーンの中にね、マリモンさんの配信を聞くというのがね、もう組み込まれていますのでね、
本当にそんな感じで、はい、今年はね、マリモンさんの配信とともにこう過ごした1年だったなという感じが大きいですね。
ありがとうございます。
ほんとに話が上手。
とんでもないです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そう、あのね、さっきユッポさんのお話の中からあるんですけど、
私、ユッポさんとね、こうやって仲良くさせていただいているんですけど、
そう、きっかけがね、私、スター・ノリフレムを去年の8月に始めたんです。
そうですね。
で、そこでユッポさんとね、私の共通のXでね、フォロワーさんがいらっしゃって、
その方がなんかリポストしてくださって、そこでなんか私見つけてくれたっていうことで、
そうですね。
でもそこから本当にここまで仲良くなった方いないんですよ、ユッポさん以外。
本当にでもそうですよね。だからもうご縁って不思議だなというか、
人と人とのつながりがまたそういう新しい出会いをもたらしてくれるというかね、
本当にだからすごい素敵だなと思いますよね。
でもね、本当にユッポさんのキャラのおかげだと思ってます、私。
いえいえ、とんでもないです。ありがとうございます。
なんかね、私なかなか人の挨拶とかなかなか苦手で、
いいなーって思ってもなかなかいけないんですよ。
なかなか最初はちょっとハードル高く感じちゃいますよね。
そうなんですよ。でもユッポさんなんか一気に時間が縮まって、
初めましてから距離感がすごくあっという間で、
どうでしたね。
そこからやっぱり実際に会いに来てくださって。
そうですね。ありがたいことに私と森本さん、
ちょっと足を伸ばせば会いに行ける距離ということでね。
そうなんですよ。
初めてお会いしたのが確か、去年の秋ごろとかそんな感じでしたよね。
そうですね。今年も来てくださって、いろいろ話しましたね。
そうですね。やっぱり普段文字でやり取りするのとはまた違ったね。
やっぱり実際に会って、目と目を見て話すっていうのもすごくいいですよね。
いいですね。
ユッポさんね、もうかわいいかわいい妹さん。
そうですね。確かによくね、実際に会うと思ってたより小さいねって言われますね。
あーそうですか。
そっかそっか。
結構ね、それまでに積み上げてきた勝手な自分の印象みたいなのってちょっとあるんだなって思いましたね。
お深いを始めてから。
実際会ってみて、外国人とは変わることもありますしね。
でもやっぱり森本さんとお会いした時も、
やっぱりこの話し方だったり声だったりとかっていうのも前から存じていたっていうのもあったので、
本当にすごくすんなり打ち解けられたというか、
ずっと前からお互い知っているかのような距離感でお話しさせていただけたかなと思ってますね。
本当ですね。私もまったく同じですね。
やっぱ声の力ってすごいですね。
ゆっぽーさんちょっと途中なんですけど、今パインちゃんも来てますね。こんにちはっていうことで。
ありがとうございます。お忙しい中。
私急に始めたので、本当に皆さんでうちうちでアーカイブを流すんですけど、
パインちゃんね、また今夜聞いてもらえたらなと思います。
そうですね。ありがとうございます。
ありがとうございます。本当にゆっぽーさんのリクエストめちゃくちゃ嬉しくて。
こちらこそ、やっぱりこのおみそかっていうね、1年の締めくくりに森本さんとお話しさせていただけるなんて本当に光栄の極みですね。
本当にね、私もそうですよ。
ありがとうございます。
スタンドFM大先輩なんで。
いやいやいや、やっぱりこの1年間森本さんの放送を聞いてきて、
やっぱり森本さんの1年の振り返りだとか、そういう奇跡みたいなものを一緒に追いかけてきたというところもありますので、
今日はちょっとそのハイライト的なところも含めてちょっとお伺いできればなって思っていたんですけど。
ありがとうございます。
そっちに行こうかなと思って、さすが。
いやいやいや、なのでどうでした?森本さん的な、じゃっくりとこの2025年を振り返ってみて、
なんか非常に充実した1年だったのかなっていう感じがしてるんですけど。
もう今年はね、本当に充実っていう言葉が本当に落ちてるなと思ってて。
いろいろ、やっぱり発信もないですけど、行動できた1年かなと思ってて。
それがやっぱり、こうちょっと、何て言うんでしょうか、いい形で巡っていったっていうかね。
漢字1文字だと巡るっていう言葉だったんですけど。
今年の漢字ね。
やっぱりでも、自分で行動できたっていうのが大きいかもしれないですね。
そうですね、本当に。
行動を含めて。
なんか今年の中で一番自分の中で、森本流の今年の大きな出来事、ビッグスリーみたいなのってあります?
