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はい、おはようございます。まりです。今日もラジオをやっていこうと思います。はい、今日のお話は、自分を受け入れるというのは、仕方ないと諦めること、そして、人の力を借りること、というね、お話をしていこうと思います。
というのも、今日ね、お昼の1時から、スタトモーであるはんちゃんとコラボライブをすることになりました。
はい。で、そのテーマが、自分を受け入れるとは、というね、テーマでお話ししようと思うんですよね。
私ね、バランスボールのインストラクターとしても活動しておりまして、このね、養成講座の講師がはんちゃんだったわけなんですけれども、そこでね、一気にね、自分自身の考えだったりとか、
そして、この考えから行動がね、養成講座を受ける間にググッとね、変化があったんですよね。それも、こう、自分を受け入れる力だったり、こうしたいとかね、そういった挑戦しようとか、前向きな気持ちになるきっかけが、この講座を通しての変化でもあったので、そういった話もね、こうやっていきたいと思いますので、
それでね、こう、自分を受け入れるってどういうことかなって、振り返った時に、ああ、これって、こう、仕方ないとか、諦めることってすごい大事だなって思ったんで、今日ね、そんなお話をしていこうと思います。
そう、ついね、こう、外側を見ちゃって、自分の意見が言えなかったりとか、よく見られたいとかね、うーん、自分はまだまだ足りないとかさ、そういったところを思っちゃう方は、よかったら聞いていただけると嬉しいですし、今日のね、お昼1時からのライブ、はんちゃんのチャンネルで行うので、よかったら来ていただけると嬉しいです。
では、本題に行きます。
じゃあ、自分をね、受け入れるっていうのは、こう、仕方ない、諦めるってこと、そしてね、人の力を借りるってことなんですけど、うーん、もともとね、私はこう、人の力を借りるなんて、こう、できたもんじゃないし、自分でどうにかやって頑張ろうみたいなタイプだったんですよね。
うーん、やっぱり助けてが言えなかったし、これができないっていうのも、認めるのも怖かったんですよね。
で、そんな私が今こうしてね、こう、今はなんだろう、自分と明らかにタイプが違う、こう、発言力とか影響力があってとか、自分とね、本当に違うタイプの人たちに、もう私自身が興味を持って話しに行ったりとか、こう、関わりを持たせてもらうことも、少しずつね、増えてきているんですよね。
それがなぜできているかっていうのをね、ちょっとお話ししたいと思うんですけど、もともと私3年ぐらい前は、こう、ミニマリストの発信をずっとしていたんですよね。
で、そこでね、やっぱ捨てるとか、断捨離とか、もともとできなかったタイプだったんだけど、こう、引っ越し置きにね、こう、物を一気にポンって捨てることがあって、そこから、こう、すっきりしたというか、うーん、心の整理が同時にできたりとか、そういう良い面がすごくあったんですよね。
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とはいえね、こう、まだまだこう、やっぱりさ、周りを気にしたりとか、うーん、よく見られたい、格好つけちゃうとかね、そういうところがあったんですよね。
綺麗な部屋でいなきゃいけないとか、そういうのがずっと続いてて、で、インスタのこう、発信をしていたんだけれど、結局ね、こう、外側ばっかりを見てしまって、疲れちゃって、やめたっていう経緯があるんですよね。
で、その中で、こう、会社員として、こう、10年医療事務をやってきたんだけど、こう、メンタルがちょっとやられてしまって、こう、ね、鬱になったりして、っていうので、そこでね、2年前ぐらいにノートに出会うんですよ。
うん。そこで、こう、自分の得意とか好きとか、何だろうとか、一方で苦手なことって何だろう、自分ができないことって何だろうっていうのを、こう、痛みをね、感じながらも、こう、可視化することで、こう、自分って、あ、結構なんか、こんな人間なんだとか、うん。
今まで、こう、自分ってせっかちな人間だと思ってたんだけど、意外とのんびりすることが好きなんだとか、うん。すごくね、興味関心が自分自身出てきたんですよね。こう、書くことで。
で、こう、内省をしたりとかっていって、あ、興味が出て、そこでも自分のこと深掘って、っていうので、少しずつね、こう、繰り返し繰り返しやってきて、自分を知るっていうのをやってきたんですよね。
うん。こうするとね、こう、他人のことに興味を持ち出すようになったんですよ。うん。この人って、なんかすごく魅力的なんだけど、どこに魅力があるんだろうとか、話を聞きたくなるし、そこで、こう、オンラインのさ、こう、何だろう、コミュニティとかで、こう、関わっていると、すごくね、関わりが楽しくなってきて、うん。
