1. 沈まぬまくら
  2. #045 キラキラした思い出を懐..
2024-04-01 51:25

#045 キラキラした思い出を懐かしむ夜

\ 沈まぬまくら、お仕事頑張ります!の 45回目 /


今回のテーマは…

【 キラキラした思い出 】


▶︎ ロン毛を目指すおTARさん

▶︎ 思わず声が出ちゃうこととは…?

▶︎ イカロスさん、おTARよりありがとうございます♡

▶︎ 新年度の始まりはキラキラしてますよね

▶︎ 革命家さにぃーの中高時代

▶︎ 青春時代もモテモテのおTARさん


お便りコーナー「夜のモヤモヤ回収便」では、安眠のために無くしたいモヤモヤの回収を行なっております。お便りフォームより、お気軽にご投稿くださいませ。

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00:04
Speaker 1
今夜も始まりました、沈まぬまくら。この番組は、どころかまわず寝落ちしてしまう2人が、眠れない夜を過ごすリスナーの皆さんとともに、日常のふとした疑問について、それぞれの視点からゆるっとお話ししてみる番組です。
進行は私、サニー。そして、お相手は、
Speaker 2
夜のご意見版TARでございます。ではここで、本日の夜の名言をひとつ。
声出ちゃうかと思った。
Speaker 1
エンジェルですか?
Speaker 2
ふふふふふ。
こっちよ。
違うのに。
Speaker 1
すいません、前回を引きずりました。
なんで、ここ違ってるの?
なんでしょうね?
Speaker 2
これ、解説いりますか?
Speaker 1
ぜひお願いいたします。
Speaker 2
あなた最近、なんか不意に声出ちゃうかと思った瞬間ってありますか?
Speaker 1
不意に。
Speaker 2
急に思ってもないことが起こって。
Speaker 1
あ、思ってもないことありましたよ。
Speaker 2
なに?
Speaker 1
あの、また転倒しました。
どこで?
Speaker 2
どこで?
Speaker 1
家の中。
Speaker 2
まじで?
Speaker 1
はい。
でも、声一つ出ませんでしたね。
いや、声出ちゃうかと思ったっていう話をしろっつって。
Speaker 2
いや、そんなことが起きても声が出ないような人間ですってことですよ。
Speaker 1
すっごい精神力なんで。
あーって思ったら、あーも出ないうちにバーンって。
Speaker 2
で、けがはあんの?ないの?大丈夫なの?
Speaker 1
しばらくおけなかったですけど、ちゃんとお湯に浸かっていたわったので大丈夫です。
ちゃんとナルトの天然アラジオを入れたお風呂に入って清めながら。
Speaker 2
邪気払いしていいんじゃないよ。
邪気払い。わかりやすく。
Speaker 1
違うのよ。こんな話したいんじゃないのよ。
声が出ちゃう瞬間ですか?
ないのね。もういいの。
Speaker 2
そんな私の話の前にそんな引っ張ってる場合じゃないのよ。
早く終わりたいんだから今日はもう。
Speaker 1
それはないじゃん。
Speaker 2
そうなの?こういうの言っちゃダメなの?
だってお母さん正直だから。
Speaker 1
私たち嘘つけないですから。
Speaker 2
嘘つけない。インディアン嘘つけない。
嘘つかないのよ。
03:00
Speaker 2
じゃあいいのよ。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
どんどん尺が伸びるのよ。
いくわよ。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
この間私ね、5ヶ月ぶりに髪を切りに行ってきたんですよ。
Speaker 1
あら、お久しぶりですね。
Speaker 2
最近ちょっと髪伸ばしたいなと思ってて、
5ヶ月間ぐらい伸ばしっぱなしにしてたんだけど、
さすがにもう一回切りたいなと思ってね。
Speaker 1
中学校の同級生がやっている床屋さんにドライブガテラに行ってきたんですけど、
私、中学3年生の頃からずっと美容室に通っていてね、
Speaker 2
なんなら漠然と将来美容師になろうかなーなんて思ってた少年時代もあったんですけど、
高校生の時に専門学校の見学に行ったりとかね、そこまで考えてたんですけど、
Speaker 1
結局はなりはしなかったんだけど、
Speaker 2
でもそれぐらい美容室っていうところに、
我々の頃は特にカリスマ美容師っていう言葉が流行ったぐらい、
美容師フィーバーっていう、そんな時代だったんだけど、
最初は美容室っておしゃれだな、美容師さんってかっこいいなっていう、そういう響きだけで感じていたんだけど、
何年もいろんなお店をてんてんとしながらね、美容室通っていった時に、私あることに気づいた。
私の性格上、美容室でするわけのわからん感じが非常に嫌だ。
Speaker 1
わけのわからん感じ?
あのさ、雑誌渡してくるくせにさ、話しかけてきたりするじゃない、あの人たち。
そうですね。
Speaker 2
ほんでさ、私は雑誌を別に読みたくはねえけど、雑誌渡されたし、
これ読んでお前暇つぶしとけよってことだって思うんじゃない?