ビッグスリーか。
やっぱりね、起業されたってことも大きいかなと思うんですけど。
それ以外でね。
はい。
それ以外でビッグスリー。
そうですね。
やっぱり、まずクライアントさんとの伴奏ですかね。
そうですね。
クライアントさんが何に今困ってて、
未来になりたいかっていうのを、
一緒に横に並んで伴奏していくっていうことが、
薬膳茶の開発と気づき
ここがやっぱり、そういう体験をさせていただいてるっていうことがありがたいっていうことと、
クライアントさん自身も日々変わりつつあるので、
そうですね。
笑顔が増えてきてるっていうのを、クライアントさん自身も喜んでもらってるし、
私もね、それを見ていてすごく嬉しいし、
そういったところっていうのは、今年、
やっぱり本業というか、一番の軸ですかね。
自分の軸としては良かったなと思ってね。
そうですよね。
やっぱりお話とかを聞いていく中で、
自分がご自身で気づきを与えることとかもあるとは思うんですけど、
同時にやっぱりマリモンさんがクライアントさんから何かを気づかされるっていうこともやっぱり結構あるんですかね。
ありますね。
やっぱりそうだな。
毎回、自分の中ではこういうことが常識だと思っていても、
やっぱり話すことで、
なんて言うんだろうな、
そのクライアントさんの世界を知ることができるし、
自分でもわからなかったことっていうのが、
そういう視点もあるのかっていうことは、やっぱり日々学びですよね。
そうですよね。
トップ3、3つ、順位はつけられないんですけど、3つあげるとしたら。
そうですね。ぜひぜひ。
あとはそうだな、やっぱり薬膳茶かな。
はい。
今まで挑戦したかったんですけど、できずにいて。
でも実際形にすることで、自分にできるんだなっていう自信ですかね、その自信が。
今まで企画をした中でも、やっぱり参加してくださった方にお礼っていう形で、
実際に反応いただけるっていうことが、そこがありがたいかなと思って。
そうですよね。
私も今年だけでも何度かマリモンさんに特製のオリジナルのお茶をいただいたんですけれど、
本当に一人一人のことを考えて、いろんな素材だったりとか成分をブレンドして、
作ってくださっているんだなっていうのがすごい感じられるお茶ですよね。
本当にそこまで感じてくださったり。
本当にまさに今私に足りないものとか、必要としている栄養素を補ってくれるというかね。
本当に何か組み合わせ次第で、無限に効能というか広がるんだなっていうのは、私もすごい驚きました。
そうですよね。
ゆっ子さんの視点からしても、やっぱり本業がバリスタさんなので、
ドリンクっていう意味では、いろんなレパートリーとか、
何かこう、こういう組み合わせもありなんだなっていうね。
実際にお店では行かせなくても、何か発見があるかもしれないですよね。
そうですね、本当に。
コーヒーでもね、結構そういうブレンドとかってあったりするんですけど、
やっぱりその使う豆だったりとか、その割合を変えることで、その味わいとかは結構変えたりとかはできるんですけど、
やっぱり薬前茶ってなってくると、その味わいが変わるのに加えて、
そのやっぱり実際体に与える効果とかも変わってきますから、本当に奥が深いなっていう感じがしますよね。
そうですね、ありがとうございます。
そうなんですよね。
確かにその割合そうですよね。
そっかそっか、コーヒーね。
コーヒーってあれなんですよ、ちょっと出てきたんで、
その心の芯って言って、心を落ち着かせてくれるんですよね。
はい、なるほど。
そう、一般的にカフェインって言われてるから、取りすぎちょっと注意かなっていうのもある。
そうですね、そういうイメージありますよね。
でも自分そのエネルギー、気ですね、気っていうのを巡らせてくれたり、
やっぱりその利用作用がよくあるって言われるじゃないですか。
そうですね。
やっぱり漢方でもその体内の余分な水分を排出してくれるよっていう、
あとは消化を助けてくれたりとか、
そういった感じでもね、言い方は違うけど、やっぱり似てますよね。
そうですね、本当に。
確かに、そうですね。
そのやっぱり薬膳茶をご自身でいろいろ開発されることにすごい力を注いだ年だったなっていう感じですかね、マリモンさんとしては。
奈良オフ会での経験
そうですね、やっぱりパインちゃんが来年はマリモンティーの販売が実現か?
