00:00
普通に受かったんで、免許取れたんですけど、
そこで試験受けて、合格発表のすぐ後に写真撮るじゃないですか。
ああ、はいはい。免許用のね。
で、友達のとか見せてもらってて、結構みんな無表情、なんか怖い顔してるから、
俺はちょっと撮影の直前に表情を作って挑んだんですよ。
そうね、顔固くなっちゃうからね、あれの。
で、もう席に座って、レンズのちょっと横に鏡とかあるんですけど、結構いい顔できてて、
いい免許者になるなって思ったんですけど、
前髪が長すぎて、ちょっと分けてくださいって言われて、
分けて、けどもうちょっと分けてくださいっていうのが4回くらいやられて、
その間になんか表情作るの忘れて、無の表情になった瞬間にシャッター押されましたね。
さあ始まりました、金曜ドンキー小松林のマーブルブルース。
8月8日明けて9日土曜です。どうもマツラです。
はやしです。
はい、シャープ104。
お願いします。
お願いします。
今日小川さんはいらっしゃらない。
いらっしゃらない。忙しいようで、ちょっと忙しいし、予定合わなくてっていう感じ。
そうですね。
ですよね。
はい。
それいいんですよ。とうとう取ったんですか?
免許取りましたね、もうなんか。
何月からやら始めたんですか?
2月、3月くらいですね。
4ヶ月くらい?
途中2ヶ月くらいちょっと行けてない時期とかあったんで、こんなにかかっちゃいましたね。
でも、なんか心折れた時期さ、あるって言ってたじゃん。
そうですね、もう本当に泣きながら教習所通うみたいな。
あとこれ全然関係ないけど、本気でここ数年で一番うんこ漏れそうになったし。
教習所行く途中に。
それは別に関係ないんですけど。
ちょっとつらかったです。いろいろあって。
そういうの、不運が重なってね。
いろいろね。
つらくなっちゃった。
けど、やっぱりマニュアルで取れてよかったなって思います。
思う?
マニュアルはやっぱりマニュアル。
免許見れば分かりますよ、セーブする。
そっか。何?なんかお屋敷とかに住んでる?
03:03
洋風の家まだ住めてない感じ。
どういうこと?
女の人もさ、3歩後ろ下がってみたいな、そういうお家かな?
全時代的な。
お家かな?
全然違う。冗談ですよ。
聞こえない聞こえない。
冗談ですよ、冗談。
けどね、これからは普通に教習所じゃマニュアル取れなくなるらしいんで。
貴重なやつ取れてよかったなって。
レアモンスターだね。
はい、思います。
松田さんもなんか、最近車とか乗ったりしてるんですか?
あのね、取ったのが3月の終わりぐらい。
車というか、ゲンチャリに乗る予定があったのよ、金融期間で。
お店先とか、お客さん回るから。
回る時にね。
っていうので、取って。
練習しなかったのよ、ずっと。
練習しないとまずいなってことで、練習したの何回か。
1回目はね、母親と一緒に休みの日に近く回った最寄りの駅まで行って戻ってくる。
行き慣れた道。
俺運転したことないけどよく通った道だから、安心だなってやって。
それは結構余裕を持って追われたのよ。
おーいいっすね。
こんなもんか、みたいな。
2回目やったときに同じように駅まで同じコースを回って戻ってきた。
余裕だなって、なんもアボガドナクチックなくて。
3回目っていうか、次は、あんまり行ったことないけど、薄ら覚えぐらいのところ。
最寄り駅行く道中以外の道に回ってみようかなと思って駅に近づいて。
家の前の一本道なんですけど、戻ったら目の前からトラック来ちゃったよ。
うわーきっついね。初心者からしたらね。
もうその時点で、でも、なんかね、もう終わった。
こういう時に限って来るよね、と思ったよね。
初心者の時に限ってさ、来るのよ、そういうのって。
で、一応、後ろ、両脇、後方に、後方10メートル先ぐらいに空き地があるのよ。
人んじの空き地だけど、そこに一旦横に入れるしかないわけ。
俺が、バックしてね。
でもその時は焦ってるから、ギア入れ替えるとかせずにアクセル踏んじゃって、ビューンってすっごい接近しちゃって。
隣にマッハ吠えたのに、「危ない危ない危ない危ない危ない!」って言ってんだけど。
もう、だから、教習者じゃないからさ、ブレーキないわけ。
もう言うしかできないから、めっちゃもううるさーって思って。
身の危険感じてるからね、そっちは。
で、もう、やべーって思ってブレーキして、ガンみたいな急ブレーキで。
06:04
で、もう、バック入れてバック入れてって、もうわかんないガチャガチャガチャっていうのだから、
ここかーっつって入れて、バックしようとした時に、
普通、俺、まあオートマンだから、ブレーキから足外してゆっくり下がるみたいな。後ろ見ながら。
昨日なんかもう焦っちゃって、アクセル踏んじゃった。
で、後ろ見ずに、ハンドル固くしてやれば、真っ直ぐ下がるだろうっていう発想で、
ハンドル動かさない。で、ちょっとアクセル踏んだ。
なんでアクセル踏むの!?危ないでしょ!ってなって。
で、バック、やばいこれ止まんないと、ちょっと速すぎる!って思ったんで、
ブレーキ踏もうと思ったんだけど、もうわかんなくて、
で、アクセルちょっと踏んじゃって、
ぎゅーんって進んで、またぎゅーんって進んで。
で、危ない危ないってバックで、ブレーキ止めて、脇入って、通り過ぎて、
こっからさ、空き地から出るの大変なんだよね。
頭から入っちゃってるの。
だからバックで、曲がりハンドル切りながら出て、前進んで、駐車なわけ。
もう、むずすぎる。
なかなかきついよね。
これ、試験に出すよって思ったよね。
こんぐらいの難易度、聞いてないよ、試験でって思った。
確かに、試験でさ、暗記みたいなもんじゃん。
この位置に来たら回してみたら全部決まってるけど、
リアルな場面でやるってなったら無理だよね。
使えない。免許ない。使えない。
だから、バックしながらブレーキ切って、結局入れたんだけど、
そんなことがありましたね。
ちょっとずつね、慣れていきたいですけどね。
で、あれじゃん。先週はさ、ヘイさんお休みだったじゃん。
聞かれました?
一応聞きましたよ。
お客様として聞かせていただきましたね。
聞いてるわ、ちゃんと。
客として聞いてました。評価してました。
面白いね。
いやー、ごめんなさい。本当に良くないよね、言い方がね。
いや、いいんだいいんだ。全然事実だし。指摘っていうのは満々だし。
やめろやめろ。
手に緩めてないじゃん。いいって言いつつ。受け入れてないじゃん、全然。
番組名にだけ入ってるけど、これは毎回言ってるけど、イラストにも書かれてないし。
いやだから、申し訳ないって。
マイクが真ん中にいるから、ミキサーっていうのを表してるのかなって思ったけど。
09:04
そういう事!そういう事!そういう事!
そういう事?
そういう事よ。あと、オンエアあかんじゃん。
ああいう風に高校時輝いてるよって事なんだよ。
なんでその二人は実物として描かれてるのに、俺はなんか抽象的な概念として描くんだよ。
のんてぃさんはもうちょい可愛いイラストを、物を描く方だと思ったんですけど、全員絵的な表現をするんすね。
それなら納得だわ。
でも、アーティストだからやっぱ。
まあ確かにね。
いいじゃん。俺もそうなりたいわ。俺もそうなりたいのに、逆にずるいなって思ってたわ。
だからいいね。いいじゃん。
まあまあイラストはね、毎回言わせてもらって、正直別に描かれてないのもちょっと美味しいなって思っちゃってます。
言うな。言うなら相手できないよ。言っちゃうなら。
けど、まずね、報告されてないです。
え、何を?
