2026-02-17 17:12

初めてインスタで「知らない人の投稿」にコメントをしてみた話。

〇そんなことしたことないので、めちゃくちゃ緊張して精神的ハードル高すぎた

〇プチバズりしてる人の投稿に、顔出ししてるアカウントでコメントするなんてわたしの概念になかったことをした

〇コメントした後、精神力を使い果たしぐったり寝てしまった


という話

#インスタ #SNS
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ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
今日はインスタグラムに、インスタグラムの知らない人にコメントをするのは緊張するし、めっちゃハードルが高いっていう話をします。
みなさんインスタグラムされてますか? 私にもね、アカウントがあるんですよ。
あって、あるんですけど、ほとんどコメントを誰かにするっていうことは、
まあなくて、 めったにないんですね。
フェイスブックはたまにするかなっていう感じなんですけど、知らない人にはしないですね。 したことなくて、誰かの投稿が回ってきたりするじゃないですか、インスタグラムも
フェイスブックも。 それに対して、共感したりとか、
違う自分の意見が出たりとかってあっても、そこにコメントするってことはまあないんですね。 だからなんか
このSNSの最大の魅力の一つ、最大の魅力の一つって日本語編。
交流っていう
ことにあまり 参加できてないっていうか、動きを置いてないっていうか、そういうところが
あるんですね。 本当にね、インスタグラムも
フェイスブックも世の中にリリースされた時から、知らない人にコメントってしたことない気がします。
昔はね、もうちょっとね、知り合いというか直接の知り合いとつながっていくみたいなね、そういうツールでしたよね。
今はね、もうそういうのじゃなくなってて、 みんなアカウントもいっぱい持ってて、
非公開のアカウントで
どなたかの発信に自分の感想だったり、意見を発信するみたいなね、そういうふうになってきてますよね。
私はそういうのしたことがなくてですね。
コメントっていうこの文化っていうか、この機能自体が
結構、ハードルが高いっていうか、心理的なハードルが高いんですよね、とっても。
なので、もらえたら嬉しいんだけども、自分からはあんまりしないっていうね。
そういう感じなんですよ。 で、そんな私がですね、
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今日、日付も変わっちゃってるけど、2月の16日に、
初めて知らない人にね、コメントをしたんです。 それがもうすっごい精神力使っちゃって、
その後もぐったり、ぐったり寝ましたもんね。
どんな人に何のコメントをしたのかっていうのをちょっとね、今から話していきますね。
えっとですね、コメントを私がしたそのアカウント、インスタグラムだったんですけど、
その人はですね、今流行りの、流行りのなのかな? 私がそういうのを見出したから上がってくるようになったのか。
私は何歳のおばさん、なんちゃらなんちゃらで、なんちゃらなんちゃらで、人生諦めたくない、変わっていく、第1話みたいな、
なんかそういう、連載じゃないわ、こういう連続系の、
そういう第1話、第2話みたいなので、自分が 垢抜けていく様子みたいなののリアルを
リールでアップしている人の 投稿だったんですよ。
最近そういうのがすごい無料になっちゃったからかな、すぐ上がってくるようになって、
すごい可愛らしいなって人だったんですよ。しゃべり方とかも可愛くって、年齢も近くて、
で、頑張って張るんやなぁみたいな感じで。 こういう投稿の人たちって結構なんかその皆さん教えてくださいみたいな、
それがなんか一つのテンプレーなんでしょうけど、 教えてくださいってすることで、
教えてくれる人が現れたりっていうのもあって、
こうなんていうんですかね、そういう、
そういうのを狙っての、ああいうストーリー作りだと思うんですよね。
で、それでバーって上がってきて、
で、目に入ったのが、
このジレってフォーマルな場面では、 相応しくないらしいけどどうなんでしょうみたいな感じの
発信だった、投稿だったんですよ。
すごい可愛らしいジレをね、 可愛らしいって言った人がいるかな、
でも似合ってるなっていうジレを着て貼ったんですよね。