本当ですよね。
本当に私もそれはすごく思っていました。
いただくたびに、これを例えばマリモンさんがオンラインで販売とかする可能性はあるのかしらなんて思ったりしてたんですけど。
ありがとうございます。
なかなかいいんだろうかっていうのもありますけど。
そうですね、やっぱり現実的にステップをいくつか踏む必要があるかなとは思うんですけど。
そうですね。
やっぱり自分が飲んですごいほっこりしたし、これをもっとやっぱりより多くの人に知ってもらいたいなという気持ちにもなりましたのでね。
嬉しいです。ありがとうございます。
ぜひね、マリモンさんはお近くとかで直接足を伸ばして買いに行くっていうのも一つのお手ですしね。
そうですね。
なんかこういう空腹はぜひこれをね、もうちょっと広げていってほしいなと感じましたね、個人的には。
ありがとうございます。
ということで、2つ目がね、そういうレシピから実際にね、お手を作ったっていうことですね。
そうですね。
パインちゃんが通信販売を期待しています。
本当にそうですね、オンラインサイトのね、解説を。
なるほど。
はい、強く期待したいですね。
ありがとうございます、皆さん。
はい。
ちょっとね、いろいろとお時間かかりそうですけども、そういうね、いただけたってことで前向きにね。
はい、ぜひとも。
ありがとうございます。
はい。
そしてね、3つ目めちゃくちゃ話しながら今ね、迷ってたんですけど。
はいはい。
あのね、AIと言いながら、実はね、やっぱりね、あの、ならでのオフ会ですね。
あーそうですよね、私もそれは来るかなと思ってましたけど、でもそうですね、確かにAIもすごい頑張っておられましたね、マリモンさんね。
そうなんですけど。
うん、そうでした。
実は来年ちょっと頑張ろうと思って。
あ、そうなんですね。
はい。
本当にできることが一気に広がる感じがしますもんね。
そうなんですよ。やっぱりね、あの、まあ道具ですけどね、これをこううまく使っていくと。
そうですね、使い方次第では本当にいろんな可能性をね、秘めてるなと思いますね。
できればね、自分が自分にしかできないことに時間を注ぎたいなということで、そういった意味でもね、AIを活用していこうかなと。
うんうん、そうですね。
いいと思います、とても。
ありがとうございます。
そういうことでやっぱりね、ならのオフ会がね。
そうですね。
本当にこうマリモンさんにとって大きな出来事だったんじゃないかなと思うんですけども。
そうなんですよ。
はい、どうですか。
お茶はやっぱりね、そのきっかけを与えてくれたものだったんですよ。
うんうん、そうですよね。
そこからちょっと気持ち的にもね、外へ向かっていったんですよね。
うんうん。
そこから私本当に一人旅が苦手だったので。
うーん、なかなかこれまで遠出をするってことはあんまりなかったんですね。
そうなんです。まして、西の方へはね、なかなか行かなかったんで。
そうですね、きっかけがないとなかなか行かない土地ってありますよね。
そうなんですよね、なんか東ってやっぱり西って結構遠いなって。
そうですね、イメージとしてはね、ありますね。
ありますよね。
今回でもあれですか、結構企画の段階から、結構前から実は考えられていたんですかね、この奈良オフ会というのは。
どのくらいだろう、ちょうどお茶をやっぱり作り始めている頃からですかね。
うん、はいはい、なるほど。
なんかね、本当にあっという間に関西圏とか、また西の方ですよね。
そうなんですよ、プランサーとか本当になんか多くて、そういう方たちがやっぱり集まりやすいかなっていうことで。
そうですね、なんかこうね、その場所に会いたい人がいるっていうだけでもそこへ行く動機になりますもんね。
そうですね、そうなんですよ。
みんなで一気にこう集まる機会があったら素敵だなっていう感じで、こう着々と企画し始めた感じですかね。
そうですね、でも結構ね、ぼやっとはしてたんですよね。
私あの結構、なんだろう、追い込まれないと動けなくて。
なるほど、じゃあ具体的に何時にどこでとかそういう細かいところとかはね。
そう、もう結構1ヶ月前くらいですね。
そう、そこから結構資料を作ったりとか、動き出した感じですね。
そうですよね。
やっぱりどうですか、オフ会の前と後とでは、こうマリモンさんの考え方だったりとか、そういったところも変わりました?