シャドウさんがいらっしゃるってのを俺は言われてないんすよ。
ああ。
言われてたらもうちょい頑張ってきたよ。
昨日は何だろう、来れないレベルMAXでは無理したら来れたぐらいだった感じ?
3時ぐらいまでバイトで、で、7時から俺らが収録してるところの近くで研究室の飲み会があったんすよ。
で、その前に寄ることはできなくもなかった。
確かに。え、それはさ、ここの近くだから別に大丈夫だった?
そうだ。
苦ではないって感じ?
苦ではない。
それだったら別にあれだね。
で、まあ確かに、来いよっていう話ではあるけど、そもそも俺がね。
けどその言われてたら、もうちょい頑張ってきたから。
ちょっとバイトの後で疲れてて、早く来れなかったっていう。
松田さんからね、直前ぐらいに、今日ハイスさん来るみたいに言われて、もうちょっと遅くなりそうだから行けないわみたいに返しちゃったんだけど、
その時になんか、今日シャドウいるよーって。シャドウ来てるよーって。
いや、それは言えないよ。言えない。俺からは言えないよ。
なんで?俺が聞くべきだった。シャドウいるって。
いや、それはそうだね。聞けよ。聞けよ。お前が聞けよ。ふざけんなよ。
天文学的確率だけどね。
天文学的確率?
地、見た?
見てない。なんか喜ばしちゃったけどごめん。見てないわ。
期待裏切るなー。
そうだね。言えないよ。それはわかってる。
でも、俺だし、もう来れないって決まったのって、
12:06
より後に一緒にやろっていうのが決まったから。
いや、だいぶ遅かったで。
そうだっけ?
僕、3時、4時ぐらいだって。
あー、じゃあ、そうなのか。わかんない。ずっともう覚えてない。
なんかもうちょいね。なんか、うん。
いや、誘えないよ。一応確認の連絡送ったので気づけよ。逆に。
あれで、今日シャドウいるっていうのをピンとこないといけないってこと?
光走んないとだもん。画面的に言うとピカーンって。
目の横にピシッてやると。
いやー、走んねえか。
走んねえかー。
俺が勘悪いみたいに。そこ気づくべきなのか。
気づかねえかー。
何がなんだろう、手がかりなんだろうね、それの。
今日確認したから、ちょっとワンチャンシャドウさんいるかもしれない。
なんかあるかなと思って、え、何、今日誰かいるの?なんかあるの?は聞けたと思って。
聞けないかー。
あ、まじか。こっちだったんだ。
いや、それだったらね。
そっちだよ。そっちだよ。
申し訳ないけど。
どういう経緯でさ、結構始まった当初ぐらいから言ってた、
ちょっと松田さんの彼女さんを呼ぶのはどうですかみたいな話もね。
ちょっとあったかも。
会議みたいなの出てたんですけど、
けどそれがもう何年?2年?いくか月ぐらいでやっと実現に至ったのは、どういう理由があったんですか。
あのね、ちょっともう、俺は一切遮断して、間にいるのは俺だけなわけじゃん。
そうだね。
シャドウ、あ、ごめんなさい、彼女と2人の間にいるのは俺だけなわけじゃん。
で、俺はもう一切チャットアウトしてたわけ。
来てほしいよ、らしいよっていう。
てかまず、シャドウ、あ、ごめん、彼女は言ってみたいなっていう気持ちあるっていうのはわかってたし、
実際口に出してたし、出してたんだけど、
けどちゃんとね、俺が聞き始めたときに入れないなって、そこにね、やったことない人入れないわっていうので。
ちょっと引いてたね。
引いてたんだけど、先週はもう決心っていうか、固まってやりたい気持ちがあった。
これはもう無理、なんかもう、この気持ちはもう抑えきれないっていうか、
もう俺の壁は突破するものだと思って、流れに任せてきたってことだよね。
15:01
そういう感じよ。
で、それはもう、ムーちゃんの意思を尊重したってこと?
もうこの高ぶりは止めるのはダメだ、止めるの良くないなっていうので、やったって感じ。
なるほどね。なんかすごい良い話を引き出しちゃって。
ちょっとうろたえちゃおう。
本当に運のない男だなって思ったけどね。
どういうこと?あ、俺が?
いや、なんか仲間外れ感はちょっとありました。
あー、そう。
でも、うん。
もうちょい頑張ってチャリこいって、来たわ。
まず、びっくりしたというか、まずインスタ繋がってないし、俺。
あー、それね、なんなんだろうね。
DM来てないんですよ、僕にはね。
あー、でもそれはなんでだろうね。分かんないわ。
まず、松田さんとも繋がってないし。
あー、確かに。俺、インスタ誰と繋がってんだろう。
小川さんとも繋がってんのか?繋がってないかも。
繋がってんじゃないの?
繋がってない、多分。
彼女だけ繋げてんの?
そうそうそう。
奇妙だね、本当に。
なんかラブじゃない?それ。
ラブなのか、それ。
トラトニックラブじゃない?これはもう。
そうなの?分かんないけど、感覚は。
分かんない、分かんねえか!
分かんねえか!
俺が分かってないやつみたいな。
俺が全部悪いみたいになってるけど、
インスタも繋がってないし、DMも来てないし、
イラストにも書かれてないし。
それは別件。
まあ、とか言ってるけど、
全然繋がりたいとかじゃないんで。
これは小声になっちゃうけど。
これ、言うのが楽しいんですよ。
全然大丈夫です。
おいしい?
おいしい。
ジングルにも入ってないしね。
ジングルって、金曜ドンキンのやつ。
あ、確かに。
CM明けのジングルにも。
あれいいよね。
収録、多分俺がいないところで、
多分集まってやったんだろうなっていう。
なんかちょっとね、
はしご外されてる感じがします。
最近ね。
外してないけどね、ただ運がないだけだと思う。
運が良ければ、いけてたんだ。
そうね。
いや、なんか、あとその単純に、
ちょっと話変わるけど、
単純に疑問だったのが、
そのムーちゃんさんが、
アイドルがすごい結構好きみたいなの言ってて、
けど、
怖い。
何が?
アイドル嫌いのハエさん。
いや、俺は別に絶対嫌いじゃないけど、
前回、前々回か、
あの収録の前の回、シャープ102で、
18:03
そのタイトルから、
アイドルを軸にしてるやつはいないみたいな、
すんごい尖ったこと言ったんですけど、
彼女さんはアイドルが結構好きみたいな。
アイドル好きだね。
それはいいの?大丈夫なんですか?
それはね、大丈夫。
それは大丈夫なんだ。結構言ってたよね。
言ってたか。
俺なんか言ったっけ?
あれ言ったの全部廃止くんじゃなかったっけ?
マジで?
いや、でも俺別に大丈夫。
でも、
これ言っちゃっていいのかな。
このサウシードック嫌いみたいに言ってた。
じゃない?
収録で言ってないじゃん。
収録で言ってないかもしれないけど、
サウシードック好きじゃないみたいな、
サウシードック的な、
俺おっしゃらないんだけど、
それは、
彼女も嫌いなわけ。
だからその感性は合ってると思う。
普通に好きではあるけど、
好きの方向性の違いってあると思う。
自粛だし、
BMSGはアイドルじゃないって感じだよ。
なるほどね。
ダンスとかちゃんとしてるしみたいな感じ。
なんだお前。
え?
笑った?