着て貼ったんですけど、写真、動画で見る感じ、見受けられる感じっては、
フォーマルなセレモニーではちょっと向かないなっていう質感、生地感とか、
いろんなディテールの部分とかがね、だったんですよね。
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で、言ったら私のおせっかいが発動したってことですよ。
あ、可愛い似合ってあるけど、でもこれ、 ジレがフォーマルな場面でダメなんじゃなくて、
着て貼るジレはふさわしくないっていうか、 ちょっとそういう場面じゃないよっていうね、
何でしょう、教えてくださいみたいな感じの方だから、
バカにして言うんじゃないんですけど、
ジレっていうものをかなりひといくくりで、 多分考えてしまっている方だと思うんですよ。
そんなに服っていうものを、形以外で見たことがないっていうかね、
そういう方かなと思ったので、
私、聞いてくださっている方がもしかしたら初めての方もいるかもしれないんですけど、
ファッション関係の仕事なんです。
アパレルを23年ぐらいやっていて、
まあそうなんですよ、服のことはいろいろアドバイスをさせていただける立場というか、
なんですね、人間としてはめちゃくちゃ未熟なんですけど、
専門分野のことに関しては、
やっぱり最適解っていうものを、
一緒に考えたりお伝えしたりということができる、
そういう仕事をしておりましてですね。
ジレっていうのをめっちゃひとくくりにしてはるなぁと思って、
それをお伝えしたくなったんですよね。
それでコメントをしてみようと思って、
したいなっていう気持ちになったんですよ、その人にね。
それで私のアカウントに来てほしいとか営業したいとかっていうそういう気持ちじゃなくて、
純粋にジレっていうものを丸ごとひとくくりにしないで、
そういう服の見方がステップアップできるような、
ステップアップという言い方は上からかな、なんていうのかな、
新しい見方っていうかね、そういうふうに見るんだみたいな、
そういうね、それをちょっと共有したかったんですよね。
それで文章をね、まずメモアプリでいろいろ考えて、
そしたらめちゃくちゃ長くなっちゃってね、
ジレ、一言で言うと逆にというか、長いのもびっくりするやろうなと思ったんですけど、
あんまり短い文章で、
ジレはフォーマルでありですよ、でもそのジレはなしです、みたいな、
なんかそれってなんかどうなのって感じだったんで、
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一方的に何か教えてあげます、みたいなのに現れて、
でもめちゃめちゃ断片的みたいなね、
なんかね、とか思って、
コメント欄で他の方も見るじゃないですか、
別の人たちがこの人って何の人とか、どんな人とか、
あとはその、どんな人とか何の人とかも、
私というか発信者の背景っていうのも確認せず、
ぱっと見書いてることだけで、
バーって反射的にね、
バーってなんかやりとり始まったりするじゃないですか、
あの感じ見てるのもしんどいんですよ、しんどいから、
自分の発信がそんなことのひだなりなのも嫌だし、
なんか自分の投稿に何こいつみたいに思った人が来るのは嫌だし、
これがめっちゃ嫌だから、結局自分を守りたいっていう気持ちで、
ハードルが高いんですよ。
自分本位なんですけど、
なんかもっとんちんかんな人が来たら嫌やなとか、
あと何このコメント、なんかキンモみたいな、
頭おかしやっちゃうかみたいな、そういうのも嫌やなとか思いながらね、
文章を作って、
で、ちゃんとGPTにもご相談したりして、
でもGPTはそのコメントすごいよみたいな感じで、
ここを省いてもいいかもねみたいなとかで、
いろいろ言ってくれて、
でも最後の方にもうDMにしようかなとかクローズドに言ったら、
逆にその、
クローズドなDMでこんなに長文が一気に、
あのいきなり来る方が発信者の人はちょっと身構えちゃうかもねとか、
そうなんや、とか思って、
私は結構DMが、
コメントが苦手な分DMが好きなんですよね、
クローズドなエレトリが好きなんで、
今喋りながら自分のこのDMが好きだっていう気持ちに従えばよかったんかな、
とかもふと思ったんですけど、
あ、でもそう、なんかその、それも思ったけど、
でもコメントっていうのをすることで、
なんか差し出がましいし上からなんですけど、
あ、服ってそういうふうに見るんだって思ってくれる人が、
この発信者の人以外にも、