いや、変わりましたね。
なんだ、なんでできなかったのかなっていう、今まで。
一人行動もそうだし、やっぱりこう人を集客っていうか集める、その場を作るっていうのが、やってみて本当に自信になったし、
それをまたやろうっていうふうに、割と軽いステップでできるかなっていうふうに考えてたんですよね。
よかったですね、そっか。
じゃあ、どっか旅へ行って、誰かに会いに行くみたいなことへのハードルも少し下がったかなっていう感じですかね。
結構下がりましたね。
いいですね。
なんかいつかって思ったとこに、なんか飛行機のチケット取っちゃえば行けるなみたいな。
そうですよね。意外とこうね、一歩踏み出してしまうと、こう意外とすんなり行くみたいなところありますもんね。
そうですね。
そこ行くまでのね、ちょっと勇気がね、必要だったりしますけど。
そうなんですよ。なんか、一人旅の快適さっていうのも分かって。
そうですよね。自由にこう計画できたり行動できるのって楽しいですよね。
それがね、言っては分かってたんですよね。
そうですね。じゃあすごいマリモンさんにとってもこう収穫の多い奈良オフ会だったっていう感じですかね。
AIの活用と未来
そうですね。やっぱりね、実際に会った方にこういう場を作ってくださる人がいるから、
私たちも参加できるっていう風にね、おっしゃってくださった言葉っていうのがすごくね、自分の中に響いて、
あ、そうかって思ったんですよ。
そうですよね。確かに。
なんかね、自分も今までは参加する側っていうのが当たり前だったので、
それってね、誰かが準備してくださって参加ができてるっていうのもね、やっぱりその実際に体験してみると、
そういう裏側というか、なんかこう前向きになれるというかね、見えないところが見えたことで自分も成長できたなって思いましたね。
そうですね。やっぱりね、ちょっと冒頭の話じゃないですけど、実際にお会いして言葉を交わすことでね、
いろんな人のね、やっぱり考えだったりとか、そういったところにも触れられますからね。
そうですね。
そこでやっぱり得るものってすごい大きいなって私も日々感じてますね。
いやーもうゆっぽーさんはね、もうすごいじゃないですか。いろんなところに会ってね。
対話を通じた成長
そうですね。それこそ初め私も結構その人に会うのって緊張するなとか、なかなかこうね、お深いに対してちょっと一歩引いてみてるところがあったんですけど、
やっぱりこう一番最初にね、お会いしたというか、そういう経験を一度減るとやっぱりこう人に会うのっていいなっていうふうにね、考え方が変わった部分は大きいですね。
確かに。そういったことを経験すると、やっぱりね、そこが成長なんでしょうね。
そうですね。それまでにね、こう否定的だったこととかね、こうなんじゃないかって思い込んでたことが実は違うのかもって思ったり、そういう気づきが結構多いなと思いますよね。
うん、ですね。
いやーね、なんかね、こうやって、なんかゆっぽーさんのおかげで、なんかこういったこと、一人がたいのもなかなか、しゃべってる。
いやーでも配信自体も本当にすごいですよね。私はこう一人がたりっていうのはなかなかこう難しいなと感じてるんですけども。
うん、本当にこうマリモンさんの話というか配信をね聞いてると、まあね有益な情報をたくさん得られるのはもちろんですし、もう自分も本当にね、こうラジオ感覚で聞けるというか。
いやーありがとうございます。
そうですね。だから本当にもう今となってはたまにね、配信のない日とかがあったりすると、今日は配信お休みなんだなっていう、そういう気持ちになりますよね。
わかりやすいけど。
そうですね。
そこまで思っていただけるなんてめちゃくちゃ嬉しい。
いやーもう本当にこれもね、もう本当にこのビッグスリーに入れてもいいから、本当に毎日継続するって本当に大変だなと思うんですよね。
あー継続ね。
収録する時間も確保しないといけないですし、やっぱり今日は何について話そうかなとかそういうこともね、やっぱり構想ある程度ねってないと話せないかなと思うので。
そうなんですよ。
それをやっぱり365日続けるというのは本当にすごいことだなと思いますね。
ありがとうございます。
毎日1本話したら直後から次何話そうかなって考えてますけどね。
そうですよね。
