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  2. 自由すぎる個人事業主に大事な..
2026-01-22 19:50

自由すぎる個人事業主に大事なもの #344

東京イベント準備をしていた日、
「人が絡むと爆速になる」自分のスイッチに気づきました😇
そこからの気づきを深掘り回です🌿

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サマリー

このエピソードでは、個人事業主として活動する上で人との関わりが重要であることに気づき、仕事の進め方や名刺の必要性について深く掘り下げています。また、AIとの対話を通じて思考の深さを感じることについても触れています。自由な個人事業主にとって、人との関わりの重要性が語られています。ライフコーチとしての役割を通じて、充実感や目的を見つけることの大切さが強調されています。

人との関わりの重要性
こんばんは、漢方ライフコーチのまりもんです。
今日は、人が絡むと爆速になるという気づきが最近あったので、
それをちょっと深掘りしていこうかなと思うんですけども、
今、頭の中でいくつか考えていることがあって、
それを話していこうかなと思います。
このポッドキャストでは、かつて父長続きでソファーと友達だった私が、
まりもんの畑で好きや得意を育てる中での試行錯誤をおそ分けしていきます。
聞いてくれるあなたが、自分のペースで一歩を踏み出すきっかけになってくれたら嬉しいです。
今日は1月22日ですね。早速話していきます。
気づきがあったことなんですけど、
ここ最近やりたいことがたくさんあるのに、
目的を見失うとか、もやっとすることが多かったんですね。
一つのことが終わらない状態というのが続いていて、
でも昨日ですね、ある出来事がきっかけで、それがねはっきりしたんですね。
というのも、実は今日ですね、本当は東京へ行く予定だったんですよ。
私の中では、人生変わるかもっていうくらいね、
ちょっと参加したいイベントがあって、
そこで会いたい人にも会いたいし、結構強い思いがあったんですよ。
だから行く前提で準備っていうのを進めていたんですね。
それが昨日の午前中くらいまでは、行くって決めていたんですよね。
でも結果行けなかったんですよね。
それが何でかっていうと、昨日放送した回なんですけど、
やっぱり疲れが抜け切れていなかったんですよ。
その疲れ…ん?あったな。
疲れは体からのサインだけど、
ちょっとね、やっぱりメンタルも落ちてたので、
なんかその中で決断ができなくて。
その先で人とも会いたいねっていう話をしていて、
その方にも本当迷惑をかけちゃったなと思ったんですけど、
本当にギリギリまで待っていただいちゃって、
いろいろ自分の中で葛藤があったんですね。
本当は行きたい、気持ちは行きたいんだけども、
その状態で行っても、その後は楽しめるかもしれないんですけど、
何か深い思考ができなかったりとか、
帰ってきてから、ちょっとその辺を心配しちゃったんですよね。
余計なことをぐるぐる考えてるっていうことは、
今はその時じゃないのかなって思って、
かなり葛藤はあったんですけど、
そういうことがあったんですね。
名刺作成のアイデア
でも行こうと思っている時、準備をしている最中ですね、
ふと思ったんですよ。
人が集まるってことは、
そっか、その前に私音声配信で、
自分のSNSとかもそうですけど、
それが名刺って言ったと思うんですよね。
でもそれっていうのは、SNS上では本当にそうなんですけど、
リアルで初めて会う人に、
マリモンは何をしている人ってね、
やっぱりパッと渡せる入り口がね、必要だなって思ったんですよね。
私はコミュニティーに入ってて、
有礼会員なので、最近全く活動ができてないんですけど、
そこで以前オフ会とか行った時は、
そこのコミュニティー内で専用の名刺っていうのがあるんですよね。
カードみたいな。
なので用意されているものだから、
それはそれで本当に楽だったんですけど、
やっぱり個人事業主として、
ちょっとそういったものを準備しておいた方がいいなぁとも思ったんですね。
でもそんなにね、
人と会う時が多いというか、
そういう関わり方でもないような気もするんですけど、
でも今回は全く知らない方たちと会う予定だったので、
ただ、名刺を作る時間はない。
でも何もないのも困るなぁと思って、
そこでね、QRコード1枚だけ印刷して、
それをね、名刺代わりにしようかなっていう風に、
そう、最短でできることを考えたんですよ。
で、昔リットリンク作ってたなぁと思って、
思い出して、
ただ、それも型書きとか文章とか途中で、
リンクも特に作ってなかったんですけど、
本当に途中で放り投げちゃった状態だったんですね。
で、背景とか、今の型書きとか文章も考えて、
そういったものを作ろうと。
今日ね、行くんであれば、
昨日の間に必要だなと思って、
そういう期限があったので、