なんだよ。
面白い話してるから笑ってんだよ。
話で笑ってねえだろお前。
人で笑ってんだろ!
どういうこと?
人で笑うって。
分かんない?
何?
人で笑ってんじゃん。
どうしたの?
バカにしてる!
全然バカにしてない。
俺をバカにしてるぞ!
人をバカにしてる!
うるせえな!
どうしたのよ。
そんな大声出して。
大きかったかな。
大丈夫?大きかった?
びっくりしてるよみんな。
大きかった?
ごめんなちょっと。
大丈夫か?
びっくりするって。
何が?
普段喋んない人が呼びかけられるとびっくりするって。
やめて。
普段お母さんいるから喋んないでやってんだよ。
お母さんになすりつけた?
いねえから喋ってんだよ。
仕方ねえからみたいな言い方すんなよ。
第三の槍が登場してんだよこのラジオの。
ちっちゃいちっちゃい槍だけど。
びっくりするって。
普段喋んないやつが。
それはすいません。
大声なんだって思うだろう。
思い出すってマジの思い出。
小学5年生の時とかの。
林が喋ったっていう。
マジの思い出。
静かになったろう多分。
21:00
シーンとなったんじゃない?
俺が楽しく喋ったら逆にみんな静かになる。
あれ?林が喋る。
黙ったほうがいいかも。
そんなに喋りたいことあるんだみたいな。
そんなに喋りたかったことあるんだ。
黙らないとみたいになっちゃうだろ。
びっくりするだろお前。
性格悪いわ。
マジで。
そのクラスのやつ性格悪いと思う。
俺はほんと反対ですよ。
俺は反対。
まあまあいいんですよ。
ごめんなさいねちょっと大声出しちゃって。
ヒートアップしちゃった。
ごめんなさいね知らないやつが声出しちゃった。
びっくりしましたよね。
それでね。
アイドルだよね。
アイドル。
アイドルじゃないんだよねBMSGは。
そうだね。
BMSGで思い出したけど。
俺先週言ってないのかな。
音楽の日って見た?
言ってた言ってたよ。
言ってた?
音楽の日にダンスのコーナーがあって。
1時間くらいの。
今TVerでやって。
今日まで。
放送日関係なく。
収録日の今日までだから。
それぞれ事務所の。
事務所対抗でやったりとか。
フリーダンスバトルみたいな。
ストリートを模した感じの事務所対抗。
お前笑うなよ。
笑ってないよ別に。
お前効果かかってるって。
お前にあえて楽しんだよ。
気持ち悪。
乗っかれねえわ。
乗っかってこいや。
乗っかれねえ気持ち悪すぎて。
まあまあそれは冗談ですけどね。
ストリートを模した感じのダンスバトル。
交通整備お前がするなよ。
まあいいや。
僕が仕切ってますけど。
今松田さんがこうなんだろう。
ストリートを模した感じのダンスバトルの話をしています。
ありがとう。
僕が仕切ってるんですけど。
えっとね。
ストリートを模した感じの。
2回戦分あって。
1回戦はちょっとなんかよくわかんないグループで。
2回戦目がLDHとBMSGのバーンガチンコバトルがあって。
なんかね。
面白いよ。
あれは見たらあのね。
ラウンド1は見なくていいんだけど。
ラウンド2。
BMSGとLDHは本当にダンスが上手い人たち。
確かにその印象あるわ。
すごいよね。
LDHもそのEXILEとかのやつ。
そうそうそうそう。
なんか。
まあそういうのを評価していいのかわかんないけど。
世界大会優勝とか。
国内のダンスのリーグみたいなのの最優秀選手とかが出てきてるからぜひ見てほしいし。
それとは別にその事務所ごとに2分くらいでダンス見せるみたいな曲に合わせて。
そのBMSGのダンスが本当にね。
一番好き俺は。
それをね。
YouTubeに上がってるからね。
インパーストとかもなんかすごいダンスすごい人とかもいるよ。
いるいるいる。
24:02
なんか世界大会4回優勝みたいな。
そうそうそうあの人ね。
詳しいね。
まあ見てたし。
見てたんだ。
あのなんだっけ。
B-1STのオーディション。
オーディションのスキリのやつ。
放送時間がさお昼じゃん。
だいたいお昼、昼の日、朝、午前中。
だからファンもさ奥様方多い中さ見てたんだね。
いやもうがっつりは見てないけどちょくちょく。
あれコロナ禍だったっけ?
多分そうかもね。
3、4年前。
たまに見てたりしてましたね。
そんな前なんだなって思った。
B-1ST知ったの最近でさ俺。
でも結成はだいぶ前じゃん。
そうだね。
1曲目とかめっちゃ好きでしたよ。
マスタープラン?知らないけど。
違うか。
違うかも。
どういう?
わかる?
なんかわかんないけど。
じゃあいいわ。
ごめんね。
まあTVerも見ないし。
見ろ。
なんて言っちゃうかな。
後で言うならいいわ。
ごめんごめん忘れてたとか。
で、なんだかあんまり惹かれなかったんだなはわかるぜ。
俺も。
でも前持って言うは決意固いじゃんそれ。
もう見ないよ意思じゃん。
絶対見ないじゃんそうなると。
絶対見ない。
言うな今。
事前報告すんなよ。
もともと見るつもりはなかったけど。
言うなって全部。
松田さんのこの数分間のおしゃべり。
おしゃべり。
唾いっぱい飛ばしたおしゃべりのプレゼンの中で
俺を突き動かすものは何もなかった。
目がカチカチして。
なるほどな。
そういう言い草?
しちゃうわけだ。
そうだね。見ないね。
抵抗ないんだ。
うん。
お前。
お前。
分からない。
これは小川さんの言葉借りるけど
すごいダンスとかの良さが分からない。
川。
大丈夫。気にしなくて大丈夫。
世界って広いっていつか気づくタイミングあるから
それが今じゃないってだけかもしれないし
大丈夫。
全然悲しいことじゃないから。
寂しいやつみたいなね。
確かにその良さが分かる感受性を持ち合わせてないっていう
悲しい方かも俺らが。
それでも人生楽しいよ。
そうだね。
それ別にいいんだ。
27:00
アイドルを軸にしてる人がいないってのは別に言っても大丈夫。
全然言っても大丈夫です。
言っても大丈夫ってすごいね。
軸ではないんだ。
軸ではない。
その主張だけ、たぶんね。確かによく考えたら。
どういうこと?
軸にしてる人がいないってだけでアイドルを指定してるわけではない。
それを人生の方針っていうかさ、
核にしてる。
ごめんね。また始めなくていい。展開しなくていい。
引き出そうとしたわけじゃないから。
心の赴くまま喋ってたわ今。
頭働いてなかったわ。
本心が。
根のやつ出てるわ。
問題だわその方が。
ごめん、展開考えてない。根から。
それだけ気になったんですよ。
すごいアイドルお好きみたいな感じだった。
そんなところですかね。
他どうですか?
僕は先週からお客さんってなったわけですけど、
客から言わせてもらうアドバイスというか、
小松林のマーブルクルースがもっと上に行くためにみたいな。
前回の回がもうちょっと良くなるために思ったところがあって。
何?
結構あったんだけど、いろんなポイントポイントで、
もうちょっと俺の話できたかも。
それマジ?
なんか俺の話できたけどなっていうところは感じましたね。
すごい面白い子だね。
林さん面白い子なんだね。
なんかもうちょいね。
あそこもったいね。もったいね。まあいいんだけど。
もうちょい。
林くんごめんね。いっぱい話できなくてごめんね。
例えば、お二人が散歩に行くみたいな。犬の散歩に行くみたいな時あったけど、
そういう時、まあ確かにね、うちの林さんもすごい散歩行きますけどみたいな。
ちょっと一個触れるだけでも変わった。笑う人いると。
じゃあ来い!
