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2025-08-13 14:32

「階段」「怪談」「かいだん」アートワークの裏話から嘘話まで

初めて聴かれた方々へ

初めまして、コマツバヤシと申します。

本エピソード聴いていただきありがとうございます。

今回は「かいだん」さんを取り上げさせていただきました。

「かいだん」さんのエピソードは毎回、様々なテーマでお話しされていてそんな楽し方、考え方あるのか!と驚きと発見があります。

よろしければぜひお聞きください。

また我々も毎週配信しておりますので、よろしければフォローをよろしくお願いいたします。感想を送っていただきますと、大変励みになります。

以下ジャケギキの概要や「かいだん」さんの番組URLが載っております。

_______________

ポッドキャストアートイベント

「ジャケギキ」

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

【日時】11/28(金)〜12/2(火)

【場所】原宿スクエア内

   東急プラザ原宿「ハラカド」3F

   〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-31-21


《「ジャケギキ」クラウドファンディング》

https://camp-fire.jp/projects/866687/view?utm_campaign=cp_share_c_msg_projects_show

(2025/8/31まで)


■エピソード内でアートワークを紹介した番組

「かいだん」

Spotify:https://open.spotify.com/show/2txVcGpi3P3EKhFNuH7hmO?si=e49e1e20d3c246cb

Amazon Music:https://music.amazon.co.jp/podcasts/0ef10914-e1d4-4dd0-9ef1-7bc29a0af4b0/%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%A0%E3%82%93

