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私は鈴木店長だった!農地とワールドカップ
2026-07-01 24:49

私は鈴木店長だった!農地とワールドカップ


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00:05
皆さんおはようございます。
党大会前にね、実は党大会でお会いできると思います。
全く名刺のない党員の方からね、ご連絡いただいてたんですよ。
実は私、行けなくてということで、ご説明しましてね。
私と連絡のつく方に託して、形跡させていただいたんですけれども、その方と連絡がつきましてね。
昨日、長いお電話をさせていただきまして、
本当にびっくりしたことが一つあったんですよ。
実は、私の子供世代の方なんですけれども、
私が平成2年からずっと稽古しております。
大阪からこちらに移りましてね、ずっと稽古しております。
今もホームグラウンドとして稽古に活かしてもらってます。
道場がある大学の先生ですね。
その先生が実は、ご連絡くださった方の大学時代の大親友で、
私は常にこちらの先生と連絡を取り合っているんですけれども、
お二方とも専門家ですね。大学の先生ですね。
本当にびっくりしたことが、もう一つ、
今から農事をここにしようかと考えていらっしゃる方でしたね。
本当にびっくりいたしましたね。
まさかお知り合いだとは思いませんでしたっておっしゃってくださって。
03:00
お知り合いも何も、本当にこちらの道場を使わせていただいている調本人で、
そして、その先生は私の息子ぐらいのご年齢ですけれどもね、宝物のような人ですね。
それでね、この出会いのきっかけを作ってくださった加藤先生には心より感謝申し上げたいと思います。
こんな朝早くから、こんなガラガラ声で申し訳ないことでございますが、
本当にありがとうございました。
無事ご自宅にご到着されたと、お伺い安心しております。
それとね、その農事に関してですが、私どもは、もともと農家ですよね。
農家が相談に行くところって言ったら、もう二内手センターか農業委員会かJAか、そういう感じになるんですね。
もうすでに農地というのを持っていて、それで困っている状態なんですからね。
これから農地をお求めになる方というのは、まず最初仲介さんとお出会いになると思うんですね。
そうしたら、やっぱり私が入っていったルートと、その仲介さんから入ってきたルートというのは、似ているようで違うんですね。
農家の場合でしたら、もう一も二もなく農業委員会さんに、まずご相談を、というふうに二内手センターさんで言われたんですね。
で、初めておそろおそろ農業委員会さんになるもののドアをノークして入ってまいりましたけれども、
例えば非農家さんが農地を取得する場合は、ネット上から仲介さんを通して農地を見に行くと思うんですね。
そうしましたら、その仲介さんとのお話し合いになると思うんです、まず最初ね。
そこら辺がね、それは昨日お話しして気がついたんですけれども、やっぱり私にも仲介さんはいらっしゃいますし、
06:00
どこの物件にも仲介さんは存在しますよね、ネット上に出ている場合。
で、その場合に、そのやっぱり仲介さんのやり方というのがあると思いますのでね、それに従った方がいいと思いますね。
で、私の仲介さんは本当に細かいところまで自分でチェックされる方ですね。
で、看板を出していい日まできちっと考えて指示を出します。
それは農展の2回目の県の視察が来るという日がわかった時点で看板を出す日を決めます。
で、農展が通ったから書類を取りに来てくれって言った時に、例えば顧客である私がその書類を取りに行ったとしても、
その後すぐにご自分で農業委員会さんまで行って確認をしてきます。
うちの場合、その確認してくださったおかげで間違いが見つかったんですけどね。
そういう感じで入っていくルートによって、まずは誰の意見を聞きながら、誰に道案内していただくかというのは、そのルートによって違うということですね。
私のように3畳も5畳も4畳、4畳だけ経験ないのかしら。
いろんな遠回りをしながらやってきた農家のルートと非農家さんのルートというのは少し違うと思いますね。
本当に頑張っていただきたいと思います。
私は鈴木店長だということに気がついたんですよ。
もう昨日、その方とお電話口でお笑いしましたね。
失礼いたしました。
非農家さんというのは、私どもとは感覚的に違っていらっしゃいまして、なぜそんなややこしいことに手を出すのみたいな。
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区長さんのところに行ったり、農業委員さんのところに行ったり、農業委員会さんに足しげく通ったり、県の土木に行ったり、市の土木に行ったり、なぜそんなややこしいものに手を出すのっておっしゃるんですけれどもね。
私たちは、昨日気づいたんですが、その方とお笑いしたんですが、もう鈴木店長と全く同じ状態なんですよ。
カトちゃん、俺も一緒にアメリカ行きたいよ。
恒例でしたっけ。
でも家族が行ってるから仕方ないんだよ。
だからね、私どもも皆さんのように活発に動きたいんだけれど、今足元にあるこの問題をどうにかしないと、これがある限りはこれをどうにかしないと仕方ないからね。
一緒にアメリカ行けないの。鈴木店長状態なんですよ。
だからね、もうそんなややこしいことでも一生懸命やっちゃうんですよね。
どうにかしなければって思った瞬間から。
もうどうにもならないと諦めたらですね、そこはもう売り飛ばしちゃうか、延々草を刈るか、担い手センターにお金を払い続けるか、その三択ですね。
もう本当にね、ああもう私ね、それに気づいてお電話くださった、私の非常に仲間とね、大学時代からの大親友だということで、そういうお話をしてね、大笑いしちゃいましたよ。
その後ね、やっぱりね、今回のね、ワールドカップの我が国の敗退のことについてね、何か違和感があったかなっていうふうな振り返りをしたんですね、自分の中で。
ございましたね、やっぱりね。開幕前からありましたね。それは選手の故障とかそういうことじゃなくて、監督がね、常に優勝を目標としてっていうふうなことを常におっしゃったんですね。
