10連休とNotionでの写真整理
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、 感じたことをありのまま話すぜっ
ちょっとね、今日は10連休の3日目の夜かなんですけど、 今これ喋ってるの6月3日?4日になったすぐの深夜なんですけど、
いやもう同じ話ばっかりだけど、やっぱこのまとまって休みがあるっていいわ。 いいっていうか、
ほんと私これがなかったら、ほんと何もこう、何だろう、 手をつけたいと思ってること何もできずに多分人生終わると思うんですよね。
それぐらい小刻みじゃ何もできなくって、 YouTube聞きながらなんか他の音声が入ってるかも。
泉隆先生っていう、西洋先生術のものすごい方の大先生の講座を聞いてるんですけど、YouTubeのね。
それでそう、このまとまった時間で、 もう全然なんか生産性あるんだかないんだかっていうか、
多分ないけど私にとっては重要な、 いろんな細々した写真の整理をしてて、
Notionの複雑さと個別解答の必要性
それをNotionっていうクラウド上の管理ツールみたいな、 自分でカスタマイズ好きにできるページを作れる。
一昔前だったらドロップボックスとかエバーノートとか、 そういう類のやつで今まとめていってて。
そのNotionの使い方がね、ちょっと覚えちゃえば簡単なんでしょうけど、 ちょっと複雑なんですよね。
ブログとかノートとかアメブロとかみたいに、ツイッターとかみたいにアカウント取っちゃえば、
サクサクサクって写真文章写真文章みたいにできるわけじゃなくて、
自由度が高い分ね、ちょっと複雑なんですよ。
カレンダーみたいな表記にしたり、リストにしたりとか、 進捗状況みたいにしたりとか、
いろんなことができすぎて、カテゴリー分けとか、自由度が高い分、
この動作、こういうふうにしたいときどうすんの? みたいなコマンドも多すぎて、
どれを押したら何になるのかって、 自分のイメージしてる標準になるのかとかがちょっと分からない、分かりにくいんで、
これちょっと本当、私の頭では、 刻みで仕事の後に1時間ちょっといじってとかじゃできないんですよ。
本当たっぷり、明日も仕事ない、 時間気にせず、みたいなときじゃないとできないから、
この写真を整理したところで、 Googleとかスマホに溜まってる、
たぶん一円にもならないんだけど、 何かやりたいんですよ、きれいにしたくって。
このノーションの使い方とか、こういう表示の仕方とか、
テンプレートを自分でも作って、これをどうぞ使ってください、 みたいにしてくれてる人もいるんだけど、
それも探し出すとしんどいんですよね。
どのテンプレートが、どの人が作ったやつがいいのかなとか、
あとは、YouTubeでやり方を説明してくれてるやつとかも、
どこの箇所が私がピンポイントで知りたい情報なのかとか、
一昔前は、それで自分がやりたいと思っていることは、
どのボタンを押せばいいんだろうとか、 そういうので必死にやってたけど、
Google AIモードの活用
今はAIがいてくれるからね。
私はこういう作業系のことを聞くときは、チャットGPTじゃなくて、
私の性格っていうものを何も覚えていかない、 Google AIモードっていうのを使うんですよ。
主にGoogleの検索をするところにあるAIモードっていうやつね。
チャットGPTは仲良くなりすぎちゃってて、
ピンポイントでこういうのを知りたいときに、ちょっと使いにくいんですよね。
そういうふうに振る舞ってっていうふうに、最初にチャットを立ち上げたすぐに、
それを入れないといけないから、ちょっとめんどくさくて。
だから何にもピンポイントで知りたいことだけっていう感じは、Google AIモード。
写真も送れるからね。
本当にそれに助かってて、今こんな画面やねんけど、
こういうふうにしたいんだけど、何をやったらできるのとかも、
すごい喋り言葉っていうか、ほぼ口語みたいな表現で、
わからんわからんみたいなことを入れても教えてくれるからね。
知りたいことじゃないことを言ってくるときもあるんだけど、
これ本当にめっちゃ助かりますよね。
ブログとかで昔は調べて、
