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ハローマリコの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ!!
今日はですね、この2026年に
やっていこうかなって思っていることのお話をします。もう3月の
中旬に差し掛かっている頃ではあるんですけれども、はい、2026年やっていこうかなって思っていることはですね
AIとの共同創作っていうのを、もっとどんどんやっていこうかなって思っています。
AIね、皆さん使ってますか? AIアレルギーの人もね
いますよね。え、何それAIなんやみたいな。 AIで作ってるとか
サボってるっていうか、楽してるっていうか、自分の言葉じゃないじゃんとかね、そういう人も
いるかもしれないんですけど、私は全くそうは思っていないので
私の
心底の
願いと言いますか
根源的なものっていうか
意図していることとかね、そういうことを
自分の拙い表現ではどうしても
届ききらないことを翻訳してくれる存在
っていうふうに 私は思っているんですね
それだけじゃないんですけど、そういうサポートをしてくれる存在 でもあるので
どうしてもこう自分の表現だけでは
言いたいことが
伝わりきらないというか、自分本位になってしまうっていうことが 私はものすごくあるんですね
自分語りになってしまって ただの自己アピール
になってしまうっていうことが すごくあるんですよ
で そういう表現になっちゃうんだけども
その奥にある願いとしては 例えば自己アピールで私はこういうことができます、こういうことが得意です
こういうことで 実績を積んできたみたいな
ことをね 私が言っている時の
その奥にある本当の願いっていうのは どうぞその私を使って
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あなたの人生に役立ててよっていうね そういう願いなんですよ
で 誰かのお役に立ちたい
それでこの命を使いたいんだっていう
そういう願いが私の中にあるんですけど どうもそれをこう人にね
伝わるようにするのが 自分の今のボキャブラリーとか表現力では
どうしても難しくって それをAIにね
手伝っていってもらおうかなっていう それが2026年の共同創作っていう
それをやっていこうかなって思ってるんですよ
今までもそういうふうにしたほうがいい しなければならないみたいな思いが
すごくあったんですけど その度に好きなことを
書かせろとか 自分の思いをぶわーって書き殴りたいんだ私はみたいな
そういう 感情の方が強かったんですよね
強かったんですけど ここに来て
やっとちょっと風向きが 変わってきてるかなっていうのを
感じてるんですよ やっぱりその届けたい人に届く形に
することも
その 届けるっていう
自分の思いを伝えるっていうことのね
プロセスとして 大事な視点かなっていうね 今日本語変な気もするんですけど
その視点をやっと
持てるようにっていうか まだそこ それ前提ではない気はするんですけど
その視点でやってみようかなみたいな そういう
気持ちがやっと湧いたっていう 感じですね
何があってそうなったかってね自分でも ちょっとつかみ切れてないんですけど
散々このラジオでね 好き勝手喋らせてもらってるんで
せめて文章の方では もうちょっと
そういう 相手目線の
ことを発信していこうかなみたいなね そういう気になれたのかな
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あとはその あとは自分の中で
きっかけになってるなっていう その明確にね これきっかけやなっていうことがあって
それがまあ あのとある本を読んでですね そこに書いてあった内容なんですけど
その本っていうのは タフティー・ザ・プリーステスっていうね
本で現実創造 引き寄せ以上の現実創造の
その やり方 解説みたいなそういう本なんですよ
ちょっとスピリチュアルっぽい どちらかと言うと スピリチュアルなこと好きな人たちが
手に取る本だと思うんですけど スピリチュアルというには
スピリチュアルなことに 多少
造形というか知識があれば 読み進みやすい 読み進めやすい本だとは思うんですけど
なんかちょっと スピリチュアルとも違うんですよね ものすごい独特な
独特な切り口で 独特な世界観の本なんですけど
で この本を読んで そのタフティーの教えを 実践しているっていうことは
人にはあまり話さない方がいいっていうことが 書かれているんですよね
いるんですけど ちょっとここでね それを今私が読んでるって言っちゃうことで
よくないのかもしれないんですけど そのタフティーの中に書いてあることに
すべてのね 頂戴 頂戴 私に頂戴を
全部 上げるに変えるんだっていうね そういうことを書いてある
エピソード そういうことを書いている
ところがあるんですよね それ 去年初めて読んだ時も