12:04
で、それにつられて、選手もみんな優勝という言葉を口に出したんですよ。この時にああって思った時期があったんですよ。
これはね、私の拙い経験から申し上げるんですが、勝敗っていうのはね、どうにもならないんですよ。自分でコントロール効かないんですよ。
でね、勝ちを意識した瞬間に負けも同時に頭に思い浮かぶんですね。商談審査で言えば、私のように42年もかかったものだから言えると自信を持って皆さんにお伝えしたいんですけどね。
合格を、もちろん合格をイメージして、合格に向かってね、日々努力するわけなんです。勉強もそうですよね。日々努力するんですけれどもね、結果だけを追い求めたら挫折するんですよ。
そして試合の後、皆さん号泣してましたでしょう。結果だけを追い求めた後っていうのは、ダメだった場合号泣するんですね。何に対して号泣するんでしょうね、あれね。私も何度も号泣しましたね。場所を変え、時間を変え、号泣いたしました。
あれね、ワンパターンなんですよ。結果だけ追い求めた場合に、その瞬間に号泣しちゃうというのはね。これを静かに分析しましたらね、私は最後に不合格になった時に思ったんですよ。
全部逆をやろうと、今までやってきたことの逆をやろうと決心したんですね。もちろんね、プロですからね、結果を追い求めなければいけないんですよ。
でもね、優勝するっていうことは目標であるのかもわかりませんが、絶対にコントロールできないものなんですよ。
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じゃあ、コントロールできないものに集中するって言ったら、コントロールできることって言ったら、そのピッチ上での自分のパフォーマンスですよね。それならコントロールできますよね。
だから、どういう試合をするか、どういうイメージで取り組むか、どういう選手のようになりきるか、それをコントロールできますよね。
合格・不合格、勝利・敗退、それはコントロールできないものだから、それまでのことに全エネルギーを集中して、
その後のことというのは、一瞬で、合格であれ不合格であれ、一瞬で消えちゃうんですよ、こちら側に集中した場合。
一瞬で消えるということは、別に気分の高揚とか落ち込みとか、どっちにしたってないんですね。
私、全部逆をやった時の、もちろん同じレベルで努力するんですよ。前以上の努力をするんですが、全く逆をやった場合、その当日も合比までのことを全部逆にやったんですよ。
頭の中もパフォーマンスも全部逆。並んでいるジャッジの先生方、全部一日中座らされている気の毒なおっちゃんと思うようにしましたね。
だから、確かに一郎もおっしゃっていたし、とまべち博士もおっしゃっていましたが、本当にその通りですね。
結果にあまりにもこだわりすぎたら、それと同時に、私のイメージですよ、頭の上にヨーヨーってありません?釣り合ってるやつ。あれが乗っかってる感じなんですよ。
むっちゃくちゃ結果だけにこだわると、結果がダメだったものの、時の楽端というのも同じように重さが釣り合っていくんですね。
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この感覚分かっていただけますでしょうかね。だからね、最初前半でリードしているにもかかわらず、両チームのベンチの雰囲気全然違ってましたでしょ。アンジェルティーがどしっと構えてましたよね。
なんか座って腰痛いのかな、みたいな感じでしたよね。でも、日本の森…何監督でしたっけ?あの監督?ごめんなさい。
すごい凝視症で落ち着いてなかったですね。だからね、もう何て言ったらいいか。ベンチをやっぱりチラチラ見ますでしょ。
その時にね、そうですね、森安監督でした。名前も忘れるって。だからね、見た時にね、アンジェルティーは何度も世界一になっている。こういうことなんだなってね、ふと思ったんですよ。でも息中しないんですよね。
失礼しました。でね、その時にですね、やっぱりね、ネイマールを温存して、温存してたんですよね。ネイマールを後半出そうかと思ったというコメントがございましたでしょう。
で、こちらもね、久保とかいろんな選手が出られない状況ですけれどもね、向こうは出られる状況で温存してたということですよ。
ですのでやっぱりね、ドアン選手のおっしゃった通り、実力の差っていうのがあったんですね。すべて含めて。
ですからね、韓国の本メンボ監督がロカルームで机を蹴飛ばして激怒してた様子が流されて、森安監督との対比なんかをね、アップされてたニュースとかありましたけれども、
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森安監督はね、あのね、あの股部すること、そして選手に気合い入れるっていうパフォーマンスですよね。森安監督、かなりされてましたけれどもね、アンチェルティーはあんな気合の入れ方で全くしませんもんね。
だから、どう言ったらいいんでしょうね、本メンボも森安監督も結局は表現の仕方は全然違いますけれども、非日常演じてるっていう点では同じだと思うんですよ。
大声を出すっていうことね、非常に難しいことですが、普段通りやるっていうことは非常に難しいことなんですよね。少年のように、少年の時のようにやってこいって言われても、あそこで少年の時のように笑顔で走り回れる選手は、そう何もいないと思うんですよね。
だから、私にとっても一応本当に課題なんですよ。結果にこだわらないっていうのは今後の大きな課題なんですよ。来年も6月に試合があるし、年明けに商談審査、もう次の商談審査が来てるんですね。
年を重ねると修行年数というのが2分の1になるんですよ。それで、そういうこともございまして、長々とお話しいたしましたが、加藤先生に感謝のお出会いを与えていただいたことに感謝で、
24:00
参加していないにもかかわらず、欠場しているにもかかわらず、メダルをいただいたみたいな感覚でございますので、皆様もまだお疲れの残っていることとは存じますが、
余韻に浸りながら、ウーターパンとワイドカップの余韻に浸りながら、ゆっくりとお休みくださいませ。朝からお休みくださいませ。では皆様ごきげんよう。
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