まあまあまあまあ、オッケーオッケーオッケーって思って。
いや俺は別に髪切られてる俺を見るのが好きなんだけどね、って思いながらも雑誌を見るわけですよ。
まあね、下向きながら雑誌読んでたら、なんかね、急に話しかけてきたりするじゃない。
06:02
Speaker 1
うん。
Speaker 2
え?え?と。
まあなんかこのね、髪型こうしてくれとか、あーしてくれっていう会話は全然もちろんしますよと。
こちらをお願いしに行ってるわけですから。
うん。
いやそうじゃなくて、お前の身の上話、なんで俺が聞かなきゃいけないんだよって思う。
Speaker 1
ね?
Speaker 2
うん。
で、まあなんかわかんないですけど、なんか走り出しちゃってるからこの人。
じゃあ分かった、よしよしよし、分かった分かった分かった、じゃあその話乗っかってるよって言って、雑誌閉じて置いた瞬間、こいつ走り出すのやめちゃってんの。
うふふ。
お前なんなんと思いながら。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
なんなんこのストレスを俺に与えるだけ与えてってね。
あー。
毎回毎回こんな感じでね、なんかこの店やだわ、こいつやだわって。
うん。
もうてんてんてんてんと、美容師ジプシー、美容室ジプシーです私は。
Speaker 1
あーそうなんですね。
Speaker 2
ほんとですよ、それからもうてんてんとしましたよもう。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
店を変えちゃ同じようなことしてきやがりますからね。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
でね、なんかもうそんな、なんかもう安いのめんどくせえなまたこの店もこんなのだったらやだなとかね、もうずーっとそういうストレスを感じてたわけですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
でね、前回お話ししましたけど、内緒でオタク訪問したゲーマーの森田君っていう。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
いるでしょ、私のお友達ね。
Speaker 1
はい。
前々回でしたか。
Speaker 2
そうそうそう。
まあそのね森田君が教えてくれたんだけど。
うん。
中学校の同級生のね。
うん。
小沢君かっこ仮がね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
地元で床屋をやっているとね。
おー。
でまあ、結果今ではもうそこの常連となってるのね私は。
Speaker 1
あーよかった。
Speaker 2
でもまあなんつーの、教えてもらったときは。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんかいくら同級生がやってるって言ったってね。
うん。
小沢君の技術があるのかとかさ。
Speaker 1
あーなるほど。
Speaker 2
なんかね、センス最悪じゃんっていう場合もあるわけでしょ。
うんうんうん。
ゆったかみ方にね、しないでいきなり角刈りとかにされそうじゃない?センスなかったら。
それは言い過ぎか。
Speaker 1
まあまあまあ可能性としてね。
Speaker 2
なくはないでしょ、床屋さんだからさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
でまあなんかね、あーと思いながら気乗りはしなかったんだけど、でもまあ久しぶりに会えるしね。
まあ変な髪型になったらなったで、なんか笑い話にもなるかなと思って、好奇心でね、行ってみたの。
09:05
Speaker 1
はい。
Speaker 2
でね、行ってみたら、彼なんかショーも撮るぐらいカット技術が素晴らしくて。
Speaker 1
あらー。
Speaker 2
でなんかそのまあ、ファッションセンスはまあいまいちだったけど、まあまあまあまあでも髪型に関するそのセンスとか、すごいピカイチで。
へー。
でしかもほらなに、その訳のわからん会話、本読ませて会話させてとかっていう、ずらわしさが全くなくて、私のやりたい放題やらせてくれるのね。
Speaker 1
あーいいですね。
Speaker 2
だからもうそれからもう、彼のとこに通い始めてもう数年ぐらい経つんだけど、彼のお店じゃないと私もダメな体になっちゃったのね。
あらあら。
この表現が合ってんのか知らないんだけど。
Speaker 1
あらあら。
Speaker 2
でね、まあ彼のお店はその床屋ですよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
床屋と美容室の最大の違いって何かわかりますか?
Speaker 1
えー。シャンプーしない?
Speaker 2
いやシャンプーはするのよ。
まあまあまあ床屋さん行ったことないもんね。
Speaker 1
えーと、髪剃りが使えるか使えないか?
