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はい、どうもまりです。 今日は久しぶりのコラボLIVEをしていきたいと思います。
今日は春本みこさんにお知らせして、一緒におしゃべりができていいなと思っております。
では早速、みこさんをお呼びしたいと思います。
こんにちは。
よろしくお願いします。
声どうですか?聞こえます?
あ、きれいに聞こえますよ。
あ、いわしーさん、こんにちは。嬉しい。
こんにちは、ありがとうございます。
いわしーさん、声の、こう…
あ、そうですね。どうですか?
もしよかったら、教えていただけると嬉しいです。
ありがとうございます。
あ、そうそう。かりんさんもね、今そうそうされてるの知ってる。
嬉しい。ありがとうございます。
来てくださり、ありがとうございます。
声もバッチリということで。
やったやった。
はい、ありがとうございます。
今日はみこさんと、カウンセリングとノートでお話をしていきたいと思います。
そうですね。
簡単にお互いに自己紹介していきたいと思います。
はい、そうですね。
私からいきますね。
はい、お願いします。
私はマリです。
沖縄に住んでおりまして、サンジの母です。
今はパートをしながら、バランスボールインストラクターとしても活動をしています。
私はノートを習慣というのをきっかけに、人生がグッと楽しくなった経験から、
その気づきを、このスタイフとか、あとインスタでも発信をしております。
どうぞよろしくお願いします。
はい、お願いします。パチパチパチパチ。
ありがとうございます。
はい。
いわしりさん、いいですね。フォローしますって。
嬉しい。ありがとうございます。
はい、じゃあ私が次でいいですか。自己紹介。
はい。
はい。産業カウンセラーの春本美子と申します。
私もね、マリさんと同じくサンジの母なんですよね。
40代半ばで、会社員として産業カウンセラーで週4で働いてまして、
残りの1日は副業でカウンセリングをしたりとか、
最近はちょっと京都にお出かけしながら、カウンセリングも合わせたようなサービスを始めました。
よろしくお願いします。
はい、お願いします。美子さんね、めちゃくちゃ忙しい中に、本当に聞いてくれてありがとうございます。
いやいやいや、もう本当にね、日程の調整がすごい難航してしまって申し訳なかったです。
いえいえ、とんでもない。
そんなね、美子さんのお時間をいただいて、今日はね、いろいろ聞きたいと思います。
はい。
美子さんは産業カウンセラーのお仕事ってことなんですけど、
普通の、なんて普通のって言ったらいいかな。
一般のカウンセラーさんと、産業カウンセラーさんの違いっていうのは何なんでしょうか。
03:02
あ、そうですよね。多分その産業カウンセラーっていう言葉自体が初めてね、聞かれる方も多いと思うんですけど、
産業っていう言葉は、言ったら会社のイメージしてもらったらわかりやすいんですけど、
会社の中に属していて、その働いている人たちのメンタルフォローであるとか、サポートをするような専門職だと思ってもらったらいいかと思います。
あ、そっか。じゃあ働いている中で悩みとか。
そうそう。
会社の中での人間関係とか。
もうほんとそれです。
それで言うと、なんか会社の人に知られないかなとか。
はいはいはい。
美子さんと話すことで、なんか広がったら怖いなみたいな。
そういうのっていうのは何ですか。
多分ね、そこが一番警戒されるところかなと思うので、毎回面談の初っ端に言ってるのが、とにかくここでお話しされたことは守秘義務がありますっていうことと、
ただ、職場にどうしてもなってくるんで、なんかもし職場の問題事だったら環境を改善していかないといけないじゃないですか。
で、その時はやっぱり上司の方にお話したりとか相談したりとかはしますけど、ただ本人の許可は絶対得るんで安心してくださいみたいな話をしてます。
そこの安心感を最初に伝えるっていうのは大事ですよね。
そうなんですよね。
あ、いわしーさん、産業カウンセラーは国家資格キャリアコンサルタントとすごく近いダブルライセンス持ってる人も。
あ、そう私もこれダブルライセンス持ってますね。
いわしーさんも一緒ですね。キャリコン持ちですもんね。
あ、ゆずちゃんこんにちはこんにちはって2回入ってる。
さすが、なんか勢い感じる。
ありがとうございます。
そっかそっか。
そうなんです。
それこそ私もカウンセラーさんとお話をしたことがあるんですけど、
職場でもカウンセラーみたいな別の方を会社の中にいるんじゃなくて、
外部でしょ。
外部そうです。オンラインでやってるから使ってねーみたいな感じで言われたんですけど、
でもその時点で私別のカウンセラーさんにお願いしてたのもあって、やらなかったんですけど、
これって利用するのなんか怖いというか。
見えないでしょ外部ってね。
外部だからなおなのかな。
それもある。でも会社にバレないみたいな感じで安心感を持つ人もいるし、
逆にどんな人が当たるかわからないっていうリスクでちょっと怖って思う人もいるんじゃないですかね。
確かに。見えないですもんね。
そうなんですよね。
しかもそんなにまだ身近じゃないというか。
ないないない。
特殊ですよね多分そのカウンセリングの世界自体がね。
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多分これ何だろう作る側なんていうのをやってみようって作るこの経営側からしたらすごくいいことなんだろうけど、
社員からしたらなんか見えないものだから、
どっかで裏でつながってるんじゃないかとか。
でもそれそうだと思うのは当然だと思いますね。
そういうのもちょっとありますね。
そうですよね。
本当それはね思いますね。
ですよね。
でもそれを勇気を振り絞って来てくれるっていう方なんですよねみんなどんな方が多いですか。
そうですね。なんかねうちは会社の中に属してる産業カウンセラーなんですけど、
来てくださる方っていうのは希望で来る人もいるんだけど、
やっぱ最初はねそんな浸透しないじゃないですか。
だから例えば新入社員の方の1ヶ月後とか3ヶ月後とか定期的にね最初にちょっとお顔合わせをする面談をさせてもらっていて、
なんかあったらこの人に言ったらいいんだなっていうのでちょっと攻めてる感じです。
最初のこの1ヶ月みたいのはもう必ずお顔合わせてくださいみたいので作ってるんですね。
そうなんですよ。
なるほど。
そっかじゃあ今いるこの上層部みたいな部長みたいな課長みたいなクラスの方たちはもうあまり利用されない感じなんですか。
それがね最近ちょこっとずつ増えてきて、
本当に悩んでて来られるタイプの方もいるし、
カウンセリングってなんだわかんないぞ部下にもこう進められないだからどんなんか見に行こうみたいな感じで利用してくださる方もいらっしゃいます。