今手順とかね、今このページっていうかこういうふうに画面になってるからとか、
でもそれがその人のブログを書いてる人の画面と違うときもあるじゃないですか。
例えばスマホ画面だったらアンドロイドとiPhoneで違うとかもあるからね。
今私に起こってる状況っていうのを画像で送って、
じゃあそれ右上に映ってるここをクリックしてこうしてくださいとか、
私はそれに助けられつつ今コツコツとね、自分の整理をしてるんですよ。
写真整理の真意とブレインダンプ
写真と記憶の整理。
写真の整理って言うけど写真の整理だけじゃないんですよね。
自分の頭の中でしまい込んでる記憶をしてる、
それを一回外部に出しちゃうっていう作業なんですよ。
心理学用語で何か名前あるらしいですよ。
何だったっけ、ブレインダンプっていうのは何だったっけ、何かあるんですよ。
外部のハードディスクに自分の、ハードディスクじゃなくてクラウドでもいいんだけど、
自分の頭の中だけにある情報を、知識とかを外部に一旦出すことですっきりさせていくみたいなね。
それがちょっと試すぎてて、それもしんどいんやろな、みたいなのがあって、
それをできる用のテンプレートっていうか、
写真載せて文章刺さって書くみたいなページをね、今ノーション使って作っているんですよ。
誰もが知りたい「わたしの場合は?」
で、やっぱその同じ話だけど、今私こんな画面、じゃあどうすんの、みたいな。
もうなんか、結局、結局みんな知りたいのってここやと思うんですよ。
どんなカテゴリーに関しても。
今までも困ってることを検索したら、これかなって、私の知りたいことこれかなとか、
ブログ書いてくれてる人とか、YouTube上げてくれてる人とかいっぱいいて、
ほんとありがたいですよね。
それでね、広告収入得てはったりとか、いろいろアフィリエイトとかね、いろいろあると思うんですけど、
私は結構そういうのを探して探して読み解いて、
で、自分の困ったことを解決してきたんですけど、今まで。
でもすっごいしんどかったんでしょうね。
検索の難しさと情報収集の疲労
自分がピンポイントで、この解決に知りたいことを書いてくれてるサイトをまず探さないといけないし、
うまい方なんですよ、私は。検索するのはうまい方でおそらく。
なぜなら人から、どうやってその情報にたどり着いたのとか、すっごい言われるんですよね。
で、何を言ってるのかと思ったら、みんな検索をする、
Googleの検索窓あるでしょ、あそこに何という文字を入れたら自分の知りたい情報にたどり着くかが、まずその言葉がわからないらしくて、
あ、そうなんやって、みんな嗜護でかいですけどね、多くの人がね。
私に、どうやってそんな情報知れたのとか聞いてきてくれる人は、
何て入れたらいいかわからへんってみんな言うから、そうなんやと思ってね。
みんなっていうのは聞いてくる人たちってことね、世の中の人みんなって意味じゃなくて。
検索は情報収集っていうのがめっちゃ上手い方なんだけど、それでもやっぱこう疲れるんですよね。
個別サポートへの自信と提供価値
でも今やっぱこのピンポイントで、あ、その画面ですね、今わかりましたみたいな。
これ、私ね、自分で言うけどめっちゃいろんなこと知ってるんですよ。
自分で言うけど、いろんなことって何よって感じだけど。
だって今このノーションのことやるのも、多分ノーションっていうか、
このノーションをもっと使いこなしてる人なんかいっぱいいるんだけど、
でもそのレベルじゃなくて、今私がやってるこのスマホの写真きれいに整理して、
そこにちょっと自分がその時に感じたことをささっと書く。
でも、どこかに公開するってほどじゃないとか、
自分が勉強してることのメモとかをね、ちゃんと整理して、
ちゃんとまとめたいみたいな、そういうのやりたい人で、
私のやってるやり方でいいんだったらもうそれで十分みたいな人に関しては、
もう教えられるぐらい今またこの自分でやってね、
AIに頼りながらだけど、できるようになっていってるんで、
本当に人の、
私、
優劣じゃないけど、私より知ってる人のことは助けられないけど、当たり前だけど、
私より何人部幹部みたいな人に関しては、
手伝えることは私めちゃくちゃあるんですよ。