あーそうそうそうそう。
Speaker 2
髭剃りをしてくれるのね。
で、中学3年生から私ずっと40歳ぐらいまで美容室に通ってたから、人に毛を剃られるっていうのがね、めちゃくちゃ気持ちいいんですよ。
へー。
あのまずこう虫タオルで、毛を温めるっていうか、毛を柔らかくするのかな、温めることによって。
剃りやすくするんだけど、虫タオル顔に当てられるのがね、ものすごい気持ちよくて。
でまあその毛を剃りますから、やっぱりそのまま髪剃り当てるとね、皮膚に傷が入ったりしますから、泡を立てて。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
顔にですよ。泡を塗ったくられるわけですよ、私。
あれですよ、デコレーションされてるようなもんですよ。
でまあなんかそのね、顔もマッサージとかしてくれたりするんで、すっごい気持ちいいんですよ。
へー。
でまあ美容室じゃなかなかされないようなサービスをね、お子屋さんではやってもらえると。
Speaker 1
いいですね。
Speaker 2
でね、まあその中でもお母さんが一番お気に入り。これが今日の問題。
ようやく。
お母さんが声出ちゃって焦点しかけたのがね、
Speaker 1
はい。
Speaker 2
あのね、耳のね、穴の中のね、毛を剃ってくれるの。
Speaker 1
えー。
12:01
Speaker 2
耳の外側じゃないよ、穴の中の毛を。
えー。
これって、あのね、むちゃくちゃ高度な技術が必要らしいの。
へー。
あのね、すっごい気持ちいいのよ。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
もうほんとに声出ちゃうかと思ったら、あーって感じ。
あー、あー、あー、あーみたいな感じだったのよ。
Speaker 1
これはあの、誇張とかせず。
Speaker 2
すごい気持ちいいのよ。
特殊な髪剃りを使って、剃ってもらうんだけど、
うん。
それがね、僕がその、一番気持ちいいなーって思って、
そこの店に通い続けてる。
へー。
友達にね、お話を聞いたら、
はい。
最近だと、女性もその床屋さんに来店されること結構多いらしくて、
Speaker 1
えー、いいんですね。
Speaker 2
で、なんかね、顔剃りだけとかでも全然オッケーなんだって。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
顔剃りだけだと、そのお店だとね、1000円ぐらいだったかな。
1000円するかしないかぐらいで。
うん。
で、顔剃りをすると、お化粧のノリがすごく良くなるらしいんですよ。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
あの、産毛とか、取られるのね。
うん。
なのであの、興味のあるね、女性の方は、
是非ね、一度床屋さんにね、行かれてみてはどうでしょうかっていうお話です。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございました。
それでは、早速お便りコーナーでございます。
本日は、おたらさんに届いていますお便りをお送りいたします。
何か言ったことになっちゃった。
Speaker 2
どうしたの?疲れた?疲れてんの?
何?どうしたのよ。
Speaker 1
いや、いつもと違うじゃないですか。私が紹介するっていう。
Speaker 2
そうね、お便りはね、お便りは私が読みますからね。
はい。
Speaker 1
じゃあ。
お願いいたします。
Speaker 2
私のとこに来たってことは、そういうことでしょうね。
じゃあ行きますよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
沈まぬ枕、お母様、三人様へ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
先日、私の送ったお便り。
かっこ、使いまわしで、
何子様に悲しみを与えてしまいましたこと、
心からお詫び申し上げます。
言葉にできないほどの後悔を感じてか、
枕が全く沈みません。
しかし、枕は沈みはしないものの、
15:03
Speaker 2
先日、味噌汁がテーブルの上をスーッと動く現象を見ました。
俺の目が黒いうちは、味噌汁に勝手な真似はさせないぜ。
で、おなじみのイカロスです。
ということで、応募内容の方へ入りたいと思います。
サニーちゃんの花向こうに挑戦のコーナーに行きます。
Speaker 1
いつからそんなコーナー?
Speaker 2
じゃあ、お名前から行きますね。
Speaker 1
はい、お願いします。
名前、ナガロス。
Speaker 2
名前がナガロスになっちゃったね。
Speaker 1
身長、25メーター30センチ。
Speaker 2
本当は、171センチ。
いや、もうやりすぎなんだよ。そうなると。
もう、小学校の屋外プールかと思いますよ。
Speaker 1
25メーター30センチですよ。
Speaker 2
なんですか?水何百リッター貯められるのかな?
じゃあ、次行きますよ。
Speaker 1
はい、お願いいたします。
Speaker 2
年齢は、外では俺と言い出す11歳。
Speaker 1
どういうこと?
Speaker 2
わかります?これ。
Speaker 1
外では、俺と言い出す。
Speaker 2
俺と言い出す11歳、男の子でしょうね、これね。
多分、家族の前では、僕ねとか、たぶん、太郎ねとか、そんなこと言うんでしょうけど、
家族以外の人、友達とか、そういう学校とかでは、
Speaker 1
俺さ、って言うと言い切りたくなっちゃう年頃の11歳とかでしょうね。
Speaker 2
これ、たぶんね、女の子にはちょっとわからないかもね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
ここでちょっと注意喚起があります。
Speaker 1
ん?
Speaker 2
試してくれてください。
Speaker 1
11歳、はい。
Speaker 2
身長は、13歳頃にピークになると思います。
なんですか、この注意喚起は。
Speaker 1
まだ伸びしろあるよと。
Speaker 2
なんですか、この注意喚起。
ちゃんとびっくりマークつけてるんですよ、危険のマーク。
こういう小技を彼は仕込んできますからね。
続き、前回問題になった。
年収は赤いパンツ7000枚分。
18:01
Speaker 2
赤いパンツ7000枚分買えるそうです。
赤いパンツ1枚がおいくらか存じませんけど、結構稼いでますね。
Speaker 1
1000円で換算してください。
で?計算できない。
Speaker 2
7000万だから全部3つつけてください。
10万、700万。
結構な年収じゃん。
結構ですよ。
どうですか?グッときますか?