いないとこで言われるからすごい。それは全然違うんだよ。
いないとこで言われるぐらい意識されてるんだっていうことじゃん。
あーなるほどね。
じゃあごめんなさい。ちょっとお客さんに言うの申し訳ないんだけど。
聞いてる人オタクだけじゃないんだわ。
聞いてる人オタクだけじゃないんだわ。
みんなその、あーもったいねーって。
いや思うわけねーよ。その発想してるの本人だけだと思う。
30:04
いや俺の話もうちょいできたよね。
もうちょいなんか林さんについて触れてよっていう声とか多分出てくるよ。
これが千人、一万人とか十万人ぐらい聞くようになったら、
なったらね。
叩かれてる。
叩かれはしないね。
前回その、なんか俺、俺たんの子たちが、
俺たんの人たち、リスナーの人たちが、
キツ、俺たんとき言うんだ。
ちょっとなんか惜しかったねあれは。
惜しいって思う。
犬散歩のときは、
はやしくん、なんか今日犬の散歩行ってんじゃないの?みたいなのも言えたかもなっていう。
俺さ、俺こいつをどう言えばいいの?
であとなんかその、もっと、後半ですけど、
なんか、入りたかったサークルみたいな話のときに、
そのバンドサークル。
入りたかった。
入りたかったみたいに言ってましたよね。
そのときもやっぱり、小川さんしか行ってなかったから、
バンドサークルなんですよっての。
俺もバンドサークルじゃん。
いやいや、幽霊じゃん。
いやいやいやいやいや。
あいつに比べたら、
もうちょいあった。
あー、でもやっぱ。
小川さんはちょっとあそこでカッコつけて、
バンドマン風を出してたけど、
彼は、1年生の頃に辞めてる。
もうなんか、2回ぐらいライブ出て、
辞めてますんで。
やっぱりそれはちょっと初耳かも。
なんかそれ結構、
たまにライブ出たりしてて、
結構バンドやってたんですよみたいなのを、
出してるよ。
松田さんの彼女知らないから、
それをいいことに、
なんかバンドやってましたみたいに言ってたけど。
バンドしてる人みたいになってたね。
あんまただのトーシロじゃん。
全然出てないんだから。
出てすらいないんだ。
もう2回ぐらい。
なんか俺イメージ、
サークルの練習にはいかないみたいな。
けど、
まあ、
林さんのタイプだと思ったの。
ライブ直前だけ出て、
練習とか出て、
ライブ本番出て、
平常時出ないみたいな。
活動の仕方だと思ってたら、
1年生の時辞めてた。
違いますよ、はい。
なのに言ってんの。
1年生のもうね、
7月、夏で辞めたんじゃないですか。
ちょっと、
そこは気になりました。
プロフィールから削除だね、バンドは。
よくかけるね、それは。
そうですよ。
バンドサークルには行ってません、彼は。
バンドの面してた、でも。
でしょ。
僕ちょっとね、バンドやってましたけど。
バンド側の人間してた。
そこはちゃんと、
ちょろっと出てすぐ辞めたんですけど、
って言わないと。
うわー、
何だよ。
あいつの顔が、
甘いにも堂々として。
恥じらいがなかったね。
疑いもしなかったでしょ。
疑いもしなかった。
33:00
だって、
あー、
まぁちょっとやってたんでね。
でも、
顔赤くしてなかったね。
俺だったら赤くするな。
まぁちょっとね、
ちょっと自然すぎましたね。
自然すぎた。
あそこは、
ゲストの目とかも気にせずに、
うん、気にせず。
まぁちょっとバンド、
1年生の夏まではちょっと、
僕やってましたけどみたいな、
正確に言わないと。
うん、そうだね。
じゃないとなんか、
勘違いしちゃうもんね。
でしょ?
うん、してるし。
バンドの顔もあって、
面白くもあるみたいな。
うんうんうん。
そんななんか、
ね。
マルチじゃないぞっていう。
マルチじゃないぞは、
その、
松田さんの言葉ですけど。
おいー、
いやいや、
まぁ俺の言葉だわ。
けど、
あの、
ちゃんと聞いてください、
皆さん、
ここまでの話の中で。
はい。
あの、
ハエさんも同じようなこと言ってますから。
マルチではありますよ。
うん、
マルチではあった。
一人でギター弾いたりしてるから、
なんか、
結構その、
ギターの、
なんかね、
昔の音楽とかも知ってるしね。
うん、
いや、知ってるはいいのよ。
でもさ、
弾くってなんか、
窓際に腰掛けてない?
なんかこの、
スマホをセットしてさ、
カメラONにして、
タイマーでやってない?
なんか、
そういうんじゃないよ、
俺の、
何、
想像してるのは。
そういうんじゃないのよ、
さすがに。
そうっすね。
はい。
まぁまぁ、
それはいいの?
もうちょいその、
軽音っていう、
なんか、
いいワードが出たんだから、
それ繋げていかないと、
俺に。
はやしさんもなんか、
あー。
やってましたよ、
みたいな。
でもねー。
あの人ドラマですけどね、
はははは、
みたいな。
ドラマねーよ。
人笑い起きねーよ。
ちょっと、
あの人、
あの人、
あの人、
あ、
ドラマなん、
ドラマやってるんですよ、
は、
ウケるワード?
え、
はやしさん、
なんだっけ、
何、
はやしたんだっけ、
はやしさん?
うん。
うん、
まぁ、
確かに。
なんかそこ、
あーい、
触れないんだ、
松田さん、
みたいなのは、
スレッツでタップ、
叩かれるわ。
あー、
おーごめん、
俺ほんとにね、
SNSやってる人たちの、
俺は無力さ、
うん。
俺はほん、
無力さっきの、
無力だと思ってる。
うん。
俺の耳に届かないのに、
指を浮かして、
うん。
言ってくれ!
あー、
あの、
ほんと、
引用して、
やってくれ、
拡散して、
くれ、
逆に。
炎上商法っていうさ、
言葉あるんだよ。
うん。
まぁ、
SNSやってたら知ってるかな。
うん。
それ、
やってくれよ、
逆に。
俺は全然、
アンチたちを利用してね。
うん、
届いてないから。
うん、
悪いけど。
あー、
なんかねー、
もう、
もうちょっとそこは意識変え、
って言った方がいいかもな、
っていう。
林をもっと出せって。
まぁ、
そういうわけではないけど、
繋げられるとこ、
繋げてもいいかも、
っていう。
36:00
いやいやいや、
その、
なんか謙虚なフリしなくていいじゃん。
なんかもうちょいね、
その、
俺の、
俺の名前出してくれよ、
って。
小川さんが、
まぁ、
俺ギターやってたんですけど、
うん。
林のドラムやってましたけどね、
はははは、
みたいな。
なんない、
なんないね。
なんで笑うの?
下りみたいなのも、
下り?
なんか、
まぁ、
まぁ、
一個の、
情報だもん。
掛け合いみたいなね。
これぞ掛け合いみたいな。
あぁ、
うん。
まぁ、
ラジオっぽい感じ。
ちょっと言いづらいけど、
うん。
何?
林さんじゃ、
笑い取れないかなぁ。
ははは、
林さん単体、
あれ?
では、
まだ取れないなぁ。
名前弱い?
名前、
うん。
いや、
林って、
うん。
ドラムやってたんだよ。
うん。
はははは、
うん。
もう終わりだよ。
ふふふ。
この時間の、
聞いてる人たちは、
うん。
笑ってないよ。
ふふふ。
え、
この時間?