あーなんかそれって嬉しいですね。
そうめちゃくちゃ嬉しかったですそれが。
結構なんか認知が広がっている。
そうそうそうそうそうそうなんですよ。
あいわしーさんいいなベンチャー企業ばっかりだったから産業カウンセラーさん今までの会社でいなかったです。
あーでもいないことの方がきっと多いんじゃないでしょうかね。
なんかそう大きい会社のイメージそういう。
ですよねー。
そういうのがあったら今だったら結構気軽に使ってたかもしれない今となれば。
でも今となればでしょそれね。
その時使ってるかってまたね話は別ですもんね。
そうなんですよ。
りんこさんから見てこの人ちょっとカウンセリングとかそういうのを利用した方がいいんじゃないかなって思う方ってなんか感じますか見えたりとか。
えっとね私いつも思ってるのがカウンセリングってね2種類あると思っていて。
まず1個目は治療。
もう例えばこう病気になっている状態かなりもう不調になってしまっている方が病院に行って治療を受けるカウンセリングっていうのが一つと。
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あと予防。
予防側のあのカウンセリングっていうのがあると思ってて。
私がやってるのはどっちかって予防に力を入れているカウンセリングになるんですね。
そうだから不調になりきっていないちょっともやっとしてるなっていう人こそカウンセリングを受けてほしいんですよ。
じゃあもう落ちるに落ちた人は。
病院に行っていただく必要になるので私ではもう対応できない状態になるのでそうなんですよ。
いろいろなんかその人の状況ってありますもんね。
ありますあります。
レベルって言ったらおかしいけど。
ほんとそんな感じそんな感じ。
そうなんですよ。
だからやっぱり落ちきってしまったら本当に戻るのがしんどいと思うんですよね。
だからそれをね過去にすごいたくさんこうケースとして見てきたのでやっぱり落ちきる前の予防に力入れたいなぁと思って今の仕事してる感じなんですよ。
じゃあもう本当に気軽に予防ってことはね。
そうなんですよね。
そうなんです。で大体やっぱりねそうやってメンタル不調になっていく方って真面目な方とか責任感が強い方とか優しい方なんですよね。
そうなんですよ私もね実はこううつになった経験があるのですごくね全て入っております私も。
入っておりますやっぱりでしょ。
そんなの真面目なの。
そうでしょ。だからねそういう方を私は救いたいというかなんかこうサポートしたいって思ってるんですよね。
だから本当も真面目で優しい方来てくださいって感じです。
みゅんさん、あふゆ子さんもこんにちは。
あふゆ子さんもありがとうございます。嬉しい。
だからね今ねちょっとカウンセリングの話をしててどんな人に来てほしいかみたいな話をしてたんですけど
真面目で優しい人、落ちきってない予防で来てほしいですっていう話をしておりました。
そうなんですよね本当に予防的な感じでねカウンセリング利用した方がいいってことで。
そうなんですよね。
なんかその真面目で優しい人代表のマリさんはそれを聞いてどう感じました。
そうですよね。今となればっていう感じ。
その時その時その時の話がいいかも。
あの時は、私が話したところで何も変わらないんじゃないかって思ってました。
でもやっぱそうですよね。
言ったところでそこは変に壁作っちゃうんですよ。
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自分と相手分けてしまってて自分が言ったところでこの人に伝わらないとか聞いてもらっても現実は変わらないからってことで自分を押し殺して生きてきました。
なるほど。でもそれは本当に一人の世界で頑張って我慢して生きてきたってことですよね。
そうですね。
それでカウンセリングを利用しようと思ったきっかけが自分の過去のことをノートに書いたことだったんですよね。
ノートにここでつながるんですね。
そうなんですよ。
そこで自分を俯瞰してみたときに、私は片親に育てられてきたんですけど、父親に育てられてきて、その経験を俯瞰してみたときに、私って普通というか一般の家庭とは違うんだってことに気づいて、
当たり前じゃないんだ私が小学生の頃からご飯を作ったりとか家事をやってきた。
これは当たり前のことじゃないんだっていうね。
気づけて、私は今苦しいんだっていうことを認めて、それからカウンセリングで話を聞いてもらおうってなりましたね。
じゃあノートがきっかけだったんですね。
そうですね。
でもその状況にいるときって、ほんと自分が当たり前って思うから、それが特別なことって思ってないから、問題視も全くしないですよね。
そうですね。当たり前っていうふうにしか思わないですからね。
ほんとそうだと思います。だからこそ、カウンセリングって一人でやるものじゃないじゃないですか。
相手がいるから、それに気づける。自分が気づけない部分に気づけるっていうのが最大のメリットというか、
カウンセリングを受ける意味じゃないかなって私はすごい思ってるんですよね。
そうですね。
いわしぃさん、ちょっと風邪をひいたら薬を飲むぐらいの気持ちで。
そうそう、そんな感じ。
軽い気持ちでいいんだ。
軽いほうがいいんですよ。
落ちたら、ほんとに戻るの大変ですよね。
戻るのめっちゃくちゃ大変なんでね。
ふゆこさん、自分で今だってわかるサインみたいなのってあるのかしら。
これ結構難しいんですけど、やっぱね、寝れないとかはかなり大きいサインかなと思うんですよね。
それよりも前で、たとえばちょっと疲れてきたなとか、もやもやしてるなとか、そんな感じかな。
なんか明確にこれっていうのがあったらわかりやすいんですけど、なんかそんな感じがしますね。
みおんさん、落ちる前のカウンセリング大事。
ほんとですね。
そうですよね。
あ、ふゆこさん、なるほどって言ってくださってる。
あ、いわしぃさん、そうですね。仕事をしてて涙出てくるとか、これ結構かなり言ってる感じかもしれないですね。
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あ、ふゆこさん、涙?
涙はね、結構言ってますよ。
そうそう、勝手に出るんですよね。
ね、流れてきますよね。
そんなね、サインに気づけたらいいんですけど、そのサインでも、大丈夫まだいける、私はまだいけるみたいな謎の精神が出てくるのよ。
そうですよね。
そこでね、めっちゃ強くなるんですよね、謎に。
なんかね、私、カウンセリングって、自分の頭のことを口に出す練習の場みたいなふうに思ってるんですよね。
はい。
なんか結局、我慢する人って、自分の思いを外に伝えるのが下手くそじゃないですか。
はい。
たぶんね。
そうでした?