Speaker 1
あんま金銭的な問題あんまり。
Speaker 2
残念ですよね。
700万じゃ足りません。
多くても少なくても、どっちでもいいかな。
Speaker 1
お金どうでもいいってことですね。
Speaker 2
PRポイントいきますね。前回ダメ出しされた。
そこが大事ですよ。
いきますよ。
転倒時のリスクを考慮し、サニコとの距離は25メーター31センチとします。
Speaker 1
何言ってんの?
171センチでしょ、あなた。
Speaker 2
転倒時のリスクを考慮して、そんなに離れてたら私のこと助けられないじゃないですか。
多分これはナガロスが転倒した時に、サニコの潰すんじゃねえかっていうところ自体が入って、
1センチの幅を開けたっていう。
こぼけじゃん。
万が一こちら側に倒れてきた場合に、空間をちょっと開けてくれたと。
Speaker 1
1センチね。
Speaker 2
転倒しやすい2人ってことになっちゃいましたね。
滑りまくってるってことですよ、2人して。
お匂いじゃないですか。
Speaker 1
でもほら、年齢がね、やっぱり11歳でしょ。
犯罪じゃないですか。
Speaker 2
でも将来有望ですよ。
今からね、700万稼いでますから。
Speaker 1
11歳で700万ですよ。
でもなんかあんまグッとこなかったかな。
Speaker 2
じゃああれです、いきますよ。
もう一個PR案でいきますよ。
Speaker 1
おお、はい。
距離はあるけど、サニコが助け助けだ。
また使いましか。
Speaker 2
じゃあ最後締めの言葉聞いてください。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
エブリワン、あいつが逃げるわけない。
続いてはダニエルのおもろおもやもや解消瓶だ。
これ前後してますね。
Speaker 1
間違っちゃいましたね、なんかね。
21:00
Speaker 2
これ前後してますね。
Speaker 1
前後してましたね。
Speaker 2
こっちの都合でね、先週お読みしております。
Speaker 1
すみませんでした。
Speaker 2
いやでも今回のナガロスさんの応募内容は振り切ってますね。
Speaker 1
そうですね、一番最後にダニエルさんに回してくださったところが一番グッときました。
Speaker 2
あらー、グッドポイントありました。
Speaker 1
ありましたありました。それ以来はあんまないかな。
Speaker 2
25m30cm。小学校のプール。プールじゃダメ。
Speaker 1
そうですね。
いつぞやかに2mでも限界でしたってお話したはずだったんですよ。
Speaker 2
聞いてないね、この人ね。
Speaker 1
それをね、10倍以上超えてくる。12倍。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
ちょっとね、やっぱ身が持たない。
Speaker 2
自分を見せつけに来たね。
自分のなんか、なんつーんだろう、押しつけてきたね。自分をね。
そうですね。
うーん、そうね、まあグッドポイントはあったけどね。
Speaker 1
ありましたよ。好感度はありますね。高くはないですけどあります。
Speaker 2
まあまあまあまあまあまあまあ。
Speaker 1
ただ、広報としてもちょっと入らなかったかな。
Speaker 2
まあまあまあまあ、不採用ですね。
Speaker 1
そうですね。まあ、ジャッジするのはおたあさんですから。
Speaker 2
そうね。僕はね、嫌いじゃないんですよ。
おー、そうですか。
なんでしょ、振り切れって言ったら本当にバカみたいに振り切ったでしょ、こいつ。
正直なね、このね、だってさ、私このね、男行き、男行きってなんていうの?
こういうところを褒めたい。
ああ、確かにね。
だってさ、こんなんさ、送ってきたら私にボコボコにされるの分かってるわけですよ。
それでも彼は忙しい中ね、私こないだ、エセラジーさん聞いたらこの人信じられないくらい寝てないらしいですよ。
Speaker 1
そんな中。
Speaker 2
私がこんな毎回毎回、あんたお便り起こしなさいよって言ったら、バカ正直にね、私の希望をね、国で振り切りなさいって言ったら振り切ってこうやって送ってくるわけですよ。
Speaker 1
ちょっと泣けてきますね。
Speaker 2
こういう人ね、バカだけど好きですね、私。
Speaker 1
候補にしましょうか、じゃあ。
いや、それは話が別なんで。
Speaker 2
ちょっとやめてください。
Speaker 1
別だった。
嫌です。
24:02
Speaker 1
お太さんがダメとおっしゃったらダメですね。
絶対ダメです。こんなやつとは一切お付き合いはさせません。
Speaker 2
いいですか、皆さん。そこでガタガタ震えてる皆さん。
このイカロスのようなガッツをあなた方も見せてください。
公式に応募させますからね。
3人子の花嫁に募集はひっそりやってるわけじゃないんですから。
まぬ幕として公式に応募内容書きますからね。
お便りコーナーとして。
いいんじゃないですか。このイカロスのガッツリ答えたいからコーナーにしたいです。
せっかくここまで3回ですか、送ってくださって。
他の方がパスをつなげないなんてね。
スパブロも竹玉も送ってこいよ。
Speaker 1
終わってんな、お前ら。逃げんなよ。
Speaker 2
このスタイルでいいから。
指名してお便りをかかせるスタイル。
俺の気分でこの人多分聞いてるなっていう人を指名してお便りを採取する
ポッドキャスト業界初の試みをやってます。
強制ですか。
こういうイカロスさんのような男気のある何者の花婿を募集しております。
よろしくお願いいたします。
Speaker 1
イカロスさんありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
おたあさん、ついに45回目の配信会は
4月1日配信分ということで、新年度でございます。
Speaker 2
ようやく俺の年度末が終わるわけですね。
俺を悩ませてきた年度末が。
Speaker 1
私は関係ないですけどね、関係ないけど周りが関係あるから関係あるみたいな感じですね。
Speaker 2
あれがたね。
Speaker 1
新年度ということで、4月の新年度の成り立てってキラキラした思い出結構ありませんか?