この時間って、
今のこの、
林さんドラムやってるんだぜ、
とか、
ははは。
なってないって。
ふふふ。
どっから聞こえてんの?
その声。
いや、
その松田さんが言わないから、
俺が、
いちいちに訂正して、
笑い声足してるんだけど。
いやいや、
何言ってん人が言うの?
ふふふ。
だし、
言っちゃったらダメじゃん。
ははは。
もうそんな、
その桜じゃん。
ははは。
それはずるいよ。
まあ、
はい。
もうだいぶ盛り上がっちゃって。
で、
まあ、
まあ、
ね、
今週のね、
はい。
これ聞いて、
え、
先週の聞いてね、
うん。
どうでした?
悔しかった?
いやー、
まあ嬉しかった。
嬉しかった。
俺について、
まあちょっと触れられてたから、
えっとさ、
惜しいところあったけど、
うん。
これは何?
何?
小川さんについて振るとほうがいいか。
てか、
もう出てるか何回か、
ギター弾いてるとかさ。
小川さんについて、
あ、
ちょっと思ったのが、
うん。
ムーちゃん、
うん。
ちょっと嘘ついてない、
ての思ったね。
ムーちゃんが、
うん。
どういうこと?
なんか、
まあ、
ムーちゃんを無理させてる、
あー。
嘘つかさせてるというか、
はいはいはいはい。
あの、
まあその、
はい。
一瞬、
あのー、
一瞬?
一瞬、
ムーちゃんが入ってきた時あたりかわかんないけど、
うんうんうん。
その、
タバコ吸って臭くない?みたいな、
小川さん聞いてたじゃん。
はいはいはいはい。
その、
ムーちゃんが、
はいはいはい。
その、
いや臭くないですよみたいに言ってたけど、
あーはいはいはい。
あれは、
たぶん、
嘘じゃん。
えっと、
言っていいかわかんないけど、
うん。
ごめん、
ここだけは本当に小川さん聞いてほしくないんだけど、
うん。
2人、
俺2人で帰って、
小川さんが別になった瞬間、
うん。
めっちゃ咳き込んでた。
ははは。
泣いてたよ。
泣くほど、
見てらんない。
39:01
泣いてた。
で、
俺もうさ、
なんか、
もう、
許せなくて、
俺はいいよ。
うん。
もうギャグで言えるし、
うん。
鼻つまみながらさ、
うん。
ははは。
って、
俺は言えるよ。
やるよね。
けどさ、
初めてだし、
うん。
で、
ギャグもあるわけじゃん。
そうだね。
で、
やったことないのにみたいな。
うん。
で、
それだから言えないよ。
うん。
だから、
必死に我慢して、
我慢して、
うん。
貧乏ゆすりしてた、
確かに。
隣でなんか、
めっちゃストレス感じてんじゃん。
で、
別れた時、
小川さんいなくなった時、
うわあー!
大人の女性がそんな咳することないからね。
相当我慢してたんだよ。
おっさんみたいに咳して、
泣いて、
咳して、
もう!
許せない!
もう許せないって、それは。
やっぱりそうか。
そこはちょっと俺も、
あれ?ちょっと嘘くせえなって。
むーちゃんなんか、
ちょっと言葉に詰まるというか、
うん。
ないですよって言うちょっと一瞬だけどコーマ何秒 ちょっと止まったんだろう間があってがこれ絶対くせと思ってるわ
思って 気づくもんね気づくさん気づくもんですよちょっとね勘づいちゃうからこれは
小川さんに悪いけどやっぱ聞いてる人がいる 聞いてる人につきてねあの伝えたいのはうん
我慢しました無理ちゃう 電子タバコだからデビューし大事大事大事だからね
電子はからして良い大丈夫 流しちゃってたけど
臭いよくせっ でもハンカチで口を押さえたもん
収録中 声大事なのにん
ちょっと喋ってない時は抑え喋ってるってなったら話して いやすごいなってみんなを惚れ直したし
とともに怒りに触れたし こんなことをさせてで俺も情けないだって
こんな人と付き合わせちゃった俺っていうのはあるじゃんなんか守れなかった 受動規制の究極だって
受力性の極みだってなっちゃってるわけじゃん そうですねまぁ正直にちょっと
それをだって笑ってすごい笑顔だったのかあさんなんか なんていうのかなぁいやそれに対してってわけじゃないよ
うん ハンカチで鼻を押さえてることを笑ってるとかじゃないんだけど
でも悪魔のように笑ってたねー いやちょっとよくないね本当にくないって
42:07
でもだってもうとうとうさあここで吸い始めてるんです ブースでねブースで
いや禁煙禁煙書かないとダメかねぇ 禁煙と
いやこれまぁちょっとねこれ真偽わかんないまま言うのもアレなんだけど ここ俺が今座ってる時に戦士大河さん座ってた
ちょっとマイなんだろこの席ちょっと電子タバコの匂いするんだよね あーでもなんかわかんないけど
って言っちゃう マイクのスポンジの匂い嗅ぐなって
公衆気にしちゃってんじゃんおばあさんの まあ公衆じゃない多分吸って吐いた息もう多分吸って直後に来て0.1%
ぐらい残ってるからお手にしたばこが ちょっとこの席は匂いますね匂っちゃってるちょっとだけね
あーすっめっちゃ積み込んでたもんお母さんそこで お母さんも積み込んでた
で俺はそれ大丈夫って言えなかった自業自得だろって思っちゃったし 思っちゃった自分がいる手前優しくするのは嘘じゃん
そうだね自分に嘘じゃん 誠実じゃないなぁと思ってそれは言わなかったけど
めっちゃタンカラーんでた
はぁ 酷いな
冗談だけどね 冗談全部冗談全部冗談だよ全然
全然積み込んでなかったでしょ 積み込んでたよ
それはマジなのかい いやいやそれは嘘嘘嘘
ごめんなさいあの積み込んでないし俺もね まあ匂い気になかったですよ正直本当のこと言うと
まあ本当に電子タバコだしそんなに 匂いさせないんかいっていう気持ちあったけどね正直
させてこいよって思ったけど もう欲しがるようになっちゃってんな
人 笑い
タバコの匂いがくだりに タバコの匂いくせえなって
彼女いるわだけどってできたけどなっていうのはあったけど
ちゃんとそこは失礼のないようにされてるんですね されてたね
そこはすごい素晴らしいね ブレスケア飲んでたしねそこで入ってくる前
ちゃんとやってんだ一応 まあこれそうねまあ来週ねおばあさん来た時に
確かめましょう本当か嘘か 来てくれるのかな
怖くなっちゃう 言いすぎたね
ちょっとね楽しくなっちゃって言いすぎた まあ2人ともね帰県者じゃないからちょっと
言いすぎちゃったかもしれないですね 理解不能だからね
灰見てみたいおばあさんの本当に 真っ黒ではないか
45:06
死に際にああなってるのかな アスファルト色じゃねえの
黒と白の 酷いって
この席も全然臭くないし おばあさんも全然噛みやめてからねそんな
全然大丈夫だよ 大丈夫だよおばあくん
来てね 来週もよろしくね
1点CMで
小松大師匠マーブルブラウニース
先輩 私先輩のいないこの町で一人で生きていくなんて無理だわ
コクヨ ごめん
でも僕はどうしても東京でやりたいことがあるんだ どうせ東京に進出したら私のことなんて
忘却の彼方に決定している 大丈夫さ毎日君を思っているし手紙だって送るよ
正真正銘それを継承して私 強越至極に存じるわ
いやちょっと熟語気になるか 藤倉書店
みんな聞いてくれ 俺がこの前体験した信じられない事件の話さ
いつものように会社で妻が作ってくれたお弁当を食べていたんだ しかし唐揚げを口に運んだ瞬間俺は驚いた
外はカリッと 噛めば肉汁たっぷり
たった一口で俺の舌は虜になった 家に帰ってすぐ妻に聞いたんだ
