コンテナハウスの発見
こんばんは、漢方ライフコーチのまりもんです。
今日は9月15日、三連休最終日ということで、
今日もまりもんの畑からゆるくお話をしていこうかなと思います。
昨日の放送で、賃貸暮らしのリアルということを話したんですけど、
その中で、私が一時期新築の家が欲しいなーって思った話をしたかと思います。
そしたらね、本当にタイミングよく、昨日県外の情報紙を見かけたんですけど、
そしたらね、本当にびっくりしたんですけど、コンテナハウスを使った小さな家のモデルルームを見かけたんですよ。
それを、モデルルームと言っても、昨日見たのは情報紙なんですけどね。
新しい暮らし方の提案
思い出したんですけど、そういえばね、何週間か前に、あれは家なのかなと。
倉庫にしてはちょっと、うーん、でも家っぽいよなっていう、変わっている建物を見かけたんですね。
それを思い出して、そういうことかと納得したんですよね。
説明を見てみると、12坪かな。
12坪で、約40平米かな。
多分計算は合っているかなと思うんですけど、畳が24枚分くらいかな。
12坪、そうですね。
それで、4坪を3つ組み合わせたようなデザインになっているんですよ。
だからちょっと見た感じがね、あれ?って思ったんですけど。
で、あの、断熱性も高くて、夏は涼しくて、冬は暖かい。
普通の新築中文住宅と同じ、そう。
そういったものを使われているらしいんですよね。
耐震もしっかりしていて、
絶地って聞いたことありますかね。
2030年、基準の省エネ住宅か、省エネ住宅仕様。
そう、それが、絶地っていうのが2030年予定になっているんですけど。
えー、こんなのあるんだってね。
めちゃくちゃ驚いたのと、なんかちょっとワクワクしちゃったんですよね。
で、私が昨日20坪くらいが理想かなって言ってたんですね。
で、12坪ってさらにコンパクトだなと思ったんですよ。
でもね、そのままのコストを抑えられて、
趣味とか旅行とかね、家族のことにお金を回せる、
ライフスタイルをね、提案されてるんだろうなと思ったんですよね。
そう、なんかこう、コストを抑えてね、一人暮らしとか、
ちょっとね、夫婦だときついかなと思うんですけど、
でもね、資料を見る限りは、あれなんかものすごく広そうなんですよね。
実際に見てないから何ともなんですけど。
あとね、このコンテナタイプっていうのは、場合によってはね、移動できちゃうんですよね。
そう、家が移動できるっていうすごくないですか。
トレーラーハウスのように、牽引できるものっていうのもあるみたいで。
でも多分この12坪はできないと思うんですけど、4坪だったらできるはずなんですよね。
なんかこう、秘密基地とかね、離れみたいに使えるのも面白いなと思って。
いやすごいですよね。でもこの4坪の中にシャワールームがあったりとか、
トイレとかもあったりとか、なんかそういうこともできちゃうので。
えーってね、写真で見る限りではめちゃくちゃ広そうには見えるんですけど、
まあでもそういっても4坪なので、ちょっとよくわかんないんですけど。
なんか不思議な感じですよね。玄関もちゃんと、なんかドアもしっかりしてるし。
本当に新築に使われるようなドアノブだし。
なんか不思議な感覚ですよね。窓もしっかり大きくあって。
で、まあちょっと補足なんですけど、あの確かね、10坪までなら建築申請がいらないって聞いたことがあるんですよ。
うん、そう。で、えっとね、4坪であれば建築申請とかはいらないのかな。どうなんだろう。
うーん、あ、いるのかな。もしかしたら。あ、4坪はいりますね。ちょっとごめんなさい。なんかいるみたいですね。
そうですね。あれかな。えっとね、3坪。3坪以下。10平米か。3坪以下の一部の増築みたいなものが申請が不要になる。
なんか条件があるらしいんですけど、だからさっき言った10日坊っていうのは基本的に建築確認申請っていうのが必要になるってことですね。
うーん、なんかね、でも動かせるタイプで、基礎に固定しないで水道とか電気もね、なんかこう工具なしで外せるようにってなっていれば、
うん、車両扱いになるケースもあるのかなーとも思ってみたり。うーん。
でもね、どっちにしても建物として住むならほとんどの場合はちゃんと申請が必要かなと思うんですけど。
で、まあこの会社、そう、ちょっとびっくりしたのが、よくあの自宅があって、その他にこうなんか趣味の部屋とかセカンドハウスみたいな。
豊かさの再考
うん、なんか家の前にちっちゃい家があるお宅ってあるじゃないですか。
うん、でね、それっていうのは、なんかね、あの今で言うと、車のKのワンボックスの新車じゃないな、新車の価格でどれくらいかちょっと覚えてないんですけど、中古の価格かな。
うん、それくらいで、あのー、えっとね、6畳か。6畳のもの。
うん、なんか例えば事務所とか店舗とかサロンとかそういった用途でも、うん、買えるみたいですね。
うん、で、デザインとかもね、自由にできるし、その外装から内装まで高性能な新築注文住宅と変わらない仕様っていうことで、ね、なんかこういう使い方もあるんだなぁと思って。
うん、いやなんか面白いですね、こうやって。ね、いろいろ調べるとというか、求めているとこういうものがやってくるんだなぁってね、ちょっと思っちゃいました。
うん、ね、まぁちょっと話してみたんですけど、なんかね、私もよくまとまってないまま話をしているので、ちょっとね、この放送がわかる方、ちょっとわかりにくかったかもしれないですね。
うん、まぁでもなんか今回感じたことっていうのが、まぁ広い家を持つことだけっていうのがね、豊かさじゃなくてね、その方に合った暮らし、自分に合ったちょうどいい暮らしを見つけることが大切なんだなっていう風にね、うん、今回そのコンテナーハウスをちょっと知ったことで、うん、そんな風にもね、思いました。
ね、面白い住まいの選び方っていうのはね、これからそういう視点が増えてくるのかなぁなんて思いましたね。
はい、というわけで、今日は昨日の続きのようなお話でね、3連休を締めるちょっとこうゆるいお話をしてみました。
はい、というわけで、ここまで聞いてくださりありがとうございます。
そしてここからはおまけトークです。
はい、おまけトーク。
今日はですね、夫が自宅にいて試験勉強を一日ね、やるということで、ちょっとね、私はサクッと撮っちゃおうと思って、はい、今ね、撮ってます。
で、ちょっとね、今日は食材を買い出しに行こうかなと。
うん、ですね、まあそれくらいで私もね、あの仕事、そう、ちょっとやっていこうかなと。
うん、また明日からね、あの、普通に、あの、平日になるので、まあ自分のリズム、うん、またね、あの、夫が仕事に行くっていうことで、私もね、通常のリズムに戻れるなって思いつつも、うん。
そう、またね、明日から頑張っていこうかなと思いました。
はい、というわけで、えー、ここまで聞いてくださりありがとうございます。
いつも聞いてくださるリスナーさん、フォロワーさん、えー、そして初めて聞いたよっていう方ですね、数ある放送の中から聞いてくださりありがとうございます。
それでは今日はこの辺で、バイバーイ。