いやーでも本当この1年だけでもこのね、マリモンさんの毎日配信だったりね、そのお話にいろいろね、救われた人とかね、こう気持ちがほっこりした人が本当にたくさんいると思っております。私もその一人ですしね。
いやー本当にありがとうございます。
本当にこうね、今ね、1年の最後に来た改めてね、お疲れ様でしたというのをね、マリモンさんにお伝えしたいですね。
いやいやもうゆっぽーさんもね、本当に1年間お疲れ様でしたってことは。
健康の重要性
いえいえありがとうございます。
私あのゆっぽーさんのね、声を聞くとギリギリ聞かれるんですよ。
あ、本当ですか。ちょっとね、今日本当久々に喋ったのでね、ちょっと緊張しておりますけどもね。
早い。
いやーありがたいですね、この場に呼んでいただけたことがね。
いやいやこちらこそですよ、もうめちゃくちゃリクエスト嬉しいと思って。
いえいえありがとうございます。
ありがとう。
どうですか、じゃあマリモンさん、改めてこの来年ね、2026年へ向けての何か抱負などありましたら是非ね、聞かせていただければと思うんですが。
抱負ですか。
はい。
抱負ですね、そうまあね、今日一応そのテーマとして、私今日ねテーマを掲げてたんですけど、
自分でテーマを掲げていてね、こうやってすぐ忘れるんですけど、
元気で過ごせた今年を振り返るってことですね。
そう、そうですよね、そうでしたそうでした、健康大事ですからね。
やっぱりね、来年も健康で動けるように、動き回れるようにっていうのが一番かなと思ってまして。
そうですね、本当に体が資本ですよね。
そうなんですよ、一応その、そうだな軽く3つだけまた言おうかなと思ったのが、
ぜひぜひお願いします。
はい、そのまあいろんな日々ね、いろんなストレスとかなんかこう積み重なってきたりとかね、
私もその季節の変わり目とか、そういうことでやっぱり必ず体調を崩していたんですよね。
ありますよね、こう気分の浮き沈みもありますしね。
そうなんですよ、冬になると、冬特に私11月が苦手だったんですよ。
そうなんですね、11月。
冬だと、基本的に1年中苦手なんですけど。
その中でも特に11月がね。
そうですね、後でもごめんなさい、2月、3月、6月も苦手だったんですよ。
なるほど、主に冬ですね、冬のちょっとジメジメする時期とか。
冬になるとね、なんだか知らないけど、なんだか知らなくないな。
漢方的に言うとね、五臓の腎っていうのが弱りやすいので、
なるほど。
ちょっとこうね、成長とか発育とか老化とか、そういったところの管轄になるんですけど、
私たちになるともう老化しかないじゃないですか。
そんなことはないですよ、まだ全然ね、成長もあると思うんですけど。
身体に至ってはね、成長が可能だとも思うんですけど。
でもね、嫌悪なしに衰えを感じることありますよね。
ありますね。
でもね、それでちょっと暴行炎になったり。
なるほど。
やっぱりそういうのを学ぶとね、本当だなって思うんですよね。
ちゃんと理由があってそういう反応が出てるわけですね。
そうですね。
そういったことでも、毎日ちょっとずつ養生をしていくってことで、
やっぱり睡眠を守るとか、削らないってことですよね。
そうですね。
私も大人になってからいかに基本的なこと、よく食べて、よく寝てっていうことが大事なのかっていうのをすごい実感させられますね。
そうですね。
でも、それをするってことはお金はかからないじゃないですか。
そうですね。
なんか意識的な感じなんですけど、
睡眠、何時間必ずっていうんじゃなくて、削らないように行動していくっていうのが大切かなって思ってるんですよね。
そうですね。
本当に1日のうちで、たとえ10分でもちょっと意識するだけでも違うかなと思いますよね。
そうですね。
そうですね。
あとは食べ方ですかね。
なんかガツガツ急いで食べるとかじゃなくて、よく飲んで食べる。
大事ですね。
ついつい早食いとかしてしまいがちですけれどもね。
毎日どうしても忙しいし。
そうですね。
そうなんですよね。
特に時間がない忙しいビジネスマンの方とかはね、一食抜いたりだとかしてしまいがちですけどね。
そうですね。
でもね、よく噛むことで自分の胃腸とかをね、自分で守れるので、
やっぱり疲弊しちゃうとね、余計な気を使っちゃうんですよね、エネルギー。
そうですね。
本当ですね。
大事ですね。