今日の唐揚げ何か秘密のレシピでも生み出したのかいと そしたら妻は一言だけこう答えた
ああその唐揚げ 高見の冷凍食品
高見 金曜同級をやってるんだわ金曜同級をやってるんだわ
花ちゃん花ちゃん花ちゃん 小松林の小松林の小松林の変なのやってるー
小松林のマブルブルース 変なのやってるー
はい金曜同級小松林のマブルブルースやってまーす
48:02
えー やってます
ありがとう なんか
まあちょっとすいませんまた先週の話になっちゃうんですけど 普通にそうなんだって思ったんですけど松田さんが
松田さんクイズみたいな 僕のことを知ってるかなみたいな
あれでもしその また大学に入って別のサークルに入るとしたら何がいいですかみたいな
軽音サークルとお笑いサークルって言ってましたよね 軽音とか結構興味あるんですね
出始めたね軽音 軽音ってバンドオンリーとかまあ分からないんだけど音楽をやってみたいっていうのはそうだね
今までにさそういうなんか音楽系のクラブとか部活とかなかったんですか 一切だね
そうなんだ 体動かしてたねやっぱ
見た目でわかると思うけど ずっとアウトドアでやってきたからさ
結構もう色黒で通してきたけど 色真っ白
まあまあまあ見る人によっちゃ白かもしれないけど そういうなんか画像じゃないです
誰がどう見ても白ですね 見る角度によってなんか変わったりするかもしれないけど
俺色黒通してるんだわ そんなトリックアートでもなく真っ直ぐ白です誰がどう見ても
羨ましいぐらいの白ですよね 音楽を聴いて
聴き始めたのかつちょっとね
オープニングの曲とかをフリーの音源参考にして自分で作ったりできるのかなつってソフト入れて無料のね
やってみたりしてちゃんと聞くようになったのよ そういうの含めて
したらねなんかね
いいんだね音楽って 音楽の解像度が高まったと言えばいいのかな
なるほどね あとパソコン変えて音がねなんか良くなった気がするんだよね ああそうなんだ
うんだからそれあとイヤホンとかで聞いてちゃんと なるほどこういう風に聞こえてなかったな今までみたいな
のがあって 感覚が研ぎ澄まされたっていうのかな
なるほどよりなんか音楽というものに触れて 触れたね 好きになってみたいな 好きになったね
なるほど でやりたくなった 楽器とかは今まではやってたんですか リコーダーだね
あじゃあもう まあもう一つあるとすればアルトリコーダーだけど 区別しないでいいわ
そういう感じだね やってみたい楽器とかあるんですか
あーやってみたい楽器 あーそれ言われちゃうぞな
なんかあるんですか 無いね 無いんかい 作ってみたいっていう感覚
もう漠然と音楽 そうそうそうそう作ってみたい 聞くより
51:05
まあちなみに僕はドラムですけどね 面白いこと言うね
ありがとう これでいいの 文句言わなくていいの これでいいの これ正解 正解じゃないよ 正解
喜び方としておかしい 馬鹿にされてるよこれ 馬鹿にされてるんだよ いやまあこれで喜ぶ人もいるし 居ねえよ
救われる命もあるし 居ねえよ多分これ聞いた未来のあなたは笑ってるかもしれないけど 他の人は笑ってない
そうっすね 未来の自分だけだと思いますけどね まあいいですよ笑ってる 誰か一人笑ってるならいいわ
まあほんとそうですよね一人 誰か
一人を笑わすためにやってたら100人が笑ってるみたいなのありますからね そうね 言葉
そうね じゃあ俺さ でもねハイスさんにも聞きたいことあるの
あの小説好きなんでしょ あーそうっすね 本読むキャラで結構売り出してんの まあ俺じゃん
あー松田さん そうですね 俺なのよ本読むキャラで売ってんのは俺なのよ だいぶ読んでますもんね松田さんは 結構
ね読んでて バーソロミュークマぐらい本片手にいますもんね うん確かに手のひらにね入居はないんだけども
あそうね 教会の漢字でもないんだけど 教会の漢字ね バイブル持ってないんだけどまあまあそれ小説読んでんの?
読んでるんだ まあ人並みにですけどね 人はね読みません小説を
だから読んでる時点で並じゃないの そうかな 超人 人超えてんだから あなたは超人
ちょっとキャラ被っちゃうからそんなに出さないでおきたいというか だからお前はどうするつもりだよ
お前 どうするつもりだって 同族が現れたって
どうするどういうつもりだ 松田さんみたいなそのカチカチの本は読んでないって言い方はある?
人を楽しませるための本 読んでる 俺つまんないみたいにすんなよ
そういう勝負? そういう勝負してんの? 松田さん本当になんか
ねえ本当にカチカチの本読んでんじゃん 言いようがないもんね
分からないもん何読んでるのかも でもそうかもでも俺も意外だった早須さんがそんな現実にコミットしないような本をたくさん読んでて
それ使えるのかなみたいな 何の実用性もない ただの空想 逃避
現実逃避 まあそうですねちょっとでも明日を生きる活力になれば
っていうのに僕は読んでますけどね 全てを使おうと自分の利益
54:02
我がの利益のためだけにそれにつながるっていう判断で本は選んでないかな でも俺一人なんだろうな一人じゃないんだよな
俺世界描いてんだよね ちょっとなんか潰されるかも革命家感が強すぎて
大きな力潰されるかもしれないこのラジオが それはいいんですけど本当に小説ね俺もね俺読んだ小説といえばハリーボッターなんですよ
小説ほんと読まないんですねあんなに本片手に歩いてるのに ほんとねちょっと読んだよ人間資格それこそ初めて読んだよ小説それだし
すごい あの
あとはなんだ 教国夏彦とかいう人のいやみたいな本
本当に嫌な話みたいな嫌な本みたいなタイトルの短編の集 あれは読んですごいなと思ったね本当に嫌なのなんか怖いとかじゃないんだけど
とか読んでてまぁちょくちょく読んでるのって言っても3、4冊ぐらい 人間資格を結構共感したみたいな
共感はしたねー 共感はしたねあこれ俺だって俺だダザイオサムって俺なんだ
俺ってダザイオサムなんだ そうなんですね読んだ読んだよどういうどう読んだ
どう読んだ あれさどう読む
いやーなんか あれどう読むよいやーなんかねー
そこまで悲観しなくてもいいんじゃないみたいなちょっと 一番そのダザイオサムとかからしたら腹立つような人間だなって思った自分に対して
あーそういう感じね そういう読み方あるよね
違うんですよね松田さんは 俺は あれはねー
ちょっと
あの何も言えないすごめんなさいあのちょっと あー恥ずかしい言葉にできるほどの感想を持ってはないってことですか
あのね一個浮かんだんだよ人の言葉だけどあのね ダザイあの松本ひとしが
面白いと思ってるのは自分だけだってファン全員言うみたいな話聞いたことある あーなんとなくある
なんか俺だけが松本ひとしの面白さをわかるみたいな でそれをダザイオサムに当てはめたっていうかそっちが先だと思うけど
あこれ自分のことを言ってる 自分だけ他の誰でもなく自分だけのことを言ってる
ってみんな思ってるみたいな そういう本らしいぜ
人間失格 確かにそうかもね
俺も確かになんかこれ俺なんじゃねーかみたいなのを思ったかもしれない だよね
57:04
だよね だよね
人間失格そういう感じだよね どういうモチベーションで読んでんのって話なの
どういうモチベーションで? モチベーションってか何?