でしたよ。下手くそでしたよ。
で、下手くそなのって、出したことがないからじゃないですか。
出して、あ、うまくいったなっていう経験がないからできないんですよね。
それですね、ほんとに。
でしょ。
で、それって、普段の、たとえば身近な人に話を聞いてもらうっていうことでは、結構難しいんですよ。
やっぱ人の話を聞くっていうのも、なんだろう、プロフェッショナルというか、そのね、技がたぶんあると思うので、
聞いてもらおうと思って、身近な人に話したけど、あれ、なんかうまく聞いてもらえなかった、それやったらもう言わんとこう、みたいになっちゃうから、
その練習にね、カウンセリングを使ってもらえたらいいなと思うんですよね。
そっか、自分を出す練習。
そう、出す練習。
しゃべる練習、伝える練習。
で、カウンセラーは絶対受け取ってくれるので、安心して話せる場なんですよね。
うん。
で、そこでちょっと、あ、もしかしたらしゃべってもいいのかも、みたいな経験を積み重ねていくと、
いろんな人に自分の気持ちも伝えれるようになっていったりもするんで、
はい。
その、なんか、もう練習台にしてほしいって思いますね。
あー、そっか。何でもいいから、もうとにかく出してっていう感じで。
そうそうそうそう、そうなんですよ。
みなさんのコメント書いてくださってますね。
ね、いわしーさん、はい、言ってましたが、精神科に行く前に辞めました。
6年前ぐらいのお話です。
うんうん。
いわしーさんえらい。
うん。
みゅーさん、私はまだいける。
わかります。
自分が弱っているのに気づかない。
そうなんですよね。
気づかないんですよね。
そう、なんかね、ほんとに優しい方とかって、
なんだろう、共感性も高いからか、
お相手の方のためにって言って、
割と自分のことを後回しにする癖がついてる方ってすっごい多いから、
そういう方に多いイメージですね。
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ふゆこさんがまだいけるって。
その感覚がわからないのかな、もしかしたら。
ね、かもしれない。
わかんない方は。
わかんないんですよ。
わかる人はめちゃくちゃわかるし、わからない人ははてなってなりますよね。
みゅーさん、ふゆこさんそうなんです。
まだ私は大丈夫みたいな感覚です。
そうなんです。
謎にね、ほんとに出てくるんですよ。
そう。
でね、そういう方とカウンセリングをするじゃないですか、
そうしたら絶対涙しますね、そういった方は大体。
今まで我慢してたから。
うんうん。
出せない。
出しても溜まってるものが一気に。
でも多分崩壊みたいな感じになって、ずっと泣いてる方もやっぱ多いですね。
そうですよね。
そう出すのが下手くそ、それこそもまたね、ノートの話になりますけど。
ノート、ノートそうそう、ほんとノートだと思いますよ。
ですよね、出すっていう意味では、ノート、やっぱ書くっていうのを吐き出すっていうのがすごく大事になってきますよね。
だから、なんか似てますよね、カウンセリングと。
似てる似てる。だからね、内なるものを外に出すっていう意味では全く一緒なんですよ。
それを一人で書くか、二人で喋るかの違い。
なんか私の場合は一人で黙々と書いてて、それをその次段階みたいなのがあって、それを人に話そうっていう。
いいですね、いいですね。
いいんですね、それは。
いいと思います。だってやっぱり一人でノート書いていくっていうのは、まずどこにでもできるじゃないですか。
だからまずすごいいいと思うんですよ。
ただ注意点としては、自分の視点しか入らないから、それを他の人に話すことで、なんか自分が思ってもない反応が来たりとか、それでなんか新たな気づきになると思うんですよね。
それほんとそれです。なんか人に話したい、人の意見を聞きたいっていう流れになりました。
めっちゃいいと思います、それ。
そうですね。
いわしーさん、ノートも対話もどっちも大事。
いやほんとですね、どっちも大事ですね。
大事、大事、大事。
結構ね、ノートだと限界が来るんですよね。一人でやると。
わかります。なんかね、自分の範囲の中でしかできないことですもんね。
そうですそうです。
うんうんうん。
あっこさんもありがとうございます。
こんにちは。
ありがとうございましたってことで、ありがとうございます。
そうですね。
いわしーさん、だいたい弱っている人、考えすぎ。考え込みすぎだからね。
謎なんですよ。
もうね、余計なこと考えちゃうんですよね。
そうですよね。
私がカウンセラーさんから教えてもらったのが、自分と今しか変えられないから、相手と過去と未来は変えられないっていうのを習いますよね。
そうそう、それよくよく言うやつ。
使うやつですか?
21:00
よく使うやつ。他人と過去は変えられないけど、自分と未来は変えられるみたいなやつでしょ。
問題意識で最初に何が何ですかって聞かれて、えっとーって考えながら、うーんわかんないですとか言って、教えてもらいましたね。
そこで結構気づきになりました。
なるほどー。
何か悩んだ時とか考えようと、考えすぎる時はまず、自分と今自分ができることを考えてっていう風に言われて、それを癖づけるようになりましたね。
意識するように。
みゅんさん、ノートに書くのとチャッピーで対話するのと違いは何でしょうか?
あー。
なんだろう、ノートはやっぱ手を動かすので、自分が書いたこととか、出しなんだろうな、見えるというか見えやすいし、自分がこう書いたっていうことが頭の中に入りやすいのかなって。
AIとかだと流れていくのかなっていう感じはしますね。見るだけで。
そうですよね。なんかね、私が思うのは、ノートは本当に一人の世界なんですよ。
はい。
だから、自分の内からしか出るものしかないんだけど、チャッピーの壁打ちは、結構なんか言ってくるじゃないですか。
はい。
で、それでどんどんいろんなことが進んでいくから、自分の気持ちが本当にそれかわかんないけど、そんな気になってくるとかっていうことはあるんじゃないかなって思いますね。
確かに。どんどん引き出しを出してくれますもんね。
そうそうそうそう。
書くのが手間とか、そういった方は、そういうAIとか使っても全然いいと思います。話しながら。
そうですね。なんかね、うまく使っていくのすごい良いですよね。
そう思います。書くのが手間だったり、やっぱ苦手っていう方はもちろんいらっしゃると思うのでね。
ねー。
はい。
ふゆこさん、もう限界なのでやりますっていう人の言葉を、もう信じません。まだいけるって思ってないって聞いてあげます。
あー、いい。そうですね。やりますっていう人多いですもんね。
なるほどなー、確かにそうですね。
あこさん、ふゆこさん、素晴らしい気づき。
本当にすごい良いと思いました。
みゅうさん、なるほど、勉強になります。ありがとうございます。ということで。
いわしぃさん、チャッピーめっちゃしますよ。活用の仕方次第ですね。
いや、本当です。私も結構チャッピーは使います。
私も日々ずっと使ってますね。
なんか喋ってますよね。
うん。もう仕事の相棒でしかないですね。
本当によく活用できればいいのかなって思いますね。
あこさん、全然関係ないけど、慎重なまりさんがライブ、しかもコラボしてることに感動。
いやー、素晴らしいですね。素晴らしい。
ありがとうございます。もう勇気を出してね。今めちゃくちゃ緊張しているんですけれども。
24:01
え、そうなんですか。そうだったんだ、それは気づいてなかった。
みこさんに伝わってないかなと。
伝わってない。
あ、本当?
