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はい、おはようございます。まりです。今日もラジオをやっていこうと思います。 今日のテーマは、
私自身のOSが今アップデートされてるんじゃないかっていうね、お話をしていこうと思います。 昨日ね、こう
産業カウンセラーの春元美子さんとコラボライブをさせてもらって、いやめちゃくちゃ楽しくて、すごくね、学びもあり涙もありっていうね、内容だったんですけれども、
はい、よかったらね、概要欄貼っておくので見てほしいんですが、このね、美子さんとお話しした時に、改めてね、ノートをしてきて、ジャーナリングをしてきて、
良かったことって何だろうって、考えた時に、ノートはね、一つのきっかけに過ぎなかったんだなっていうことに気づきました。
お話をしてみて、ノートだけやってきたから私ってこんなに変われたんじゃないんだなって思ったので、そういうお話をシェアしていきたいと思います。
はい、このチャンネルでは、薄や虐待を乗り越えてきた私が、3人の発達凹凸のある子育てをしながら、各習慣や内勢を通して自分らしく生きる過程を沖縄からお届けしております。
はい、今日はね、私の中身、OSっていうのがアップデートされてるんじゃないかっていうね、お話なんですけど、
OSって何かって話なんですけど、私がね、最近ハマっている配信者さん、多分有名で知っている方も多いと思うんですけど、自己理解チャンネルのふゆこさんがね、いらっしゃるんですけど、
その方の配信をね、もう過去の配信をちょっと今聞いているところではいるんですけど、そこでね、ちょっと気になったのがあって、
それがね、自分の中にあるOSっていって、物の見方とか、同じ事象でも捉え方が、人それぞれ捉え方って多分違うと思うんですけど、
その見方がこう、なんだろう、無意識に反応しているみたいな、スマホとかパソコンでもこう、OSってあると思うんですけど、
なんかそもそものこのシステムみたいなのが人にもあって、で、同じ出来事でも人それぞれ解釈が変わってくるみたいな、そこで行動が変わってくる。
例えばこの人、怖そうだなって、大きな声を張り上げてくる人がいる。
で、私は、あ、何この人怖そうって、高圧的で、うわ、なんか態度でかいなって思う人がいる。
一方で、この人はすごく意見を出してくれて、すごく分かりやすいとか、物事をこう、ね、大きい声で綺麗に、なんだろう、
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説明、順序立てて説明するのが得意だから話が聞きやすいなって思う人もいるわけなんですよね。
そういうので、物の捉え方がだいぶ人によって変わるから、同じ起きたことでも、解釈が変わって行動変わるよ、みたいな感じで、ふゆこさんは、まあそういう感じでね、言っておられたんですね。
で、それを聞いて、私、こう、だいぶ、こう、もともと慎重で、こう、リスクを考えたりとか、うん、後先のことを考えて、全然行動できなかったんですけど、すごく最近からはね、こう、見る方向が変わったなっていうのをすごく強く感じていて、
例えば、子育てがしんどいとか、子供が寝なくてイライラするってしんどいなって思ったとしても、こう、まあ、休みの日は気晴らしにね、ドライブ行こうとか、子供連れてドライブ行ってとかさ、うん、あとはもう子供が家にいたら、もうビール飲みながらご飯作って、ね、旦那さんとおしゃべりしようとか、そういうふうな見方をできるように
なりましたし、あとはもう他人とせんびきができるようになったっていうところがすごく大きいかなっていうふうに感じます。でも、それって最初から、こう、できるわけではなくて、私自身もすごくね、こう、少しずつ、まあ、いろんな経験をしながらも、こう、ここまで見方が変わったり、解釈が変わったりで行動が変わってるなっていうふうに感じるんですよね。
それこそ、自分は別に、まあ、何だろうな、人に、こう、自分のことを話しても、聞いてもらえないんじゃないかとか、どうせ私がやったことなんてしょうもないことだしとか、うん、相談しても、いや、自分はさ、って、私の時はこうだったよとか、うん、自分の時代はこうだったよって被せられるのも嫌だしなとか、うん、そういうでもだってとか、うん、そういう言葉が常に来てくる。
うん、あったんですよね。うん、なんですけど、こう、会社を、こう、うつになってやめて、で、そこでね、カウンセリングを受けて、ノートとかを始めだして、自分自身に興味を向くようになったんですよね。