あとは身体の声ですよね。
そうですね。自分のね、いたわってあげられるのってやっぱり自分だけかなと思うのでね。
そうなんですよね。
無理してる時って絶対こう身体のどこかにそういうサインが出ますもんね。
そうなんですよ。それをいかに早く拾うかってことですね。
そうですね。本当におっしゃる通りですね。
でもなんかこういう小さなことっていうか、それをね、できる範囲で生活をより戻すみたいな、そういう感じで理解した感じですかね。
そうですね。一つ一つ見ていくと決してそこまで難しいことではないかなと思うのでね。
そうなんですよ。
そうですね。ただ本当に忙しい時こそちょっと立ち止まってそういったことに意識を向けていくのが大事なのかなと思いますね。
おっしゃる通りそうなんですよね。
そうですね。
遅い時にね。
そうですね。本当にこうね、いき急いでいる時こそちょっと一回立ち止まってみるのも大切かなっていう感じですね。
今年はそういったことをちょこちょことやっていきながら、来年ね、またいろいろ本当に私もね、ちょっと来年になったらまたお話ししようかなと思うんですけど。
来年に向けた抱負
いろいろ変わってくるんですね。
そうですね。もう本当に振り返ってみても、この2025年だけでマリモンさん成し遂げたことって本当にたくさんあると思うので。
いやー、これも皆さんのおかげですよ。本当に。
いやいやいやいや、本当にさらにね、こうマリモンさん来年もね、パワーアップしていくんじゃないかなという感じがしてますね。
ありがとうございます。
本当に楽しみです。それをまた一緒にね、この配信ともどもね、見届けられるっていうのがすごい私も今から楽しみですね。
ありがとうございます。
はい。
まあね、ということでなんかいろいろ私のお話だけで終わっちゃいそうなんですけど。
いえいえいえいえ、そうですね。
これね、アーカイブで流すんですけども、今日はゆっこさんも含めてやっぱりチャットに参加してくださった方と、あとはね、アーカイブをお聞きの皆さんですね。
で、皆さんの今年、体調はどうでしたかということでね、いろいろ元気だったとかね、それとも崩れやすかったかなとかね、後でコメントでもいただけたら嬉しいです。
そうですね、ぜひぜひね。
この配信を通してね、皆さんもこの今年1年っていうのをちょっと振り返っていただきたいなと思いますよね。
なんかうまいな、ゆっこさんやっぱり。
いえいえいえ、とんでもないです、ほんとに。
すっごい話されてるじゃないですか。
いやいやいやいや、本当はね、もうちょっとたくさん聞きたいことがあったんですけどもね、やっぱり楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいますね。
いえいえいえ、ほんとですよ。
もうあっという間ですね、ほんとに。
ね、ほんとですよね。
普段やっぱりね、森本さんお一人でチャットとかでやり取りされてる時も、やっぱり楽しいからあっという間に30分とか過ぎちゃうんですけど、なんか対話だとね、よりあっという間に過ぎてしまったなという感じがしています。
ほんとですよね。
はい。
もう不思議ですよ、これ。
うーん。
ねー。
今回ゆうこさんにね、リクエストをいただいて、もしね、またリクエスト、大賛成なんですけど、
チャットの方々もね、アーカイブオーケストの方もね、もし森本と話してやってもいいよっていう方ね、いつでもご連絡いただければと思います。
うん、そうですね。もうね、だいぶ殺到してらっしゃると思うんで、森本さんはいつもね、お話できるよっていう企画をされても、すぐやっぱり埋まってしまうほどの人気ぶりなのでね。
ゆうこさんほんとに上手ですよ。
いえいえいえいえ。ぜひね、ここにいらっしゃるね、皆様も含めてね、この子さんのファンっていうのを指定キャラ多分森本さんね、話してくださるかなと思うので、ぜひともね。
はい、皆さんでね、お話するのも楽しいですからね。
楽しいですね。なんかあれですかね、ゆうこさん、このスタンドFMって、紹介できる方っていうのは1名だけなんですかね。
これどうなんでしょう、多分複数名大丈夫なんじゃないでしょうかね。
できちゃうんだね。
はい、確か私一度3人でお話したことがあった気がします。
あら、じゃあ可能なんだ。
そうですね、多分可能なはずです。