いや、でも伝わってもむしろかわいらしいからいいと思うんですけど。
これが絶対いつか先々の何かに繋がると思って、今ね、楽しみながら話してますね。
あ、良かった良かった良かった。でもなんか一回やったらね、きっかけになってどんどんできるようになりそう。
あ、本当ですよね。それはあるかなって感じですよね。
みこさんも最近なんかノートを書いたみたいな、ノートしたみたいな収録がね、ありましたよね。
そうなんですよ。もう毎朝ねノート書いたりとか、ノートもともと好きなんですけど、やっぱりいいなって思いますね。
みこさんはやっぱり人の話を聞いたりするプロだから、そういう対話とかもどんな感じなんですか?うまく書けるんですか?
うーん、うまく書けてるのかな。なんか深掘りとかは好きですけど、でも一人だとやっぱり限界はあるかなって思いますね。
自分の思考の中だけでしかできないから。
あ、じゃあみこさんも結構人に聞いたりとか?
あ、もう絶対、分かってない。もう自分のこと分かってる人なんていないと思ってるんで。
うーん、いないいない。
なるほど、そっかそっか。そこは自分で深掘りでつまづいたりしたら、人に話を聞いてもらったりとかもするんですか?
そうですね、聞いてもらったりとか喋ってみて反応を見たりだとかかな。でも結構考えるのも好きだから、一人でも考えちゃいますね。
考えるのも楽しいですけどね、そこをどううまく使うかもそこも問題ですよね。
そうそうそうそう。やっぱ考えすぎるとかもありますからね。
考えすぎてぐるぐるしちゃったらまた。
そう、止めないといけないから。
ですよね、でもそこはやっぱカウンセラーさんだからうまくこう、あ、今ぐるぐるしてるなとか自分で気づくんでしょうね。
それは気づきやすいかもしれないですね。
ゆずちゃんがチャッピーは見直すことがあんまりないからそういう意味でノートがいいと思う。
あー確かにもうズーっていきますもんね。なんか画面すごい動きません?
もう流れていっちゃいますもんね。
流れていっちゃいますよね。
ノートがいいと思います、そういう時は。
そうそう、見直せるのが一番いいかもノートって。
そうですね。
くるこさん、まりさんママストの方なんですね。
そうなんですよ。
あこさん、まりさんは私の伴奏、個別伴奏、グループ伴奏どちらも受けてくれた方なの。
そうなんです。
くるこさん、まりさんまだいけるって思ってないですか?
うん、まだいけるって。
結構自分で自分のケツ叩くのはやっちゃってるかもしれない。
27:01
早速聞かれてる。
だけどなんかもう最近はこういう発信とかカウンセリングとかもやって、ノートもやったりして、
やっぱりもう無理な時は無理ってもう白旗あげるのようになりましたね。
あーよかったー。
自分の苦手なことはただ苦手なだけで、それを苦手なことをやろうとする。
それが違う方向に行っていけないから、苦手なだけっていうのはちょっと気づけるようになりましたね。
そうですよね。苦手なことなんか山盛りありません?みんなね。
そうなんですよね。
みんな人の苦手あるんだ。
あるあるある。
みんなできるように見えるんですよね。落ちてるとき。
なんかね、そうですよね。
いやーもう苦手なことなんか山盛りみんなあると思いますね。
でもそれは一人で考えてたら気づけないことなんですよね。
確かにそうかもしれない。
そうなんですよ。なんか私カウンセラーしてて一番良かったなって思うのは、いろんな人の深い話を聞けることなんですよ。
だからこんなことがめちゃくちゃできるっていう人もいるし、苦手っていう人もいるし、人は全然違うんだなっていうことのサンプルがね、すっごいたまってるんで、なんかそれが一番自分にとっては良かったかもしれないですね。
そういうたくさんの方からお話を聞いてて、なんか共通する部分とかつながるところというか、なんかそういうのを感じますか?
やっぱりみんな全然違うっていうところですかね。
なんかみんな違う違う。やっぱカテゴライズって難しい。ざっくりはできるかもしれないですけど、みんないろんな要素が混ざりまくってると思うんで。
そう、ほんとそうなんですよね。
確かに育ってきた環境だったりとか。
いやもう全然違うし。
みんなとかも違いますよね。
そうなんですよね。だからその違いが、すっごいこの人はこんな違いがあるんだっていうのがなんか面白い感じがしますね。
そっか。なんかいろんなパターンがあるから、私なんか一瞬ちょっとカウンセリングとかそういうのもやってみたいなっていう気持ちあったんですよね。
なんだけどいろんなパターンがあるじゃないですか、今言って。だからそこにどう対応するんだろうとか、いろいろ考えちゃいますね。
そこもまた考えすぎて結局、あ、これじゃない、私がこれじゃないってなったんですよ。
なるほど。なんか私はどっちかって言ったら、なんか人間研究的な感じで、人間って面白っていう感じなんですよ。
だから例えばなんかすごい逆に怒られたりとかもし何かあったとしたら、あ、こんな反応になるんだ、面白って全部面白いになっちゃうんですよ。
30:01
なるほど。
だからカテゴライズしようとかはもう全然一切思ってないかもしれないです。
すごいプロだ。なんか正そうとしちゃう私だったらなんか、それ多分もう罰でしょ。
だから正しいっていうのも結局自分が正しいって思ってるだけであって、本当に正しいのかっていう問題が出てくるかなと思ったりもしますね。
結構正解不正解を探してた、昔からそういう生き方をしてきた人間からすると、やっぱそこが全てみたいなところ。
でも分かる気がする。やっぱ教育的にね、○×とかでテストとかもあったから、正しさって結構正義みたいな感じで教育されてると思うんですけど、
なんか世の中って結局そうじゃないんだなっていうのは、社会人になったらなんか気づくことですよね。
本当ですね。
だからもう最近気づきましたね、私は。
分かります分かります。結構大人にならないと気づけないことだと思うんですよね。
気づけないでした。
ずっとやっぱ正しさを求めてる人もいるしね。
そこでね、がんじがらめになって子育ても大変になって。
本当そうですよ。
決めなくてもいいルールを勝手に決めて、そこに乗っ取って私もやるわけですよね。
そういうのがありました。
ありましたね。
みっこさんはどうなんですか?ちょっとずれるんですけど、子育てとかそういった場面においては、あんまり固くなりすぎずというか。
いやそれがね、めっちゃ固くなるんですよ。もっとちゃんとしてとかね。
すっごい肩に当てはめようとしたりとか。
やっぱ我が子だからこそ、なんだろううまくいってほしいなとか、そういう欲が出てきちゃってね。
全然うまくいかないです。
そういった時はお子さんの話を聞いたりとか、そういうのはするんですか?