00:00
ポッドキャストをアートで楽しむイベント、「ジャケギキ」が、原宿のど真ん中、原門で開催決定。
JWAVE公演の下、全国の番組ジャケットが集結。
参加番組の特別プレイリストを、イベント当日のパンフレットに掲載。
新しい番組と出会えるチャンスです。
あなたの目から耳へつながるポッドキャストアートイベントジャケギキ。
開催期間は11月28日からの5日間。どうぞお楽しみに。
クラウドファンディングの応援締め切りは8月30日まで。
詳しくは概要欄をチェック。
コラボ企画、あなたの番組ジャケット。
今回のコラボ企画、あなたの番組ジャケットは、ジャケギキの先駆け企画となっております。
ジャケギキとは、ポッドキャストをもっと多くの人に知ってもらうことを目的とした番組のジャケット。
カバーアートを展示するポッドキャストのアートイベント。
2023年に原宿で開催されたのですが、今回2年ぶりの開催になります。
会場は原宿神宮前の交差点にオープンした原門。
期間は11月28日金曜から12月2日火曜の5日間です。
その先駆けのイベントなんですけども、
これがね、自分たちのジャケットとかも紹介したりとか、
あと他の番組の紹介、ジャケットの紹介もするんですけど、
その番組っていうのがね、階段さんという番組で。
なんでちょっとにやけが。
恥ずかしい。
ちょっと恥ずかしくて、許して、許してください。
ちょっとここからね、ゆるくやっていきますけどもね。
いつももそんな感じじゃない。
どっちみちちょっとこうなっちゃいますわ。
階段さんのジャケットね。
かっこいいよね。
かっこいいですね、これ。
ダンジョン風の見た目で。
番組の始まり方もコインで。
コイン取っただけの用途をしたりして。
いいよな、これ。
すごい雰囲気がいい。
俺ら始まり方まだ定まってないもん。
定まってない。
ジャケットとそのオープニング始まり方統一感もすごいしね。
これいいな、マジで。
ドラクエでしょ。
ドラクエっぽい。
言ったっていいのか分かんないけど。
まあそういうドット絵のね、階段って見やすいし。
赤は希少で、周りの灰色の境界のところのレンガの感じとか、こだわってるなって感じですよね。
どうやって作ったんだ、これ。
ほんとそう。
で、なんかゲームの始まり画面みたいなやつあるでしょ、この。
〇c2020みたいな。
03:01
ああ、はいはい、コピーライトの。
これもいいよね。
コピーライトで。
ダクケンのやつとかね。
いいなあ。
で、階段ってあえて開かないようになってるのね。
なんか、俺初めて見たときは、普通の階段、上るときにね。
階段なのか、怖い話の階段なのかって、ちょっとドキドキしながら聞きましたけども。
で、いざ聞いてみると。
って感じでね。
自分が聞いたのは、最近、俺最近だって選挙はフェスだっていうやつと、
あと裸とお尻で考える日本語表現。
ちょっとさ、聞きましたよね。
タイトル素晴らしくね。
タイトル素晴らしい。
タイトルでね。
タイトルすげえわ。
パーンとね、何ていうのか、なんとなく言いたいことは伝わる。
そう、気になる、押しちゃう。
押しちゃうし、その上でより詳しく聞きたくなるな、みたいなところもあって、すごい。
で、実際聞いてみたら、ほんとなるほどな、みたいな。
いっぱいあったね。
で、選挙はフェスだの回だったら、なんかね、面白い楽しみ方してたんだよな。
あのね、もうまあ選挙はある意味義務だし、楽しんじゃえみたいな感じのスタンスの方で。
なるほどね。
で、なんか投票しに行って、夜開票の番組とかあったりしたら、
それをね、お酒飲みながら見て、どこか何票、何席取ってんだとかいうのが楽しみ方してるらしいですよ。
ビンゴやってるみたいな感覚?
そういう感覚かもね。
あってた?
あってんのかしらね。
それはちょっとあの、どうなんでしょう。
怒られちゃうかな。
はい。
すみません。
そんなのいいんですけど。
でもほんとそういう楽しみ方もあるなっていうのはほんとね、目からうろことはこのことって感じですけどね。
何?何?何?
やんねーじゃん普段さ。
ちょっと真面目回に寄せちゃってるけど。
で、次のやつ、次っていうかその1個前のやつが面白かった。裸とお尻で考える日本語表現。
それ気になるなあ、それ。
でね、最初にお便りいただいてて、予定があるプロジェクトかな、予定があんまりちゃんと明確に決まってないの、裸。
で、締め切りのことをお尻で表現するらしいんだけど、それを言われた、そのメール送ってくれた?
それを言われた方がすごい不快だった。
ん?
不快だった。
ん?ちょっと待って、メールか忘れちゃった。
うん。
ニュースかも。
いや分かんないけど、まあそういう話で出てたの。
はいはい。
で、それに対してなんかこう、その言葉の裸、お尻っていう表現だけで嫌悪感催しちゃってる。
だから裸っていうのは何にも覆われてない状態、むき出しの状態っていう意味もあったりするんだけど、そういう意味とかも一切無視して、
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あの、ヌードみたいな意味での裸でしか考えてないから、こういうふうな、なんていうの、嫌悪感というか、ある意味まあ別に、
まあ俺もそうだけど、いいっちゃいいっていうか、なんていうの、まあ関係性にもよるけど、その相手の気持ち悪いおっさんだったら嫌だけど、
日常語でね、裸ってまあうんとはなるけど、別に嫌悪感抱くほどじゃないなって確かになっていうのはありましたけどもね。
なんかライターさんなのかな?編集者さん。
編集者とライター。
だからなんかわかんないけど、幅広いくていいな。
幅広いね。そういう表現からさっきの選挙の話まで。
とかゲームの話とかもしてたり、多分。
幅広い本当に。
めちゃくちゃいいな。
だから毎回聞いて飽きないよね。どの回聞いてもまた別の話題というか別の顔が見えるというか、すごく面白い。
し、声もいいしね。落ち着いて声。
いやそうなんだよね。声やっぱ大事で、声だけの配信で当たり前だけど。
結局流れ劇が多いから、そういう時にもなんかこう嫌な感じ、嫌味なく聞けるよね。