いろんな人の意見が聞くのが、すごくね、えー、そんな考えもあるんだ、っていう風になってきたんですよ。うん。で、そこでね、こう、自分を出すっていうのは、まだまだね、こう、恥ずかしい意味だったんですよね。うん。
うん。なんだけど、こう、じゃあどうやって、こう、自分を出していけたかっていうと、やっぱり、こう、安心できる場所、この人がいるコミュニティなら入れそうとかね、うん。そういう信頼できそうな人のいる場所に入ってから、少しずつこう広げていったりとか、いろんな環境に飛び込むことができたんですよね。うん。
そう。で、さっきも話したんだけど、こう、他人がの意見を聞くことで、あ、そういう考えもあるんだっていうことも感じたし、同時に自分が、これダメって思っていること、これはやっちゃいけないって思っていることを外に出てみると、こう、意外と、こう、関わるとね、こう、どうやら別に私がダメって思っていたことが、あ、ダメじゃないらしいっていう風に気づけたんですよね。こう、殻に破って外に出ることでね。うん。
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例えばさ、こう、今こうやって音声配信で話してるじゃないですか。で、この音声配信で1回話したことって、何回も話しちゃいけないと思ってたんですよね。うん。だって聞いてる人からしたら、もうその話聞いたよとか、何回話すんだよって思われるの怖いから。そう。なので、同じ話っていうのはしないほうがいいって思ってたんですけど、別の話、人の話を聞くと、いやいや、
こう、話はね、何回もしないと耳で聞いてるから、耳にこう、すり抜けて出ていくんだよって。だから何回もね、自分の思いだったり、自分がしていることって何回も何回も言わないと届かないんだよっていう風に話を聞いたこともあって、あ、そうかと。うん。自分がダメって思ってたことって、ダメじゃないんだっていうことにね、気づけた。うん。
それからというものの、こう、自分にないものを持っている人を見ると、あ、この人の力借りたいとか、関わりたいなっていう風な気持ちがどんどん強くなるんですよね。うん。今までだったらさ、こう、自分にないものを持っている、こう、すごい人とか、インフルエンサーとか見てるとさ、やっぱうれ、羨ましくなって、嫌気がさしてくるんですよね。うん。
自分はこの人に比べて、私は何もできないしとか、何も持ってないしとか思って、そうやってね、変にヒゲしちゃうところがあったんですけど、今ではね、逆にこう、力をお借りしたいとか、うん。頼ってもいいんだって思えること、それこそが、こう、自分を受け入れるってことだと思うんですよね。うん。
そう、なので、私はね、あっこさんのこう、伴奏サービスを受けさせてもらったりとか、そう、先週ね、島根県に旅行に行く、でも旅行に着ていく服が、何着ようと思って、そう、それで千葉一さんのファッションコンサルを受けたりとか、うん。
自分と同じタイプの人間が、こう、集まると心地いいのかなって思ったけど、そんなことは全くなくて、むしろいろんなタイプの人、たくさんいるんだから、そこにどんどん関わりを持っていって、気の合う人とつながりを作っていけばいいんだっていうね、自分に許可を出せたので、そう。
なので全然ね、違うタイプの方とお話しする機会がすごく増えて、それがまた楽しいんですよね。うん。そう、この楽しさはやっぱり自分を受け入れて、こう、自分はこれだけの能力しか持ってないんだから、自分に持ってないものを、逆にこう持ってる人から学んだりとか、力を借りたりとか、そういうことがすごく大事なんだっていうのにも気付けたし、うん。
そこをこう、できないことは、別にできないでいいんだっていうことが、受け入れることなんだろうなっていうふうにも思ったので、今回ね、こう、改めてね、受け入れるってなんだろうって思ったときに、うん、もうこれは仕方ない。マリアもうこういう人間なんだからって、じゃあできる人から学ぼうよっていうね、そういうところが、考えが大事なんだなって思ったので、こんな発信をしてみました。
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はい、またね、こう、バランスボールインストラクターになって、こう、自分のね、体も変わったし、やっぱり心も変わったので、その辺の変化とかもね、今日の一時に、はんちゃんと一緒にね、おしゃべりできたらよいかなと思っておりますので、皆さんはんちゃんのチャンネルに遊びにいらしてください。では、最後まで聞いていただいてありがとうございました。