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2025-01-16 15:33

⭐️233 紀元祭の練習🎵とラベリング


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00:06
みなさん、おはようございます。お久しぶりでございます。
まりあの日常研究のお時間です。不定期ですが。
こちらでは、2月11日の建国記念日は、非常に大変なことになるんですね。
私ども、柏神宮の近くに住まいしておりますので、家の近くの堅堂、細い堅堂とかも渋滞したりするんですね。
それが、4、5年前からだいぶ緩和されるようになりましてね。
本当に一番近いコンビニに行くにも大変だった時期もあるんですけれども、今はちょっとその時期よりも交通量は緩和されてきたと思いますね。
なんて言ったらいいんでしょう。アーミーな方々。自衛隊ではないんですけれども、自衛隊のようなスタイルをされている方々がたくさん。
夫は今年は行かないんですが、私は紀元祭の方に行くことになっておりましてね。
その紀元祭のある頃って非常に寒いございますでしょう。着物を着ていくわけなんですね。そうしましたら、肩とか足首とか非常に寒いんですよ。
去年の紀元祭のパンフレットを閉じてあるところを見ましたらね、寒さ対策でね。上腕にホカロンを貼れとか書いてあるんですよ。両足裏にも貼った方がいい。胸と背中も貼った方がいいとか書いてあるんですけどね。
これね、とにかく寒かったことは覚えてます。歯がガタガタガタガタ。風邪をひいてはいけませんので、ちょっと寒さ対策をして、ロングのコートを脱がないようにしていきたいと思っているんですが。
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その時にですね、天皇陛下からの直師様、使者がですね、布、絹の布か何かの捧げ物みたいなのを直師さんが木の箱に入れて持ってきてくださるんですよ。
直師様も宮司様みたいな所属をお召しになっているんですね。直師様が直接来られるのは紀元祭だけだったと思うんですが、また紀元祭はお色がね、エビ茶色みたいな真っ赤でしたかしら。すごく鮮やかなんですよ。
で、その時に我々は君がよと、それと紀元節というお歌を歌うんですけれどもね。ちょっと待って、これも練習しておかなければいけないなって思っております。
祖母がですね、母方の祖母がよく歌っておりましたですね。
雲にそびゆるたかちほの、という歌ですね。
たかねおろしに草も木も、という歌なんですけれども、これを祖母が歌っていた記憶はございます。
1番と2番なんですが、これね4番か5番くらいまであると思うんですけれども、とりあえず1番と2番をアンプして、その時には貸しカードはくださるんですが、参りたいと思います。
それでね、その前に君がよがあるんですよ。
去年はですね、自衛隊の中部方面音楽隊の方から関東の方に移動されました。
つぐみさんが白のふりそでお飯になって、君がよを前にお立ちになってお歌いくださいまして、それに合わせて私たちも歌ったんですね。
つぐみさんはマイクをお持ちでしたが、あの大きな境内、広い境内で、しんと静まり返っているんですけれどもね、神殿に向かって読書されるんですけれども、
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もう全部空間ですので、建物の中ではないのでですね、やはりマイク必要になってくるんでしょうね。
つぐみさんとお目にかかりました。
一緒にお写真撮っていらっしゃる方もいらっしゃいますですね。
2月の11日なんですね、今年はどなたがお歌になるんでしょうね。
私のところにお話はありません。
1月後半は君がよと紀元節をお稽古したいと思っております。
それとですね、1月の末に、県道の方のね、少年たちの錬成会がある場所があるんですけれどもね、
それがね、ギリギリに要請が来て、もう1日2日で返事をしなければいけなかったんです。
それでね、指導者も保護者会も、なんかてんやわんやでね、私が引率責任者になっているんですけどね、ついていくんですけれども、
もう2日間ぐらい、なんかてんやわんやでいらしたんですね。
普段ほとんどいらっしゃらない指導者の方がね、あんまり関わっていない方だと思うんですけどね、