聞くときももちろんありますね。ただやっぱり家族って近すぎる存在なので、カウンセラーと家族っていう関係性っていうのはもう無理なんですよ。
そこはもう混ざっちゃう。
お互いに言いすぎちゃう時もあって。
もちろんもちろん喧嘩もするし、大きい声出す時もあるし、すっごい怒っちゃったなって反省する時もあるし、これはもうみなさんと一緒だと思います。
なるほど。そっかそっか。そういう意味ではそんな、みこさんも全部が全部100%うまく…
全然いかない、いかない、いかない、いかない。でもなんかね、うまくいくようにね、なんか思われがちですけど、いやいや、現実そんなうまくいかないよって思いますね。
そういう一面もあるんですね。
あります、あります。みんないいとこしかやっぱ外は見せないじゃないですか。他のお母さんとかもそうですよ。
33:08
なんか、そっか、子育てとかね、そうやっぱ怒り出しやすいですしね。感情がとても出やすくなる。
そうです、そうです、そうです。
そっかそっか、すごいコメントが。
ね、コメントがちょっと溜まってきたから、そろそろコメントいきます。
ちょっと、ちょっと。
どこ、どこからだ?みたいな。
いわしぃさん、みこさんって考え方が一緒すぎて、前世双子ではって思っちゃいます。
え、そんなに?すご。嬉しい。
嬉しい、嬉しいですね、そう言われて。あっこさん、我が子だとエゴるよね。
そうなんですよ。
なんだろうね、ほんとに。
いやでも、それがね、母親なんだと思いますよ。
いわしぃさん、家族のカウンセリングはしないほうがいいと。
あ、そうそう、もう無理なんですよ、そもそも。
そっか、無理か、無理ですよね。
無理なんですよ。で、習うときもね、あります。なんか多重関係って言って、
家族と、子供と母親っていう関係がまず1個あるじゃないですか。
それと別に、カウンセラーとクライアントっていう人の関係が2個あることになるんで、
それはもうダメって言われてるんですよね、カウンセリングのときって。
だから、家族は無理です。
なるほど。そうした場合は、じゃあもしお子さんが何か悩んでいるときは、
その、なんだろう、スクールカウンセラー的な。
あ、そうそうそうそう、もう別の第三者っていうのが大事?
うーん。
なんか、カウンセラーさんの立場からしても、難しいそうですね、子育てとなると。
難しいです。もうみんなと一緒ですよ。
みんなと一緒なんだ。
一緒一緒一緒。
かくみんさん、こんにちは。
こんにちは。嬉しい。
そうですね。
なんか、まりさんがノートで、語りたいことをちょっと語っていただきたいな、
それに対して私はいろいろ質問していきます。
ありがとうございます。私ね、ノート、先ほどもちょっと話したんですけど、
カウンセリングがきっかけでノートを書くようになったんですよね。
はいはいはい。
それは、自分のこの生い立ちとか環境だったりっていうのを俯瞰して、
自分ってこういう育ちをしてたんだっていうのが、書いて俯瞰してみてっていうのがあって、
それで人に話そうってなって、カウンセリング、カウンセラーさんとつながってお話をね、
6回ぐらいやったんですけど、
そこで結構もう、あ、自分はなんか自分でいいんだとか、
自分にオッケーを出すようになれたっていうのがあったりとか、
さっきも話したんですけど、自分が今できることをしようっていう、
自分で決めるっていうことをね、そういうことをできるように今はなっていますね。
36:02
やっぱり自分で決めて、自分でこう責任を取るっていう練習ですよね。
やっぱ自分で決めるって大事ですよね。
ほんとそれですね。
食事にせよ、洋服を買うとかにしても、そういうちっちゃいところから私は始めるようにして、
大事。
私はこれがいいみたいな、これでじゃなくて。
そうですよね。
っていう感じで、少しずつ自分の意思っていうのを大事にできるようになってきたっていうのが、
すごくノートがあったからここまで来れたっていうのはありますね。
ちなみにノートって何ページぐらい書くイメージですか?毎日。
毎日、A4のノートを私は使っているんですけど、
大きさ大きめで、これを横にした状態で、
どれくらいだろうな、1日でも半分のときもありますよ。
1ページ丸、両面じゃなくて片面のときもありますし、
書けるときは何枚も、3枚ぐらい。
言っても3枚ぐらいかな、1日。
って感じですね。
書いたノートとかは見返したりとか、何か活用されてたりするんですか?
そうですね、あんまり見返さないかな。
そうか、書くのが大事なんだ、そのときの気持ちとかを。
そうかもしれない。結構出すっていうのが本当に大事だと思っていて、
だから手帳も別であるんですけど、
手帳は月に書く、まとめのやつを別で書いてるんですけど、
普通のノートはあんまり見返さないですね、私の場合は。
あっこさん、マリさんの過去を総実で初めて聞いたときびっくりしたよ。
よく乗り越えたよねってことで。
そうですね。
スターFとかそういった環境もあったかと思うんですけど、
今はすごく自分を出せてますね。
それも自分を出せるって、すごい幸せなことじゃないですか?
こんなに出していいんだみたいな。
出す前はどう思ってたんですか?