すごい、なんかそういったものもね、なんかできるといいですよね、今後。
そうですよね、ほんと。あ、ファイン先生がね、コメントくださってますね。
あと2人いけるはずよ。
居心地のいいコミュニティの重要性
あ、そうなんですね、じゃあマックス4人ということでしょうかね。
そうなんですね。
いえいえ、あ、そうなんだ。
ありがとうございます。
いえいえ、いいですよね。それこそこのオンラインお茶会とかも実現できてしまうということですからね。
できちゃいますね。
ぜひぜひね。
すごい、なんかでも4人くらいいるとね、どのタイミングで話そうかなと思っちゃいますね。
確かに、そうですね、こうね、お話しするタイミングが難しかったりしますよね。
ですね、でもそういったこともね、今後ちょっとできたらいいななんて思っていると。
ほんとですね、私ももう今年はこのね、居心地のいいコミュニティに助けられた1年でした。
いやー、ほんとにこちらこそほんとにやっぱり。
ありがとうございます。
りここさん毎日ね、ありがとうございます、お忙しい中。
いえいえ、もうこちらこそありがとうございました。
はい、というわけでね、そろそろじゃあこれでね、締めようかなと思うんですけど。
はい。
素敵な大晦日のメッセージ
はい。
今日ね、ちょっとそうだな、これはアーカイブでお流しするんですけども。
はい。
ちょっとまたちょっと通常の放送をちょっと私もね、一人語りを短く今日しようかなと思います。
2025年最後の収録ですね。
そうですね。
それは楽しみです。
はい、なんかね、いつもちょっと長くなっちゃうので短めにいいと思います。
承知いたしました。
はい。
はい。
というわけで、今日はですね、りここさんありがとうございました。
いえいえ、こちらこそお忙しい中ありがとうございました。
いや、ほんとにね、あとチャット来てくださった方、リスナーの皆さんですね、突然なのにね、ほんとにありがとうございます。
はい、皆さんもありがとうございました。
はい。で、またそうですね、なんかこうやっぱり私、なんて言うんだろう、通常の放送で僕やらないかも、やるかもってよく言ってるんですけど、
うんうん。
結構あの、コロコロ私変わるので、よかったらね、XなりこのスターのFMとかね、ポッドキャストの方もフォローしていただけるとすぐね、
お知らせいくかと思いますので、
そうですね。
そちらもよろしくお願いします。
そうですね。やっぱりあまり気負いすぎないのがね、大事ですからね、毎日こうやらなきゃっていう義務感でやるというよりはね、
そうですね。
気が向いた時にやるというのが一番いいかなと思います。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ではね、皆さんへね、2025年1年間めちゃくちゃほんとにお世話になりました。毎日ね。
いやー、ほんとに、うん。
ありがとうございます。
うんうん、ありがとうございました。
はい、というわけで、お、ちょっと待ってください。
さっちゃんから。
はい。
えーと、最後にゆっぴーさんのお声が聞けてよかったです。
心地よい2人のお話でした。ありがとうございました。ということで。
ありがとうございます。こちらこそさっちゃんお忙しい中ね、来ていただけて、
ちょっとこんな声でございますがね、またよかったらね、一緒にお話しできると嬉しいです。
ね、ありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
ぱいんちゃんもありがとうございました。
ぱいん先生もありがとうございました。
はい、というわけで、これで終わりですね、2025年。
そうですね、あっという間でしたね。
はい、大晦日ということで、皆さん、午後、ゆっくりなさってください。
素敵なね、大晦日を。
そうですね。
はい。
はい、ということで、これで本当に終わりにします。
はい、ありがとうございました。
はい、じゃあ、それでは。
はい、皆さんね、よいお年を。
はい、よいお年を。
はい、お過ごしください。
よいお年を。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
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