取り急ぎで整えることにしたんですね。
AIとの対話とその影響
で、今回の気づきはそこなんですけど、
普段の私、いろんなことを頭の中を整理するために、
ノートに書いていくんですね。
そう、書いて可視化してもね、
止まっちゃうことっていうのが実際にあって、
でも昨日は違って、
人に渡す。
で、相手に伝わるようにする。
あとは迷惑をかけないように、
ちゃんと間に合わせる。
なんか目的がはっきりした瞬間だったんですけど、
私あの、めちゃくちゃ動けたんですよね。
で、ここで思い出したんですけど、
そういえば、去年もね、
それをやっていたと思ったんですよ。
何かというと、
お茶のレシピ作ったりとか、
これは3日間の2日間ぐらいでやったのかな。
それをまず、いろいろね、官邦的に構成考えて、
どんな人向けなのかとか、
実際に味はどうなのかとか、
あとはもう資料を作ったり、
なんだかんだやって、
2日間かな、
もう本当にそれに集中してやったんですよ。
うん。
ね、まあでも48時間じゃないですけど、
で、それ作って、
オフ会の準備っていうのは、
本当に毎日がいろいろ必死だったので、
集客もそうですけど、
ちょっとね、ギリギリで申し訳なかったなと思いながら、
1ヶ月前からですね、
集客して、資料を作って、
で、場所の手配して、
場所がどんな感じなのかとか、
まあいろいろね、やったんですけど、
あとはアンケートとか、
で、それを振り返った時に、
あ、私爆速だったと思ったんですよ。
そう。
あれって結局、誰かに届けるとか、
人を巻き込むっていう要素が入ってたんですよね。
うん。
その瞬間に目的が一点に定まって、
動けたんだなと思ったんですよね。
そう。
だから、私にとっては、
人のため、人を巻き込むってね、
すごく大事なスイッチ。
そう、やる気スイッチなんだなと思ったんですね。
うん。
で、これね、昨年からAIっていうのを触ってて、
感じることもあったんですけど、
それにも似ていて、
AIって、答えがあるものって得意じゃないですか。
うん。
サクッと出してくれて、
でも、その場だけの答えになっちゃう時っていうのもあるんですよね。
私の場合なんですけど、
AIって、
私の過去のことを学んでくれてはいるんですよ。
そのやりとり。
でも、全部は知らないじゃないですか。
親とか、友達とか、
夫婦とかね、
深い関係ですよね。
知っている情報って、
私がそのAIに伝えてない限り、
入ってないんですよ、情報が。
だから、AIは、
知っている範囲の情報から、
なんとなく答えを出してくれてるんですよね。
うん。
でも、それがね、やっぱりね、
一瞬で、
それなりに上手いことを言ってくれるんですよ。
なので、
なるほどって思うんですけど、
後でね、違和感が残ることが多くて、
そう、
あのね、そこ、
そこがね、前提として抜けてるんだよな、みたいな。
うん。
しかも、
候補をね、いくつも出してくれるじゃないですか。
こんな場合もあるよって、こういう方法もあるよとかね。
うん。
で、どれがいいかな、どれが自分に一番ぴったりかなっていうのを
選ぶのにも時間がかかったりとか、
そう、気づいたらね、ずーっと触ってて、
うん。
時間が溶けちゃうみたいなね。
うん。
で、その場では納得しても、
やっぱりね、もやもやする時っていうのが、
結構あるんですよね。
うん。
で、
AIは、できることっていうのが本当に多いし、
日々ね、進化もしてるし、
それぞれ得意分野があると思うんですよね。
そう。
選択肢としてめちゃくちゃ便利だし、
仕事で使わないことはまずないなと思ってるんですけど、
でも膨大な情報量から答えを出してくれる分、
たまにね、
適当に言われちゃってる感っていうのがあるんですよね。
そう。
多分ね、それってAIの答えが悪いんじゃなくて、
あなたの場合はっていうのが弱いんですよね。
うん。
その、
一般論によるから、
急になんか、
中身が薄く感じるというか、
うん。
で、いろいろ私も触っていく中で、
完全なる自動化っていうのは、やっぱり難しくて、
そう、最後はね、人の手、
そう。
人との関わりの重要性
というかその人の視点が必要になってくるんですよ。
うん。
そう。
で、ここで思ったのが、
あの人と話をしていると、
こっちはね、まだ言葉になっていない曖昧さですかね。
その状態でも、
相手の反応、
あの表情とか、
まあそういったものですよね。
あとは質問とかでね、
ヒントをもらえるんですよね。
うん。
そう、たとえなんか、
伝わっていなくても、
それってこういうこと?ってね、
聞かれた瞬間に、
自分の中で、
ああ、そうだってね。
なんか、まとまったりして、
で、そのヒントが、
次の発信になったりとか、
次の商品につながったりするんじゃないかなと思って、
うん。
そう、これって多分あの、
私がライフコーチとして、
人と関わる時に、
充実感が出る理由にもつながってるなと思ったんですよね。
うん。
あの、クライアントさんの深い部分っていうのを聞いていく中で、