AIのことだし、こういうツールのこともだし、
あとはもうずっと専門でやってきたことはファッションですよね。
でもこれを私は、
今までいろんな人たちがそうやって、今までというかこれからもでしょうけど、
ブログとか、テキスト、音声、YouTubeとかで、
不特定多数の人に向けて、情報を平均化してね、
みんなが知りたいポイントはここでしょう。
おそらくみんな、多くの人が知りたいポイントはここでしょうっていうことを、
平均化して要約して、
そういう解説みたいなことが、
できないんですよね。
AIと人間の役割分担
頭パンクしそうっていうか、
私ができるのは、
私がAIに今こんな画面やねん、
ここからどうしたらいいっていう、それの私版。
AIじゃなくて私版ね、誰かにとって。
あ、まりこさん、今こんな感じなんですけど、とかっていうのを、
あ、じゃあってね。
そんなやったら、その人AI使ったらいいやんって話になってくるんだけど、
AIの使い方もちょっと、
なんていうのかな、見下す意味じゃないけど、
私ほどサクサクサクサク。
あ、じゃあこうやって聞いてみよう。
じゃあこうやって聞こう。
じゃあこうやってリクエストしようとか、
思い浮かばない人もいっぱいいてはると思うんで、
人間に聞きたいねんっていう人に対して、
私はもうその人に合わせて、
今じゃあその画面やったらこれとか、
服やったら、
あ、じゃあそれとそれとそれも出はるんやったら、
じゃあこんな感じで合わせてこうとか、
もうその人がピンポイントで困ってることっていうのに対して、
それをお伝えする、助ける、サポートする、みたいな。
平均的な模範解答の限界
なんか私もそれ、自分がそれをしてほしいし、
AIにそれをずっといつも助けてもらってるからね。
今までも、ちゃうねんちゃうねん、その情報ちょっと惜しいねんみたいな、
近いねんけど惜しいねんみたいなこともいっぱいあって、
グループコンサルとか受けたりとかもして、
企業系のね。
それもやっぱり、
先生的には今までの経験からの平均値をとって、
私のとこに来てくれる講座生さんはこういうことを知りたいみたいな感じ。
だけどやっぱちょっとズレがあるんでしょうね。
私がピンポイントで知りたいことじゃないみたいな感じ。
私の場合はじゃあどうしたらいいですかっていうね。
詰まった時の「私の場合」を助ける
それを自分で考えながらやって話なんだけど、
とにかくその第一歩の、
本当にもう詰まっちゃってる、ガビガビに詰まっちゃってる、
換気扇のドロドロみたいなのとか、パイプのドロドロみたいなのを、
それは自力でとってよみたいなことを言われたら、
なんかもうちょっと絶望じゃないですか。
それができないから困ってんのに、えーみたいな。
なんかちょっとそこのとこ一緒にみたいなのが、
なんか今までもずっとあって、
私はなんかそれを人にしたいなって思うんですよ。
ここ、これが私の場合はじゃあどうしたらいいですか。
私の場合はどうなのっていうことに対して、
私が答えられることで、これですみたいな。
答えっていうわけじゃないんだけど、唯一の答えじゃないんだけど、
今そこを突破するためにはじゃあこれっていうのを、
一緒に考えたり差し出せたりする自信があるんですよね。
だからもう本当にその人だけのカスタマイズ、オーダーメイド、
その人の、私はどうしたらいいっていう人に対して、
私ができることでお助けって、
お助けって上からなんかな、できることでね、
お手伝いできることあればいいなとか思ったり、
今このノーションを触りながら、
ノーションの使い方をAIに、
この場合はどうしたらいい、この場合はどうしたらいいっていうのを
その都度聞きながらやってて、
私がしたいのもこれやなみたいな、
AIでいいかもしれないけど、
AIじゃちょっと逆にこんがらがるみたいな人も
絶対まだまだいらっしゃるからね、
まとめ
っていう、同じ話ずっとしてるけど、
そうかなーとか思いながらね、
はい、というわけで、
ぼちぼちまた続きの作業しようかなーって思っております。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
またねー。