それこそ自分が出しても誰も聞いてくれないしとか、
どうせ相手の話でもってかれるのが嫌とか、
そういうマイナスの感情ばっかりでしたね。
自分より相手を優先しないといけないとか、
そういうのが重なると、なんで私だけ?とか、
私だけ大変ってなったりしましたね。
それがノートを書いて、カウンセリングを受けて変わったタイミングは、
どれぐらい前ですか?
これがね、私が会社員やってたときが2年前だったので、
そのときから少しずつっていう感じ。
39:01
最近じゃないじゃん。
2年でこんなにも変わったんですね。
そうなんですよ。
びっくりですね。
結構言われるのが、1人でここまでよくできるねっていうのは言われます。
それね、なんで1人でできたんですか?
なんでだろう。
なんか結構、自分にオッケー出したら結構、
あ、いいんだいいんだって需要できました。
立て続けに?
上がり下がりもありつつも、
そこでノートっていう書くので、どうにか上がれたというか。
そういうのはありますね。
じゃあね、その2年前の自分になんて言ってあげたいですか?今。
そんなに深く考えないでいいよって思います。
もっと楽しく気楽にいって思うのかな?でもどうだろう。
それを言ったら、その過去の自分はなんて言い返してきそうですか?
多分違うな。今そうやって気楽に言ってるけど、多分違いますね。
違う?
もっと寄り添い系が欲しかったかも。
大変だったね。辛かったね。
まずはね、そっかそっか。
そこが、そこでハグですね。ハグをして。
ハグね。でも本当そうですよ。結構過去の自分をハグしてあげたら変わりますよね。
そうなんですよね。だから思います。
私ちっちゃい頃の5、6歳ぐらいのマリがいるんですよね。頭の中に。
そこでね、今のこの自分でやりたいこともできてる自分がハグしに行くんですよね。
そうすると自分が癒されますね。
頑張ってきたんだなって。
頑張ってきてる。なんかそのお料理作ってるちっちゃい時のマリさんにハグしてあげたい。
買い物とか行ってたわけでしょ?
そうですよ。行ってました。
えらすぎる。
で、親にご飯作ってとかね。
それ、自力で料理を覚えたんですか?
あ、だったかなと思いますよ。最初はなんかカレーみたいなのから始めて。
最初カレーハードル高い。材料多い。
あとはゴーヤーチャンプルとかそういう。
やっぱ沖縄。
そういうの作れましたね。
そうか。
そういうのばっかりでしたね。
そうか。いやもうみんな泣いてるよ。
あここ涙。
あここ涙。ゆずちゃんも涙。本当そうだと思う。
頑張ってたよね。たぶんみんなここ聞きに来てる人みんなだと思うんですけど、ちっちゃい時とかってめっちゃ頑張ってませんでした?
頑張ってましたよね。
ね、頑張ってたよね。
42:00
結構明るく見える楽しそうな子でも実は頑張ってたとか、同級生とかでもありましたね。
あ、そうなんですね。
明るく見えるけど。
ふるまってたのかな、じゃあそれって。
そうですね。だから結構見えないですね、表面的には。
そうですよね。
だからその表面的に見えないんだけど、みんなそれを見てやっぱ判断したりとかしてるから、なんか複雑ですよね、そのあたりね。
確かにな、小学生の時とかはこの子はこういう子みたいな。
あるあるあるある。
決めつけてましたもんね。
あ、ふゆ子さんママスターが学校みたいで楽しかったかな、かもなって思いました。
そう、学校ね、今思うんですけども、学校生き直したいですね。
生き直したい?生き直したらどうするんですか?
生き直して自分がやりたい、スポーツでもなんでもいいですけど、まずサークルみたいなの入って。
それいつの想定?小学校、中学校、高校とかどのあたりに戻りたい?
小5ぐらいですね。
え、なんで小5ですか?
中学校になったら結構もう、小5、小6のメンバーが結構上がるんですよね。
あ、そのまま?
上がっちゃうので、そこで結構人生は私の中で変わってきたんですよ。
あ、そうなんだ。え、クラスとかって少ないんですか?
そんなに、4クラスとかなのでそんなに少なくはないんですけど、
そういう内輪で群がって、そのまま悪いメンバー。
スライド式みたいな感じね。
悪いやつで行って、スポーツやってる子はスポーツやっていって、みたいな感じで結構分かれていって、
そこで人間関係って一気に変わるって思うので、その辺からやり直したい。
え、やり直して何したいんですか?
何したいかな?
そうだね、結構普通に自分、その頃から結構自分を出せてなかったかもしれないので、
自分が楽しいって思うことを人と一緒に遊びに行ったりとか、もう普通なことをしたいかなって思います。
え、その時は楽しいっていう感情はありました?感じれてた?
感じれなかったんですよ。
あー、そっかー。
辛いとか苦しいとか、そういうマイナスな、なんか私ね、書籍で何かで読んだんですけど、
苦しいとか辛いとか焦りっていう感情の下に楽しいとかワクワクっていうのが隠れてるっていうのを見て。
あ、そうなんですか。へー。
最近からなんですよ。楽しいって感じれたのが。
へー。最近って、その2年ぐらい前ですか?
本当に半年とか。
半年!?
それこそママスターぐらいですよ。
45:01
えー、すごい。え、すごい。ママスターがじゃあ変えたんだ。
それこそママスターとかやりだして、あとバランスボールのインストラクターなんですよ、私。
そうですよね、ですよね。
やりだしたぐらいから私は楽しいっていうのが。
嬉しすぎません?それ。
ネキネキっと出てきたんですけど、待って、あんこさん。
あんこさんって。
納豆を混ぜだしてねって。
そう、納豆を混ぜるんです、私。そう、混ぜれるぐらい自分の素を出せるっていうね。
このママスターのメンバーでおしゃべりしたときに、画面越しで納豆を混ぜてた。
混ぜてたの!?