どういうの? なんか 合ってるかわかんないけど言葉が
その俺は結構その人の気持ちがわからないというか なんか察するとかできないんですよ
意外ちょっとこれ意外かもしれないですけど あんまりその人の気持ちみたいなのがわからないっていうのがあって
だよね 映画とか見ててもこの行動が何を意味しているかとかわからないのよ
そう? だから深いところで理解できないのよ
映像とかだと 文字はすべてが書かれてるから
ああそういうことねっていうのがなんかすごいわかる そう?
そんな気がする 小説なんていうの?推理小説はわかるよまだ
謎解き全部書かれてるみたいなでもさ普通の何?わかんないけど 純文学的なっぽいやつってさそういうのないじゃん多分
読んだことないか知らないけど ただダラダラダラダラさなんていうのわかんないけど
話続いていくみたいなイメージなんだけどそういうわけじゃない 結構その心の中の言葉を入れるのよ文字としてね
映画ってなんかあんまりそういうのないじゃん 動きでとか表情で
例えば漫画で言うところの心の声そのセリフじゃなくて 吹き出しじゃなくて心の声みたいなのが映画にはない気がするんだよね
まあまあ確かにないかも映像で見せるからね そう
それだとなんか深いとこまで理解できないから 本がなんか合うなって思って読んでます
かっこいい
深いところまで理解したいって思うから 新たないじりみたいな
大きな目で見ていじってるよね へーかっこいい
なんか そんないっぱい考えてんだいろんなこと
かっこいい 評価するばっかりだ
おめえってやつは 評価することしかしてねーわ自分は言わないで
俺 でも俺っていう人間俺わかんないんだよね
まあいいよダザイモード
ダザイモード言うな 確かに仙台旅行のときとかも黙りだして
ダザイモードだったわあれは お前名前つけんなって俺言われるよ
つけてあげたよ ダザイモードか
でもちょっとそうかも 言われてみれば
あの仮面剥がされている時があるんだよね
黙ってる時は 仮面剥がされている時
1:00:01
逃げたぎったら何かが湧き出そうな時は 止まります
あれ結構ね困っちゃうかも
シャドウさんとか 俺らは一回経験できたからあれだけど
ちょっと怖いかもしれない
いやだと思うけど
これから出会う人たち まあまささんが出会う人っていうのがもういないかもしれないけど
人いない そんなことないだろうよ
その松田さんがこれから出会う人間として接するっていうのはもういないかもしれないけど
もしいるとするならば
俺何者?
みんな人として接してますけどね
俺何者?
林さんは林さんだからね
俺もう分からないわ
松田さんが何者なのかっていうのは
でもさ 自分のことってなんだろうな
俺何の話したっけ?
あれだ空白の時間だ
空白の時間っていうか真顔の時間
ダザエモード
ちょっとこれ聞いていいのか分かんないけど
あれは怒ってた?
いやあれは聞くなよ
ごめんなさいちょっと
聞くなよ
野望でした
野望っていうか違う
逆に聞きたいんだけど
みんな感情に寄附ってどうしてるの?
これを聞くのは
俺3人で旅行行ったじゃん
その次の日から別の旅行が俺だけ始まったんですよ
別のメンツでね
その時にもうこいつらと行きたくねえなって思って黙ったんですよ
これ松田さんだと思って
あの時松田さんってキレてたんだって思ったんですわ
なんかこいつらに何の言葉を発しても意味がないわと思って黙ったんだよ
こんな気持ちだったんだって思ったんだよね
だからちょっと聞いちゃった
あーでもなんだろうな
そうなんだけどちょっと違うんだよね
そうなんだ
あの怒りはあった
ただねいろいろ重なってるの怒りよ
その内訳とか詳細はもう語らないけども
聞けないねちょっと
語らないし語れない
なんか俺という人間の小ささだし
まあそうだねちっちゃいもんな
もうやめろお前
喧嘩するぞお前勝てるぞ
体はでかいからな
そうだね
そうだねじゃねえよ
であーそうそう
どう俺さ結構人といる時ってこう長い?ごめんね
いや長くない
ごめんね長かった?
長くないよ
長い?ごめんねみんな
みんなごめん
もうやめよう
1:03:01
ごめんちょっと俺喋りすぎたわ
でもねちょっと喋りたい気持ちもあんの
じゃあいいよちょころどころカットしよう
ちょころどころカットしよう確かに
あーだからダザイモードね
で俺たまに来ちゃうのよ
家にいる時は外いる時は100
家にいる時はもう10ぐらい
でたまに外にいる時にマイナス100になる時があるの
わかるイメージ
外にいる時に?
誰かと会ってる時
誰かと会ってる時?
そうそうそう
一人の時は10プラス10
で基本人といる時はまあ100は言い過ぎ
7080くらいのテンションと面白さ
てか陽気さみたいな
ただたまに人といる時
マイナス100になる時があるの
それがダザイモード
そのさトリガーみたいなのはわからないの?
いやー
それも明確にある
つもりだよつもり
その人に対するってこと?
まあいろいろだな
それも言わせないでよ
なんかこれグッとしたら
でもいいものなのかわかんないんだけど
まあそれは言わない方がいいかな
まあわかんないけど
言わない方がいいか
いやだから
深すぎる
深すぎる
あの
まあ俺編集するわこの音声
あの俺が言う編集するわ
言うけど
あつあさんが
編集しちゃうからもう言いたいこと言うわ
人に対してだね
その人との関わり方の中で
ってのあるよね
一律もで
ダザイモードってのは
それはまあまずはごめんなさい
なんかしてましたね
いやいや
なんなんだ
それも俺わかんないから表に出せないのよ
完全に相手悪いとかって思えないからさ
なんかどうすればいいんだろうみたいな
いろいろ悩んで
考えてんのその時
おつけるはつけでもなく
そうそうそう
なるほどね
そうそうそう
まあけどそれ確かにそうだわ
わかるよ
そういう感じになる
俺もなった
あの2人が東京に帰って行った後に
なんかこの人たちに何言っても
意味が意味を持たない
意味をなさない
喋りたくもない
俺体力を使って
この人たちに言葉を投げかけたくもないな
っていう気分になって
黙るっていうことを選択したね
俺さ
打材モードになってる時さ
冗談言えなくなるのよ
あと顔多分引きつるのよ
1:06:01
そうか
結構なんか
いや境目がわかんないんだよな
松田さんのその前の
初めて見た打材モードの時の
結構楽しんでる
楽しんではいたじゃん
夜行バスで隣の人に話しかけちゃって
結構まあ今考えたら
非常識なハードルとかも知ってる
もう目を疑うような
こっちが3だから
有意に圧倒的に有意に向かってると思って
そのいい気になって隣の人に喋って
ちっちゃいやつみたいに言うなよ俺を
ことはしてたじゃん
最初はね序盤は
けどなんか気づいたらね
ちょっとテンションがお下がりになって
お下がりって
泣いちゃうかも俺
さあ何だろう
めんどくさい人なのかな
優しさもあるじゃん
まずその何振り構わずさ
怒りぶち切れることもできたわけじゃん
それをせずに大人の対応として
やってるけど
けど自分のなんか弱さみたいなので
その言葉を発することはできないっていう
そうねゼロにはできないよね
気持ちをゼロにその殺して
殺すは無理だよ
無理っていうことでしょ
めっちゃわかるわ
ずっと考えちゃうね
なんでこんなこれをしたんだ
なんでああ言ったんだろう
でも俺あれはああいうこと言ったのは
俺がこうしたからだよなって言って
あの打罪モード入る
でもう打罪モード入った時に
何回も入ったことあるのよ
だから周りがその時点で
俺はもう切り離されるだろうなって
分かってるわけ
空間の異物になってるから俺は
だからもうそうやって続けるしかないよね
そっから復帰するのも変だからさ
復帰できないから
だからそれは継続するよね
わかるわ
結構わかるわかる
いるよね
よくあるよくある
全然何も特別じゃない
誰にでもある
凡庸は
うま
教会あった?