キラキラした思い出が。
27:01
Speaker 1
新しいことが始まるタイミングじゃないですか。
Speaker 2
そうね。
なんかある?
Speaker 1
私はね、振り返ってみたら、大人になってからはないんです。
Speaker 2
そうよ、俺だってないよ。
Speaker 1
ないんですけど、中学に入学したときはキラキラしてましたね。
Speaker 2
可愛かっただろうね。
Speaker 1
三つ編みでした。三つ編みの大下げでした。
Speaker 2
それは高速で?
Speaker 1
高速で髪を下ろしてちゃいけないっていうのがあるので、言ってなきゃいけない感じはありますけど。
三つ編み。
Speaker 2
自ら?
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
私見せて。
ないですよ。
ないの?
見たかったな。
可愛かったんだろうな。
キラキラしてたんだろうな。
Speaker 1
気持ちはね、気持ちはキラキラしてました。
幸せに満ちてたんだろうな、その頃はまだ。
幸せを求めて新年度に突入してました。
Speaker 2
なんか怖いからあんま聞くのやめよう。
Speaker 1
いやいやいや、終わっちゃうんです。
私小学校は公立だったので、もちろんね、男女一種じゃないですか。
結構ね、男の子に叩かれたりすることが多くて、すごい嫌だったんですよ。
Speaker 2
モテるからね。
Speaker 1
理由がわかんないんですけど。
Speaker 2
ちょっかい出したくなっちゃうんだよ、男の子は。
Speaker 1
そうなんですね。
Speaker 2
でも叩かれてる私がなぜか内心を下げられるっていう。
Speaker 1
おめえに火があんだよと。
Speaker 2
叩かせてるおめえに火があんだよって、なんですかその理不尽な感じで。
Speaker 1
ね、理不尽でしょ。
私も絶対中学になってもこれ続くの嫌と思って。
で、中学で受験をしまして、女子校に入ったわけですよ。
本当に入りたかった学校は、ガチのお嬢様学校だったんで、反対されましてね。
家族に、家族にってか母親に。
Speaker 2
お母さんに。やめとけと。
Speaker 1
もう本当にガチのお嬢様しかいないから。
大丈夫って聞かれて。脅されて、半ば。
私はそれでも行きたかったんですけど。
30:02
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
でもね、この方がこうおっしゃってるんだったら、反抗したくない。
やめましょうってことでね。
逆にもうちょっと偏差値の良い方の学校に行きまして。
そこだと男の子もいませんし、叩かれることもないと。
内心も正当に評価されるだろうと。
Speaker 2
人数で決まるじゃないですか、効率って。
Speaker 1
人数で、この何人までは何人みたいな。
Speaker 2
枠があるからね。
Speaker 1
その枠が意味わかんないなと思って。
Speaker 2
そうだね、確かに。
Speaker 1
で、その正当な評価を求めてシリーズに入って。
で、習い事とかもね、好きにできると。
部活動に強制じゃないですし。
Speaker 2
いいね。
Speaker 1
私にとっては最高な環境だなと思って。
で、もうキラキラした気持ちで入学しまして。
Speaker 2
お下げ。
Speaker 1
お下げでね。
で、セーラー服ね。
Speaker 2
かわいい。
Speaker 1
で、憧れてた学生カバン。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
革の。
Speaker 2
革のね、黒のね。
Speaker 1
はい。
持ってみたら異常に重いやつ。
Speaker 2
はいはいはい、無駄にね。
Speaker 1
教科書入れた暁にはもう持てないっていうやつですよ。
ナンマインってやつね。
それをね、しばらく持ちながら通学してたんですけど。
入学してすぐの頃、新入生歓迎会みたいなのがあって。
で、生徒会長の挨拶みたいなのがありまして。
で、6年通う学校だったんで、中高一環で。
で、人数がずっと同じっていう、途中入学なしなんで。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
でも、生徒会長っていうのは、高校2年生がやるものなんですよね。
で、中学1年生の私からしたら、高校2年生っていうだけでもお姉さんですよ。
Speaker 2
いや、そりゃそうでしょ。
Speaker 1
で、その中でも生徒会長ってね、挨拶がすごく立派で、
で、その人がものすごくキラキラして見えてて。
で、私その時に、私絶対生徒会長になるって決めて。
Speaker 2
単純な女だな。
Speaker 1
いやいや、その後ね、学校で過ごしていく中で、
やりたいことがあったわけですよ、生徒会活動として。
33:01
Speaker 1
あ、そうなの?