そう、この方は、
過去にこういうことがあって、
こういう思考の癖があって、
今、こういう環境にいて、
この人の文脈が見えてくる、みたいな。
うん。
そう、あの、
私のセッションの場合なんですけど、
やっぱりこう、
表情を見たりもするので、
その漢方の視点からも混ざるので、
その、
心とか、
体の状態っていうのもね、
一緒に見れるわけですよね。
うん。
まあ、その、冷えとか、めぐりとか、
睡眠とか、胃腸とかね、
そう、いろんな要素が絡み合った中で対話をしていくので、
そう、
だから、
この人の場合は、
っていうのを一緒に見つけていく充実感があるんですよね。
そう、たぶんあの、私、
そこが好きなんだなって思ってて、
うん。
そう、私、あの、あれなんですよね。
Xでも、
まあ、ちょっとX見ようかな。
自分でね、書いててちょっと忘れちゃうんですけど、
まさにぴったりだなって思ってるのが、
あ、そうそう。
あの、わからないを探求する虚の変態なんですよね。
そうそうそう。
この、わからないを探求するっていうのが、
この、わかった時の喜び、
うん。
まさに、
あの、ひも解いていって、
そう、答えを見つけ出すっていうね、
ここにすごくあの、わくわくするというか、
うん。
そうなんですよ。
なので、あの、私は、その、
AIはね、やっぱりね、道具として使いつつ、
そう、最後に、
私の場合は、とかね、
その人の場合は、って決めるのは、
やっぱりね、人との関わりの中で、
やっていきたいなーってね、思ったんですね。
うん。
結構あの、昨日の出来事から、
深くね、
あの、考えてみたんですけど、
そう、なので、そう、今日一番思ったことっていうのが、
その、私の場合は、
人が絡むと、
目的がね、一点に定まって、
爆速になるっていうことですね。
個人事業主の自由
そう。
あの、どうしても、
個人事業主の自由って、
最高なんですけど、うん。
あの、私はね、それを求めて、
去年起業して、
あの、
自分のやりたいように、やりたいことを、
でも誰かの役に立つようなことをね、
あの、日々、あの、模索してるんですけど、
まあ、自由だからこそ、迷子になりやすくて、
そう。
だからあの、今日みたいに、
あの、届ける相手、
そう、それがはっきりした瞬間っていうのが、
そう、私にはね、すごく大事なんだなってね、思いました。
はい、というわけで、
まあ、あの、東京行けなかったけど、
まあ、その、準備の中で、
結構ね、大事なことを気づけたので、
うん。
そう、人が絡むと爆速になるっていう話、
そう。
まあ、それとね、ちょっと日々AIを使って、
まあ、やっぱりね、人との違いっていうのが、
便利だけども、
うん。
明確になったというか、
そうですね。
あと、ライフコーチとしての充実感、
うん。
ですね。
まあ、それについてね、話してみました。
はい、というわけで、
今日のお話がね、何かの、
気づきになったら嬉しいです。
はい、というわけで、
やばいね、またすごく喋ってる。
かなり深く喋ったような気もするんですけど、
ここまで聞いてくださり、ありがとうございました。
そして、ここからは、おまけトークです。
はい、えっと、
そう、
えー、今、これからですね、
パートのいろんなこの、資料がね、今目の前にあるんですけど、
あ、危ない。
これをね、ちょっと書いて、
郵便局へね、これからちょっと行ってくるんですね。
結構いろんな、
何でしょうね、
書くものと文出物がいっぱいあって、
そう、これをね、早めに出さないとと思って、
なかなかできていなかったので、
これをやりつつ、
あのー、そう、昨日ね、
会おうと思っていた方と、
今日はね、ちょっと、
対話の時間っていうのをね、
あの、儲けさせていただいて、
うん、ちょっと楽しみなんですよね。
それもちょっと楽しみにしつつ、
いろいろ、
あのー、やるべきこと、
やっていこうかなと思います。
そう、今ね、ちょっとまたAIを触ってて、
うん、
次、
あれですね、えーと、今LINEか、
LINEのプレゼントを作ってます。
はい、
そう、
作ってましたじゃないな、
今ね、こう、ん?
頭の中で何を作ろうかって考えだしたとこか。
そうですね。
うん、なので、
それをね、ちょっと楽しんでもらえたらなー
なんて思うんですけど、
そう、これもね、ちょっと、
もうちょっと考えたら、
期限を決めて、
また、
あの、コットキャストでね、
話ができたらなーと思います。
そう、そうすればね、
私は爆速で動けるので。
はい、というわけで、
はい、えー、
おまけトークも終わりです。
いつも聞いてくださるリスナーさん、
そして今日が初めてだよっていう方ですね、
数ある放送の中から聞いてくださり、
本当にありがとうございます。
また次回以降も聞いてくださると嬉しいです。
それでは今日はこの辺で、
バイバイ。
19:50

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