そう、そういうことがあったんですけど。
すごい素を出してる。
そうなんですよ、素を出してるってことですよね、それって。
いやー、安心ですね、その気を許せるっていうのはね。
そう、気を許せる仲間っていうのがね、見つかって。
へー。
ゆずちゃん、納豆を混ぜるんです。
そんなマリさん、ダントツで一番でゆずステ申し込んでくれたの。
ゆずちゃんのコミュニティね。
そうなんです。
なんかそう、私結構辛いとか苦しいとかを超えて、今は楽しいとかワクワクっていうところに結構アンテナが立ってるんですけど、
それを仕出してから楽しそうとか、なんかいいかもっていうのですぐ動けるようになったんですよ。
すごい、激変してる。
だからゆずちゃんのコミュニティも、もうすぐ申し込もうっていう感じ。
おー。
それこそママステも、あ、楽しそう、やろう、みたいな感じで入りましたね。
いやー、すごい変わってる。
いや、その話聞くだけでももうめちゃくちゃ嬉しいですよね。
ありがとうございます。
安子さん、それは泣ける。
ゆずちゃん、慎重なのにめっちゃ爆速だった。
そうなんです。
どうだ、ゆずちゃんが爆速ってびっくりしてるぐらいです、ほんと。
ゆずちゃんに爆速って言われて嬉しい。
本気ですからね、爆速のね。
くゆ子さん、駅長さん、そう、駅長にね。
私ね、沖縄なんで駅とか、あの何、電車ないんですけど。
ないのか、そっかそっかそっか。
乗車させてもらいます。
いやー、でもなんか半年ぐらい前から楽しさをデビューしたんですね。
そうなんですよ。やっと。
いや、おめでとうございます。
ありがとうございます。ここまで来れました。
いやー、すごい。
そうなんです。なのでね、美子さんとお話しするのも楽しそうとか、何だろう、話してみたいっていう、ただもうそれだけ。
嬉しい嬉しい嬉しい。もうそれが一番ですよ。やっぱ楽しいとかシンプルな気持ち大事ですもんね。
その気持ちをね、今まで大事にしてこなかったんだなって思って。
感じないようにしてきてたんですかね。
あ、そうですね。もう本当に蓋をしてきて。
蓋をしてたんだ。
そっか、じゃあ蓋が開いたんですね。
うん、蓋が開きました。
48:01
開きましたね。
開いてね、結構なんか怖さとか恐怖もあったんですよ。こう全部が出てくるから。
自分のうちの軽いものっていうか。そういうのが全部あって出てきて、最初はつらかったんですけど、もうめちゃくちゃ今超えてますね。
へー。
美子ちゃん乗車体験。
そう、体験させてもらいます。
美子さん、青春18きっぷを。
青春18きっぷって沖縄あるんかな?
ぴんと来た?今。
全然来なかった。
やっぱり。なんかね、これね、乗り放題のやつなんですよ、普通の。
だから多分、ぴんと来てないやろうなって思った。
乗り放題でもする。
ねー、いいですよねー。
美子ちゃんとこれ、そう、乗り放題。
あこさん、個別バンソンの時も最初は緊張してましたかね?
そうだったんだー。
めっちゃガチガチでした。
あこさん、そう、3月26日、12時から。
そうなんです。
あこさんとね、一緒にライブをさせてもらうので、めちゃくちゃね。
身長ない性型ママこそ、個別バンソンを軽やかに行動できる自分へ。いやまさにのタイトルですね。
そう、まさにです。
それをね、そう、今めちゃくちゃ体現できてるなって。
あこさん、タイトルバッチリだった。
バッチリバッチリー。
バッチリです。
本当にそれもね、楽しみだなって思いながら、はい。
へー、え、マリさんが変わったのは何歳の時かとか聞いていいですか?
何歳って変わったんだろう?
変わった。あ、楽しいっていう気持ちに変わったの?
え、本当に最近だから35歳。
35年かかった?
そう、35年かかった。
いやでも諦めなくてよかったですよね。
本当ですね。
なんかそのままいってる可能性結構大きくなかったですか?
大きかったと思います。
ですよね。
人間関係とかもそうなんですけど、同じ頃落ちてるというか、落ちてるというか、
愚痴とかそういうマイナスなことを言ってる仲間とずっといたら、やっぱりそこになっちゃうし。
そうですよね。
そこで気づけて、そこに超えたっていうのかな?
自分の感情っていうのをちゃんと聞いてあげて、楽しいに今フォーカスできてるので。
すごい。
環境めちゃくちゃ変わってますね。
うーん。
本当に、あっこさん35歳から本音で楽しく生きよう。
本当今気づいてよかったなって思いますね。
ねー。
かすみん、35年分の楽しいことを、あ、楽しいをこれから取り戻そう。
本当だそうだ。
本当に35年分、本当に取り戻しますわ、これから。
うーん。
とゆこさん、若い。まだまだ何にでもなれる。
いや、ほんと。
いや、ほんとそうですよ。35歳、まだまだ若い、ほんとそうだと思いますね。
51:02
そうなんですよね。今だから何かをやろうとか、これで例えば仕事でお金を稼ごうとか、
なんかあんまりね、そこまで考えなくなったんですよね。
おー、いいかも。
楽しく、楽しいっていうのに乗ってみて、そこで乗ればいいやっていう。
もう考えてきたからね、今までね。
はい。
うん。
そうなんですよ。
ねー。
とゆこさん、35年分もワクワクしかない。
いや、ほんとそう。
あっこさん、インド、マリー。
いけいけー。
これもいったな、いけたな。
そうですね。この流れはもう行くしかないですね。
行くしかないですね。
こうやってライブをしてね、いろんな人が声かけてくれるのも、めっちゃコメントくれるのも嬉しいですね。
ほんとですよね。ありがたいですよね。
当たり前じゃないしね、思います。
なんか一緒になって、泣いてくれたり喜んでくれたりっていう経験も大きくないですか?
それ大きいですね。
大きいでしょー。
なんかそれこそも言っていいんだっていうか、出していいんだっていう。
そう思いますね。
なんかその出して認めてもらったことでやっと、え、いいの私で?みたいな感じじゃないですか。
そうですね。なんか受け入れてくれたというか。
そうそうそうそう。
そういう気持ちがすごく大きいから私も生きやすいし、来てくれても、なんだろう、なんかドンと構えられるというか。
出てきれるというか。
ねー。
そういうのがありますね。
あっこさん、お昼の12時からのズーム、うるうるしながら始めそう。
絶対泣いてる。
ほんとにね、変わりましたもんね、あっこさんのおかげで。
こゆこさん、35年目の今の自分を盛大に褒めたいですね。ほんとですね。
ほんとにそう。
褒めてあげたい。
そっかー、じゃあね、なんか多分マリスさんの35年かかったじゃないですか、楽しさとかを感じれてない人って多分世の中にたくさんまだいらっしゃるかもしれないんですけど、なんかその方たちに伝えたいこととかってあります?