あ、自分って、どういう、何だろう、幼少期を過ごしていたんだろうとか、うん、そういうね、こう、自分が本当は知りたくなかったこととか、こう、辛かった過去っていうのを、もう全面的に蓋をしていた状態だったんですよね。うん、なんだけど、こうノートを書くことによって、そのカウンセリングを受けることによって、この蓋がね、パカッと開いたんですよね。そのパカッと開くときって、自分覚えてるんですよね。うん。
それで、こう、辛かった経験とか、苦しかった悲しかった経験が、ぶわーっとね、こう、なんだろう、なんかね、イメージとしてはマンホールの、マンホールの中に、なんかめっちゃ泥水とか、めっちゃ汚い、なんだ、水とかいろんなものが、ぶわーってあふれるっていう感じですね。うん、そういうのがぶわーってあふれてきて、で、めちゃくちゃそのときに痛みを感じたんですよね。うん。
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あ、苦しかった自分がいたっていう、そこの痛みに、ちょっと真正面からぶつかったんですよね。で、そのとき一人でぶつかってしまったもんだから、一気に落ちたんですよね。うん。で、それで、あ、辛かった過去とか、あ、鬱になったっていうのが、多分そこで出てきたんだと思うけど、そこをね、こう、一回、めっちゃ下にね、ガン落ちて、そっからなんかグググっとね、あ、グググとまではいかないけど、まあ少しずつ、まあでも着実に上がっていってるなっていう感覚はありました。
で、こう、ふゆ子さんが、こう、配信で、ワントツーとかハフツーとかっていうお話をされているんですけど、実はね、私も2年前くらいに、こう、オンラインの、この講座で、ワントツーとかハフツーとかっていうのを、まあ心理学だったり、こう、学ばせてもらう機会があったんですけど、うん。
そこで、自分のハフツーっていうのを、すごくね、書き出したりとか、うん、して、こう、自分は、こう、外側の、こう、に、こう、適応して生きていってる自分だったりとか、うん。人に認められたりとか、そういうところを、すごくね、こう、自覚するようになってきて、で、
あとは、そう、ストレングスファインダーを、ゆかりんの、ね、こう、講座で受けさせてもらったりして、そういうので、自分ってどういう人間なんだろうっていうのがどんどん進んでいって、そう、それから、まあ、やってみたいに、今、生きているんですよね、うん。
まあ、なのでね、こう、ここまで来るのに、私は2年かかっているんですね。で、これが長いのか、短いのかっていう話は、まあ置いといてね、こう、ここまで来るのに、そんな簡単じゃなかったですね、私自身も、うん。
ただ、言いたいのは、こう、自分1人だけでノートをやってきたから、ここまで来れたわけじゃなかったんだなっていうのを、こう、昨日ね、美子さんと話して思ったし、冬子さんのこの自己理解チャンネルを聞いて、こう、自分のこの、今、OSが、こう、今、アップデートされてる、見る方向がだいぶ変わってるんだなっていうことを実感しているので、すごく今、とても、まあ、いい方向というか、うん。
辛い、苦しいよりも楽しい、ワクワクにフォーカスできている自分っていうのが、すごくね、そんな自分が好きですね、うん。
はい、今日はね、こう、自分語りの配信になってしまいましたが、結局のところ、人に話すのが苦手だったり、自分でこう、こもったりというか、自分なんて同性とか思ってらっしゃる方は、ぜひね、こう、書くっていうのを習慣に取り入れていただけたら、すごくそこから広がるんですよ、うん。
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だって、ノートでも一人で書くっていうのは、限界があるので、他者目線がない人どうしても、自分ってこういう人間なんだとか、自分はこうしたいんだっていうのが出てき、出てこないと思うので、うん。
なので最初は、自分の思いを紙に書く、嫌なことは何とか、そこからでも構いませんので、少しずつね、やっていただけたらいいのかなというふうに思いました。
はい、そんな感じで、私のね、こう、無料でオープンチャットもやっております。1ヶ月限定で、毎週ね、ワークを、問いを送っているので、そこからチャレンジしてみるのもいいと思います。概要欄に貼っておりますので、よかったらチェックしてみてください。
はい、じゃあそれでは終わります。またね。