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【🫖雑談】小1娘が不登校になりかけた話
2026-10-19 08:45

【🫖雑談】小1娘が不登校になりかけた話

こんにちは!
今日は珍しく小学校1年生の娘のテーマでお話しします🎙️

保育園時代もかなり大変だった登園しぶりの時期があり、参考になる方のインスタ等を沢山チェックしてた過去があります。

悩まれている方の参考になればと思い
配信しました。

皆さんのご経験やお子様のご経験
コメントやレター、インスタのDMで教えてください💌


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サマリー

小学校1年生の娘が、授業中の出来事を先生に強く叱られたことをきっかけに、学校へ行きたくないと泣き続けた経験を話しています。母親は娘の話と事実を確認し、先生に背景を聞くこと、誤解について謝ること、人前でのフォローを依頼しました。先生が娘に謝り、娘は安心して学校へ入ることができました。子どもの意見を尊重し、言葉にできない時は親が支える大切さも語っています。

娘が学校に行きたくないと言った出来事
おはようございます。夢を形にするコーチのまりです。 本日10月の19日の月曜日です。本日お届けするテーマは、雑談なんですけれども、
小学校1年生の娘の不登校になりかけた件について、ということでお伝えしていきたいなと思います。 私は10年間ブライダル業界で
ウェディングプランナー式場相談のお探しのカウンターにて勤務しておりまして、 娘が1歳半で仕事を復帰した時に全国制約率1位を受賞したいという思いで必死に働いてきました。
仕事を退職するタイミングの前期、半期のタイミングで制約率1位という受賞は難しかったんですけれども、制約率、制約数、お客さんの満足度、こちら3部門で全国ベスト6位、6位順位を受賞させていただくことができ
ました。
なので自分自身の行動力ですとか、夢を叶える、目標を叶えるというところは、今の1位は届かなかったんですけれども、結構時短で、限られた時間で子どもをいながらというところでも数字を出すというところですとか、
過去の経験もいろいろ
ありますし、今100回ほどのセッションを重ねていく中での気づきもお伝えをさせていただいております。
今日もこちらに立ち寄っていただいてありがとうございます。 今日のテーマなんですけれども、今私小学校1年生の娘がおりまして
先週の金曜日にですね、急に寝る前にもう学校に行きたくないということで、目を腫らしながら号泣して、布団にうずくまって、おいおい、泣き始めまして、理由を聞いたところ、前の席のお友達に
髪のメジャーを畳むタイミングで、手が滑って当たりそうになっちゃったということで、ただ当たってないんですし、当たってないですし、わざとじゃないということなんですけど、
他人の先生がその姿を目撃した時に、もうすんごい怒ってですね、娘の髪の巻き尺を取り上げて、先生がいる一番前の席まで娘だけ呼び出されて、
弁解するというか、背景とかも聞く間もなく、やったらダメでしょということで、ものすごく怒られたということで、
はい、という事件があったそうなんですね。娘はわざとそんなことやろうとしてないのに、手が滑っただけなのに、それを言えなくて、恥ずかしくて結構言えないタイプなんですけど、言えなかったと。
先生もそういうのを聞くタイミングもなく、もうずっとわーって怒られて、もうはい、退散みたいな感じになってしまって、それがすごく傷ついて、もう行きたくない、行きたくない、
もうママがいい、離れたくない、絶対に行かないということで、泣き続けてですね、3日間泣き続けて、今日の朝も泣いて、大変な状況が続きました。
母親が先生に伝えた三つのお願い
はい、その時に私がしたことは、娘が言ったことと、そして事実を確認して、どういう風に娘が先生に対してなのか、私に対してなのか、どういう風にすれば娘が心地いいのかなということと、
私は娘の味方だよというところを伝えて、連絡状に初めてですね、6行ぐらい使って状況を書いて、朝1番商工口で先生をお声掛けして、そこを伝えて、依頼することは3つということですね。