やりたいことができたので、後に、その時の気持ちもありましたし、立候補して。
Speaker 2
お下げ髪が。
Speaker 1
いやいや、高校2年生になる頃ですから。立候補するのは。
Speaker 2
高校2年生の頃はストパ?
Speaker 1
ストパ。
差が激しいんだよ。
立候補して。その前にね、高校1年生では副会長って、高校副会長っていう枠があって。
で、高校副会長を立候補して、当選して、副会長になって。
で、なぜか、立候補して当選したら会長になるってシステムなんですけど、
で、毎年変わってきたんですよ、その何十年という歴史のある学校の中で。
今まで一人も続けてやった人がいなかったんですけど、
なぜか私、誰もやる人がいないから、やってくれませんか?頼まれて。
立候補して、当選して、無事ね、生徒会長にもなれまして、2期連続っていう。
Speaker 2
何、前代未聞やってんだよ。
Speaker 1
そしたらね、後輩が。
Speaker 2
目立ってんじゃねーよ、そんなとこでよ。
Speaker 1
後輩がね、生徒会の後輩が、サニーさんが、2期連続頑張られてたんで、私たちも頑張りますみたいな。
2期連続。
Speaker 2
ダリーから早く言うでしょって。
Speaker 1
私も2期連続頑張りますっていうね、私が会長やってた時に、高校副会長だった子が。
Speaker 2
サニーちゃんを見てね。
Speaker 1
そしたらですね、大体毎年1人2人なんですよ、立候補が。
Speaker 2
大体そんなもんじゃないの?
Speaker 1
各クラス出てしまいまして。
会長みたいになりたいみたいな。
Speaker 2
サニコに憧れたってこと?
Speaker 1
はい、らしいんです、話によると。
Speaker 2
お酒神サニコに憧れたんだ。
Speaker 1
その時はストパなんですけど。
Speaker 2
てめえ、薬食特許使ってんじゃねーよ、だからよ。
Speaker 1
革命を起こそうとしてっていうか、革命を起こして、包丁先生とタックを組んで、
学校の中ごちゃごちゃに今までと違うようにしてやったんで。
Speaker 2
ジャンヌダルクしてんじゃねーよ。
Speaker 1
先生たちにはね、あんまりよく思われてなかったんですけれども、
生徒の皆さんには、私が入学当時に見た生徒会長のキラキラと同じようなものを見てくれたみたいで。
36:06
Speaker 2
そうだよね、だって前にもね、次にね、立候補がいっぱいいたわけだもんね、各クラス。
Speaker 1
いやまさかね、5クラス全クラスで各一人ずつね、候補を出して、そんなレースなんて夢にも思いませんでしたから。
Speaker 2
次のサニコは私よ、次のサニコは私。いやいやいや、次のサニコは私。
Speaker 1
4人にね、4人の女の子を泣かせちゃいましたね、結果。
Speaker 2
お酒神がね。
お酒神が。
ストッパーね、ストッパー。
Speaker 1
ストッパーね。
Speaker 2
何よ、何ストッパー駆け入って調子乗っていどけって言ってんの、マジで急に。
お酒神でいいのよ、あんた。
Speaker 1
いや、高校生ですから。
Speaker 2
ええやんけ、ええやんけ、お酒神で。かわいいやんけ。
Speaker 1
そんなキラキラした思い出がね、あったなーっていうことを思い出してました。
Speaker 2
いいじゃない、いい思い出じゃないですか。
Speaker 1
キラキラしてますでしょ。
キラキラしてる。
背後でやってた、習い事とか自由にできるからいいなとか思ってたことはね、ことごとくいろいろ崩れ去るっていうね、あったんですけど、裏ではね。
学校生活はまずキラキラしてましたよ、保健室に通いながら。
Speaker 2
お前ほんとに、まっすぐ行かねえよな。まっすぐの道なのにまっすぐ行かねえよな。
急にあれだよな、地下に入ったりするよな。地上を走ってたはずなのに。
Speaker 1
なんかね、私、人生見れる人みたいなのいるじゃないですか、気質みたいな、人生の気質みたいなの見れる人。
そういう方に言わせてみれば、人が信じられないようなものすごくいいことが起こる反面、人が信じられない、誰も体験しないような最悪なことも起きるっていう人生なんだそうですよ。
Speaker 2
今まで、いろいろ聞いてきましたよ。
Speaker 1
はい。10年ぐらいのお付き合いですから。
Speaker 2
もちろんもちろん。全部あってる。そいつマジ当たるぞ。とっつかまえて、俺も見てもらいたいから、とっつかまえて。当たるぞ、そいつ。
Speaker 1
だから、学校生活でそういうキラキラした部分があったということは、そうじゃない、信じられないこともいっぱいあったということですよ。
Speaker 2
振り幅がすごいよね、3人。
Speaker 1
すごいですよね。
Speaker 2
100から100いくの。だいたい30から30とか40から50ぐらい幅で動くじゃん。100から100いくからね。
39:05
Speaker 1
しかも自分で回避できない。
Speaker 2
そうだよ、みんな。これ有料版で話したら結構稼げると思うよ、この話。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
結構あるよ。
Speaker 1
幼少期からコンサートになりますもんね。今の今までね。
Speaker 2
そうだよ、幼少期から今の今までより全部有料版で話したら多分億稼げるぜ。
俺たちそれで食っていくか。
Speaker 1
そうしましょうか。私のね、いろいろも回収できますね。
Speaker 2
そうでしょ、供養できるし。
Speaker 1
供養できますね。まあまあまあ、私のことは去っておいてですよ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
おたあさんのキラキラした思い出何かございますか?