僕の声迷ったもんね。どうやって、どのトーンで出すかとかさ。
聞こえにくくて退屈になっちゃって最初。
一人だけですけどね。
僕だけですけどね。僕らとか言っちゃって。
ちょっと一緒にしないでほしい。俺はもう最初からパーンって決まってたけど。
一緒にしないでほしいは悲しいけど。
絶対に一緒にしないでほしい。できない人みたいに見られるの嫌だな。
まあまあまあ。で、実はね、我々もね、当然だけどって言ったらあれだけど、聞いていただいてる方知ってると思いますけど、
ジャケットっていうのあるんですよ。アートバック。
はい。
2人乗ってて。
ね、結構可愛い。
可愛いって言ってくれますね、これ知ってる人から。
右側が大河ちゃんね。
大河ちゃんは言われた。
大河ちゃんは自己紹介してなかったね。松田と言います。
はい。
で、大河と申します。
はい。
でね、右側のね、ちょっと細目の大河さん。
さちうつそうな顔してるのが大河さんの。
で、あれがパッチリお目目で。
ポポコンみたいなバカみたいな顔してるのが。
よく言うなお前。
松田さん。
よく言えんな。
本当に恐ろしい。
で、もう1人いるんですけど、
マイクです。もう1人は。
マイク部分が林さん。
林さんという方もいまいらっしゃって、ミキサーやっていただいてるんですけど、
ミキサーってことで一応マイクにはなってます。
で、これを作ってもらったのかね。
大河さんの知り合いに作っていただいて。
僕高校からの高校大学の友達でイラストレーターやってる野野さん。
野野っていう人がいる。
かっこいい。憧れる。
09:01
全然仲良くしててずっと。
ずっとね。
で、書いてもらいましたね。
お互い、野野さんもフリーでね。
フリー。
お互いフリーで頑張ってこうねみたいな。
確かに同じ、そうね。
引っ張り合うというか高め合うみたいなところあったりするもんね。
恥ずかしげもなく。
これってでも恥ずかしくないぜ。
いや、その話はいいよ。やったしまえ。
書いてもらいましたね。
ありがとう。
なんで野野さんに書いてもらったかというと。
気になるね。
この僕の右側が大河なんですけども。
ちょっとナサチュースの顔してみようかね。
左側がポップコーンみたいなバカみたいな顔してる。
よく言うなお前。よく言えるな。
違う違う違う違う。
高校時代から、高校のクラスが一緒だった時期もあるんですけど。
それは妄想じゃないよね。
なんで妄想なの?いらねえしそれ。
妄想なの?大丈夫なの?
本当のこと言ってよ。
なんで妄想の必要があった今。不思議でしょうがねえ。
なるほどな。
野野さんが。
高校の友達なんでしょ。
その時から書いてくれてて僕の似顔絵を。
書いてくれてたんだ。知り合いじゃなく単純な。
めちゃくちゃ仲良くて。
授業中とかに書いてくれてて渡してくれたり。
え、なにそれめっちゃいいじゃん。
いつも目ないんだけど。
ナサチュースだもんな。
お前ポップコーンみたいなバカみたいな顔してる。
ポップコーンみたいなバカみたいになってない?
ニコゲーなんだよ。
バカみたいになって。
ポップコーンでもちょっと嬉しいけどね。
そういうのがあって、縁だなって思ってるね。こっちとしては。
ずっと付き合っていきたいです。
本当にそうそう。
こういう形で関われたのがすごい嬉しいなって思いました。
頼んだときも。
友達だけどまた友達と違う関係。
ちょっと大人な関係でやれてるのは本当に楽しいし嬉しいですよね。
てことで、ジャケットね。最初話したけど、ジャケギキ。
前回のやつ見ました?ちょっとネットに載ってたりしたんですけど、展示見ました?
見ました見ました。
あれどうでしたか?
めちゃくちゃオシャレですね。
どのアートワークも綺麗だよね。
まずレコードみたいになってるってことかな?コンセプトっていうか。
ジャケット?そういうことなんだろうね。
ああいう部屋にしたいんだ。
分かる。分かんの。
ああいうの並べたい。
で、友達入ってきてるときに何これ?みたいな。
言われたいもんね。
言われたい。
12:00
でも流しとくよね。
友達入ってくる前に。
流しとくってどうやって?
レコード流して、ジャケット囲っておいて、え、オシャレだねって。
今これって。
今これ?
流しのこれ。
いいねいいね。
ダーツ投げる?当たったレコード流すけどとかやったりして。
しねえ。穴開いちゃうよ。
開いちゃうわな。
なんでだよ。
開いちゃうわ。そりゃダメだわ。
そこに載せたい、一応載せる予定。
かっこよくなるね。いいねあれは。
実際に行ってみたいね。実物実際に見てみたいしね、いろんな番組のジャケットを。
チラッと見ただけでもすごい皆さんこだわられてる、ジャケットで。
ジャケット見ただけでやっぱこれ面白そうつって押すこともあるしね。
そういう意味でジャケットで聞く、ジャケ聞きっていうのは本当にまさに。
そういうことなんですね。
今か。
ちょっと。
よかったわ。
ちょっと勉強しかできなくてごめんなさい。
勉強もできねえだろ。
できるんだよ、勉強は。
ちょっとごめんなさい、人の話は理解できないです。
人の話、読めるけどね、もう今。
人の話は聞けない。
じゃあもう向いてねえよ。
ラジオ。
ラジオ向いてない。
いいとして。
まあとにかく楽しみですよ。
実際ね、これ先行の企画ですけど、実際のイベントは11月の終わりから12月の頭5日間くらいですから。
もし行けるとき、まあちょっと期間ありますから。
楽しみですね。
我々も準備進めたいと思います。
はい。
ではまた次回。
お願いします。
ポッドキャストをアートで楽しむイベント、ジャケ聞きが原宿のど真ん中原門で開催決定。
JWave公演の下、全国の番組ジャケットが集結。
参加番組の特別プレイリストをイベント当日のパンフレットに掲載。
新しい番組と出会えるチャンスです。
あなたの目から耳へ繋がるポッドキャストアートイベント、ジャケ聞き。
開催期間は11月28日からの5日間。
どうぞお楽しみに。
クラウドファンディングの応援締め切りは8月30日まで。
詳しくは概要欄をチェック。
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