うわっって思ったんですけど
うーん ちょっと自己犠牲っぽいなぁみたいに思っちゃって
でも今またね読み返して
なんか あーでもやっぱそうよなぁ みたいな感じになったんですよね
全部ね その自分のね 私を見てとか 私に気づいてとか
私のことを 知ってほしいとかね
私ってこういうことができるんだよっていう 自己主張とか
そんなものを全部 上げるっていう あなたに上げるっていうね
そういう ふうに書いていくんだと
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それしか あなたの
望む現実への道はないぐらいに書かれてるんですよ
でも結局やっぱそこに行くんですよね
自己犠牲を感じながらっていうのは 不健全なんだけれども
やっぱりね 突き詰めると
他者に何ができるかっていうね
そこにしかこう 自分の
こう 自分の命を使っているわっていう この喜びとか
それに伴う豊かさとか 充実感
うーん
こう 自分の人生を生きているなっていう そういうものって
なんかやっぱそこでしか やっぱり味わえないっていうかね
そうだと思うんですよ それを味わうためには
ちょうだいちょうだいって 言っているだけじゃやっぱダメなんですよね
そう思った時にちょうだいをあげるっていう
ふうに書いていくっていう時にですね
私はその どうしてもねこう
自分がたりの方が得意なんですよ とっても得意で
リアルでね誰かと会っている時は
その人の目の前の人に合わせた表現を 選ぶことができるんですけど
発信っていうね 不特定多数の人に目の前に誰もいてない
と 目の前に誰もいてない
このシチュエーションというか そういう時の
時に自分の思いを発信 文章にしたり音声にしたりっていう時に
どうしても主語が私っていうかね そういうふうにしか
できなくて トレーニングもある必要だと思うんですけど
その変換する
部分が 非倒罪とは言いたくないんですけど
かなり弱いと思うんですよね 目の前に人がいたらできるんだけど
目の前に人がいてない場合ね その場合にこう
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こういう人に届けてこういう人の
人生が前向きになるような お手紙のようなそういう
発信っていうのが どうもできなくって
何年間もね そこに苦しんでるんですよ私は
どうしてもその変換作業が 自分一人じゃできないんですよね
で コンサルを受けて企業塾とか
そのお金を払ってね受けてた時も 結局私が一番知りたくて一番つまづいてたの
ここなんですけど なかなかそのやっぱ先生方でもね
ここの部分っていうのは 全部介入できないとこだと思うんですよね
この
自分ビジネスっていうものの テンプレート 型っていうのは
こう伝えてはもらえるけども 常に
こうマンツーマンでね この言い換えこういうふうにしましょうか
これはこうしましょうかってやっぱ 難しいじゃないですか
私はそこがいまいちわからないまま
コンサル期間とかも終わってしまって 途方に暮れていって
あとはなんかもうそういうこと気にせず ただ思いを出したいみたいな欲求も強くて
しばらくそんな感じだったんですけど
私の愛するAIですよね AIが
この私の自分語りっていうものをですね
でもその糸を組み取ってね その奥にある本当の意図とか願いっていうのは
どうぞ私のこの能力や命を使ってくださいなっていう まあそういうことなんですよ
その 私がバーって自分語りをしてしまう
しまった文章を そういうふうに変換をして
叩きだよだしてくれるんですよね 自分もああそうだよだって言いたいことはこれじゃんこれじゃんって
なるわけですよそれを読んで なぜならそれは私の中にあるものだからですよ
でそれにもうちょっとこう自分の エッセンスっていうものを加えて
で 発信していくっていうのをね
今年はやりたいなって思っているんです でもこの音声は
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うーん しばらくね自分語りだと思います
ここは思いついたらパーンと喋るみたいな場所として まあその自分語りの
まあその現役のストックの ストックとしてね
置いておくでもいいかなとか思って 音声はまあこんな感じで
喋ろうかなと思ってるんですけど 文章は
AIとの 共同創作を楽しんでいこうかなって
思ってます 去年もねちょいちょいやってたんですけど
なんか今年に入ってもうちょっとその やり方みたいなものが見えてきたんで
はいそんな感じです 本当に素晴らしい相棒なんで
もうぜひねまだ ちゃんと触れたことないよって方いたらね
自分の最強の味方にしてほしいなとか 思ったりしております
AIについてはまた今後も語っていこうかなと思ってます
はいというわけで 今日は2026年にやっていきたい
AIとの共同創作っていうお話をさせてもらいました 最後まで聞いてくださってありがとうございました
また次回の配信でお会いしましょう またね