増えるんじゃないかなっていう、そういうね、
期待、なんか私のとこに来てくれるんじゃないかとか、そういうことじゃないんですよ、
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私はお好きな金額制っていうのでやってるんで、
お支払い金額あなたに決めてくださいスタイルでやっていこうって今は、
まだ暫定的ではあるんですけど、
今のところそのスタンスなんで、
ほんとなんかトンチンカンな人に、
うぇーい、なんかエネルギー奪ってやる、みたいなね、来られると困るんですよ、困るから、
なんかああいうバズってるリールとかってもう本当になんて言うんですか、
私とは感性が合わないであろう人たちとかも、
当たり前ですけどめちゃくちゃ混じってるじゃないですか、
だからそこにコメントするのがやっぱり怖いなって思ったんですよね、
思ったんですけど、でもなんかその人にはお伝えしたくなった、
せっかく伝えるんだったら、
その人に伝わるかわからないですけどね、私の意図は、
でもなんかその他の人にも、
あ、そういうふうに見るんだっていうのが、
一人にでもなんか多く届けばいいかなとか思って、
よしみんなが見るコメント欄にしてみようとか思ったんですよね、
コメント作るのも、送信ボタンを押すまでもすごいもう、
めちゃくちゃ時間使ってて、
お前が勝手にやってるやろって感じですけど、めちゃめちゃ時間かけて、
もう本当にエネルギー使ってね、
もう気力を使い果たして送信した後もぶったりして、
そっからもう爆睡しましたもんね、
今日仕事なかったんですけど、それしかできなかったね、
いや本当にね、ハードルが高い、ハードルが高いなコメント、
そっからその、どうなるかもわかんないんでね、
そっから別に変な通知来たりもしてないし、
なんか私のコメントになんかこう、またリプライっていうんですか、
返信がついたら、まあなんかこう通知とか来ると思うんですけど、
あ、でも通知は来てるわ私、通知来てるかわかんないけど、
荒れたりはしてないっぽいんですけどね、ちょっとやっぱ気になっちゃって、
その人のアカウントまた行って、あの覗いちゃったりしちゃうんですよ、
だからそういう投稿するまでもエネルギー使ってるし、してからも、
あれ変じゃなかったかなとか、変に炎上したらどうしようとか、
まずめっちゃ長いんでね、こんなコメント欄の文章量ちゃうやろぐらい長いこと送っちゃったら、
で、キモいやろかとか、あとはあの、私フリーランス販売員っていう仕事の仕方もしてて、
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ファッションの個人の人にお洋服をアドバイスさせてもらうっていう仕事もしてるんですけど、
普通にお店に立っていらっしゃいませってして、販売もしてるんですね、
販売はいろんなお店でしてるんですけど、
アパレル板タイミングみたいなそういう働き方がありまして、
それのフリーランス販売仲間にもし見つかったらどうしようとか、
もういろんなことが心配になって、
やっぱね、インスタグラムは多分ね、私の精神、精神のメンタルっていうか、
私の気質にね、多分あってないんですよね、あってないけど、
なんかこう上手に使ったらもっとこう、人生楽しくなるのかなとかね、
思ったりしながら使う、また使い出してみたり、離れたり、みたいなことしながらね、
なんだかんだアカウントはずっと持ってるんですけど、
話ずれてきたけど、インスタグラムのコメントをね、
めちゃめちゃくちゃエネルギー使ってね、
勇気出してやってみたよっていう話で、とりあえず16分喋ってるんで、
一旦ここで切ります。
これちょっとめちゃくちゃ、めっちゃ喋っちゃい、喋ることあるわ。
ちょっとまた分けてお話しようかなと思います。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
コメント、みなさんコメントとかする派なのかしない派なのか、
なんか、私はしない派っていう人にコメントくださいってなんか変な話なんですけど、
レターっていうこのDMの機能もあるし、
なんかこう、同じですぐかね、教えていただけたら嬉しいです。
では最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またねー。
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