あまりにもグラデーション綺麗で
人間であれば誰でもあるよ
俺という人間を殺すのか
これをアイデンティティにはしないでほしいね
アイデンティティしてるつもりねえよ
認めてもないしね
どういうこと
いいよ
それ全然いいよ
そういう時もあるよねとは言いたくないというか
言うべきではないというか
やるなって言いたいし
俺なんかさ
俺最近冗談と本音の違い分かんなくなってきてて
冗談であり本音であり
そうそうそうそう
でしか人って言えないと思うの冗談を
1:09:03
ちょっとは本音入ってる
そうそうそうそう
だからこれ本音なわけよ
はやすさんの
いやけどどちらでもあるよ
そういうことあるし
そういうふうになるのはしゃあない
けどダメだってことでしょ
ダメではないよ
ダメではないって言うんでしょ
なられたらちょっと困るかもねっていうだけ
だけ
レイク
レイクね
全然それだけです
ということでじゃあ一回終わりますか
はい
ちょっとやっちゃいました
ごまつばやしのマーブルファミリーズ
たくなんだよこの授業
話はつまんねえし
時間の無駄なんだよな
早く帰って漫画の続き
おい黒田
そんなに先生の授業がつまらないならな
お前は荷物をまとめて帰って
大和塾に行きなさい
大和塾は授業をしない塾です
生徒自身の力で学力アップを目指します
大和塾
教え方が丁寧ですね
ここにいてくれる楽しい感があります
食堂のカツカレーが美味しいです
僕も早く運転したいな
私たちは安心安全な運転を目指し
未来あふれるあなたに情熱をお届けします
さあ大和塾モータースクールで
あなたのドライブデビュー
卒業生のみんな絶対エジコンなよ
金曜ドン金曜
やってるんだわ
金曜ドン金曜
やってるんだわ
はいエンディング
ありがとうございました
はい104回終わっちゃいました
そうですねなんか最近あれですか
小川さん小川さんが誕生日誕生日でしたね
おめでとうございます
本当におめでとう
なんかこの場で祝えなかったこと悲しい
残念だけど
まあ祝う気持ちはあったし
今初めて言ったよね
小川さん誕生日おめでとうございますって
そうまあこの時期一緒に入れたこと
本当に嬉しいと思う心からおめでとう
まあ何度も言った言葉だから
1:12:01
聞き合ってきたかもしれないけど
声では伝えたいな
伝えさせてもらいました
7月後半の方に誕生日があって
そうだね
で当日ねこの3人のグループがあるんですけど
あーあるね
僕がそこで小川さん誕生日おめでとうございますって送って
でもなんかそれに続くかなって思ったんですよ
松田さんはなんかそのこういうところがちょっとシャイだから
そこを気使ってこれ俺が言ったら言いやすいかなと思って
個人で言うのもちょっと気持ち悪い
ちょっと恥ずかしい
だからまあ俺が先陣切って
ちょっとその小川さん誕生日おめでとうございますって
結構朝早い時間でしたけど
言ってまあそれに松田君が続くかなって思ったら
小川さん結構いかに早く起きてて
ありがとうございますって
言ってたね
ありがとうございます
よかったよ本当におめでとう
でなんかそのその後に松田さんが続くかなって思ったんですけど
何もなかったね
何も送ってなかった
グループでは何も送ってなかったけど
あーやばい送り忘れてた
えー送り忘れてたー
ここで気づいたの今誕生日
送り忘れてた
あっちゃ送ってなかったですか
なんかそのモノマネ番組の審査員みたいなヘッドホンの付け方してるけど
片耳を押さえて片耳外して首かけて
ごめんちょっと見えてないけど
だから言ってなかった
言ってたけどなー
だって俺声出しながら打ち込んでたけど
おめでとうって言いながら
来てないですよ
来てないか
見ましたけど
あーそっかじゃあやってないわ
どういう気持ちなのそれは
俺がやってるじゃんまず
それを見てるじゃん
で小川さんありがとうございますって言ってたじゃん
それにかぶせようとかいう気持ちにはならなかった
まず知ってはいたよ
LINEの通知であんじゃん
あるね
今日誕生日とか明日誕生日みたいな
知ってはいた
知ってたからいいかなと思って
はい知ってたまで分かったよね
で知ってておめでとうって言わないのは何でだ
なんかキチの事実に対して反応したくなかったっていうか
どういうこと未知だったら何だろうな
なんか恥ずかしいって言うの
えー俺がちょっとアシスト
まだそのね年下だからさ
まだ恥ずかしいだろうなと思って
ちょっとねなんかアシスト入れたんだけど
それでもダメ
いやまあなんか男同士が慣れ合ってんじゃねーよって思ったね
1:15:03
なんかようできんなーと思ったな
ようできるわ恥ずかしいわ
なんでそんなとこだけ関西になっちゃうの関西が
ようできるわ
言うならもうさあって言えよ
おめでとうで十分じゃ
いやーなんかそうかな全然
俺は別にポジティブなことは全部言っていいと思ってます俺は
全部言えるからさ俺は
俺が言えないみたいに言うなよ
言えてないけどね
事実
事実って怖いね確かに言ってないわ
だからまあまあちょっとまあ
美味しそうだなと思っちゃった部分もあったね
言わないことを
言うな言うなって
言わないでラジオで下りにできるかなみたいな
言わないで
小声にしてるけど入ってるよ
それは言わないで
入ってる入ってる入ってる
え入ってるのこれ
全然入ってる
今録音中ですか
はいマイクに向かって言ったらそれ入っちゃうでしょ
耳打ちみたいにしてるけど
おいしいな
言わないでろ
言わないで全部言うじゃん
いや入っちゃって収録中だし
マイクに向かって
この収録中
誰の耳だと思ってんのそのマイクを
あー恐ろしい
全世界に語りかけちゃうから
まあ美味しく頂けましたわ
まんまと
まんごめんなさいちょっとね
半分意図的
またなんかこれ送んなかったら言われんだろうなって思った一瞬
でじゃあもう言わなくていいや
もうおいしそうだしじゃあいいやと思って
なるほどねちょっといやらしい気持ち出ちゃった
これ言っちゃって大丈夫かなこれ
入ってんでしょこれ
まあけどちょっとなんかマウントみたいになっちゃうけど
俺ちょっと気づいてたよ
またさんやろうとしてるなって
わざわざその別の
何だろう別のことが話されてる時にはその後
なんか編集めっちゃ早かったし
これやってんなっていうか
そうねちょっと重かったわ
重かったプライベートの悪い重く感じてた俺やっぱ
ダザイなのかもしんない
1:18:01
ラジオだけの中で荒らせてくれやっていうのがあった
何なんだろうねやっぱ俺は文豪なのかな
ちげーわ
文豪であるこっていうのは違うと思うよ
ただダザイ人間資格の中のキャラ
キャラに共感してるイタリア人みたいな
イタファンみたいな
全くはない全然