1つは、そういう風にやっていないことを決めつけたことを謝ってほしいと娘が言ってたということと、2つ目は今後こういったケースがあった時に、もちろん悪いことは起こっていただいていいけれども、ちょっとどう
してそうしたのという背景を聞いていただける機会を回おうほしいということ。
そして3つ目が、みんなの前で〇〇さん行けなかったですってすごい踊られたということだったので、またみんなの前でそこは違ったよということをフォローしていただきたいということを今日ですね、行こう
ということで臨みました。
先生の謝罪と娘の登校
3つ目が、娘はもう家に行ってすぐ帰りたいとか、1時間だけで帰りたい、もう絶対学校に行きたくないという状態で、毎日泣いてて、夜特に泣いて、今日の朝も泣いて、行きたくない、行きたくないって言って、お友達が
〇〇ちゃんって言ってくれても、玄関から泣いている姿を見られたくなくて、という状況だったんですけど、
お母さん見ててねっていうことで、昨日からずっと言ってたので、一緒に手を握って先生ということで呼びかけて、いろいろ伝えて、娘に対して先生も、そうだったの、ごめんなさいね、それは勘違いしちゃって、申し訳
なかった、ごめんなさいっていうことですごいハグというか謝ってくれて、
娘も泣きながらも、〇〇っていう顔をして、3つのことを伝え、謝ってほしいことは言わなくても謝ってくださったので、2つ目と3つ目のことは伝えて、そしたらこの後ちゃんと言いますねってお約束してくださって、娘
も私の顔を見て、〇〇って大丈夫だよっていう感じの表情をして、自分から証拠口に入っていけたので、本当に涙が出るほど嬉しくて、
仲良しのママ友さんにも聞いてもらって、はいっていうことがありました。本当にこういう小さな積み重ねで親がどう立ち回るかとか、そういうことで変わるんだなっていうのをすごく思ったので、
はい、残しておきたいなと思いましたし、皆さんの今後の何かお役に立てる、また今のお役に立てるかなと思って配信いたしました。やっぱり自分のことでも辛いですけど、娘のこととなるとより心がえぐられるという
子どもの意見を尊重する子育て
か、辛いなっていうふうに思っていて、
でも私自身も先生に意見を言っても押しつぶされて、子供だからっていう感じで押しつぶされたりとか、結構幼少期、小学校の時に大人に対して意見があっても子供だからっていう理由で、
小中と、子供扱いされて一人の人間として見てもらえないというか、意見が尊重されない、聞き入れられないっていう経験がすごく嫌で、そんな大人にはならないと決めているので、決めていて、ずっとそういう形で今私
も生きてきてるので、娘に対してもそこは言い続けていて、大人が偉い子供より偉いとこはないよって一人の同じ人間で生きてる年数がただ違うだけだから、
ちゃんと〇〇ちゃんの思いはお母さんに届けてねっていうのはもう本当に一切、一切の時はもうちょっと柔らかい言葉で伝えてましたけど、そんな感じで〇〇ちゃんの意見も大事だからね、ちゃんとどんなことでも味方
だからちゃんと伝えてねっていうことは言い続けて、
先生とか大人が絶対偉いだけ偉いとかないよって大人でも間違えることはあるし、ねっていうことはもうずっと言ってるので、本当に今回話してくれてよかったなって思いますね。
言った後、本当に私もなんか涙が出かけて、まともさんたちの顔を見たらなんか涙が出かけるぐらい結構ハラハラドキドキしてたんですけれども、やっぱり伝えるってこと大事ですし、娘が言えないんであればそこをサポ
ートするっていう手助けをするということで、今回学校も絶対行かないっていうところから今日無事に行けたっていうところに変わったと思うので、
瞬時に娘の状況をキャッチするっていうところ、これからもやっていきたいなって思います。
今日聞いてくださった方の中でも何か思うこととかあれば、コメントやレター、インスタのDMで教えていただけたら嬉しいです。
今回はちょっといつもの配信とは違ったんですけれども、向き合い方っていうところでちょっとお伝えをしてみました。
今日も聞いていただいてありがとうございます。また次回の放送でもお会いできたら大変嬉しいです。お待ちしています。
では、ありがとうございました。
それでは、
08:45

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