そうですね、やっぱりそういう意味ではノートですよね。書くだけでいい。人に話すのって多分めっちゃハードル高いんですよ。
高い高い。
なんか否定されたらどうしようとか、そういういろんなことが頭で考えるので、なのでやっぱり自分一人でできるノートから始めてみたらっていうふうには思いますね。
そうですね、人に話すよりもまず自分の中でぐるぐる考えるよりも、まずは書いてみて感情を出すのを練習してみたらどうですかっていうふうに思いますね。
それでなんかノート広めていきたいっていう思いを持たれてるんですか?
54:03
そうですね、今そういう書く習慣とかそういったのを広めたいなっていうのがあって、今ちょっと少しずつちっちゃく活動していますね。
でもなんかそのちっちゃく活動してるようにあんま見えなくって、次々といろんなことやってるなって思ってたんですけど。
本当ですか?
そうなんだ。
確実になんか一個ずついろんなことされてるなって思って見てたんですけど。
そうなんですね。結構なんか最近から、なんだろうな、結構私が飽き性っていうのもあるのかもしれないですけど。
へー。
なんかこれもそこに縛られなくていいんだとかそういう思うようになってからは結構いろんなことコロコロやってるかもしれない。
それでなんですね、軽やかになったんだじゃん。
そうかもしれない。軽やかになってる感覚はありますね。
それもね最初はなんかどう思われるかなとか、しょっちゅうなんかこの人いろんなことやってるとか、思われたらどうしようとか。
そうかー。
今あんまり考えなくなってますね、そういう意味では。
むしろなんかいろんなことやっててすごいって思いますよ。
すごいって思ってくれてるんですね。
うん、すごいって思ってる。
それも結構楽しいから来てるからいいかと思って。
一番いいですね、それがね。
やってますね。
あっこさんがやってみて、これは違う、やりたくないかもってことも言ってくれて嬉しかった。
そういうことも言えるようになったんですね。
そうなんです。自分で自分の意見を言えるようになったっていうか。
大成長。
大成長でございます。
違和感を感じて、違和感をキャッチできるようになったんですよね、私。
はいはいはい。自分の気持ちが理解できたから、違和感が感じれるようになったってこと?
そうです。
あーなるほど。
これはなんか今やりたいと思わないとか、もやもやみたいな、それこそ。
それをキャッチするようになってきたので、それをあっこさんに言えるっていう。
すごいですよね、それを他人に言えるってすごいハードル大きかったでしょう、今までやったらね。
ハードル大きかったですね。やっぱどう思われるかわかんないし怖いし。
あっこさんはあっこさんで、私を育ててくれてる。育ててくれてるって言い方あれですけど、一緒に走っていくって言ってるのに、私あっこさんを裏切るのかなとか。
裏切ったらどうしようとか。
あーそうか、そういうことか。
そう考えたら言えないかったんですけど。
でもあっこさん、お互いのためだなって思ったんですよね。
へー。
だってそこで思いがずれてたら、あっこさんも私と走るに走れないって思ったので、そこは言いましたね。
へー、勇気入りました?言うとき。
57:01
あ、言いました。めっちゃ悩みました、文章。
文章作ったんだ。
文章作ってなんて言おうかって。
へー。
あっこさん、私はただただ嬉しかったよ。本音言ってくれたなって。そうなんですよね。
そうか、でもこれもあっこさんの安心感というか、絶対受け止めてくれるだろうなっていう気持ちがないとできないことですよね。
あ、そうですね。あっこさんだから大丈夫だっていう。
それが良かったんですよね。一発目があっこさんで良かったんでしょうね。
あ、そうですね。逆に良かったのかもしれないってことですね。
いやー、良い話聞けた。
本当ですか?
めっちゃ良い話。
なんか、このノートでめちゃくちゃ私人生が良くなってるっていうのを初めて伝えました。
えー、もっと言った方がいい。半年前、35年分が変わったよっていうのを絶対言った方がいい、これ。
そうなんですよね。こういうことを多分出していった方がいいよって、あっこさんも多分言ってくれ、そういうことだと思うんですよね。
それをみこさんは今日引き出してくれました、めちゃくちゃ。
あ、良かった。
ありがとうございます。
良かった良かった。
多分こういうことを言ったら多分いいんだろうなって。
うん、すごい響くと思いますよ。
あっこさん、めっちゃ良い話をこれ。
人と話すのも良いね。より伝わる。
そうですね。みこさんだったからより自分もペラペラ喋りました。
良かった良かった良かった。なんかその助けになれたら嬉しすぎる。
最初緊張してたけど、大丈夫、あのカウンセラーさんはもうプロだからね。
大丈夫よって。
大丈夫。
まりがまりに言ってくれたので。
こうしてね、こう1時間お話ができて。
良かったですね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
みこさんのちょっとお知らせをね、最後に。
ありがとうございます。
そうですね、なんかカウンセリングの話を聞いてちょっとでも興味があるなっていう方は、私公式LINEをやってまして、そこでね、メニューであるとか、
あと月1回産業カウンセラーだよりっていうのを発行してますので、登録いただければと思います。
はい。
スタイフを使って話するんですね。
そうなんですよ。
こんな感じでじゃあ会話するって感じですね。
そうそう、まさにこの感じでやりますので、なんかこう見なりとかね、気にしなくていいっていうのはめっちゃ良いと思います。
すごい、そうですよね。私も結構電話でカウンセリング受けたので、昔。
あ、そうなんだ、じゃあそれと似てるかも。
それですよね、結構気軽に受けられますね。
そうそうそう。
気になる方はみこさんの公式LINE登録をお願いします。
はい、お待ちしてます。
はい、こんな感じで、今日はめちゃくちゃ楽しかった。
ありがとうございます、みこさん。
こちらこそありがとうございます。
なおちゃん先生はもぐっていたらしい。
もぐりんちょって言ってる。
1:00:00
もぐりんちょありがとうございます。
もぐりんちょありがとうございます。
あっこさん、みこさんがスタイフ、カウンセリングにスタイフ使ってくれてるのも嬉しい。
そうそう、これね、あっこさんに言ってもらったからなんですよ。
そうだそうだ、言うの忘れてた。
ありがたい、そうなんですよ。
そっか、そういう使い方もありますもんね。
スタイフそういう、それで言うとめちゃくちゃ幅が広がるというか。
ほんとそうですよね、活用できますね。
なおちゃん先生、ノーツとカウンセリング、それぞれの良さが分かったよ。
いやー、よかったよかった。
はい、ありがとうございます。
はい、じゃあこんな感じで、今日はこんな感じで終わりたいと思います。
はい、ありがとうございました。
聞いてくださる方もありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
では、また来ておきます。
はい。