Speaker 2
いやー、あるのかな。
Speaker 1
私はね、1個ありますよ、おたあさんのキラキラした思い出。
Speaker 2
何、何、何で俺の思い出を。
俺は思い出ないのに。
何何何、怖い怖い。
やっぱりね、あれですかね、奥さんを見つけた日ですかね。
お前、なんでそのパス今だ。
マジで言ってるのかお前。
Speaker 1
いや、いいタイミングだなと。
Speaker 2
いや別に、違うよ、あのね、ちょっとみんな聞いて。
この話したくないわけじゃないよ。
全然、いつでもできるんだけど、
Speaker 1
こっからその話すると、そっから30分くらいかかる。
Speaker 2
あんたと、もう40分くらい喋ってるもんね。
あんた明日早いって言うから、
こっちはお前、仕事早く頑張って終わらせて、
2本撮りしてやってんのに、
あんたがそんな長尺のフリしたら、
あんた自分で自分の首絞めてんだもんね。知らないわよ、私。
明日寝坊してね、遅刻したって知らないんだからね。
責任取らないわよ。
Speaker 1
それは困りますけどね。
Speaker 2
別日にしろよ、別日の収録に。
Speaker 1
ちゃんと話してやれよ、この話に。
Speaker 2
言ってっつうな、いいぞ、全然いいぞ。
喋りますよ。
Speaker 1
じゃあ、来週ということでね。
Speaker 2
じゃあ、短いのなんかあるかな。
Speaker 1
キラキラした思い出。
Speaker 2
キラキラした思い出。
入学式じゃないですけど、卒業式ですけど、
私、中学の時は学欄だったんで、
ボタン全部持ってかれました。
そうですね。
さすが。
袖のボタンも持ってかれました。
ボタンがいくつ付いてるのか、もう分かんないですけど。
分かんないですけど、10個ぐらいです。
42:01
Speaker 1
えー、すご。
Speaker 2
もっとあるんじゃないですか。
Speaker 1
最低でも10人は欲しかったっていうことで。
Speaker 2
そうですね。
あとあれって、何ですか、書いてとかっていうのあるじゃないですか。
Speaker 1
寄せ書き?
Speaker 2
寄せ書きじゃないです。
個人的に趣味とか、職技とか。
Speaker 1
あー、プロフィール帳?
Speaker 2
あー、なんかそんなの。
ありましたね。
あれ、40枚ぐらい書かれました。
人気者。
あー、なんですかね。もっと自慢話すればいいですか。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
分かりますか。
テンション上がってきました。
なんでお前のテンションが上がるの。
さすがお父さん、やっぱりモテるなと思って。
40枚ぐらい書きましたね。
あとそうですね、なんかあったかな。
これキラキラしてないんですけど、
卒業式の日に、やっぱりどうしてもね、
みんなからあんまりよく思われてない先生っていらっしゃるじゃないですか。
はいはいはい。
先生もね。
先生もそれ仕事でやってますから、
しょうがないことだと思うんですけど、
なんかそのよく思われてない先生のクマに、
いたずらしてやろうと。
あれですよ、誤解ないに言いますけど、
私は何もしてません。
Speaker 1
あー、クラス的にみたいな。
Speaker 2
私はそういう話を、
大勢で寄ってたかって何かをするっていうことに、
すごく嫌悪感を抱く子なんですよ。
Speaker 1
一緒ですね。
Speaker 2
やるんなら、私一人でやりますっていう感じ。
何ですか、こいつ何ですか、
意地悪すればいいんですかって言った場合は、
私は勝手に自発的に一人でやりますから。
Speaker 1
言ってるわけですよ、周りのね、子たちが。
Speaker 2
先生のクマになんかいたずらしようって言い出しましてね。
でも中学生の考えでそんないたずらさんって、
たかが走れてるんで、
Speaker 1
その止まってるクマをちょっと動かしてやろうっていうね。
Speaker 2
止まってる位置からちょっと動かそうというぐらいなもんですよ。
僕その場にいなかったんで正直分かんないんですよ。
ただなんか、ちょっとした段差、
遠跡みたいなもの、20センチぐらいの高さのとこに、
タイヤの、タイヤ後輪か何か乗っけて、
そのまま放置して帰ったらいいんですよ。
45:03
Speaker 2
実は私もとっくに帰ってますよ、そんなこともし。
話は聞いてましたけど、私そういうの興味ないんで、
先にさっさとお家に帰って、
その後、友達なんかとカラオケとかそういう感じで盛り上がって、
なんかしようぜみたいな感じで盛り上がって、
ウェーイと思ってさっさと帰って着替えていこうと思ってたら、