なんかもう興奮気味に私の方にお電話をくださったんですよ。
普段ね、そんなに興奮するような方ではないんですけれどもね、
それに対して私が反応してはいけないってとっさに思いましてね。
で、そうですよねって申し上げて、
大体ね、こんなギリギリに要請が来て、こんなに早くね、全部の資料を作ってご返事しなければいけないなんてね、
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それはもう保護社会混乱しますよねってとっさに申し上げたんですね。
なんかあの、ちょっとシャニ構えてっていうか、
技で言いましたら、すり流し技っていうんでしょうか。受け流し技みたいな。
そんな感じでね。
で、そういうふうにしたら、急に相手の方の態度が大変になりましてね、
私も大人になったのかなと思ったりします。
ちょっと自慢入ってますでしょうか、これ。
いや、これはね、私のつたない経験からなんですけれどもね、
最近ね、申し上げましたかしら、知的障害のね、お子様の指導者が休みましてね。
専属の指導者が休みまして、私変わってね、ちょっとサポートしてたんですね。
そうしたらもうフラフラになりまして。
で、それをね、やっぱりね、こういう時は専門家を頼るべきですね。
あちこちにお電話差し上げて、結局一番近い、近くに住んでます、
教育委員会に勤める剣道仲間がですね、ぴったりの先生がいてるよってね、
教えてくださったんだけど、入院中だということで。
いや、でも私その先生とLINE繋がってるし、
昨日もLINEでお話ししたから、ちょっとLINEを送ってみるとか言って。
で、その時からですね、真正面に受け止めなくなったっていうんでしょうかね。
体当たり、とりあえず体当たりをするみたいな、そういうことはやめようみたいな。
すり流し技とか、受け流し技とかも稽古しようみたいな。
そういうふうに思いましてね。
で、結局ね、お母様とも初めてお話ししたんですけどね、この前の日曜日。
で、電話番号も公開したんですけれども。
あの、結局こちらの感情の写し鏡のような気がしてまいりましてね。
12:10
私がもう今まで、この2年間何十回と言ったことをまだ聞いてくれないの?みたいなね。
幼稚園児でも聞くでしょ。あなたは高校生でしょ。みたいな。
そんな勢いだったんですよ。
で、それがもうそのままね、相手に映し出されてるって言うんでしょうかね。
それで結局フラフラになっているのは私だけなんですよ。
彼はいたって満足げな顔で帰るわけなんですね。
で、やはりこう、ラベリングって言うんですか。
あの、ポストイットを貼るように、これは感情である。
これは私の目標に関係あることである。
これは私の目標に対して全く関係ないことであるという、この3種類のラベルを貼りなさいっていうラベリングっていうのがありますでしょう。
あれでね、これは感情だって私がラベルをペッタッとポストイット貼れたらよかったんですよ。きっとね。
で、今回もお電話いただいた時に、興奮気味の方からお電話いただいた時に
あ、こっちもちょっと感情なんか書き立てられてるよっていうラベルがピッと
私はその時にそのポストイットが貼れたんでしょうね。
まあ、こんな年になるまでわからずに
先週の日曜日以前ですよね。
先々週の日曜日までは、こう、足を踏み鳴らして、もう手を握りしめて
なんて!みたいな。そんな状態なの?みたいな。
本当にね、まあ、そういうことがございまして
彼のおかげでかなり成長できた私でございます。
本当に、もうなんだかね、この人間の価値とかってね
そういうのって、IQとかですね、学力とか
そういうものではね、うまくいかないんですよ。
自分にとってやはり、その時に必要な人がパッと現れるんでしょうね。きっとね。
そんな気がいたしました。
感謝でございます。今となっては。
彼によってフラフラになったんですが、彼によっていろんなことを学ばされております。
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そういうわけで、2月11日に向けて、きみがよときげんせつを稽古して伺いたいと思います。
では皆様、ごきげんよう。
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