お家の電話がプルルルって鳴りまして、
何だろう出かけようと思ったので電話が取れましたら、
他人の先生から電話が上がってきましてね。
ターカって言われて、
あ、そうです、先生どうもありがとうございましたみたいな。
なんですか、僕と別れるのが寂しいんですかみたいな冗談だったわけですよ。
ちげえと、そんな話はしてるわけじゃねえと。
Speaker 1
ちげえもちょっと傷つきますね。
Speaker 2
なんですかなんですかって話をしたら、
なんとか先生の車がいたずらにあったと。
ほう、そうなんですかって。
で、車のそばに卒業生はみんなつけさせられてたんですけど、
胸にお花でご卒業おめでとうございますみたいなのを胸につけさせられてた。
それが現場に3つほど落ちてたと。
どう考えても卒業生がやったと。
で、お前それ持ってるかって言われたんですよ。
ありますけど見に行きますかって言ったら、
あ、わかった、ありがとうってガチャって切り上がって。
Speaker 1
お前まず最初に俺を疑ったなって。
Speaker 2
なんだそれって思ってるからなんだって言うんだよ。
やらねえって言った。
腹が立ったって言った。
Speaker 1
キラキラと真逆じゃない。
Speaker 2
お前言ったじゃないですか。
キラキラと真逆かもしれませんって話をしましたけど、
そんなことありました。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
それで今日はご完成していただけますか。
Speaker 1
そうですね、4月1日ということでね。
もうちょうど別れが過ぎたばかり。
そして今から出会うというタイミングでございますから。
Speaker 2
近い将来、その話しましょうか。
またすんのこの話。
Speaker 1
何かしら合致するテーマがあった時に、
じゃあお願いいたします。
Speaker 2
いいですけど。
Speaker 1
そんなわけで今回のテーマは、
新年度ということで、キラキラした思い出でございました。
皆様は各々キラキラした思い出でございますでしょうか。
新年度に関係なくても、こんなキラキラした思い出あります。
どう?キラキラしてるでしょ?キュンキュンしちゃうでしょ?
なんていうお話があれば、
ぜひ私たちのお便りフォームや、
48:00
Speaker 1
エックスでのポストなんかで教えてくださいますと、
ぜひご紹介させていただきたいなと思います。
そういういいお話は。
Speaker 2
高校生の時の卒業式の話なんかもっとすごいですからね。
自慢話はいくらでもありますよ。
あなたたちが、なんでこいつ自慢話しかしねえんだよって思うから、
あんまりしませんけどね。
Speaker 1
いや待ってますよ、皆さんきっとね。
熱狂的なおたあさんファンの皆さん待ってますよ。
Speaker 2
違う、熱狂じゃない。狂信的。
狂信。
それは間違えないであげて。
Speaker 1
わかりました。
以上トークコーナーでございました。ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
podcast 沈まぬ枕では、皆様からのご質問、ご感想をお待ちしております。
番組配信ページの概要欄にあるお便りフォームまでお寄せください。
リッスンでお聞きくださっている方は、そちらでもお待ちしております。
また、Xにてハッシュタグマヌマク ヒラガナでまぬマクをつけて、
ご感想をポストいただけますと、安眠効果が得られるとの噂が、
Speaker 2
あの先生の車の裏に書いてあったとかないとか。
あ、もしもし。
あ、田岡。
あ、そうです。先生、ありがとうございました。
もう僕と会えなくて寂しいんですか そうじゃねーんだよ
あの先生の車の裏に何て書いてあったか知ってるか 何て書いてあったんですか
何も考えてねーから何も書いてないんだよ 急に振られてベルトを持ったよ
ではまた次回の眠れぬ夜にお会いしましょう
まあそうですねこれが4月1日ということで まあ入学したり入園したり入社したりね
まあいろんなことが新たに始まる月ではございますが
なんていうのかなぁ あんまりねこう
人に流されず 自分をしっかり持ちつつ
付き合う相手や先輩 まあいろんな人たちがおりますけどね
あんまりこう惑わされずに なんかこうなんていうのかな
話のありそうな感じの話してますけど 中身は何もありませんし何も考えておりませんので
51:01
Speaker 2
思うがままに生きていきましょう それでは
おやすみなさーい
51:25

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